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2026年2月19日木曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 本日は新たに後腋下リンパ節という場所に残存リンパ節を確認。ほぼ脇下の背中寄りでちゃんとそっちへの誘導が出来れば浮腫問題は解決するな。

 なんと腋下は後ろ側にもあることを知った。

さっきシューっと吸い上げていく感があり、確認したら、名前もあり後ろの腋下と書いてこうえきかリンパ節と言うらしい。

とりあえず残っていてよかった。

ほぼ背中側に位置しており、そっちへの流れが急にできて一気に吸い上げられて無くなる😄

素晴らしい。

とりあえず左向きで寝るのが実に理に適っているらしいので、最近は脇閉めもできるのでやはり左横で寝ているのだが、やはり左側下だと落ち着くが・・・この後腋リンパ節をちゃんと有効になるように寝るにはやはり仰向けが一番バッチリの場所だ。

後腋下リンパ節は超重要だ。

ただし起きているとかなり背中でちょっと上りになっているのである程度溜まるとスーと吸い上げてくれる経路はあるが、ほぼ寝ているときに使われるような感じですかね。

とりあえず寝ているときはやはり仰向けがいいのだろう。

横向きで寝ると、ほぼ背中に位置するので上になり、ほぼ使われていない感がある。


あと少し体を起こしたごろ寝でも丁度塞がれてしまうので、要注意で完全に仰向けで一番いい感じにリンパが落ちる場所にある。



この存在に気が付いてリンパ節は生き残っていることが気が付いたのと気が付かないのでは天地の対応差がある。

これはほぼフルオートで流れてくれるので、寝ているだけでよいが、場所がかなりきわどいので、つぶさないように、おまけにちゃんと流れる様に寝ているだけでフルオートで流れてくれるのはありがたい。

寝ていて前に出すと胸部の変なところに入り、へんな痛みが出たので絶対やめた方が良い😓



とりあえず前回も仰向けで寝ながら腕を上げて必死に腕マッサージをしていたのはかなりいいポジションだったのだろう。

これで一気に治ると嬉しいのだが、常に腋下部はフルオートが確立されているのとないのでは天地なので、本当助かる。


結構、場所が結構きわどい。

背中ではなくてほぼ腋下の後ろの肩側なので、ほぼ肩と言っても良い場所なので、本当に寝ていないと入らないが、変な姿勢のごろ寝でも入らないかも。

なのでとりあえず、あの後ろ肩に流す感じで、かなり意識していないと流れなくなる場所なので、これまで有効に活用できていなかったのかもしれない。


しかし、これだけ流してもまだまだ流したりない・・・ドバドバ出てきますので、どんだけ溜まっていたんだ😓

2か月でこんな凄まじい量になり、3cmまで行ったので、ほぼ重症一歩手前でしたからね・・・重症は5cmオーバーだそうですが、本当にすごい溜まっていたので本当にパンパンでしたが、本当に些細なことだったのですが、退院時に貰った浮腫プリントの内容程度しか、知らないととんでもない目にあいます。



2026年2月18日水曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 やはりどれだけ流してもドバドバ出てくる時点でまだまだなのだろう。

 


2/18 06仕事終わり帰宅直後の記録

測定値は19.7C、17.5P、25.3G90、26.3G90  左右誤差0.3cm。



肩サポーターのみ使用。

現在、就寝前のため全部脱衣。



2/18 15目覚めドレナージ後、起床の記録

測定値は20.2C、16.7P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。



特に何も装着してません。

本日はこれで十分な気がする。

夕方はやり二の腕のポンプダウン力の弱さを実感する。

ちゃんとオートドレナージでポンプダウンされているので、特に問題ないがそこが鈍いと浮腫になるので腋下で体内へのドレナージをちゃんとするのが鉄則。




とりあえず9時間ずっと流してましたので、かなり流れていますが、どうしても浮腫は脱却できません。

絞り出しは腕振りだけ、1割ほど腕のマッサージをしたくらいで、ほぼ9割は腕振りと腋下部マッサージで、ハンディーマッサージ機もかなり使用していました。


手首を抜かして左右誤差はそれほどではないのですが、やはり帰宅後、飯食ってのんびりしていても、現在ドバドバ出てくる時点で浮腫なのでしょう。


寝起きに2時間ほどドレナージしてみたらやっぱりドバドバ出てくるので、しばらく出口ドレナージと腕振りで頑張ってみたら結構、いい感じになるw



手首はフライドチキンの足と同じで、2本の骨の隙間にやはりリンパが溜まっているので、それを圧迫ドレナージで押し出して上げないといつまでたっても改善しない。

本日は初めてそれをやってみたらかなり改善したが、まだ残っているかも。


大体腋下部に出て来なくなったら詰まっているので、逆流弁のあたりを押さえてあげるだけでドバドバ出てきます。

やはり脇は閉めた方がバンバン出てくるので、脇締め基本かと。

2026年2月17日火曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 今回浮腫になった原因はやはりスポーツサポーターは確定した。とにかく最終ドレナージも出口に徹するの早期解決につながる。

 現在、リンパ管がめちゃんこシビアな状態で、ちょっと圧をかければ負けて潰れて腋下に上がってこないので、ちょっとしたことで溜まってしまいますが、肩サポーターは不思議と流れるのはシマシマ模様になっていたり、脇下部分はえぐれていたり、いろいろと工夫が施されているされているので、大したものです。


そこで今回浮腫になる原因を作ったスポーツ用サポーターをはめてみたら見事にぴったり止まってしまった。

良かれと思っていたこれが余計悪化させたのは明白だった。

原因は二の腕部にある内側縫い目が余計な圧になったのだろう。

とにかくスポーツ用サポーターが原因であることは間違いない。


まあそれまで全然普通だったので、通常のリンパ管の負荷にかなり高負荷の圧がかかり潰れたのが原因なので、本当に繊細なものだ。

とにかく現在はこの余計な負荷がかからないようにして、腋下に上がってこないのであればそれは100%浮腫になるので、適切に腋下に落として処理。

腋下部に落ちたあとは比較的自動で回収されているので、腕のドレナージに専念できるのはありがたい。


まあ何度も何度ももう一歩のところで、引き戻されているが、ここからは絶対よくなると信じて頑張るしかない。

しかし、フルオートだとやはり進行は遅いが浮腫になる傾向にある。

この差はなんなのだろうか?



