ラベル 癌治療 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 癌治療 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2026年3月16日月曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 腹式呼吸とストレッチだけでここまで改善するとは、浮腫になるとすべての思考が腕にしか行かないのは如何なものかとw

 すべての問題を差し置いてしまい、悪化の一途を辿ってしまう。

これはいい教訓でした。


いつも行っている腰の負荷を考慮したベッドストレッチをずっとやっていませんでしたが、それを復活させてみたところ、体のゆがみがかなり改善して、かなり調子が良くなってきたw


やはり江戸時代の医師に治せないものはすべてアンマさんが解決してくれた記録が残されています。

按摩 - Wikipedia


ストレッチと呼吸法一つでかなり改善することもあります。

とくに血流に関しては効果抜群でしょうw

流石にAI👍w


背骨のゆがみ矯正で割座ストレッチをずっとやってましたが、それを辞めてから調子が悪くなった。

仰向けに寝ながら片方割座して片方は膝上げするヨガストレッチをベッドで行うと腰と肩にかけてのゆがみが矯正されて、かなり気持ちが良いのですが、ずっとやってませんでしたが、昨日数か月ぶりにやってみたら素晴らしい成果が得られましたw


胸骨は実は1枚ではなく、実は軟骨で接合されているので、実は少しだけ動きますし、ゆがみを矯正するとかなりパキパキ音がするのですw

私は割座ストレッチを始めたことから少しずつゆがみが修正され、左右均等になり胸骨の位置が少し変わったのも感じています。


しかし、浮腫になり、ストレッチを辞めてしまったら支障が出てきたようで、痛みがあったのは何かしらの負荷がかかっていたと思われる。

とりあえず原因が分かって、胸の痛みも回復の兆しなのは本当に良かった。

このまま花粉症でくしゃみのたびに激痛は本当に勘弁だが、実はくしゃみをすると胸骨がオープンになるので胸骨を広くするには良いことらしいのですが、それが負荷になり痛みになっているらしい。


胸部の痛みが引いてきたのはゆがみが修正されて胸部の胸骨が広がったのもあり、リンパ液の流れもかなり良くなって、このまま治ってくれると嬉しい😭






2026年3月15日日曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 かなり良くなってきたが浮腫は治らず。測定箇所も改めるべきだと思う。腕は毎回ほぼ同じ1cm程度誤差。

 浮腫の測定箇所は指付け根と手首だけでいいと思う。

正直、腕なんか図るよりも経過がわかりやすい。腕に関しては1cm程度の誤差が固定されているので、測定してもしなくても毎回同じ。

今後は、出口管理をちゃんとすれば、あんな太さにならないので新測定箇所で管理。

測定箇所は指の付け根と手首のみとする。


LF6.3、LH16.8

LF15.8、RH16


とりあえず手の甲浮腫センサーの調子は良く。こぶしもちゃんと見えてきた。とは言えまだまだ浮腫感はあり。


手の甲も以前は、ちょっとしたことで、かならず浮腫になっており、手の甲のドレナージ押し出しや摩りマッサージで流す必要性があったが、先週あたりから仕事に出ても、バイク通勤しても、手浮腫が減ってきているが、指の付け根を計測するとやはりまだまだかと思う。



あとこれ買っておきました。

ポイズンリムーバー2個常備して置けば安心。

一個はバッグに一個はバイクに積んでおくか。


胸の痛みですが、多分放射線治療の後遺症だったらいやだが・・・逆流性胃炎の気もします。糞寒いのでコタツでごろ寝していたのでその影響もでかいかも。


ただ長年椅子の生活で背骨のゆがみが発生、床座りで矯正されているので丁度胸あたりの背骨のゆがみが直ると長年の胸の骨のゆがみに支障が出ている気もする。

背骨は丁度S字を書くようにゆがみますので、胸あたりのゆがみが関係しているとみている。


2026年3月11日水曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 ごろ寝でゲームしながらが一番流れるw 脇を閉めて、心臓の上にコントローラーを持ちごろ寝でドバドバ流れる🤣w

趣味と娯楽と浮腫問題まで解決してくれて、デメリットなしw

別にゲームじゃなくても、仰向けごろ寝で、脇締め、胸元スマホでもいい。

これで治ると良いな〜w


あと一歩のところで流れなくなり、浮腫を再発してみたいな繰り返し・・・

この現象を打破する方法がありました😄👍



一定のところまで行くと、通常何もしていないと全然流れてくれません。

ドロブヨなので、電動マッサージ機を使って頑張ってドレナージしても大して流れてくれません。

何もしていないともちろん二の腕から上がってこない感じです。

通常のドレナージでもやるのですが、腕上げると良いのですが、そうすると静脈に伸びることで圧がかかり、ツッパリと共に逆流弁が機能して出てきてくれません。軽度の浮腫気味な手で押さえると出てきますが、ある一定量まで減るとそこから出てきてくれず、今一つ・・・💧

一定量まで減ると止まって、再び軽度浮腫になり、また減っていくみたいな繰り返しで、ここから先に進んでほしいのですが・・・😓


また普通にごろ寝もあまりよくありませんし、もちろんゲームなんかしていると必ず浮腫になっていたのですが・・・そこはコントローラーの位置を心臓の上に持ってきたらドバドバ流れる様になりましたw



三度の飯よりゲーム好きなので、やはりゲームは遊びますので、ずっとドラクエ3をスイッチ1で遊んでいたのをスイッチ2で起動してみたら全然違い、画面がめちゃんこ綺麗で、なんかやっていても楽しくなるのが不思議ですw

同じゲームでも綺麗だと全然楽しくなるのは不思議だと思うw

とりあえず通常腕を腹のあたりでごろ寝で遊ぶのですが、やはり浮腫になる・・・何とかならならないのか?と思い、何度も携帯型中華スーパーコンソールゲーム機をベッドの中で遊んでいるとドバドバ流れてきて困ったことを思い出してやってみたら素晴らしい👍w



ドバドバ出てくると腋窩に溜まるので、そこはちゃんと残存リンパ節に少し摘まんで刺激を与えるとオートになってくれるので、片手操作で気にしながらガンガン流せていますw

ドラクエみたいなコマンドバトルの緩いのもいいのだろうw


あと寝るときは仰向けで、胸に手を組んで、棺桶の中の死者ポーズで寝ると良いのかも😓w

と思ったが・・・出てこないので、ゲーム中はある程度興奮状態で心拍数も上がっているのも重要なのかも。

なのでごろ寝でリラックスよりも、睡眠時は心拍数も上がり、意外といいかも。


これで一気に治ると良いな🤣w



2026年3月9日月曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 おそらくこれが一番簡単で効率よく流せる方法だと思うのが、振動ボールマッサージ機を握って、反対の手で腕を圧迫するだけで効率よく流せる。

