とりあえず前回の続きですが、根性論抜きでスマートに上達する方法シリーズ化して行きたいと思いますw
左手17コード=4thコード、インバージョン5thコードでも良いけど、とにかく2音でも良いので、左手負担は軽くして置き、メロディックマイナーTriad Pairs Phraseに全力を注ぐ。
とりあえず手っ取り早くモーダルフレーズ上達を考えている人はメロディックマイナーでトライアドペアを必死に練習だけをやれば、かなりのスピードでバッチリになるw
もちろんスーパーインポーズで👍
・Rhythm 3/4
・1,2,3…7 note Step UP Chords
・Barry Harris Method R37
・Tonal Ⅳ AXIS Ⅲ
・Chords Mediant AXIS
・Dorian b9 Mode=minor Melomi
・melomi Quartal superimpose
・dim altered pentatonic
音楽と宗教の歴史を考えるなら古典宗教(仏教、キリスト教)の教えにも興味を持って下さい。
音楽と同じくらい人として正しい生き方について考える時間を大切にして下さい。
・悟りとは一旦、全てを受け入れる心のゆとり
・涅槃経
・八正道
・戒・定・慧
・Middle Way:中道
・Three marks of existence:三法印
・Trinity:三位一体
※思考し錯誤の間違っている情報が度々でますが、悪しからずw
とりあえず前回の続きですが、根性論抜きでスマートに上達する方法シリーズ化して行きたいと思いますw
左手17コード=4thコード、インバージョン5thコードでも良いけど、とにかく2音でも良いので、左手負担は軽くして置き、メロディックマイナーTriad Pairs Phraseに全力を注ぐ。
とりあえず手っ取り早くモーダルフレーズ上達を考えている人はメロディックマイナーでトライアドペアを必死に練習だけをやれば、かなりのスピードでバッチリになるw
もちろんスーパーインポーズで👍
カッコいいフレーズというか、モーダルは基本メカニカルですw
メカニカルの練習方法は至ってシンプル、インターバル固定でチェンジすればいいだけ。
複雑なものは難しいので、まずはインターバル固定2音をチェンジして、次のステップで1音、さらに1音と追加していけばいいだけw
たったこれだけのことをやらないというか、気が付かないだけw
まあ音楽というものは華やかなフレーズばかりコピーぺされる傾向にありますが、こうした作業的な地味過ぎて気が付きにくいものが多いw
実は簡単ですが、気が付かないといつまでたっても進歩しないw
まあエニーキーでバンバンチェンジしてもいいのですが、できればAltered b7、Diminish、サイドスリップクロマチェンジをMaj、Melomi、Triad pairsでチェンジしていけばかなりいい感じになるはずです👍w
スーパーインポーズを超簡単覚えるならAlt b7&Dim&サイドスリップクロマチェンジ+Maj&Melomi&Triad pairsがカッコいい👍
あとは好きな人の演奏をよく聴いて、真似てメカニカル作成していけばばっちりかとw
今再び音楽への情熱を追及してみたいw とりあえず💻パソコンをやっているこの情熱というか時間を忘れて飯も食わず没頭するほどの状態を音楽でやってみたいw
まず💻パソコンを触っているときの、状態、感覚、行動をそっくりそのまま音楽で行えばいいだけですw
仕事から帰ってきて、眠くてしんどいはずなのですが、パソコンを触っているときだけはそのことすら忘れて没頭する。
ずっとやっています。
これについてなぜ可能なのか?
💻パソコンで問題が発生する。
無事動作するように、対策と問題解決に向けて、疲れていても、なぜか休まず、食わず、寝ずに取り組めるほど没頭する。
解決した時の喜びがあり。
この問題と対策の取り組みと解決。
問題発生→取り組み→解決。
この単純、単調なことを行っていけばいいだけになる。
音楽で例えるなら何を行えばいいのだろうか?
まあとりあえず解決が来たので、簡単なところで音楽の構成から
テンション→解決
問題を見つけるところから始めるべきか。
和声法的な問題点を見つければいいのだろうか?
