2022年5月2日月曜日

#4 YMF825 Boardで遊ぶw 開発環境を整えるところからスタート。 C++インタープリタ環境必須だが・・・Pico Emu+YMF Emuないかw

 

昨日の夜飯は美味かった。豆腐を入れて温めるだけで手抜きでうまい。


昨日の朝は、いつもの関西風味 キャベツエッグソーセージ+パン

今日の今からの昼飯はただのパンと目玉焼きウィンナーのみするか・・・面倒だし、この時間だしインスタント袋ラーメンにして置こうw

昼に起きたので今から食うw

 

前回入れたソニーはマイクロパイソンですが、アレだけで動かせればいいのですが・・・

とにかくYMF285ボードがCなので、Cでやるしかありません。

まあ速度の問題からもCなのかもしれませんので、とにかくわからないのですが、環境はインストールするだけですからしこたまインストールしていきますw

C++ならインタープリタが使えるので、C++環境構築をしていきます。コンパイル実装せずに試し動作できればなんでもいいのでw

 

こちらの動画を見て音楽用のミニPC WindowsにC++環境をインストールしていきます。



古いので進行具合が不明になるので、メモ

コンパイラーダウンロードはサーチ gnu arm embedded toolchain compiler
 

あとは特に困らず。ビジュアルスタジオ2022です。
さすがにビデオを見ながらは早いwすんなりものの15分程度の操作で終わりますw
ダウンロードに時間がかかるのですが、1時間程度で終わります。


なんかビルドが時間かかると思ったら・・・サンプル全部ビルドしているw



ビルド後のオンボードLチカ方法はこちら



これで環境を整えて、コンパイル、ビルド、実装、Lチカまで実に分かりやすくできましたw
 
 
 
問題は・・・インタープリタなんですが・・・全くよくわかっていないw

インタープリタですが、別に++でなくてもいいみたいw
WindowsならCインタープリタ動作可能だそうですw
しかも何も必要とせず、CMD Rootコマンドで行けるみたいw
 
まあLinux化されていくとなんでもできるんですねw素晴らしいw

http://7ujm.net/etc/basicinter.html

まあさっぱりわかっていませんが・・・w

でもまあYMFのエミュレーターまでないと意味ないから無理かw


本当に微妙な速度で進行していきますので・・・どうなることやらw
まあでも、環境整えただけでもかなり面倒だが、意外とすんなりできてよかった。
環境構築、整えからサンプル実装実行まで実に2時間弱程度と驚異的な速さw
流石コンピューター情報化時代、流石っすw
 
こちらのビデオのおかげですねw
ありがとうございますw


やっとサンプルプログラム実装まで漕ぎ着けたので、YMF285ボードが届いたら脚付け、サンプルプログラムをコンパイルして実装してみたいが・・・配線接続方法も不明などなど問題は山積みですw 
 
YFM285ボードサンプルソース
 
そもそもどうやって動かすか?実装できるのか?
コンパイルしてピコに実装するだけで行けるのだろうか???
まあ行けるとは思うが・・・さっぱりわかっていませんw
 
 
 
途中で投げ出しませんようーにw



0 件のコメント:

コメントを投稿

浮腫問題奮闘記 社会復帰リハビリ編(医療革命 腹圧呼吸法IAP) 社会復帰までの歩みと記録13。ここに書かれていることはとてつもない貴重な体験談だが、誰にも読まれることないブログは星の数があれど、今後はAIでデーターを活かせるなら意義がある。

 いま一度の何も気にしなくても良いターミナル復活のフルオート運用について考えてみる。 皮膚下げと言っていたが、逆で正しくは皮膚上げです。 これが何を意味するかは、ターミナル機能は残留リンパ節として残っているのですが、遠すぎるため、ぶら下がってしまい脇下まで行ってしまい、正しく腋窩...