 振動ボールマッサージ機を少し強めの中以上で握ります。

振動は骨を伝わり深層部から振動しますので、反対の手で腕を圧迫して手の甲、手首に腋窩部まで流してしまいます。

腕をバンテージサポーターで圧迫しながら振動ボールを握っても良いと思う。

多分これが一番楽で確実な方法だと思う。

まず振動ボールを握って、反対の指で圧迫しながら腋窩部までマッサージするので、深層部が骨を伝わり振動し、さらにマッサージや圧迫しながら効率よく流せる。


26/3/9 12時就寝

L20C、17P、25G90、26G90

R20C、16P、24.5G90、25G90


26/3/9 18時起床

L19.5C、17P、25G90、26.5G90

R19.7C、16P、25G90、25.5G90


うっ滞は治まりつつあるが、浮腫は治らない。




2026年3月6日金曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 腋窩部動脈の位置が変わったような、明らかに血流が変化しているのは、猫背、巻き肩サポーターベルトを使いだしてから流れが正常状態に戻っている気がする。

 以前は腋窩部にドバドバ出てきたのですが、本日夜勤の時に少し痛みを感じてストレッチすると肩へ向かっていると思われる静脈血管の位置がプリンとズレて、そこから何だか流れが変わった気がするが・・・気のせいかもしれない💧w


しかし、浮腫併発性静脈うっ滞により静脈位置がズレて変な状態になっていた可能性もあり、へんな圧がずっと掛かっていたのかも知れないが定かではない。

しかしながら、あの静脈に痛みを感じてプリンと動いた後、気が付いたのだが肩甲骨のグギグギも減り、かなり姿勢が良くなったのは猫背、巻き肩サポーターがかなり良い感じで効いていて、かなり姿勢が改善された気がする。

そして腋窩部の流れも今までとは異なり、正常な反対側に似ているような滞留の仕方である。

あと本日、気が付いたのがやはり胸部中央の筋肉痛は肩ストレッチを行うと胸部筋肉が引っ張られているので、肩と連動しているので、その場所が筋肉痛を起こしていることに気が付く。


やはりどう考えても今回の浮腫の発端は肩の不調からであり、多分本当に反対側とは明らかに異なるタイプの50肩が発症している可能性はある。

ちなみに反対側とは正反対に肩甲骨の痛みは全く無い。反対側の時はときは、肩甲骨が死ぬほど痛く1年近くはずっと痛かったが、今はグギグギと鳴り、違和感はあるものの痛みは全くないが、それも姿勢の問題だったのかもしれない。

五十肩で肩甲骨に痛みがでてきた!放置するとヤバい!? | 医療法人社団 東整会 東京神田整形外科クリニック

【整体師直伝】50代女性に多い五十肩で肩甲骨が痛い時の対策 | 大川カイロプラクティックセンター北千住西口整体院


やはりあれはどう考えても50肩の症状で間違いないと思いますが、今回は痛みが全くないので、当時の背骨の歪みも関係しているのかもしれません。

あれから椅子の生活を改めてから背骨もかなり変わって来て、この間のCTとレントゲン画像を見るとかなり改善している気がする。


とにかくいまは肩のポジションが大幅に変わり、姿勢が良くなったのをガラスに映る自分の姿勢を見ても明らかに違う。

一昨日のときはまだ前かがみで、猫背だな・・・と思っていたのだが、巻き肩サポーターベルトを昨日と今日の2日間使ってみたらかなり効果があり、姿勢がかなり改善しているのを実感しているが、その影響はかなり大きいと思う。




2026年3月3日火曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 浮腫になる根本的原因は、経路が肩頼みだけになったので、肩が不調だと浮腫になる。本来は肩経由と腋窩経由の2系統あったが、頼みの綱は肩経由のみと考えるべし。あと残された腋窩部は静脈が適切なサイズに伸縮してくれるまで待つしかない。

 腕からの出口は、2系統の出口があります。

しかし、腋窩部は出口こそあるものの、実質1経路しかありません。


そのため、急激な浮腫悪化の原因は120%肩経路が狭くなり塞がっているものなので、まず真っ先に肩ストレッチだけでかなり改善します。

もちろん腋窩部にも逃がさないと絶対に追い付かず浮腫になるので、腋窩部出口へも流すのだが、そこが問題である。


とにかく静脈は伸びたというより、以前は術後からの違和感と言えば、無理に突っ張りを与えるほどに縫合されていたのだが、やはり経年劣化、お風呂、無理な引っ張りによりつっぱりを与えるほどに引っ張られた縫合が外れて、取れてしまい緩くなったといった方がいいだろう。

以前はあり得ないほどのつっぱり状態ではあったが、その処置が必要だったことは理解できるが、かなり無理な感じに突っ張りがあり、いずれこのツッパリは無くなるだろうと思っていたが、そこからが多分自然治癒の始まりなのかもしれない。


人間の体は自在に伸縮するように、歳と共に小さくなってしまうように、やがては縮むなら自然治癒もされるかもしれない。


そして肩タオルのような肩サポーターを使えば突っ張らせることはできるものの、これを使っていることによるさらに伸びて悪化させることへの不安と心配をしたが、結局それを言い出すと、肩サポーターを使っている人が全員静脈が伸びて浮腫になるのか?という問題がある・・・😅それはまああり得ないにしても、なんでもやり過ぎは良くないので、使いすぎ注意ではあると思う💧


とにかく縮んでくれるとありがたい。久しぶりに会ったおばあちゃんがかなり小さく感じたようにやはり人間はちゃんと伸縮されていくものなら、さまざまな器官は適切に伸縮していると思われる。


とにかく今は肩サポーター必須であり、良い感じに腋窩部に逃げてくれるが、あまりに多い時は肩への経路がかなり悪くなっている可能性もあるので、管理とか難しいので、一定時間で期的にストレッチして、腋窩部の残存リンパ節に流すのだが、そこも皮膚伸びが原因なのか?とにかくオートで流される時もあるのだが、滞留しているときがあり。やはり皮膚伸びの原因を作ってしまっているので常に要注意ポイントではあるのだが・・・この腋窩部滞留問題の確認作業が大変だが、まあここだけとも言えるので、必要最小限の手間は残るが、そこだけ気にして置けばいいので、まあかなり攻略というか、コツは掴んだので、ほぼフルオートの快適性まで向上しているが、家で安静にしているときに限る。