なんか違う気がしなくもないが・・・
まあ解決と不安であることは間違いないのでそれだけで音楽は成り立ちますw
あとはこの両手弾きのリズムを用いたループ練習が最高にいいと思う。
この左手リズムと右手フリーでリディアンModeやればそのうち、誰でも弾けるようになると思う👍
このリズム練習方法がかなり素晴らしくグレートな王道練習方法だと思う👍w
この人の演奏は才能があり、本当に素晴らしいので、この練習方法は、万人向けでかなり素晴らしい内容だと思う👍
なんだか今日のブログ内容は、どれも素晴らしくいい内容ばかりだと思うw
音楽は好きですが、向いていない人、才能が無い人はやはりいつまで経っても下手ですw
好きと向いていない、才能が無い人は別物w
私もこっちでなかなか上達しないw
しかし、好きであれば必ず上達しますw
それは好きと言う動機だけあれば十分です。
あとは上達への活路の必勝方法を知っていればバッチリ👍
上達への活路はリズムループによる一定的なリズムトランスを作り出すことでしょう。
バッキングによる一定リズムループの固定リズムを作り、そこにペンタで弾きまくる。
それだけで十分ですw
左右の手がバラバラなので、難しいのですが、慣れですw
出来るまで最大限バッキングリズムの固定リズムパターンを崩さないように左手に集中の軸を置き、頑張ります。
そこから左手リズムが崩れないように、右手を少しずつ入れて行く。
この作業が劇的に上達へ導きます。
上達への活路は固定バッキングリズムが肝です。
あとはコードのガイドラインペンタでシフトしながら右手を入れて行く。
ずっとやりましょう。
絶対巧くなりますw
間違いない👍
バッキングリズムパターンも3つくらいしか必要ありませんw
・頭頭
・裏裏
・裏頭
これで十分w
あとはロングトーンである必要はありませんがモードを感じるにはロングが良いのですが、慣れればショートトーンがよいのは明らかです。
とりあえず活路はコンプリズム次第👍
これをやればマジで1年後は化けるでしょうw
あとは右のセンスは人それぞれかと思いますが、まあみんな似たような感じになるのは仕方が無いと思いますw
ペンタに暗記は必要ありませんw
Shifting PentaTonic On PentaTonic
ペンタトニック上のペンタトニックが使えますw
FペンタトニックならFペンタトーンへのシフトで使えばかっこよく聴こえます。
そうやって数珠繋ぎのようなペンタのペンタもまたOKで、一向にアウトして構わないので無限ペンタシフトできます。
なのでペンタ on ペンタと覚えて置けば万能ですw
暗記は不要。
しかし、カッコよくするにはどうすればいいか?
圧倒的なスピードを速めるとそれなりになりますがそれだけではないので、テンションとしての意識はもちろんですが、リズム覚えみたいなものが重要な気がします。
バップフレーズみたいなリズム覚えです。
特に明確なリズム技法の名前は無いので、テキトウに名前を付けて行きたいと思いますw
●ペンタトーン上のペンタシフト モーダルフレーズ リズム
・スタッカート奏法
・
・
アドリブで音楽を奏でることが出来ない人はセンスが無いではなく、余計な音が感性を邪魔しているに過ぎません。
bluesなら簡単だと思いますが、それと同じ。
bluesはブルーノートを弾けば誰でもそれっぽくなる。
その理論で、ジャズはアルペジオだけ弾けば誰でもそれっぽくなるが答えです。
なので、モーダルも同様です。
最初は、アルペジオに徹する。
R357:9,11,13,Rですからそれ以外は使わない。
それでトランス弾きして、指を慣らしていく。
アルペジオを出来るだけ速く弾けるように頑張る。
Dm7=R357:9,11,13,R=DFAC、EGBD
Em7=R357:9,11,13,R=EGBD、#F,A,#DE
G7=割愛
Am7=割愛
BΦ=割愛
このセットはすべて共通音でモーダルなDマイナーブルース曲で使えます。
コードでもアドリブでも全部これで弾き続ける。