でもやはり12月から3か月もずっとやっているとわかってきたことがある。

やはり腕のマッサージは不要。

出口のみで大丈夫。

最後の最後までちゃんと人間本来の持つ構造は生きているので、ちゃんと腋下に自動的に上がってくる、腕には溜まらない構造になっていますので、適切な処理をして腋下に落としてちゃんと体内に戻すことだけを考える。


これだけです。

浮腫対策で無駄な努力をしたくなければ、出口確保と出口ドレナージだけを一生懸命に全力で行うだけ。

たったこれだけのことなので、余計な苦労をする必要はありません。

本当に腕のマッサージとか無駄もいいところで、なんの役にも立ったことがないと言わざるえません。

結局出口が悪いので、全部、振出しに戻されて、再び浮腫になるだけ。

全部無駄でした。


それよりも出口を確保して、ちゃんと体内に戻すことだけを考えて、全力を尽くす。

それだけのことです。

超簡単なことです。

とにかく最初の一歩は腋下に落とすことが重要。

そして次に、全力で体内にリンパ液を戻す。

どんな人でもパンツ付近に落ちていきます、また横向きで寝ていれば反対側、上向きで鎖骨に入っていきます。

とにかくこの2つのことを行うだけ。

コツがつかめてくれば、腋下までは自動、腋下で止まっているので、あの手この手で落としてしまえばあともオートで体内に吸収されていきます。



そのため最終的に残される課題は腋下上での滞留問題だけ。

ここが要で、これだけの問題です。

あとは全然落ちてこないならば、そこに問題があり、必ずリンパ液は腋下に落ちてきます。

そこが出来ない時点でどこかしらに問題があると考えて、もし自分で不可能であれば、医師に治してもらうとするなら、そこのポイントだけを治してもらう。

あとは考えるだけ無駄。



本来ならば腋下にちゃんとリンパ節群があり、そこから自動でガンガン吸い上げてくれるが廓清してないので、リンパ液が滞留してしまう。

問題の根本はすべてそこにありますので、心配して対処するのはその腋下上部の滞留と腋下部に溜まったリンパ液の回収場所確保だけとも言えます。


とにかくそこ以外は考えなくてもあとは自動で行ってくれます。

手術で抜去されてしまい、自動で行われなくなったところに問題があるだけの問題。

なので、心配するところは出口と受け入れ先だけ全力投球する。

正直、究極を言うと、実は着圧すらいらないかも・・・まああれば楽に流せるのですが、出口が塞がっているのに使っても全く意味なし。

着圧サポーターはそれだけのものです。流すのが楽になるだけ。

正直、不要かもしれませんが、皮膚が本当にビロビロでどうしょうもないのであれば役に立つ程度なので、加圧を加えるのは短時間が良いかと思う。

着圧みたいに長時間だとリンパ管内が出尽くしてあと、リンパ管が潰れて、再び問題が発生して浮腫になる。

そこが今回またまた長引かせてしまったところだと思います。

あと出口で適切に処理できていないところもですが、前回もひたすら落として体内に戻す作業をずっとやっていましたので、本当に適切な処理を何故か、上手くできたのは、まあ短期間で収集したためですが、まだ皮膚が伸びていなければ、そこだけですぐに完璧に治ります。


まあ前回上手くいった方法を確実に行うだけ。

それが腋下上の滞留を落として、体内への出口へ流し入れて、体内に戻すだけ。

それだけで浮腫は解決する問題なので、余計なことをする必要もなければ、余計なマッサージを行って苦労するだけ馬鹿らしい。



右手のような状態に戻るまでひたすら体内に戻し続けるだけ。

今はほぼフルオートですがかなり遅いので間に合ってないだけなので頑張ります😭👍

今日は夜勤でずっとやることがなく、室内で座っているだけの現場なので腋下からセッセとたくさん落としてこれる🤣w



2026年2月16日月曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 最後の逆流問題が厄介だが、この現象は実は前回もあった。でもちゃんと逆流弁が機能していればコブになるので、どうなのか?

 



頑張って再びくっきり筋を見たいw

でもかなり良くなった方で浮腫だとまず見えません。


現在はかなり減りましたので、逆流弁コブは出来てません。

しかし、こぶが出来ないと逆流が起きてしまう。

これが実は厄介な問題だったのです・・・😓

そしてこの問題は前回も全く同じでした。

そのため指で逆流を防ぎながら揉んでしました。

ハンディーマッサージ機を使うとたぶん逆流していると思われるので、やはり最後の最後は使えない。


明らかに逆流するとさーっと一瞬で無くなりますので、すぐにわかります。

揉んでいると少しずつ減っていくのは問題なし。

その現象が逆流弁コブがなくなると起きるようになってしまいました。

でもこの問題は以前からもあるので、普通なんだろうと思いますが、この問題がいま一歩で浮腫を治せない原因なのかもしれないが不明。

しかし、順調に何もしなくてもポンプダウンはされていますが、肩サポーターで二の腕サポートはしていますが、腋下部の着圧をすると上がってこなくなるので、腋下部着圧は現在してません。



でもこれが以前から同じ状態なら正常な状態とも言えますので、まあ前回と同じように指で逆流を防いで流すに徹するか。




浮腫問題奮闘記 最終章 やっぱりこれまでの経験はあながち満更ではないので、胸部ベルト必須で皮膚が伸びた原因で、何かしらの支障あり。

腋下部から全然どこにもいかないので困ったので、腹巻ゴムを所定の場所に戻すと、結構あっさりスーッと無くなる・・・なんなのか?💧w

でもこれでガンガン減らしてきて助かったことは幾度も・・・これまでの実績は事実なので、やはり必須なのだろう😓。


腹巻ゴムは偉大だった💧w


明日は緩い夜勤が入ったので、仕事しながらも、やることがないので、がっつり流せるだろう。

夜勤は実は発がん率が高くて特にホルモン系のがんである乳癌、前立せんがんリスクが跳ね上があり、3~4倍リスク増らしい。

とにかくメラトニンという成分が睡眠中の夜間暗いところで過ごすと出てきて、抗がん効果にいいらしい。

できれば夜勤ではなく、日勤がいいのだろうとは思う。


とにかく一度なると戻るのが困難と言われるのはこの最終の大詰めがかなり厄介です。

ここでいつも引き戻されてばかり・・・前回は死ぬ気で揉んだのと、かなり早期に適切な対処ができたのであっさり助かったのだろう。

あの時ずっと暇で休んでいた時期でもあった・・・


とにかく12月上旬まで正常だったわけだから、絶対戻すことはできるのだが・・・いろいろと皮膚ビロと最後の最後の詰めのドレナージが、上手くいかないが、絶対あきらめない😭w

とりあえず治るのは間違いないことで、前回死ぬほど腋下部を揉んで、治しているのも事実なんで、着実に減らしていけばちゃんと治ることは治るというか、一時的ではあるとは思うが・・・😓


まあ今回の目論みは朝起きたらいつの間にか治っていたみたいなように自然治癒的な感じを作り出したかったが皮膚ビロビロで、最後の最後はやはりこのドロブヨ血栓決戦がしんどいので無理かも😓

まあ気長に皮膚ビロが治るまで増やさない、常に左右誤差は最小限にしていくだけかな。



浮腫問題奮闘記 最終章 今までは適当でもドバドバ出てきたが、やはりここから先は地道に頑張るしかない。

 地道に座って頑張る😅w

とりあえずごろ寝では無理と感じたw

位置ずれとゆるみが発生してしまう。

やはり押さえポイントにずれると全く意味がなさないのでピンポイントで押さえておくには座っているのが一番。

あとやはり横着してタオル任せでもやはり圧が足りずに出てこない時があるのでピンポイントで触って押してあげるとドバドバ出てくる・・・やはり横着できないので、座ってピンポイントで出して処理しないといつもチャレンジしてもダメなのはオートを狙って横着していたからかも💧w


