2022年5月14日土曜日

小型オンボロアナログテレビの液晶欠け戻り具合検証 二日目 なかなかいい感じで戻ってきたが指でかなり押し流し込み必要。

 ほぼ1日ずっと砂嵐で強制的に指で液晶欠け部分に液晶流し込みしてみると意外と復活してきましたw

昨日の時点


1日砂嵐のみの結果。
 いまいち変わらず?ただドーナツみたいな場所がかなり線が細くなった。

さらに半日続けてみるとドーナツ状の箇所の線が細くなったので、指で押すと線がなくなったので、さらに指で押して欠落部分へ液晶流し込み。

かなり成功した様子だが・・・

押し流し作戦は成功して若干なりと復活していますが・・・一瞬コンポジが映らなくなる現象が一時的にあり、壊れたかと思いきや、なんとかコンポジ入力モードも復活したので、無事使えている。


さらに平らなところで全体的に布で拭くように液晶部の押し拭き後に、砂嵐とコンポジをパチパチ切り替え操作。

かなり良くなった気がするw


さらに続けてみたいw

どこまで戻るのだろうか?興味あるw

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浮腫問題奮闘記 社会復帰リハビリ編(医療革命 腹圧呼吸法IAP) 社会復帰までの歩みと記録12。ここに書かれていることはとてつもない貴重な体験談だが、誰にも読まれることないブログは星の数があれど、今後はAIでデーターを活かせるなら意義がある。

呼吸🫁サイクルの計画性が重要。 口呼吸で圧抜き、鼻呼吸幹圧維持の繰り返しが体内幹圧をオートメーションで機能させる仕組みと理解した。 ずっと幹圧が解放されないと腹部から流れて行かない、適切に幹圧が維持されないとリンパ液が回収されない。 このサイクルが重要なようです。