仕事に出ると、バイク通勤の10分程度ですぐに浮腫になる。

こんな短時間で浮腫になるのはやはり動くとそれだけ活発に血液が流れるからだろう。

とにかく仕事すると帰宅時は必ず浮腫になってしまっているので、本当に厄介だ。


2026年3月1日日曜日

癌とはなんとも殺生な病気であり、あと何年生きられるのか不明で残された時間で人生最大の楽しみと言えば食することだけなのだが・・・オートファジー絶食が最大の治療であり、本当に殺生だが、まあズボラには丁度いいのかも知れないが・・・😓

 モノなんか買っても何も得られず、幸せになれず、買うまでが楽しいが、買ってしまえばほぼ間違いなく放置されて終わる😅w


時間だけあってもダラダラ何もしない時間だけが過ぎていくだけ、何も得るものはなく、寝ているだけで終わる日々で運動不足で良いことはない。


唯一の楽しみである食事は何も消化されなければほぼ毒である事実。

困ったことに美味しい物であればあるほど有害物質であり、間違いなく腸内は最悪の状態になる。


こんな堕落した生活で治療といえるのは唯一効果があるのは間違いなくオートファジーが得られる絶食だけである💧


なんとも殺生だが、よい側面もある。

まず絶食すると間違いなく、体調が良く、全てに調子が良い。

しかし、動くと腹は減る、そのため寝て過ごす事が多いが、安静にしている分、静養してさらに体力回復が見込める。そしてお金も全くかからないので生活も楽である。食事の準備、後片付けもなくズボラには大いに助かる。

本当によい面もあるが、極端に偏るのは明らかに良くない。

絶食を2日も続けるとガリガリに痩せるだろう。

何もしないほうが確かに調子が良いのだが、同時に弊害も多々ある。


そしてやはり身体に毒でも美味しいものは食べたいと言う要求はある。

まあそれだけしか楽しみが無いのも事実なので💧


私がもらって一番うれしかったモノは高級クッキーなどの高級お菓子類が一番おいしく、日持ちもして、かなり満足度が高かったw

意外にも高級おかし類が喜ばれると思うw

1箱5千円以上もするので、絶対自分では買わないので、食べたら仰天の旨さだったw





2026年2月28日土曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 真実だけを書きますと体内ガスは常に発生して、たぶんどこかしらにちゃんと取り込まれて排出されている。この事実を知ったうえで浮腫とはガスによる影響が大きい。

 医師は、誰も信じないと思います。

しかし、現実に起こっていることと、私自身の経験です。


ドレナージしていると少量の液体とガスが出てきます。

それにより腋窩部はぷっくり膨らむのですが、ほぼ7割以上が体内ガスです。


排出されたガスにより腋窩部はぷっくり膨らんでいるのですが、皮膚を下げるとシューっとどこかに消え去ってしましまい、液だけが残されます。

どこに行くのかは不明ですが、苦しさはありませんので、体内ガスはエアーとは明らかに違う存在です。

術後ドレーンホース抜去後の1週間の苦しさは異常で、エアーの時は行き場もなく、たださまよっているだけで苦痛しかありませんでした。

それとは明らかに違い、体内で発生したガスはすぐに消え去ってしまいます。

恐らくどこかに吸収されているのだろうとは思いますが、気のせいではありません。

腋窩のぷっくり膨らむ現象は浮腫になってからずっと感じていることです。

通常であれば、もちろんガスなんか出てきません。

浮腫の時のみこの現象が起きています。

前回もそうでしたし、今回もこのガスのような気体はなんなのか?ずっと不思議に感じていたことです。



しかし、それこそが邪魔な異物の存在であり、浮腫になっている元凶なのでしょう。

とにかく腕から排出された体内ガスは腕に戻って逆流させないように手で押さえて適切に体内のどこでも良いので出して、そこからどこかしらで回収されるとことがあるのでしょう。

ドレーンホース抜去後の混入エアーですらかなり苦しいですが、血中から肺に排出されます。かなり辛かったですが・・・経験しました💧

体内ガスもどこかに吸収されて適切にどこかに排出されているのでしょう。


とにかく排出されていることは事実であり、それを適切に出さないと浮腫は治らないと感じます。

そのためマッサージだけではNGです。

ドレナージと同時出て来たガス抜き後の逆流防止が治療のキーになるはずです。

前回と同様に逆流を防いで、適切に減らしていくことが重要かと。


これで再び完治すればほぼ間違いない事実ですが、まだ治らないのは前回のようなシャツ一枚の情況と違い、真冬でがっつり厚着しているのもガス抜き逆流防止対策をしていなかったせいもあると思っています。

しかし、ガス抜きのコツは掴みましたした、皮膚下げしていた胸部ゴムももしかしたら使えるかもしれません。とにかく厚着の上からドレナージして腋窩部に来たらガスが逆流しないように押さえてバンバンガス抜きして上げるのが手っ取り早いかも。

でもこの体内ガスどこに行って、どこでどんな処理がされているのかは?は全く不明です。


あと仕事していると凄い量のガスが出てきますので、動いていると治りが早いのかもしれませんが、全く不明です。


しかし、まああのドレーン管のタンクをパンパンにして溜まっていたガスを目のあたりにしているとやはりあれは何らかの体内ガスが発生してるのだろうことが想像できます。

とにかく適切に排出されているものはすべて逆流させず、バンバン出していけば浮腫は治るはず・・・少し楽観的に思考💧


食品用のジップロック袋を使ったあとに、エア抜きして使えば密着が保てます。それと同じ原理かとw

エアー抜きしないといつまで経ってもぷっくり膨らんだままです。


袋の中の空気と同じ、ごく当たり前なことなので、べつに不思議でも間違っているわけでもなく、極々普通のことですw


オートファジーがやっぱり素晴らしい👍 このビデオが素晴らしい内容で、やはり絶食すると調子が良いのだが、ついついサボってしまう😅

 やはりオートファジー効果は絶大だったようです👍

タモキシフェンとオートファジーが凄い。

確かに調子が良いし、腸内環境もかなり良い効果が得られる。


ただ食いしん坊なんでついついサボってしまうのですが・・・浮腫の時は絶望感から何もする気が起きなかったが、あの便利な横着万能汁で作る飯がそこそこ旨い😅


昨夜は焼うどん作ったらプロ並みでしたw

その前は豆腐と玉子、卵二個で親子丼、そばと餅、そのままと、まだ残っているのでやばいですw

そろそろ4日目なのでタッパ入れて冷蔵に入れて置くかw



2026年2月27日金曜日

浮腫問題奮闘記 深層部静脈血栓症ではなく、ただのリンパ浮腫で静脈圧迫されたうっ滞だそうで、ドクターの診断はただのリンパ浮腫だそうです😅

 今後の治療についての指針というか、治療方法を聴くのを忘れたので確認して置いた。

もし深層部静脈血栓症なら抗凝固剤のような薬を飲んでサラサラにして流すとか、いろいろとあったり、色々と心配事やら考えると怖いので確認すると併発はリンパ浮腫による圧迫されて静脈うっ滞することがあり、うっ滞も圧迫スリーブでの着圧ドレナージが治療なので、ほぼリンパ浮腫の治療方法になるとのことでした。