これだけです。
まずは1スケールだけで良いので、まずはアルペジオを速く弾けるように頑張る。
1スケールのメジャーマイナーだなと気が付くはず、実は理屈もかなりシンプルなんですw
あと7R軸で2を追加したペンターが良い感じに弾けるな~という風になっていくと思いますw
その次は半音上のスケールを移調させて頑張る。
これで完成ですw
そして他のキーでもチェンジ移調させて頑張る。
とにかく最初は1スケールで、出来るまで弾き続ければ良いだけ。
bluesと同じです。
出来るまでやる。
それ以上でもなし、それ以外もなしw
くだらない理屈やる暇あったらこれをヤレですw
これからが本気を出すところですw
やっと気が付いた8分音符ハイハット追いというか、まあ8分割りをちゃんとする時が来ましたw
これが出来れば一気に上手くなったな~と自分でも驚くほどの成長を目のあたりにすることでしょうw
そうすると他人が聴いても、上達したと感じてもらえるものです。
リズムが悪い=8分割りが狂う、弾けないのは、何かしらの問題があるためです。
そうした問題点を自覚して、改善して行きます。
・8分音符がつかめない問題
目でも追えば大丈夫。振り子メトロノームアニメの両端が頭カウント、センター裏カウントをちゃんと見て、弾けば8分音符は簡単に掴めるようになると思います。
そのタイミングで弾けば良いだけになります。
・手が動かない問題とスケール認識不足問題。
暗記の徹底と手が動くようにフィンガートレーニングの要素も必要ですが、絶対的な原因は空間認識能力ですからスケール認識を高めて行く。
とくにキーチェンジした時に弾けないなら間違いなくスケール認識不足だと感じることでしょう。
あとすべてをトライアドで捉えて、ペアで弾くなど工夫をするとカッコいいフレーズにつながります。
・フレーズ生成とカッコいい演奏はロングトーン、連続音が途切れる場所
とりあえずカッコいいフレーズで弾かなければ意味がないのでw
あとは8分音符弾きが出来ないとは直接的に関係ないが、弾けないと同じことで、とても重要なリズム要素。
カッコいい演奏とは何か?
連続音、ロングトーン、休符の3種類をちゃんとバランスよく決める。
ロングトーンの取り方で個性がモロでるとおもいますw
とりあえずカッコいい演奏が重要かと
リズム強化について今一度考えていました。
正直、フィンガートレーニングでは良くなりませんw
スケール巡行、ハノン、アルペジオ、メカニカルのようなフィンガートレーニングはあくまでも指の動きが良くなると言うだけで、実践的には役に立たないと言うのが結論です。
スケール巡行をずっと練習したとしても、スケール巡行は速くなるのですが、やはり実践的ではありませんし、アルペジオはかなり役に立つと思いますが、メカニカルもまた膨大な量をこなしてやっと役に立つので、めちゃんこ苦労する割にはアドリブ上では一瞬でしかありませんwので、やはり苦労の割にはみたいなところも多々ありwあと意外とカッチリメカニカルフレーズは、出て来た途端あぁ、あれね(失笑)みたいになり、若干ダサいみたいなところがありw
スケール巡行はクラシック的な音楽では役に立つのですが、ジャズはもっとリズム揺れやスイングしていたり、モーダルでもジャズ特有の揺らぎリズムがあり、決してジャストではないので、ジャストに近しいほどなんだかダサく聴こえるのも不思議なものです。
パソコンでMIDI再生した音楽がいい例です。
あとフィンガートレーニングはツマラナイので、やる気が失せるw
結構な労力と苦労する割には得られるものがみたいなところがあり、努力の塊みたいなフィンガートレーニングは避けたいところですw
フィンガートレーニングほどツマラナイことはないので、辞めて置きますw
とりあえずダラダラ🏃マラソンで弾き続けてより実践に近い方が上達も速いと思う。
そこでやはり今一度、最近はずっと良い方法を考えていました。
そしてやはり昔から誰でもやっているやり方が良いのだろうと思う。
