2022年5月9日月曜日

#1Prophet ’08 でシンセを学ぶ Prophet ’08 + Juno-x この最新セットが最高でしょw もう決定事項ですw

 

 とりあえずアフタータッチ鍵盤のJuno-xがあれば完璧ですw

もう購入は決定事項でしょうw

なんだか心変わりが激しい触るたびにフラフラモジュレーションですが、もうこの組み合わせしかない気がしていますw

Juno好きならProphet、Prophet好きならJunoですねw

Juno-xなんだかんだやっぱり楽しみだなーw

https://www.roland.com/jp/products/juno-x/specifications/

AUX INPUT端子:ステレオ・ミニ・タイプがあるので、まあJuno-x内蔵スピーカーでモニター出力可能。

 本当に勿体無いけどw

まあこればっかりは仕方がないかもねw

 時代を扇風した2つのシンセのリメイク、最新版ですからねw

普通みんな買うのが当たり前ですねw

 

ギター弾きがギター2、3本とかあり得ないですからねw

10本くらい持っているのと同じですわw

でも手放せないw


Prophet'08本国では底値は8万円台だったようですね。私は相場で購入した様子です。

https://reverb.com/p/dave-smith-instruments-prophet-08-desktop

このProhet'08はかなりシンプルで使いやすいと思いました。ごちゃごちゃしておらず、シンプルで分かりやすくて使いやすいのもいいと思う。


 ●Prophet'08音作り

・LFOの波形(Shape)を選択。

・OSC 1、2のShape/PWで重ねるパターンを選択。

この段階で基礎波形の組み合わせパターンが音色波形の骨格。

・そこからLow Pass Filter下段とAMP下段を組み合わせて、お馴染みのディレイ、アタック、ディケイ、サスティーン、リレースで音色の立ち上がり、ロングトーン、リリースを設定。

・Low Pass Filter上段とAMP上段を組み合わせてフリーケーンシー、レゾナンスなどで色付け、肉付けでかなり変わってくる。

 

基本的な音作りはたったこれだけですからかなりシンプルでかなり分かりやすい。

そこからエンベロープで加算させられる?みたいな感じです。

ただなんというか、思い通りにならないのが、ミニMoogと同じで、イメージ通りには全然ならないw

 

 とにかくピッチが音楽として成立しているのが素晴らしいので、弾いていても楽しいですw

 



スーパーエコー、リバーブと合わせての使い方も定番かとw

いやーこのサウンドが安価に手に入る時代ですねw

素晴らしい、あとはJuno-x+アフタータッチがあれば完璧ですねw


0 件のコメント:

コメントを投稿

APU+eGPU構成で再構築完成。省電力型デスクトップPC完成しましたので、通常PC利用時eGPU電源OFFでランニングコストは大幅に下がるはず。

 ゲーミングPCの欠点は通常PC利用時の消費電力の高さがあほらしい。 たこ足ワットチェッカーを常に目の前に設置して常時監視しながらの運用で本当に無駄だと思う。最近はGPGPUにより全部がGPUをフルに使うので、ブラウザ操作だけでもワットチェッカーは90w~120w程度で動作する・...