深層部静脈血栓症ではないそうです。

副作用は1%以下程度で該当せず、見立てでは全く違うそうです😅

とりあえずただのリンパ浮腫でした😅

そのため、リンパ浮腫もハレて痛みも出るし、赤くもなるとのこと。

治療方針は、とにかく圧迫スリーブで着圧ケアとセルフドレナージをしなさいとのこと。


ドクターにラバラバ2を教えるとかなり気に入って他の患者にも進めてみるとお礼を言われる😅


とりあえず治らないので、気長にケアしていくしかないとのことで、障がい者年金申請書類ひな型があれば作成して頂けるとのこと。


現在のかかりつけ医の先生のところにもたくさんのリンパ浮腫患者がいるそうなので、見て貰っていても慣れていらっしゃる感じで、まあ間違いないでしょう💧




2026年2月26日木曜日

浮腫問題奮闘記 静脈うっ滞の苦しさは異常というか、ノイローゼ=血液なので、通常リンパ液は無色透明。

 血液が相手ですからね。

そりゃ苦しかったです。

ノイローゼになり、眠れなかった。

本当に苦しかったです😓


現在、併発してリンパ浮腫なのかもしれませんが、そっちがこれほど大変さが否定されているのはなぜなのか?と思ったくらいでしたw

そもそも静脈うっ滞も併発するのはおそらく薬の副作用もかなり強いと思いますが、本当にノイローゼになるほど、現在も継続中ですからこの大変さは狂気でしたが、理解されなかったのは病名をリンパ浮腫としたからでしょうが、おそらく違いが微妙過ぎてどの医師も分からず、この壮絶さが全然気が付いてもらえなかったので、本当に困った。

なんせ血流ですから、まあものすごい量です。


前回は血栓がすぐに外れたのでしょう。

今回は薬が効かなくなり、支障が出てきたのかも。

パクリタキセルの足のつま先の痺れというか、感覚麻痺はさらに悪化しており、大変な状況です。



浮腫問題奮闘記 最終章 今考えてもやはりこれはリンパ浮腫ではなく、静脈うっ滞なのだろうか? でも医師の言う通りなのだろう。

 AIで両者の違いを見るとやはりどこまでもうっ滞の症状です😓

やっぱりどう考えても医師の診断通りでしょうねw

エコー検査までして見て貰ったわけですからね・・・しかし、静脈うっ滞だったとはw

リンパ浮腫で無くて良かったのか?併発しているのか?

しかし、言えることはパンパンの時はかなり張りと痛みはあり、全体が赤く腫れた感じになり、かなり熱を持っていた時期もある。

そして今日見て貰ったエコー検査の結果から静脈逆流弁のうっ滞だったわけなので、まあ間違いないことだろうが・・・でも腋窩に出てくるのは明らかに変だが、まあ本来はガンガン肩へ回るのだろうが、何かしらの排出分が回ってきているのだろうか?

とにかく出さないと浮腫になるので意味が分からないが・・・リンパ浮腫との併発なのだろうか?

謎ではあるが、急激に張ったり、萎んだりするとで、医師の診断結果通り、どう考えても血液うっ滞な気がしているが、腋窩廓清した場合、リンパ浮腫になると良く静脈うっ滞も併発すると言っていたが、確かに指の静脈がかなり腫れあがっていて痛かったので浮腫の問題はこれなのかな?とずっと考えていたが・・・

うっ滞してリンパ浮腫になったのかもしれないし、リンパ浮腫になってうっ滞になったのかもしれない。どちらが先なのかは不明だが、症状は明らかに静脈うっ滞である。



腕のリンパ浮腫と腕の静脈うっ滞の違いと見極め方は?

腕のリンパ浮腫と静脈うっ滞は、どちらも腕の腫れを引き起こす可能性があるけど、原因や症状、治療法が異なるんだ。見極めるポイントを一緒に見てみよう!

💧腕のリンパ浮腫(リンパ液のうっ滞)

原因

  • 手術や放射線治療などでリンパ節が損傷・除去されたことによって、リンパ液の流れが滞る。

  • 乳がん手術後に多く見られる。

症状

  • 腕や手の甲が徐々にむくむ。

  • 皮膚が硬くなったり、厚くなったりする(線維化)。

  • 重だるさや違和感。

  • 皮膚がピンと張って光沢が出ることも。

特徴的なサイン

  • ステムサイン(手の甲の皮膚をつまんでもシワができにくい)。

  • 朝より夕方にかけてむくみが強くなる。

🌊腕の静脈うっ滞(静脈の流れの障害)

原因

  • 深部静脈血栓症(DVT)や静脈弁の機能不全などで、血液の戻りが悪くなる。

  • 心不全や長時間の同じ姿勢も原因に。

症状

  • 腕の腫れ、特に急激に起こることがある。

  • 青紫色の変色や静脈の怒張(浮き出る)。

  • 痛みや熱感を伴うことも。

特徴的なサイン

  • 腫れが急に出る。

  • 皮膚が赤くなったり、熱を持つ。

  • 血栓がある場合は、超音波検査で確認可能。

🧭見極めのポイント

ポイントリンパ浮腫静脈うっ滞
発症の速さ徐々に進行急激な腫れも
色の変化目立たない青紫色や赤み
皮膚の状態硬くなる、光沢熱感、浮腫
痛みあまりない痛みや圧痛あり
原因手術・放射線血栓・心不全など

どちらも見た目は似てるけど、原因や症状の出方が違うから、正確な診断には医師の診察や画像検査(超音波やMRIなど)が必要だよ。気になる症状があるなら、早めに医療機関を受診してね!