やっぱり最後は楽できないか・・・💧

でもまあ結局ポイント指添えならごろ寝でもいいかも。

疲れるからごろ寝でいいか、最小限の動きでセミオートを目指すか。

ごろ寝だったら腋下部のマッサージ機も床置きで楽々なのでw


とりあえずドバドバ出てきているうちは安心ですが、これが全くでなくなったら浮腫が進行するw

簡単なことですが、ここからが地道に頑張りどころ。

適切に腋下部に出して治したい。

これが前回最も苦労したところなので、地道に頑張るしかない。


前回はすべて手動で適切な部位を手で押さえながら行っていたので、かなり高度で苦労が半端なかったが、すぐに治ったのは、やはり皮膚ブヨは一切起こさず、適切に早期対応できたおかげだったが、今回は皮膚ブヨなのでその違いはデカいが・・・💧


現在マッサージ機の電熱だけ使って温めて出していますが、温めるだけでかなりいい感じなので、やはり暖かいのは効率的に流れるみたい。

そしてやはりブヨブヨがなかなか流れないのだが、ハンディーマッサージ機のおかげで本当に楽になったので、前回のような苦労もないのは本当に助かる。


この最後のブヨブヨがかなり厄介で、本当に揉み回数も半端ないのでマッサージ機じゃないと無理だと思う。



浮腫問題奮闘記 最終章 やはり最後の最後に流れて行かない問題はやはり素の状態が理想と思われる。

 現在、肩サポーターを使って2時間ほど経過しても悪化している。

最終ドレナージが何時もうまくいかない。


やはり通常のリンパ管圧の場合、浮腫予防セオリー通り圧迫は厳禁である。

今朝行った圧迫はブヨブヨ痕がくっきり出ていたので、最終圧迫ドレナージのような瞬間的な圧迫ドレナージは必須事項だが、着圧サポーターのような継続して使う圧迫は通常リンパ管の時はかなり圧迫が強すぎて潰れて細くなり流れが疎外される。


ここがややこしいところですが、浮腫の人は着圧サポーターの圧迫必要ですが、浮腫ではない人の予防は圧迫禁止です。ショルダー、リュックのようなものも禁止。

セオリー通りで、現在腋下にあるリンパ管の状態はふにゃふにゃで全然張ってません。

浮腫時はパンパンの時は固く張りがあり、逆流弁はぷっくり膨れ上がり、誰でも触れればすぐにわかります。

いまはふにゃふにゃで逆流弁は腕振りで膨らむことは膨らみますので肩タオルがやはり負荷が少ない割に、肩全体に軽い圧がかかり、一番落ちてきます。



ただし、時期はいまではなく、ほぼ正常値の左右誤差ほぼなしの状態であり、1cm冬状態ではやはりどう考えても浮腫状態なので、着圧着必須化と💧w



ただこの腋下部に落とした後が大変で、ブヨブヨでやはり揉み疲れで辞めてしまっていましたが、ハンディーマッサージ機を最大に活用するときなので、駆使して何とかドレナージしていきます。


スポーツタオルが長さ、しなやかさ、2重固結び出来て緩まず、弾力性もありずり落ちにくい、肩結びで使うにはかなり素晴らしい。

980円のショルダーずれ防止グッズは使い物にならず💧w


ただ肩タオルに似た感じなら部屋用巻き肩サポーターがかなりいいかも。

タオルと同じ緩い感じで、装着脱着ともにかなり手軽で緩いので長時間でも疲れず、かなり使いやすいが逆流弁の位置ポイントが巻き肩サポーターは細いのであたりが外れるのでスポーツタオルの結び目を巻き肩サポーターにひっかけて100%ずり落ちなしスタイルで完璧になるが・・・💧


しかし・・・今後これをしないとドレナージできないとか、勘弁してほしいが・・・まあ楽だからいいけど、最終ドレナージが出来て、治りますよーに。


本当に肩タオルはすごい出てくるが、最終的にこの落ちてきた処理がかなり需要かと・・・ドロブヨなのでかなり大変だったが、いまはハンディーマッサージ機で緩々にして最後の仕上げに手も揉みで流せば意外と簡単になりかなり楽に流せるようになったのは助かる。

2026年2月15日日曜日

浮腫問題奮闘記 いまだ凄い量が出てきて肩では全然追い付かないので、反対側と下に落とさないと完全に無理だわ。

2/14 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/14 23夜肩サポーター 脱衣直後の記録

測定値は20.1C、17.3P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


3日目は着圧着なし、肩サポーターのみ



2/15 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.3G90、26.3G90  左右誤差0.3cm。


2/15 17風呂上り後、洗濯終え乾燥中、炊事中の記録

測定値は20C、17.5P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


日中のみ肩サポーター、夜は何も使わず。


最近の睡眠サイクルが3時-10時パターンが多いので、久しぶりに22時就寝。



2/16 5寝起き直後の記録

測定値は20C、17.5P、26G90、27G90  左右誤差1cm。


昨夜は一切何も使わなかったので、少し浮腫になった感があり、あと風呂上りは結構浮腫んでいたので、朝起きて久しぶりに圧迫ドレナージで流してみる。



 昨夜とにかくすごい量が出てきて反対側に流すために右横でごろ寝してたら逆流性胃炎で気持ち悪くなるw

とりあえず落とすのが一番手っ取り早いかも。

ハンディーマッサージ機を脇に挟んでいれて放置すれば勝手に落ちていくだろうw

とてもじゃないが、すごい量なのでさばききれない。


🟩 効果を最大化する“黄金コンボ”(1分でOK)

あなたのように効率重視の人向けに、1分でリンパ流が最大化するセットを作りました。

肩甲骨ぐるぐる(前後10回ずつ)

肘の曲げ伸ばし(20回)

グーパー(30回)

腕を上げて深呼吸(5回)

これだけで、腕のリンパ流は安静時の2〜5倍に増えると言われています。


おそらくこれは肩へのストレッチなので肩へドレナージするためにも必要だと思う。


あと年末よりずっと患っていた胸部違和感と咳の時の痛みはサレックス軟膏のおかげでかなり軽減されて楽になる。

意味不明な痛みだったが、サレックス軟膏の効果に自己免疫抑制効果があり、浮腫になり、過剰に流れたことによる、過剰反応して炎症していたか、または変なところにリンパ液が流れ入ってしまったか、原因不明。


やはり入浴するとかなり流れて浮腫になりやすい傾向にあり。

私もやはり入浴から始まっているので、ほとんどの人の浮腫の始まるきっかけは、おそらく入浴からなのだろう。

あれだけの量が出てくればそりゃ肩だけでは絶対無理だわ💧w





浮腫問題奮闘記 最終章 とりあえず治ったが、風呂に入るとやはり結構ぷっくり、でも流してしまえば通常サイズ。おやすみとってもいい感じでしたw

 

2/14 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/14 23夜肩サポーター 脱衣直後の記録

測定値は20.1C、17.3P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


3日目は着圧着なし、肩サポーターのみ



2/15 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.3G90、26.3G90  左右誤差0.3cm。


2/15 17風呂上り後、洗濯終え乾燥中、炊事中の記録

測定値は20C、17.5P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。




とりあえず逆流弁で使う予定でしたが不要になりましたが、昨日買ったおやすみ巻き肩対策ベルトが超優れもので最高でした😄👍


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アイディア商品でものが良いので普段使いでも使いたいのでこれは今後ずっと使いたいので、リピートしたい。