そして私の様にリズム音痴、出来ない人でも、出来るようになるような方法を考えて行きます。
・💪マイナスワンの利用=リズムパートのガイド付き。
メトロノームよりもドラムマシーンの方が良いと思う。しかし振り子が目視できるとありがたいので、メトロノーム機能を備えたリズムマシーンが良い。
・💪ミニマルフレーズループフィンガートレ
フィンガートレーニングっぽいが、実にリズム矯正トレーニング。
ミニマルフレーズループを繰り返す(反復練習)ことでリズムをがっちり合わせる練習。
慣れてきたら少し長めのフレーズループに変更してとにかくフレーズがリズムにカッチリ合うようにループして練習することでバッチリになる。
もちろん上記のリズムマシーンを使ってミニマルフレーズループから始めて長めのフレーズに変更して行く。
これをやると結構リズム矯正されてカチッとしてくるが、フィンガートレーニングに近しい練習とも言えるので、まあ結局指がちゃんとしてればリズムもカッチリするw
より実践的なリズム合わせ練習の第一歩的な基礎一人練習かと
バッシング&フレーズ
ベース&フレーズ
コンプ
とオールマイティにループして反復練習。
※フレーズ生成で重要なのがサウンドさせることです。モーダルは基本SW Chordsが超重要。うま味サウンドですwバップならアルペジオみたいなもので、あとやはりスラッシュコード、アッパーストラクチャーテンションのようなものが超重要。
無言のメッセージありがとうございますw
SW Chords基準でこれテンション軸としてフレーズ生成、スラッシュコードするとばっちりですw
●ガイドトーン(フレーズ生成)
| コード・タイプ | 基本的なコード・サウンド(コードトーン) |
|---|---|
| トライアド | 3、5 |
| 6thコード | 3、6 |
| 7thコード | 3、7 |
| ドミナント7sus4 | 4、b7 |
| マイナー7(b5) | b3、b5、b7 |
| オーギュメント7th | 3、#5、b7 |
| ディミニッシュ7th | b3、b5、○7 |
・💪????
たぶん上記2つでも結構いい感じになっていくが、あと一つばっちりなものを考えて置こう。
ずっと考えていたのですが、たぶん音の長さかと思う。
結局、全ての音符表記の意味は、基本は音の長さです。
音の長さが間違えてしまっているからリズムがバラけてしまう。
そのため、よくモーダルはスタッカートに弾くのでしょみたいなことを良く言うと思いますが、それはまあ速いテンポでリズムが狂わないように音の長さで調整しているポイントもあり。
結局、音の長さを短めにして置けばリズム感が良く聴こえますw
長いとズレてきますが、短い分には何も問題ありませんw
これですw
最後のリズムを良くする3つめは長さを短めに切る。
そうすることで次の音へ移動する準備も整えやすい、リズムズレを防げる、音を長く出したときとのメリハリも付きやすく、短い音は整って聴こえるというメリットしかありせん。
スタッカート、短くなることによる弊害みたいなもの、デメリットはあるのか?いまのところ思いつきませんが、まあ注意するとしたら、遅いテンポの曲だけかと思いますw
あと溜め気味のときとか?まあいずれにしても音の長さを短めにすることの方がメリットが多いのは確かです。
・💪音の長さは短めに! スタッカートっぽくなっても問題なし。
これに決定かな。
とりあえずみんながやっていて、リズムが良いと感じるポイントはやはり音の長さを間違えないこと。それならすべての音符で音を切るタイミングを全体的に短めにして置けば、間違えることなく、ばっちりに近づくはずですw
・💪マイナスワンの利用=リズムパートのガイド付き=足リズム取り💪
・💪ミニマルフレーズループフィンガートレーニング=SW Chords💪
・💪音の長さは短めに! スタッカートでも問題なし=ずれ込まない💪
こんな感じで出そろいましたが、まあみんなやっている当たり前のことかなと思いますw