もし、どちらかの症状で困ってるなら、もう少し詳しく教えてくれたら、もっと具体的にアドバイスできるよ💡




調べたらベージニオの副作用にも静脈血栓塞栓症(VTE)が稀にあるらしい。

これかもしれないな。

1年くらいで出たが、すぐに回復して、今回のこれだからね。

そもそも治らないのがリンパ浮腫で、治りやすいのがうっ滞らしいので、間違いないだろう。

おまけに痛みが酷くて、かなり真っ赤になっていて、かなり辛かったがリンパ浮腫は痛みもなしだとは知らなかったことだ。


とりあえず血液サラサラ効果はいいので、とりあえずアスピリン飲んでおくか。

最後の最後までいろいろとあるな・・・😓

癌進行でも血栓があるらしいので、心配だが、その時用にアスピリンは用意してあるが、酷いようなら処方してもらおうかな。



2026年2月25日水曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 現在は自宅療養中に限り、着実に減らし快適そのものであり、誤差もコントロール可能ではあるが・・・仕事に出るととんでもなくなる😓 それでも終息に向けての取り組みは必須3

 とりあえずいろいろと悩んでもあれなので、病院へ行ってきました。


あの逆流弁がある膨らみをエコーで見て貰いました。

問題の血栓箇所は、腋窩静脈で流れているものは血液だそうですが・・・血液が腋窩部に出てくるのだろうか?血管漏れなわけがないのだが、またそれが止まって浮腫になっているので、どうなっているのだろうか?謎だが、とにかく滞留すると浮腫になる。


静脈うっ滞らしいが・・・腋窩に駄々洩れになるものなのか?

そんなわけないのだが・・・謎である😓

リンパ浮腫になると併発すると言われている静脈うっ滞とのこと。


あとガスは100%否定されましたw

ガスはないそうです。まあそうですよねw

ドレーンホース時は穴が開いているので、入るが1か月程度で無くなると言われているそうです。


とりあえず浮腫になっているのは静脈で血液との説明を受けたが・・・血管が腋窩へ流れ落ちてくるなんてありえないが・・・どうなっているのか?不明😓


まあとにかくあの逆流弁のふくらみのあるあれが詰まると浮腫になるので出すだけで、出さないと120%浮腫になるのだが・・・😓


ガスは医師はみんな否定しますが、医師は何もしらないどころか、自分の体のことすらロクにわかってもいません。

全て死体解剖された解剖学に基づいた卓上の空論というか、まあ人間の構造なんか誰も理解している人なんかいませんよねw

ただ何度も何度も聞いたことがあるはず体のどこかしらで体液とガスが一緒に流れているギュルギュル音を。

あれは腹がなっているとか、空気のある場所の音と考えるか、それとも血液の中をごく少量のガスが流れているのか?は不明です。


しかし、毎回出てくるぷっくりと排出されるガスのようなものが何なのか?も不明ですが、逆流させないように適切に排出するだけです。

前回と同じように出すものを出してしまえば元通りになるはず。

異物を出す構造になっているとも考えることができる。

とにかく現在、異常事態であることには変わりありません。

浮腫になるとうっ滞する理由も人類の構造必要不可欠なのでしょう。

そう考えるならとにかく出すものを出して、いかないとずっとこのままとか勘弁。



そもそもなぜこんなぷくぷくなのか?

そして正常な状態では全く何も入る隙間すらない皮膚と肉の間はピッチピッチ状態であり、その間にはガスの入る余地すら感じられない。

そう考えるならずっとプニプニしている原因はガスのようなものを出さない限り戻らないと考えることも出来る。

とにかくガスのようなものが出てくるものは間違いないことで、それを適当に処理せず、絶対に逆流させないようにしなければいつまで経っても同じ作業が永遠に続く。

ずっと同じことをやっているのでいい加減気が付きます😓






浮腫問題奮闘記 最終章 現在は自宅療養中に限り、着実に減らし快適そのものであり、誤差もコントロール可能ではあるが・・・仕事に出るととんでもなくなる😓 それでも終息に向けての取り組みは必須2

 今一つわかっていないことがあり。

10個失った分をどこかで補えればいいだけの話。

腋下リンパ節に残存はあることはあるが、やはり処理が一杯で全然吸い込まない時があり。

その時にどうするかになる。

下半身へ落すと言っても、昨夜の夜勤中は、下半身にも落とせず、腋下で大量に停滞して、皮膚下げをしてもどこにも行かず、焦ってマッサージ機で対応したが、仕事中は、こういうパターンが多い。

マッサージ機を使うとリンパ節内の残存がマッサージされて整理されやすくなるのか、刺激されて起きてくるのか?リンパ節で再び吸い上げてくれることが多い。



自宅に要る時など、問題ないときはガンガン無くなるが、ガンガン流した後の夕方は鈍い。

この差はなんなのか?

この差がいまひとつわかっていない。

結局、腋下で滞留させなければ問題はすべて解決することになるw

まあ常に減り続ければ、完治にも一歩近づけるというものである。

とにかく腋下に溜まらないように駆使して何とかこの問題が解決できれば浮腫問題は一応に解決の一途をたどることになると思う。


とりあえず前回も、これまでも残存リンパ節に頼り切っていたが、今回は残存が駄目だった場合を経験して浮腫になった感がある。


いまも浮腫が繰り返される原因は腋下に落としたものがどこにも行かず、ものすごいことになり、逆流が始まり、浮腫になるというだけの問題なので、この腋下から適切にバンバン無くなれば簡単なことなのだが、みんなできないから浮腫問題になっているが、解決策は、実に簡単なようで、困難だw


問題は見極めているので、あとは簡単な線として下半身へ適切に逃げてくれればいいのがだ・・・



あともう一点・・・不明点がものすごいボッコリ出てきて袋状になり、マッサージを行うとシューと無くなる。

これは明らかにガスな気がしてたまらない。

どう考えてもこの体内発生したガスが問題な気がするのである。


昨日の夜勤で困ったことに、腋下がぼっこりと膨らみ、マッサージを行うとガスが消えたあとは、液は残りブヨブヨとなる2段階の回収があった。

かなり気になっていてよくよく考えてみたら、どう考えてもガスなのだろうと思った。

とにかく腋下に落ちてきたものをガスも含めて、全部腕に戻らないようにしなければ一生この問題は解決しない。



術後すぐにつけられていたドレーンホースのパック内に体内発生ガスが溜まってパンパンになっていたが・・・

その時、パンパンになっていた写真は撮り忘れてしまったが・・・それでも通常サイズとパンパンになった感じの写真が残っていた。








通常は潰れた状態なのだが、こんな感じで膨らんでくるのはやはりガスも出ていたことが確認できる。1個抜いて1個になったときのパンパンさは袋が本当にパンパンになっていたので、その写真を撮っておくべきだったが、この写真でもふくらみはわかる。もちろん朝看護師さんが回収して抜いて、2つともにつぶして戻されるのである。
じゃないと常に持ち歩かなければいけないので邪魔で仕方がないが、朝になると膨らんでいる。


とにかく腕から出してくると腋下はすごいパンパンになるので、絶対的に体内ガスも一緒に出てきていると思われるので、そこを逆流させないように前回はリンパ管を指で押さえて逆流しないように腋下マッサージで揉んでいたので、その作業は絶対的に必要なのだろう。