かなり使いやすい。ほどよい負荷でかなりいい感じ。

これはかなり買い👍

子供のころから猫背、巻き肩なので自宅用で今後ずっと使い続けていきたいが夏はやっぱりどれも厳しいな。

辛い飯食っている時ではかなり厳しい💦


脱ぐと腋下にかなり出てくるので、着圧とか、こういうものは逆に妨げるので、本来は使わないのがベストなのだろう。

とりあえず完治してからもやめた方がいいのかも・・・😓💧w

そうすると全部買い物無駄だな😓💧

まあ今回の浮腫でマッサージ機やらベルト、着圧サポーターやら健康器具でいろいろ込み込みで4万弱くらいは使ったなw


でもまあまだやはりすぐ溜まるので、ちょうど境目の境界線みたいな感じで、もう少し減らさないとあっという間に浮腫になるな・・・💧

0.5は厳しい0.3以下ならみたいなかなり厳しいきわどい境目かな。

浮腫問題奮闘記 最終章 本日は流石に出し切ったので、リンパ管内圧が正常状態に入った。そのおかげで外圧補助の着圧サポーターが完全に不要になり、完全な自然体に戻った😭👍

 寝ていてあれだけタオルが外れていてもちゃんとドレナージできていることを考えるともしかしたらリンパ管の正常状態に入ったのかも。


過剰なリンパ液取り込みによるパンパン状態で逆流してしまい浮腫になる仕組みだが、着実に減らしていけばリンパ管サイズは正常状態に戻り、再び安定した動きに入りました。


いまは腋下部の逆流弁に外圧迫を加えると強すぎて圧迫されて潰れてしまいます。

不思議なものだ、内圧がかかり過ぎて、あれだけストップしていたものが、今では外圧をかけると逆効果になりストップしてしまう・・・これが逆流弁の逆流現象なのかも。


逆流弁が外圧に負けると潰れて疎外されて流れがストップする。

リンパ管内は33333と同じ。

3の中央にリンパは流れます。

圧がかかれば液は押し出されてきます。

リンパ管 逆流弁 - 検索 画像


それが腕側からの推進力が強い場合や浮腫の状態で出口推進力が得られているときは、上下の圧が増していれば常にオープン状態になり自然と出てきます。

しかし、その状態は常にオープン状態であり、逆流弁は機能していませんので、常に蛇口はあいたままの状態でずっと出しっぱなし状態となる。

これが腋下部で着圧サポーターで圧迫を加えていたときの状態です。


しかしリンパ管が正常サイズに戻るとリンパ管内圧と推進力が不足して、逆流弁は正常に動作して常に一定量にならないと推進力は発動しません。

しかし、あの異常に膨らんだパンパンになるようなほどではない程度の軽い膨らみの管内圧で、上下から軽い力が加われば、リンパ液は押されて出てきます。


ある一定量、リンパ管内の圧が強まるまで、リンパ液が溜まるまで上下圧が加えられても出てきません。逆にリンパ管の圧が弱いので、圧迫をかけすぎるとリンパ管が細くなり余計出が悪くなる。

正常なリンパ管の状態では過度の圧迫は悪化させるだけと言われています。

リンパ管内圧が弱すぎて、着圧が勝っていれば、潰れて出て来なくなります。


リンパ管内の状態を見て、適度な圧が必要。

現在、わざと腋下部に圧迫サポーターがかぶらないように、脇下はオープン状態。

そうすると通常の脇締めの圧程度でドバドバで来るようになりました。

着圧の外圧の負荷が逆に締め付けが強すぎてとまってしまう逆転現象に変わりました。


やはり許容範囲以上、スペック以上は耐えられないのはどんなものでも同じかと。



いままでは浮腫状態になり、リンパ管内の圧が急上昇、逆流弁内がパンパンになり圧が強すぎて、脇締め程度の上下の力では追い付かない、ちょっとやそっとの外圧ではどうすることもできないほど管内の圧力が強かったので、脇締め程度では全く押し込みが弱すぎたのでリンパ液がストップして出て来なくなった。


やはり左右誤差が5mm以下程度なるとほぼ正常状態になり、リンパ管内の圧も安定して、それほど強い外圧は逆に逆効果になる。


浮腫時は管内圧はパンパンMAXになり、内圧に負けないほどの、それ相応の外圧が必要。

正常状態では、管内圧は弱いので、外圧はそれほど必要がない。

浮腫時は内圧が強いので、それ相応の外圧で圧迫ドレナージ必須。

正常時は、日常生活の動き、軽い外圧マッサージ程度で、ドレナージが可能になる。


とにかく腋下部にリンパ液が落ちてこない状態だけを気を付けて見極めて行けば、リンパ管内の状態認識は可能かと。


いまは着圧なし状態で脇締めの力だけでドバドバ出てきています。

もちろん逆流弁の位置は同じで、リンパ管の状態を触れて確認しても、浮腫時のパンパンな状態ではなく、ごく普通サイズです。

これならアイテム系は何も必要なくなりそうな感じです。


でもまあ腹巻はするし、肩サポーターは使い続けていくつもりなので、まあ使いますがw

しかし、そのアイテムが無ければ浮腫になるというものではないので、本当に良かった。

そして浮腫になる構造も分かった。


事前にチェックして置き浮腫させない予防は、腋下部に適切にリンパ液が出てきているなら問題なしだが、通常量では肩だけの運用で賄えるので、腋下部を使っていない時もあるので、あとは左右誤差が生じていたら、腋下チェック、適切なドレナージが必要かと。


まあ1cm誤差で何もしていなかった時点で間抜けでしたが、今後はマッサージ機が使えるので、溜まっているまま放置されることはないだろう。

なので、予防的にはばっちり。

あともう浮腫になることはないとは言い切れないかw

怪我したり急激に大量のリンパ液が流れだしたら浮腫になるが、対応方法は完全に習得し、対応方法も心得た。

本当に苦労したけど😭👍






浮腫問題奮闘記 最終章 出口が確保できれば1週間程度でかなり浮腫も落ち着いてくるのがやはり前回と同じ。


2/12 10朝の記録

測定値は20C、17P、26.2G90、27G90  左右誤差1cmから変化なし。


2/12 20夜着圧脱衣直後の記録

測定値は19.7C、17P、25G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/12 23夜就寝前肩サポーター脱衣後の記録

測定値は20.1C、17.3P、25.5G90、27G90  左右誤差1cm。

 

2/12 ラバラバ2S、肩サポーター 



2/13 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/13 21夜着圧バンテリン 脱衣直後の記録

測定値は19.8C、17P、25.5G90、27G90  左右誤差1cm。


2/13 23夜着圧バンテリン 脱衣直後の記録

測定値は19.6C、17.1P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。

2/13 バンテリン腕サポーター、肩サポーター 



2/14 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/14 23夜肩サポーター 脱衣直後の記録

測定値は20.1C、17.3P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


3日目は着圧着なし、肩サポーターのみ



2/15 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.3G90、26.3G90  左右誤差0.3cm。


肩タオルだけは装着して寝たが目が覚めるとほぼ毎度外れていた💧


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とりあえず2個980円なのでこれ買ってみた。

肩ずれは無くなりそう👍



4日目は着圧サポーターなし、肩サポーターのみ


起きて測定すると誤差がかなり僅差なので着圧サポーターなしでいいか。

それでも肩サポーターがあれば二の腕着圧はあり。


とりあえず朝一は吸収力が良いのでガンガン入っていくのだが、やはり胸部中央は結構熱を帯びており、肩から入ってきたリンパ液が中央リンパ節群でかなり仕事をしているのだろう。

