2022年5月10日火曜日

#2Prophet ’08 でシンセの音作りを学ぶ とりあえず1台あれば十分かもw とにかくアナログシンセの音作り学びからw

まあこれ買ったおかげで、かなりシンセが学べて、しかもシンプルなんで分かりやすいかもw

そして実はアフタータッチ鍵盤所有していましたw

V50がアフタータッチ対応鍵盤でしたので、まあいけると言えばいけるw

この時代はアフタータッチ標準装備なんでまあ今の時代がケチすぎるw

しかし、修理が必要で、ならない鍵盤があるので、使えませんので、修理しないと・・・あとあの裏の鉄板がうるさすぎるので振動防止対策も必要などなど・・・色々とやらないと使えないw

同じ11kgならV50でもいいかなw重さは関係ないかw

 

まあ先の話はまた未来考えるとしてw

とにかくこの目の前にあるプロフェット08を使いこなせなければ意味なしです。

音作りの記録とメモを残していきたいと思います。


まずはPiano音源しか使ってませんので、Prophet PianoをカスタマイズしてバンクBに書き込んでいきます。

比較的にバンクAにお気に入りプリセットを入れて行き、バンクBにカスタムしたものを入れる使い方がいいかも。




●LFOsの使い方

 波形+フリーケンシー

波形を選択して、Frequencyで揺らすわけですが、ピッチが関係してくるので、メイン波形を揺らすと全部がゆれてピッチが不安定になります。


Prophet Pianoの場合、LFO1234のうち1がメイン、234はよくわかりませんが、サブで使っている様子。

このLFOがよくわからない???

説明書。


●LFOの使い方。

Shape波形を選ぶ。

Frequencyはまあ64くらいかな。

Amount値で揺らすのですが、対象がDestination。

ピッチを変えずに揺らすなら・・・

このDistinationでピッチ抜きを選べばいいのかな?
 


とにかく全部0ならdecayやRelaseの音はプーという感じ全く揺れませんので、それはそれでありですが、若干モジュレーションしてほしい。


 とりあえず、不明なのが・・・Envelope12はどこで設定するの?

Envelope1=VCF

Envelope1=VCA

 

とりあえずLFO2のDistinationをEnv1Amt=VCA LevelをAmount40くらい設定すると揺れた感じが出ましたが・・・色々といじったあとなのでさっぱりわからないので、プリセット音から0スタートしてみたら、さっぱり変わらないので、もう一度0スタートで色々とやってみるしかない。

 

 

なんか面倒なんでEditorが売っているので、これ買った方が遥かにわかりやすいw

https://www.soundtower.com/prophet/

ただ高すぎw

ただVST版ならいいかも。あとエクスクルーシブデーター流し込みとかも便利そうかな。

まあipadは安いけど・・・ないかなw

PC版にして置けば間違いないかな。でもまあまだいらんかw

でもビジュアルで見えるのはありがたいので、ipadなら3千円なので、試しに使ってみて良かったらVST版買うのもありがだ・・・どうするかw

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