それほど難しいことを言っている訳ではないので、たぶん誰でもすぐに出来るようになることでしょうw
モーダルは初心者でも簡単に奏でることが出来る分、そこはリズムをバッチリ合わせることに専念して練習することができるのがとても魅力的です。
通常は暗譜してリズム合わせ練習みたいな流れですが、アドリブで自由に弾きながらリズムだけ注意した練習が可能です。なので弾けば弾くほどにモーダルの面白みが出て来ると思います。
モーダルはリズムだけと言われている通りスケールとクロマティックで比較的に自由に動けます。そのためリズムだけに集中できますのでリズムだけに集中して練習して行きます。
リズムをバッチリにして行けばかなりいい演奏ができることでしょう。
しかし、まあ実はモーダルフレーズは、バップ的なアルペジオとクロマティックの要素が強くあるので、決してスケール巡行ではないので、スケール巡行で綺麗に弾いたとたんになんか、クラシックの悪いダサさ感がでてしまうのも事実です。
かっこ良さとは、何とも難しいところですが、とりあえずリズムだけに注意して練習できるので、最大限に注意して鍛錬するところはリズムという事でw
モード感それはアルペジオの響き。
モード感それは3度の響き。
モード感それはフレーズの響き。
モード感それは決してスケール感だけではないスケール+クロマティックの感覚。
モーダルアドリブの感覚を掴む練習が絶対的に必要ですが、スケールだけ弾いていても全然つかめないので、プラスアルファーが必要です。
それは、モード感と言っても、バップも同じだと思いますが、アドリブの重要性は最終的にフレーズの感覚を身に付けることなんではないかと思います。
なので、以前にも同じ内容を書きましたが、フレーズ感を大切にして、口ずさみ真似をすることがたぶんとても重要なことなのではないかと思います。
バップは癖が強いと言うよりもパーカーフレーズですw
パーカーフレーズが標準になっているが、モーダルは何ともつかみどころが無いのは、リズムがフラットなので、掴み辛いが、それらは恐らくメカニカルで解決できる点も多々ある気がします。あとは分数コード、スラッシュコード的な響きから得られるものとの兼ね合いもあったりなどなどあると思いますが、理屈や考えるよりも、とりあえずプロの演奏家の真似をするのが一番の近道だと思います。
なんせパーカーフレーズですからね。
モーダルにも自分の好きな人のモーダルフレーズを真似るのが良いのかも。
フィンガーリングを安定させることは、リズムを安定させることにつながり、総合的に全ての相乗効果が得られるので、まずはフィンガートレーニングという基本中の基本を大切にして行きます。
◎フィンガートレーニング エニーキー練習で得られる重要な3つと練習。
モード感、リズム安定、カッコいいフレーズ力の3つが重要な要素としてこれらを高めるための練習内容。
・エニーキースケール練習
・エニーキーアルペジオ練習
・エニーキーメカニカルフレーズ練習
これらは最終的にカッコいいフレーズを演奏するために絶対的に必要なフィンガートレーニングかと思います。
両手で弾くと劇的に難しくなるのはなぜ?w
片手で弾くと簡単ですが、両手ボイシングになると劇的に難しくなります。
SWボイシングのダイアトニックコードを練習しているとそう感じました。
なぜこんなことが起きるのか?
考えて、克服していきたいと思います。
◉ダイアトニックエニーキーを弾く思考内容
・白鍵キーは黒鍵の位置
・黒鍵キーはBCEFの位置
キーを弾くときに考えている内容はこの1つだけです。
Drop2のようにb6の1音が増えると劇的に難しくなるのですが、ダイアトニックに関してはそれほどではありません。
たったこれだけのことができていないだけになる。
片手では簡単でも両手になるとなぜか難しい。
やはり両手を同時に考えることは不可能なので、やはり右手は崩したり、チェンジするため、右手注視するが、左手は無意識に弾けるように持っていく必要があるのかもしれない。
なぜ両手弾きが難しいのか?