 とにかく負荷をかけまくっているので、炎症を抑える塗り薬があれば和らぎます。


腹巻ゴムの胸部サポートは不要になったのはありがたいが、まあグンゼ腹巻は必須だし、まああの位置止めも理想で、デフォ装着なので胸部ゴムとしても使えていいかもw

もしかしたら皮膚が回復してきたのかもしれないが、不要なのはうれしいことだ。


とりあえず脇下に飛び出している逆流弁の問題だけなのでこれが肝。

しかしアイテムは肩サポーター1個だけで済んでよかった。



2026年2月14日土曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 肩サポーターが脇下押さえで必須なので何かいいものがないか探していたらピッタンコなものを見つけた👍

 これはいいかもと思えるものがあった。

二の腕サポートはいらないタイプで、夏は暑いので脇下だけのものが良い。

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あと就寝時に使えるものも必須。

肩タオルではすぐに外れてしまうので意味がないので困っていたら本当にいいものがあり、助かります。

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使えるものでありますよーに。

まあゴム紐だけのものは就寝時も使えるので、あれだけでいい気がするが、使いやすくてサイズがぴったりなら、予備の追加注文してもいいかも。

でもまあゴム紐を輪かにして∞でねじって肩でみたいな感じなら、自分で作ってもいいかもだけどw

まあ圧倒的にアイディア商品で売っているものの方が使いやすいだろうけどw



いつも使っている安い2本600円のゴム紐バンテージを輪っかで止めて∞で肩後ろで止めてみたら・・・やっぱりいまいちかな😅w

Amazon.co.jp: バンテージサポーター 調整可能テーププロテクター肘や手首足首など可能 テーピング日常生活に適用サポーター 滑り止め 通気性 保温性 伸縮性男女兼用(2枚150 cm) : ドラッグストア


まあさっきのものも安いので特にキャンセルする必要もないので買っておくけど、ゴム紐も悪くはないがなんか幅が狭くてあたりが弱い気がすると思ったらもう少し腕側なので位置の問題か。

買ったやつも意外と難しいかもだが、まあ試してみないと何とも。


やっぱり肩タオルが一番かな😓w

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やはりタオルは汎用性があり、ヒンヤリなら枕タオルやらいろいろ使えて、なおいいかもなんで2つx8枚買っておくw



浮腫問題奮闘記 最終章 肩と腋下だけではやはり限界があり、昔からパンツのゴムのあたりが黒くなるのも気になるが・・・下に流れるのが極々普通のことかも😓w

2/12 10朝の記録

測定値は20C、17P、26.2G90、27G90  左右誤差1cmから変化なし。


2/12 20夜着圧脱衣直後の記録

測定値は19.7C、17P、25G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/12 23夜就寝前肩サポーター脱衣後の記録

測定値は20.1C、17.3P、25.5G90、27G90  左右誤差1cm。

 

2/12 ラバラバ2S、肩サポーター 




2/13 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/13 21夜着圧バンテリン 脱衣直後の記録

測定値は19.8C、17P、25.5G90、27G90  左右誤差1cm。


2/13 23夜着圧バンテリン 脱衣直後の記録

測定値は19.6C、17.1P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。

2/13 バンテリン腕サポーター、肩サポーター 


2/14 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/14 23夜肩サポーター 脱衣直後の記録

測定値は20.1C、17.3P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


3日目は着圧着なし、肩サポーターのみ


着圧着を脱衣してからその状態をキープしている。

さらに左右差を無くすなら着圧の力が無いと無理かな。

明日は再びラブラブ2Sを使ってみるか・・・でもまあ皮膚が伸びてて脱着直後は本当に誤差は少なく細いがブヨブヨなのですぐに元の太さになるが、まあ1cm以下キープは出来ているのでダメ元で使ってみるか。



やはり一定量を超えるとキャパが無くなり、肩へは受け付けてくれず、腋下で滞留ししてしまう。

そうするとずっと脇下でもっこりしたままになる。


あの通水口の理屈は勘違いであり、間違った認識なのかもしれない。

まあそもそも胸部ゴムなんかようなものは元々必要ないものであるw

また人間の構造的に通気口のような、そんな原理でも無さそうである😓w

そもそもがやはりキャパを超えていただけなのかもしれない。


とりあえず胸部ゴムを下げてみた。

もともと腰のパンツゴムのあたりが黒くなることが多々あり、何だろうか?とずっと思っていたが、これは多分リンパ液滞留による黒ずみなのかは不明だが、腋下で処理できないものは下に落ちていくのが自然の流れだと思うw


そもそも通水口のような構造なんかも私の勝手な思い込みなので、間違いなのだろう。

そんな気がしてきたので、胸部ゴムやらブラのようなものが必要なんでは?も思い込みで、間違いかと💧w

とりあえず体への余計な装着は不要であればかなりありがたい😓w


そうすると肩サポーターだけが必須になった。

まあ姿勢が悪いのは良くないので使っていても損ではない。

違うタイプと思って値段が違うものを追加で2つ買ったのだが、全部同じ商品だった💧w

現在、肩サポーターは4つ持っているが、おたふくのはMでもデカすぎて全く使い物にならず。



そもそもあのころは巻き肩のままずっと揉んでもダメだった時期でもある。

しかし、巻き肩を修正しても入っていかないので、やはりキャパがあるのだろう。

いつも流しすぎるとストップする傾向がみられる。

この3日間ずっと流し続けていると、夜間はいつも流れ辛くなる傾向にある。


そもそもの浮腫ドレナージでは、肩へのドレナージが駄目なら股下へ落すか、反対側の腋下部へ流すのがセオリーである。

反対側はかなり厄介でセンターが通り辛く、結構なマッサージが必要なので、自然に股下へ落とすのがいいのかも。


とにかく今だ大量に腋下に流れてくるのはありがたいことだが、処理に困る・・・うれし、ありがたいが、どこに流したらいいものか?と思ったらやはり下に落とすしか行き場所はない気がする😓



無理に腋下で全部を処理するのはおそらく間違った考えであり、ちゃんと下へ落すこともちゃんとしておかないと大量に出てくるので、本当に全然間に合わない😓💦



とりあえずストレッチも重要な基本だと思う。

流れなくなったらすぐにストレッチも頑張ってみよう。

さっきバキッとなっていきなり流れだしたのだが・・・😓💧w


浮腫問題奮闘記 最終章 胸部中央のあたりが炎症しているようで、酷い痛みがある時があり、サレックス軟膏塗ったら治ったw

 浮腫になり、12月下旬ごろから胸部中央が咳をするたびに急激に痛み出した。


確かに熱を持っており、明らかに炎症している様子で、通常時は特に痛みはなく至って普通なので1か月放置していたが、器官に入ったりして咳き込むとかなり痛い。

炎症と言えばサレックス軟膏w

これが良く効くので塗ってみたところかなり効果を得た😭👍w

咳をしても痛くない・・・違和感はあるが、あの咳き込んだ時の痛みがかなり和らいだ。



まあ変な流し方で、変なところに入り込んで痛みが出たのか?

いきなり急激に大量に流して炎症になったのか?