経験から間違いなく体内ガスが発生しているので、浮腫は間違いなく、ガス抜きが絶対必要なことなのだろう。

前回は必死にガス対策も無意識に行っていたのである。

ほぼ間違いない答えにたどり着いたが、そこをどうするか。

ドレーンホース抜去して自宅に戻ってきた最初の1週間はガスが大量に出てきて腋下にずっと滞留して苦しい思いをしていたが、体内に入った腋下の残存リンパ節で回収されて、少しだけ反対側の肺へ戻っていたのは確認できたが、全部は無理でとても苦しかったので、そのことは明確に記憶している。

あとはほぼ注射で溜まった腋下を抜いてもらった時に、ガス抜きをしてもらった。

注射針を抜くときものすごいプシューという勢いよい音が聞こえたので、とんでもないことだが、ガスは発生してしまうのだろう。


あれはかなり辛かったが、とてもヒントになるというか、やはり体内ガスは絶対的に発生してしまい、本来はちゃんと腋下リンパ節が処理してくれるものなのだろう。

とにかくこのガスを戻さないようにしなければ一生治らない。

ほぼ答えはそれなのだろうと思う。


昨夜の夜勤の不可解な現象はやはりどう考えてもガスが大量に出てきてのだろう。

答えは得たので、さっそく本日から前回同様にこのぽっこり出てきたときに腕に逆流させないように注意してマッサージを行おう。

前回はかなり注意深く、逆流しないように腋下上部を手でチョップするように関止めしてマッサージを行っていたが、逆流防止も考慮してのマッサージは手間なので今回はほぼその行為はしていない。

そこの違いが出たのだろう。


この問題に気が付き、解決させないと絶対に浮腫問題は解決しないと思う。

とにかく体内発生ガスを腕に逆流させないことが超重要。


いつまでもブヨブヨなのはこのガスが問題なのはほぼ確定の間違いないことなので、ガスが抜ければ反対腕のような状態に戻るはず。

現在は体内ガスが腕に残ってしまっているので、いつまでも治らない原因は間違いなくこれだと思う。


ほぼ全員が浮腫になってしまう原因はこのガスのせいだと思われるが、そこに気が付いている人はおそらく少ないのかもしれない。まあこれは苦しい思いをした経験者じゃないと絶対に理解もされないし、わからないだろうw


早速その対策だが、前回は冬ではないので、シャツ一枚でベッドに仰向けになり、腕から絞り出して、脇上で人差し指側の手でリンパ管を関止めして、完全に絞り出したものを逆流させないように注意しながら全部残存リンパ節に流したのを覚えている。


現在は、寒いので厚着しており、絞り出しから関止めは行えない。

そこが問題を長引かせている点でもあるが、とにかく腕に戻らないように工夫してあげる必要がある。






浮腫問題奮闘記 最終章 現在は自宅療養中に限り、着実に減らし快適そのものであり、誤差もコントロール可能ではあるが・・・仕事に出るととんでもなくなる😓 それでも終息に向けての取り組みは必須。

25日早朝就寝前

L20.5、L17.5、L25.5、L26.5

R20.5、R16、R25、R25.5


25日昼起床後

L20.5、L17.3、L26、L27

R20.5、R16.3、R25、R26


手首圧迫ドレナージは指で手首を押さえながら手首軸にフリフリすると手がブランブランと揺れて手首浮腫がかなり楽に移動可能。圧迫ドレナージすると16.9になり、キープしている内は浮腫進行は食い止められているが、まあ動くとすぐに浮腫になるが、そのまま放置するよりも適切に流して置けば安心。



 今日も家にいる時は浮腫が進行することは減り、かなりコントロールしやすい状況ですが、仕事に出かけるととんでもない状態になる・・・😓


室内と違い、外での気圧差もかなり影響されるのだろう。

あとやはり動いているとやはり健康的になり、いろいろと活発化されて、とにかくドバドバ出てきて、すぐに腋下がパンパンになり、流しても流してもキリがなく、やがて流れなくなるほどで、本当に焦る💦

そんな時はマッサージ機がないとどうしょうもなくなります。


1日置きに働いてみたが・・・こんなことの繰り返しでした。

しかし、自宅で療養しているうちにかなり改善させることは可能な範囲になって来ており、何としてでも、この先に進まないといつまで経っても治らない。

完治に向けて何かしらの対策をしていく必要はある。


完治させるためには、どうすればいいか?そのための考察メモ。


とにかく全部出し切るために、フルオートは欠かせない。

腋下へ出し、腋下から適切にオートで各所へ流し落とす。

これが正しく行われないうちは絶対に完治はしない。


腋下部に落とすのは肩サポーターを使えば比較的簡単に落とすことができる。

そのあとが問題であるが意外と放置してみたら、自動的になくなっていたりする。

またリンパ液が溜まると近接にあるリンパ節を刺激するような感じのシグナルを出して、リンパ節が活性化してリンパ液を回収するような仕組みである。


これらのことから安静にしている分には順調に減らすことが可能ではあるが・・・ただし、ごろ寝すると浮腫が進行してしまうことが多々あるため、常に体は起こしておくと流れやすい。

または就寝時のように完全に体を横にしてしまえば意外と流れやすいのかもしれないがコタツごろ寝はいまいち。



放射線治療中に処方してもらったヘパリン水性ローションがかなりいいと思う。

4本ストックがあり、かなりいい感じに保湿されて、ほぼ化粧水並みに水なのでかなり使いやすくお気に入り。

皮膚ブヨにもよく、浮腫保護に皮膚保湿に良い。







2026年2月24日火曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 浮腫を治すのはやはり意外にも簡単かもしれないがどうすることも出来ないのが、出口の吸収力、吸い上げだけの問題6 昨夜から肩ダイレクト経由が復活したが、いつ何時NGになることやら・・・😓

 通常時であればちゃんと腋下への駄々洩れ弁が閉じて、ダイレクトに肩へドレナージされているのが通常のようだ。

しかし、昨日は肩へ一切流れておらず、腋下手前で全部ストップしてしまい、浮腫になっていた。まさに浮腫になる原因そのものです。全く流れないと急激に浮腫になります。少しでも流れていれば、緩やかに浮腫になるのですが、昨日は全然肩へ流れていない様子でした。


そんな時は適切に手動で腋下部を押さえてリンパ液を排出していたが、通常であればそのままダイレクトに肩へ回って回収されて、通常サイズのリンパ管であれば、そのまま溢れたら腋下部に出てくる感じである。