・両手の黒鍵位置のズレ。
・両手同時の空間認識。
・Ⅳ #4の1音だけの問題。
とりあえず左手はⅣ以外は全て4度コードなので、Ⅳだけ#4を無視するのもあり。
7thコードになるので本当はよくないがw
まあ1音のみなので、誤魔化しは・・・やはり音が濁るので辞めた方が良いかもw
やはりスケールはただ、これだけでした。
これだけ出来ていれば両手であれ問題なし。
やはり少し迷いがあるのであれば、今一度ちゃんと黒鍵の位置だけ、白鍵の位置だけをちゃんと覚えましょうw
メカニカルのことを、英語圏では最近はシェイプ(Shape)と言われるみたいですが、そのまま形ですから手形ですね。
シェイプだとそのまま手を動かすだけなので、やはりノート、インターバルがずっと同じ形で決め打ちになり、昔からあるメカニカルフレーズのことです。
まあ昔の人はみんなメカニカルフレーズと言っていたので、メカニカルでw
とりあえずメカニカルをこの先、ずっとやって居るとネタに困ると思います。
そうなったら、いよいよコピーだと思うが・・・色々と聴き漁ってみたが、巨匠チックコリアのエレクトリックバンドくらいしか分かりやすいものは無かったw
コピーからでは、なかなか難しいのですが、探せば結構あると思います。
この動画が結構いい感じです。かなりフレーズが掴みやすいと思う。
メカニカルの使い方ですが、私の場合はフレーズ生成に使う目的がありますので、フリーノート、フリーシェイプなのでメカニカルと言うより、昔からあるバップフレーズ生成法そのものでもあるのですがw
まあなので、上下上上という概念はバップ時代からあるもので、別にモーダルから始まったわけでもなんでもないのですが・・・なので師ジェリー・バーガンジーのシリーズ教則本は、バップフレーズ本からペンタフレーズ本まで同じ内容の上上下上が書かれていますw
メカニカルと言えばメカニカルですが、フレーズ生成の基本ですねw
まずはメカニカルなので論理的、合理的に考えてみます。
とりあえず音数、間隔インターバル、コンボを考えて置きます。
でもその前に、フレーズ生成なら、コードをちゃんとしておく必要があると思いますので、メカニカル前に絶対にやっておくべき内容をちゃんとして置きます。
まずはフレーズ作成と言えば、アルペジオが基本ですw
それは今も昔も何も変わらずw
モーダルSWコードをちゃんと練習置きます。
動画はBb Ionian、C Dorian、D phrygian弾きです。
4th、SWですが、そのままダイアトニックなので、考える必要はないので、エニーキーをちゃんと覚えて弾きますと言っても、ダイアトニック+4thなので別に覚えやすいと思いますが、それなりに練習が必要かと。
まずは動画にあるように、エニーキーDorian、IonianのSWコード弾きの練習からですかね。
モードで弾いても、転調 Ionian スケールで弾いても同じことですが、Dorianで覚えるのが良い。
モードもちゃんとエニーキーコードの練習からですねw
結局、メカニカルも手癖を作っているだけでしたがw
まあそれでもコピーと全く違う、無限の可能性があり、コピー手癖では得られないフレーズ生成が無限に可能です。やはりメカニカルはメカニカルの練習をしないと、フレーズ生成は不可能です。コピーでは絶対に得られません。
メカニカルは、本当に素晴らしいと思います。
1年もやればかなりの上達が見込めるでしょう。
あと前回やろうと思ったカッコいい感じを出すをやるつもりだったのですが、まだ未定義のままなので、これについて考えます。
カッコいい感じのフレーズにするには圧倒的なスピードが求められるのですが、まあ最初は無理ですが、スピードはかなり重要です。
あとカッコいい感じと言うものは分からなくても、逆を言うとダサいものを辞める、修正することで、良い感じにしていく方が簡単かも。
なかなかカッコいい感じは出せないが、ダサい、かっこ悪い感じは凄い出せるのでw
なぜかっこ悪いのか?ダサくなるのか?を考えてそれらを改善する事でカッコいい感じにすると言う逆算方式で考えてみます。
その方がはるかに簡単なのでw
ただし、初期のうちは練習なので気にする必要はありませんが、少しでもダサい感じを払拭するためには、行く行くは修正していくというために、まとめて置きます。