原因は不明でしたが、痛みは咳き込み時だけで、通常時は痛みはないのですが、とにかく不調でしたが、サレックス軟膏いい薬です😅👍


浮腫になり、一生懸命流し出してからなんで、多分変な流し方で変な場所に侵入して痛めた可能性ある。

12月下旬のあの時期は焦っていろいろなことを試していたので、変なところへ流し込んでしまったのかも。



あと腋下部に逆流弁が出ている問題を初めて気が付いたのは丁度このころの12月27日。

ここでは血栓と勘違いしたが、逆流弁でしたw


2025年12月27日土曜日


そしてマッサージ機を初めて買ったのが翌年の1月14日で使い始めは1月中旬なので、二の腕USB電熱振動マッサージ機が原因では全くないので、マッサージ機は全く問題なし。


それよりも使わないとあんなしんどい作業は2度とやりたくないほど大変でしたが、本当に楽々ポンプダウンされてドバドバ腋下に出てきますので、本当に腕のマッサージやら腕上げとか筋肉を使ってみたいなことは一切していませんが、マッサージ機を使って放置するだけでドバドバ腋下に落ちてくるので、本当にかなり助かります👍


ただし、ある程度流したら全体的なきめ細かな手動マッサージは必須なので、結局のところ最後の最後は手動によるマッサージは避けられないので、しんどいとは思いますが、マッサージ機はそこまでに到達するまでに疲れてしまって諦めないために大幅に労力を軽減してくれるものであり、かなり大助かりだとは思いますが、逆流弁疲労なども考えられますので、使用頻度は控えめの方がいいのかも。


多少のリスクはあるのかは不明ですが、メリットの方が上回る。

ただし、最後の1cmラッシュの一時的な利用に限るのかも。

出口もなく、常時つかうと逆流弁を痛めてしまう可能性も考慮すると使い方は限定的となり、万人にお勧めできない。


マッサージ機を使うタイミングと使ってもいいと思う人は、腋下から肩への出口が間違いなく体内への戻る経路が確保されている、そしてずっと使うとこれまた支障があり、逆流弁そのものを痛めてしまう可能性もあり、とにかく1cm以下の最終決戦のドレナージ時に限るとは思うが、短期的な利用であれば問題ないと思う。


長期的な運用は避けるべきかと・・・そうしないと逆流弁の負荷が心配。




浮腫問題奮闘記 最終章 いつもあと一歩のところまで減るが、1cm以下の領域は通常であれば超困難領域だが、マッサージ機があれば問題なし😭👍

2/12 10朝の記録

測定値は20C、17P、26.2G90、27G90  左右誤差1cmから変化なし。


2/12 20夜着圧脱衣直後の記録

測定値は19.7C、17P、25G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/12 23夜就寝前肩サポーター脱衣後の記録

測定値は20.1C、17.3P、25.5G90、27G90  左右誤差1cm。

 

2/12 ラバラバ2S、肩サポーター 




2/13 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/13 21夜着圧バンテリン 脱衣直後の記録

測定値は19.8C、17P、25.5G90、27G90  左右誤差1cm。


2/13 23夜着圧バンテリン 脱衣直後の記録

測定値は19.6C、17.1P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/13 バンテリン腕サポーター、肩サポーター 



2/14 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


3日目は着圧着なし、肩サポーターのみ




いつもあと一歩のところで戻されていましたが、それもこれもあの腋下部に飛び出た逆流弁ツルツルスカスカ問題を発見できたおかげ。


そして、あと今のグッズ駆使を辞めて自然体に戻してみたいな欲が・・・💧


ずっと必要なのかもしれないが、とにかく軌道に乗って、肩だけで運用できるのであればだが・・・いつもその許容範囲を超えて無理なので腋下部に落とし込んで処理しているので、人間の構造的に反しているので無理か😓



とにかく浮腫問題は一長一短では無理。

今後残された課題と未解決な問題点



●腕側の腋下上部に飛び出した逆流弁露出問題。


そもそもの浮腫の発端と、最後の最後まで厳しい問題。

この問題が治らないと一生治らない。

この問題が自然治癒されて戻ってくれるのか?ずっとこのままなのか?

困ったものだが浮腫問題の要であり、とても重要な問題。

これが無ければ浮腫になっていなかったともいえる。

とにかく医師に相談してみるか。



●皮膚が伸びたせいで各所にアイテムが必須になった問題


いつまでこれらのアイテムがいるのか?


◎肩サポーターの使用


とにかくずっと必要なものは肩サポーターは確定しており、これがないと二の腕腋下部の問題を着圧でカバーしているので絶対必須。


・胸部ゴムベルトの使用


皮膚で通水口が塞がれて腋下部から肩へ入らない問題。

これも当分必要だろう。

昨日一昨日と全く入らない状況があり、コタツでごろ寝と起き上がりを繰り返していると、腹巻ゴムが緩いので落ちていたのに気が付かなかった。



・着圧着の使用。


現在、肩サポーターに二の腕着圧付きのみ使用。

着圧着もいつまでいるのだろうか?

これを使っていると皮膚の戻りが治り辛い。

一応、3日目の本日はノン着圧着で行くつもり。


アイテムはとにかく皮膚が元通りに修復するまで我慢して使い続けなければ浮腫は必ず悪化してしまう問題。




後忘れがちなことはストレッチの重要性。

ついつい忘れてしまい、サボって何もしていないが、基本のストレッチ3セット。

肩回しとカエル両腕上げと水平伸ばし。

これを疎かにしてはいけないと共感させられる。



浮腫問題奮闘記 最終章 やはり1cm以下がかなり厄介だ。前回も腋下でかなり揉んだが全然減っていかないので困った。



2/12 10朝の記録

測定値は20C、17P、26.2G90、27G90  左右誤差1cmから変化なし。


2/12 20夜着圧脱衣直後の記録

測定値は19.7C、17P、25G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/12 23夜就寝前肩サポーター脱衣後の記録

測定値は20.1C、17.3P、25.5G90、27G90  左右誤差1cm。

 

2/13 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/13 21夜着圧バンテリン 脱衣直後の記録

測定値は19.8C、17P、25.5G90、27G90  左右誤差1cm。


2/13 23夜着圧バンテリン 脱衣直後の記録

測定値は19.6C、17.1P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。

 

2/14 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2日目を終えての浮腫感は一切ない。

あの浮腫のときの火照った感じもなく、浮腫の皮膚の感じは一切ない。

ほぼ通常と同じような感覚だが、唯一血管が見えないので見た目はまだまだ浮腫な感じですが、治っているのがわかり、本当に良かった。


順調に2日目を終えたが、とりあえず腋下からどこにもいかないので困ったら、結局ゴムの位置が悪くて通気口みたいな役割が取れず入らない仕組みは同じで、これは皮膚の問題なのだろうか?謎である。


2時間がっつり流したらものすごい量が腋下部で溜まってしまいこれ以上は無理みたいな感じで全然減っていかないと思ったら・・・ゴムの位置が下がっている。

いつもこのパターンで本日はいつも中断して辞めてしまっていたが、この胸ゴムの存在をすっかり忘れてしまっている。



今日の就寝時から胸部バンテージをちゃんとしておこう。

締め付けがきついので違和感があり、外したり、付けるのを辞めてしまうのが、こうも流れないのは困る。



2026年2月13日金曜日

浮腫奮闘記 最終章 とにかく調子が良いのは脇下圧迫の出口が成功したおかげとUSB電熱振動マッサージ機のおかげだと思う👍

 