とにかくこの肩への自動回収経路が何らかの影響で機能しない時があるのがこの浮腫問題からいつまでも脱却できない原因だが、どうすることも出来ないので困ったものだ。

肩骨内部の経路なので、肩ストレッチはもちろん大事だが、その程度くらいしかできない。


昨日は、ほぼ凄い量が出てきたので、全部下半身へ落し終わった後、昨夜から調子が良い。

もしかしたら何かしらすごい量が溜まっているときは肩への経路よりも腋下経路を使うようになっているのかもしれないが、リンパ管がパンパンな状態では逆流現象が起きてしまっており、逆流弁が正しく機能してくれず、出て来なくなり、浮腫になる。

本当に一度併発すると完治が難しいのはここだろう。


私が、何度も何度も今一歩のところで浮腫に戻されてしまう原因でもある。

肩が順調なら大丈夫なのか?は不明である。

ただ言えることは、腋下で溜まっているときはちゃんと残存リンパ節で回収されるか、下半身へ落ちてくれればいいだけの話であり、そんな難しい話ではない。

以前は残存リンパ節の適切な働きを感じていたが、最近はかなり弱く感じる。

まあ皮膚がブヨっているので皮膚がかぶっているのでは?といつも感じて胸ゴムを適応してみたりしていたが、それよりも下半身へ落ちてくれればいいだけなので、変にストッパーゴムを使わず、放置していた方が自然と下半身へ流れ落ちてくれる。


ずっと腋下で滞留しているので、おかしなことになってしまうので、ここの問題だけを何とかすればいいだけで浮腫は治る。


腋下処理が上手くいっていない。

まあ当たり前の答えですが、解決策を何とか見つけ出すしかない。


とりあえずやはり猫背、巻き肩なので、肩サポーターは必須。

胸部ゴムなしであれば適切に下半身へ流れ落ちてくれるので絶対不要。

腋下部着圧は絶対必須。間違いなく治せる道具は腋下部への圧が重要で、ここで全部関止め食っているので、肩ルートオンリーになり、肩が不調で滞り、浮腫になる。

とにかくフルオートにもっていくにはまずリンパ管内の圧を下げる必要があるが、そこの肝となる原因が腋下部にあり。

肩サポーターは腋下を通す場合が多く、当たりが合えば肩サポーター1つで行けるが、心細いので、肩サポーターのゴムにタオルを巻いて太くしているが、これも一つの方法かと。

二の腕着圧付きなら腋下部まで着圧して置けばいいが、どんな着圧サポーターもやはり腋下部はあえてえぐれているように、リンパ管が正常時は不要な圧がかかると良くないので、全く問題なしなわけではないが、通常リンパ管の状態がすぐに機能しなくなるので着圧サポート必須かな・・・

浮腫問題奮闘記 最終章 浮腫を治すのはやはり意外にも簡単かもしれないがどうすることも出来ないのが、出口の吸収力、吸い上げだけの問題5 どうすることも出来ないので、適切に下半身へ落とすだけw

腋下に落ちてきたものは全部下半身へ落としてしまわないと無理だなw
物凄い量が出てきては浮腫になるの繰り返し。
片道10kmちょっとの30分のバイク通勤時何もしないだけで戻ってきただけでものすごいことになってびっくりする😓

しかし、本当にこんな大量に流れているので、全部肩に流すとか絶対無理だと思うw
そもそも健常者でも普通にバンバン落としているのがデフォルトだと思うw
こんなすごい量はどう考えても無理だろう。

そもそもやはり医師の言うこと、看護師の言うことは所詮、卓上の空論が多く、浮腫プリントに書かれている当たり前のことしか言わないので、医師からも肩へ流せと言われて、必死にやっていたが・・・無理ゲーw


本当に全部肩で処理するつもりで居たら健常者でも浮腫になると思うw
ここはやはり適切にバンバン落としてしまわないと無理だな。
まあ良く靴下の跡がびっちり足について、良く浮腫になっていたが、多分全部落としているから足に溜まりやすいのだろう。

とにかくすさまじい量なので、通常でも無理ゲー😅


腋下で処理しようと頑張るだけ無駄w
胸ゴムを辞めて、腹巻は通常位置へ、普通にフルオートでバンバン落ちていきますので何も問題ありませんでしたw
めちゃんこ簡単なことでしたw

まあ当たり前かw
寝ていて、あまりに出てきたときは反対側を下に横向きで寝て流していましたが、反対側、下へは別に健常者でも普通に多いときはやることだと思うので、まあ極々普通のことなのかも。

まあ変な全部肩へみたいなこだわりはやめた方が身のためかと・・・😓w
ずっと頑張っていましたが、無理ゲーでしたw
頑張れば頑張るほど浮腫になって行ったのがこの数か月の無駄な努力でしたが、素直にちゃんと下に落として置けば良かっただけw



実際に国立がん研究所のドレナージビデオでも反対の肩脇の腋下リンパ節群、足の付け根の鼠径部リンパ節群へ流せと言ってましたからねw


実際に腋下でマッサージして揉んだ場合も、サラサラになって重力でおそらく全部バンバン下半身へ落ちているだけだと思うw


この数日、仕事中にずっと腋下部のマッサージしていて、そもそもあの量で絶望しか生まれなかったのは、とてもじゃないが無理な量だと・・・😓

しかし、1月もそんなことばっかり書いていた気がするw
無理ゲーと感じたことは何度もw
やはりどう考えても無理かと。

なんか下半身へ落としたら気が楽になり、回復への道筋が見え始めて、俄然希望が湧いてきた👍
肩へのドレナージは本当に現実的ではなく、あの壮絶な量を全部処理しようとしたら、絶望しか無かった👎







2026年2月23日月曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 浮腫を治すのはやはり意外にも簡単かもしれないがどうすることも出来ないのが、出口の吸収力、吸い上げだけの問題4

 浮腫が治るも、長引くも結局のところ、腋下部からちゃんと体内回収さえしっかりしてくれればいいだけの問題なので何とか考えてみる。


もちろん健常者と同じ、一切の手間なしでフルオートで腋下で回収できなければこの問題は絶対に解決しない。


この問題を何とかする方法の考察メモ。


調子がいいときは本当に何もしなくても大丈夫。

本当に普通の人と何ら変わらない生活を送れるが、滞るとたちまち逆流して浮腫になる。

しかし、やはりブヨブヨが強いと回収も鈍くなり、どんどんたまっていくと逆流現象が起きてしまう。

またごろ寝でゲームをしていると浮腫になりやすいことから、背中に関係しているとすればおそらく後腋下部もかなり関係していると思うが、そこに流れているときは問題ないが、ほぼ肩へ流れている時が多く、座っていれば大丈夫だが、ごろ寝スタイルでは肩へは入りずらいのかもしれない。


あとやはり肩の手前鎖骨のあたりが浮腫になって肩への経路が詰まっているときはやはり腋下部で滞留している。



肩への経路は実は残存腋下の前部分が担っているので、そこから鎖骨側へ向かっているので、ごろ寝をすると全部背中に流れて行ってしまうため、どこにも入らないと思われる。

背中と言っても、後ろ脇あたりに落ちていくようなので、腋下でごっそり廓清された部分になるのかも。

とにかく脇の筋前を通って肩へ流れるルートがあるので、そこが一番の回収ポイント。

多分肩への背中部から入り込むルートもあると思わるが、そこがごろ寝をするそのルートは生きていると思われるが、前からのルートが完全に断たれてしまうので、浮腫になってしまう傾向にあり。



このことから腋下部へ来たリンパ液は、肩への後方ルートと前方ルートから入り込んでいると思われるので、この前後2つのルートは確保が必要。片方のみだと腋下部、二の腕で滞留して浮腫になるパターンが予想される。


そしてドロブヨが強いときは、腋下部で滞留しているので前肩、鎖骨手前のルートが浮腫になっている時があるので、前肩ルートのマッサージが必要。


結局のところ腋下部で滞留して逆流するの繰り返し・・・ずっと気にしているわけにもいかずどうしたらいいものか・・・この問題が悩ましい。7


でもどこまでもゴムの恩恵はありがたく。

これは間違いなく皮膚が伸びてしまったための悪循環。

そして胸部ゴムによる押さえつけでオートが確立させる。

本当に困った問題だが、解決策があるだけましか。

ゴムが下がっているといつも滞留、逆流、浮腫の繰り返し。

ゴムの位置を固定する方法はないわけではないが、かなり強めのゴムになり不快感が・・・


あと就寝中に滞留したものが胸部中央で水たまりのようになり痛みになっている気がするが、気のせいでなければいいが・・・いずれにせよ本当に危ない状況であることは間違いない。






2026年2月22日日曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 浮腫を治すのはやはり意外にも簡単かもしれないがどうすることも出来ないのが、出口の吸収力、吸い上げだけの問題3

 正直、完璧に治らないのは皮膚が伸びたせいもあり、完治は難しいが、これ以上悪くならなければいいだけの話なので、なんとかフルオートが止まった時、気が付く方法をマスターしておけば、ある程度は気にしなくてもいいのであれば、かなり快適性を得ることができる。


このフルオート回収が稀に止まってしまい、腋下部で滞留が酷くなり、逆流して浮腫になるのがこの問題の仕組みだ。

以前は二の腕滞留もあったが、肩サポーター二の腕着圧のお陰で、皮膚の回復が見込めていまでは二の腕は元通り26cmで左右誤差は無しのときもあるほどだが、それでもサポーターなしで腋下部滞留を放置すればすぐに二の腕にも負荷がおよび、再び皮膚が伸びて二の腕滞留を起こしてしまう。


あと二の腕のみ圧迫するとその下が結構浮腫になるが、しかし全体サポーターを使ったところで浮腫にもなるので、できれば本当に自然体である素の状態がいいのかもしれない。


とにかく腋下の滞留を気が付かなかったので、こんな酷い目に遭っているのであれば、そこが気が付くようにしないと永遠に同じことの繰り返しである。

すぐに腋下部マッサージで対処すればいいだけのものが忘れてしまい、再び浮腫になる。

この繰り返しである。


しかも腋下滞留問題はゴム紐位置で変わってくるという変なことになってしまった・・・💧

しかし、このゴム位置さえ間違えなければいい問題なので、ゴム位置を常にチェックしておくか。

このゴム位置が命綱とか・・・どんだけ変なんだろうか😓

このゴムがこれほどまで重要なものだったとは・・・本当に何度も何度も忘れてしまって結局、浮腫になっている一番の原因がこの腋下処理が出来ず滞留してしまっているので、この腋下部の滞留問題を完璧に管理しておかなければ、絶対治らないのは理解した。


とりあえずこのゴム位置が本当に重要だが・・・本当に謎である😓

もしかしたら後ろ腋下部の皮膚が伸びてしまったものを胸ゴムで引っ張りでカバーしているのだろうか?とにかく謎だが、この胸部ゴムがないとフルオートは得られない・・・💧


でもゴムがあると引っ張られて、なんかいい感じに滞留しており、ゴムがないと皮膚が伸びてぼよーんという感じで滞留している。

この違いでどこかの残存リンパ節に回収されないのかもしれない。

あとうすうす気が付いていたことは皮膚が伸びて覆いかぶさってしまっているとダメである。


しかし・・・揉まないといけないのが一番厄介かと。


浮腫問題奮闘記 最終章 浮腫を治すのはやはり意外にも簡単かもしれないがどうすることも出来ないのが、出口の吸収力、吸い上げだけの問題2

とても重要な事に気がつく。

そう言えば、先週までは浮腫管理の方法が分からない状況下での仕事、運動量=浮腫進行のリスクと驚異を感じていたが、ここまで管理できるようになったら、逆に運動量=ドレナージになり、運動量が絶対的に不足すると逆に浮腫のリスクが高まる。



ドレナージには運動量が必須なのは当然なら、運動はかなり良い結果をもたらしてくれます。

もちろん、ちゃんと浮腫コントロールが出来ているならですが、既に出口ドレナージの答えは知っている、浮腫もこの3日間の勤務でも完全にコントロールしている実績があり、既に着実に減らしているなら次のステップアップで運動量を増やしても問題ない段階に入っている。


先週はほぼ0は仕方がないがそろそろちゃんとしないと浮腫が治らないのは運動不足と💩排便にも良くない、がんも増えてしまう、全て悪循環👎️😰

あと座椅子でも出来る逆に腕立て伏せがかなり良いらしいので、一緒に適度に運動不足を解消。さっきやってみると後腋窩リンパ節が刺激されてかなり吸収力アップして凄い☺️👍️

逆腕立て伏せ効果がかなり凄い。

本日からちゃんとしていこうと思う。



目標だった1万歩達成👍w
仕事より疲れるw


浮腫問題奮闘記 最終章 腹式呼吸とストレッチだけでここまで改善するとは、浮腫になるとすべての思考が腕にしか行かないのは如何なものかとw

 すべての問題を差し置いてしまい、悪化の一途を辿ってしまう。 これはいい教訓でした。 いつも行っている腰の負荷を考慮したベッドストレッチをずっとやっていませんでしたが、それを復活させてみたところ、体のゆがみがかなり改善して、かなり調子が良くなってきたw やはり江戸時代の医師に治せ...