2日目のカレーは大根の味は無く完全なカレーでかなりおいしかったが、タバスコとあらびき胡椒入れたからか、かなりスパイシーだったがタバスコかなり合うと思うw



2/12 10朝の記録

測定値は20C、17P、26.2G90、27G90  左右誤差1cmから変化なし。


2/12 20夜着圧ラバラバS 脱衣直後の記録

測定値は19.7C、17P、25G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/12 23夜就寝前肩サポーター脱衣後の記録

測定値は20.1C、17.3P、25.5G90、27G90  左右誤差1cm。

 

2/13 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/13 21夜着圧バンテリン 脱衣直後の記録

測定値は19.8C、17P、25.5G90、27G90  左右誤差1cm。


一緒だな・・・増えてはいないのでいいけど減っていかないのかな・・・

まあまだ脇締2日目なのでここからどんどん減っていけばいいのだが・・・


本当なら寝ているときにドバドバ出てフルオート回収してくれると一気に治る気がするが・・・どうだろうか?


かなり効果的なのが確定しているUSB電熱振動腕マッサージ機が本当に素晴らしい。

このおかげでかなり楽々に最短で終息している。

本来なら運動や筋力で上げるべき重リンパが腋下部にドバドバ出てきます😭👍


本当に素晴らしいので絶対必須アイテムだと思う。

便利なアイテムがあって本当に良かった。

逆流弁を手動で流すのはかなり疲れる作業で、前回腕のマッサージを手動だけで行い、かなり苦労したが、それほど多くの時間を失わなかったが、今回は本当にこの電熱振動マッサージ機のおかげがすごい。

昨日は夜の就寝前の1時間程度だけ使用してみたが、ドバドバ出てきてびっくりしたw


本日はこれでまとめて出してしまおう👍

ずっとお世話になりっぱなしで本当にずっと助かっております😭👍


とはいえ、あまりやりすぎるとあれ何で、こまめに休憩取りながらのプライムビデオのアニメ見ながら合計2、3時間くらいはマッサージ機を使った。


もっと使っていてもいいかも、とにかく出し切らなければ減っていかない。

時間を置いて使うとかなり出てくるのでやはり二の腕からのポンプダウンが弱いのはやはり圧迫不足なのかな?と思ったが、やはりかなり重リンパでかなりのブヨブヨなので、腋下に落ちてきたとき結構なマッサージ量で揉みほぐすとサラサラになり入っていくな・・・


やはり一定量になると肩へ入っていかないが、やはりこれも結局ドロブヨのせい。


やはり簡単に減っていかないのは、前回同様に最後の最後かなり苦労した脇下での揉みほぐしサラサラ排出がかなり厄介な問題だが、携帯マッサージ機もフル活用するしかない。


ブルブル振動の携帯マッサージ機がかなり緩くて素晴らしい。

本当に丁度良いというか、かなり弱いので安心感がすばらしい。

とりあえず全くマッサージ不要でサラサラになり、素晴らしい成果があるので本当にいいと思う👍

前回もこの最後のドロブヨをサラサラに変えるマッサージがかなり面倒で疲れた記憶があり。



2026年2月12日木曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 記録はどうなることか・・・なかなか困難な道のりだったが・・・💧


大根カレーはじめて作ってみた。

うどん出汁とカレーにしたので和風カレー味で、おでんカレーみたいな感じでしたw

カレーうどん、カレーラーメンと今週末までずっと食える。



朝の記録

測定値は20C、17P、26.2G90、27G90  左右誤差1cmから変化なし。


夜着圧脱衣直後の記録

測定値は19.7C、17P、25G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


夜就寝前肩サポーター脱衣後の記録

測定値は20.1C、17.3P、25.5G90、27G90  左右誤差1cm。

 

寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。

 

キープしているので寝浮腫は解消されているようだが、しかし本来であれば寝ているときにもっと流れて解消されているのがベストなのだが、まあキープしているので寝浮腫はないようなので良かった。

昨夜は肩タオルだけ巻いたが外れてしまっていたり、役に立っていたのか?まあたまにトイレや目が覚めたときに位置修正している。




やっぱり肩タオルが一番緩くてもドバドバ出てくるな・・・着圧だとかなり窮屈だが、肩タオルなら全く自然体なのでこっちの方がリンパ液の流れ的にはいいかもしれないが、もちろん寝ていて動くとすぐに外れるけど💧

なんか別の方法を考えてみるか。

あと去年の暮ごろやっていた肩タオルの時期とどう違うかは、2月に入って巻き肩修正の肩サポーターと1月下旬の腹巻ゴムが追加されてので、以前とは比べ物にならないほど腋下のマッサージが楽で、鎖骨側へスムーズに流れる。


●私の浮腫対策必須グッズ

・肩タオル(就寝時のみ)

・肩サポーター(肩タオル不要)

・バンテリンのような軽めの着圧腕サポーター

・腹巻ゴム

この3点セットがないとドレナージ困難。

肩サポーターが自分の巻肩の酷さを認識させてくれて、自動ドレナージが可能になっている。

寝ている時も意識して肩を後ろ側にもっていくようになると調子が良い。

まあ仰向け、うつ伏せで寝ていると調子が良いかも。


本日は軽めな着圧サポーターであるお気に入りのバンテリンを使用。

バンテリンはサラサラして使い心地も最高なんで夏でもヒンヤリタイプのものを購入して使えば全く問題なく使えると思う。

こうしたものは軽めの着圧2,3mmHg以下程度でもサイズがあるので結構しっかり着圧は得られる。


今日は指テーピングやっておくかと思ったが風呂入った後がいいかもw

今日で3日か・・・寒いし日曜日まで我慢するかw

テーピングするか💧w

浮腫問題奮闘記 最終章 左右誤差1cm以下まで下げたあとキープが出来れば回復していく。ここからの変化を期待したい。測定記録を残して置きますか。 

ここからが変化していけば完璧回復へ向かうと思いますが、最後の詰めのマッサージは、結構大変だった記憶があり。しかし、前回は着圧は一切使っていなかったので、マッサージだけで治したのでかなり苦労したと思われる。



測定値は20C、17P、26.2G90、27G90  左右誤差1cmから変化なし。


着圧肩サポーターを袖めくりで結構圧がある状態で計測しているので少し太めかも。

でも昨日は少し悪化して手浮腫を感じましたので、本日かなりドレナージできており、回復で戻ってきた感もあり。


丁度、療養のため仕事を休み1週間が経過しましたが、ここまで原因究明までこぎつけないとやはりこの問題は治らないと思うとかなり大変でした。ただ単にドレナージしていれば治ると思ってしまいますので、懸命に2か月間頑張ってましたが、全部無駄な努力だったのですが、積み重ねた知識は重要かと。

とにかく体内に戻ればいいだけの問題なので簡単ではあるが、困難でもある。

どこまでも出口だけ抑えて置けばあとは自然に流れてくれるのですが、深層部にある管内残存は圧迫が必須だが、まだそこにたどり着けていない。

1cmがその原因だと思う。


ここまでできたので本日は着圧ラブラブSを使ってみるか。

適切な着圧は必須なので、これ以上を望むならちゃんとして置こう。

適切な出口ドレナージがちゃんと確保できてからの腕着圧サポーターで腕全体をドレナージ。

昨日は着圧ラブラブMを使ってましたが、浮腫になりかなりショックを受けましたが、アウトがあの状態で出口がスカスカでダメダメでした😓w

全然腋下に落ちてこなかったので、肩へ入っているのかな?と全部思っていたが、全部はやはり無理な量なのでしょう。

現に昨夜と今日だけでドバドバ落ちてきてますのでw


やはり以前と同じ鎖骨上のリンパ節の場所にかゆみがあり。

パクリタキセル点滴中は鎖骨と首筋に蕁麻疹が出て皮膚科に駆け込んだのですが、やはり同じ場所がかゆい。前回も1cm以下のリンパ液を結構流すと、かゆみが出た。

まあ足は広がっていたのですが、進行は止まってきてはいるが、静養しているからなのか?は不明。


2か月ぶりに浮腫を感じない安息な日を得た😭👍

本当に平和な日常というものは大切だ。

ノイローゼにならないのがおかしい。

生き地獄とはまさにこのこと。

本当に浮腫は大変ですが、出口が流れない人はまずいないと思います。

どんなに状況が悪くても、反対の肩へ流すのがセオリーになっているので、絶対に腋下に出せるはず。

あとは別に健常者の状態でも、そのまま下へ流れている場合も多い。


とにかく出口を徹底的に治療すれば治せるのかもしれない。

バイパスなんかよりも腋下への出口をちゃんとして、あとは下に落とすとか、反対側にもっていくなどがセオリーならそこを徹底的に改善することが最善の治療かと思うが、頭のいい医師があれだけ苦労しているところを見ると、難しいのだろう。

しかし、物事の本質を見えない、経験者じゃないとわからない、理解できないという問題もあるが、まあ普通に考えれば腋下に出して、そこからどうするかを考えるのが普通だが、そこも絶ってしまうようなアホな医師もたくさんいそうで怖いが、流石にそこまで非道な人はいないとは思うが・・・どうなんだろうか?


癌の前に浮腫で頭が変になりそうになるほど劇ヤバなので、本当に何とかしてあげて欲しい問題だ。


浮腫題奮闘記 最終章 諸悪の根源である逆流問題についての考察と対策と改善方法4 ついに浮腫の全ての問題は解決したが、しかし、改善策はいまだ未解決だが、着圧で応急措置は可能。

 結局のところ逆流便が外に出てきてしまっているので、正しく圧迫が加えられず、動いているだけで腋下部へ落ちてこない。


本来であればもっと奥にあるべきものが、伸びと浮腫と共に腋下部に出てきたのが原因と思われる。以前はこのふくらみは腋下部では確認してませんので、おそらく推測ですが、圧がある場所と言えばやはり二の腕の逆流弁だと思われる。


しかし、推測だけで押し戻すと怖いので、自然の流れに任せるしかない。

私の推測が正しければ、すべて正常な状態に戻ると圧が正常になり腕側に引っ張られるのではないか?と推測する。

現に睡眠から目覚めると少しだけ腕側に移動しているのが確認できる。



とにかく今はすべての浮腫を出し切って正常状態に戻すのが先決。

飛び出している逆流弁を指で軽く押して圧を加えればドバドバ出てくるので、特に問題なし。

出し切って奥へ引っ込んでくれれば無事解決だ。


問題の神髄に迫った感がある。

これで解決に向かえばいいのだが・・・引っ込んで無事フルオートの圧がかかれば治るのだが・・・💧

2月からかなり圧が抜けだしてはいたが、この問題が分からず、すぐに浮腫に逆戻りを繰り返していたが、やっとわかったので、本当に良かった。


とりあえずツッパリ感が弱いのはこの出てきた逆流弁が出てきたせいだろう。

縫合が取れて出てきたのであれば、戻らないことも考えられる・・・💧

しかし、最悪この現象が治らない場合でも、医師に相談は出来て、適切な処理も可能だろう。

でもまあ、寝ているときは常に腕側に引っ張られており、おそらく正常な状態に戻れば、問題なく奥へ引っ込んでくれるものと思われると眉唾で考えて置く💧


腕を思いっきり伸ばしたら奥に行くので、奥で適切なポジションに戻ってポンプダウン機能が正常になったのだろう。

とりあえず昨日早朝時に、手を思いっきり伸ばして、ドレナージしてからトイレに行くと寒すぎて鳥肌が出たが、両腕共に確認できたのでちゃんと元通りのポジションは上腕内なのでしょう。


あとこんなに膨らんでいるのは激しい運動しているとき、浮腫になっている時なので、押し出した後の通常サイズではこんなにボッコリしたものは存在しないので、まだまだ多すぎて過剰に膨らんでいるのでぽっこり出てきたのだろう。


とすべて憶測ではあるが、満更ではないと思うが、どうだろうか😓💧

頼むからこの逆流弁は基ポジに戻って欲しい💧



圧力不足の場合は、着圧サポーターを使用して圧力を得る。

着圧サポーターはこのために存在するありがたい存在です👍

肩タオル巻きにかなり効果が得られていたのは着圧サポーターと同等の作用があったのだろう。本当に肩タオルは満更ではないと思ったが、すぐに緩々になるし、かなり不便でしたw


とりあえずの応急処置としてこうした皮膚ビロ対策のための着圧スリーブなので、肩サポーターは二の腕着圧付きを使っていますので、ギリギリまで腋下部まで上げて使えば、肩サポーターなら上がってきても、絶対にずり落ちることはないので、ベストな選択になり、本当にこれがいいでしょう😭👍

ただし、夏は使いたくないが・・・💦



とりあえずこれでばっちり肩サポーターの二の腕着圧がオートの役割を果たしてくれればフルオートは取り戻せるはず😭👍


ある一定量まで減らしたあと、ぱったり止まったのが不思議でしたが、原因はこれ。

とりあえず手で押さえてとか面倒というか、常に24時間気にしているなど不可能、学んだことは極力オートでドレナージできないと手動では限界があります。


とりあえず完全復旧に向けて、しばらくは腕全体と手のドレナージ、腋下上部でもっこりしていたら、適切に揉んで腋下部に下ろして出口排出する作業は続くが、ドレナージ棒と手もみですごい量が落ちてきた😭👍


AIサポートでちゃんと腋下部に落とし込み、腋下処理させるドレナージがセオリーで重要とあるが、まあ普通に考えてみたら当たり前というか、そのための腋下リンパ節群なので、そこを失っているので、意味ないとか勝手に決めつけないで、ちゃんと落とし込み、そこからの鎖骨ルートのドレナージも普通に全然可能。


とりあえず治りますよーに👏😭







浮腫問題奮闘記 最終章 浮腫を治すのはやはり意外にも簡単かもしれないがどうすることも出来ないのが、出口の吸収力、吸い上げだけの問題2

とても重要な事に気がつく。 そう言えば、先週までは浮腫管理の方法が分からない状況下での仕事、運動量=浮腫進行のリスクと驚異を感じていたが、ここまで管理できるようになったら、逆に運動量=ドレナージになり、運動量が絶対的に不足すると逆に浮腫のリスクが高まる。 ドレナージには運動量が必...