なので初期段階では練習なので、ダサくても、全く問題なし。
◎ダサく感じるメカニカルフレーズ
・同じメカニカルの連続。
・クラシック的な単一スケールメカニカル。
・きっちり同一インターバルノートメカニカル一発もの。
・リズム問題は音符長さ、やはり短めで早めに切り上げる。
・弾きすぎ、やり過ぎ。 ロングトーンの重要性。
・
頑張ってみましたが悪い見本です。
ただ、やはりメカニカルやってかなり良い感じの雰囲気は出せるようになっては来たものの・・・
全体的にリズムが悪いのは抜きで、たとえリズムがカッチリしたところで、なんかイマイチなのは、まだまだやっているメカニカルのボキャブラリー数が少ないのもある。
あとやはりリズム強化のためのフィンガーと安定リズムと両手弾きがやはりまだまだかなり苦手なので練習あるのみ。
あとはずっとメカニカルマラソン🏃で弾いて練習あるのみ。
メカニカルはUUUD、DDDU、UUDD簡略化で簡単です。
リズムもメトロノーム3/4に合わせて121212と6音弾くだけなので簡単です。
でもかっこ良いフレーズを弾くのが難しいw
ここが問題ですねw
きっちりカッチリメカニカルだとクラシックフレーズになりダサいw
本当に難しいので、どうすればかっこ良くなるのか?これについて考えておきたいと思います。
無言のメッセージありがとうございます。
こんな素晴らしいこと書いていましたねw
すっかり忘れてました。
このころは本当にエニーキー認識が低く、リズムが酷い状態でしたが、私は耳だけはやはり良いのかな?私の謎ですw
Super locrian Pentatonic
Super locrianの音から外れないPentatonic
Cm7コード
In Voice :4度から始まるPentatonic
Bb Ⅱ Super locrianは、Eb Pentatonic (3th、11th、5th、7th、Root)
Cm Ⅰ Super locrianは、F Pentatonic (11th、5th、13th、Root、9th)
Ab Ⅲ Super locrianは、Db Pentatonic(b9th、3th、11th、b13th、7th)
Eb Ⅵ Super locrianは、Ab Pentatonic(b13th、7th、Root、3th、11th)
Out Voice :N3度から始まるPentatonic
Cm Ⅰ Super locrianは、E Pentatonic (N3th、#11th、b13th、N7th、b9th)
Majorコード
5度から始まるPentatonic
これが良い。
かっこ良さを出すにはやはりノートが重要だと思います。
インサイドに適度なアウトサイドを入れると良い感じになる。
まあこれが分かりやすいですね。
かっこ良い感じにするには、やはりノートが重要になる。
そしてこれらのペンタをどうカッコいい感じでメカニカル的にどうするかを考えて置きます。
前回は間違えてましたので修正しました。
あとメカニカルは図書の通りが理想です。
あまり細分化すると意味がなくなる、ペンタトニックの意味はやはり5音でメカニカルすることに重要な意味がありますので図書通りで崩さず。
機械的に考えてパターン化するとこの3つのパターンになるかとは思う。
しかし、全てのアドリブからメカニカルパターンは作れるので、パターンを拾って使うのもありだが、そうするとやっていることは昔からそれほど変わりないとは思うw
やはりコルトレーンが偉大と言われるのはここ。
しかも、とても分かりやすいドレミソフレーズであるペンタメカニカルを起用するなど後世へ、かなり分かりやすいペンタ起用とメカニカルフレーズの師範フレーズをあえて使ったポイントだと思う。あそこまで分かりく師範フレーズを残すことはかなり稀だと思う。
やはり、その後の多くのプレーヤーに影響を及ぼし、支持され続けている理由となる。
モーダルジャズにおけるコルトレーンの功績
・ペンタ導入
・ドレミソメカニカル導入
・???
あと何かな?
なんかあるかもw
とりあえず話を戻して、カッコいいフレーズは音選び、徹底したメカニカル、
カッコいいフレーズ
・ペンタでインサイドアウトサイド
・41、32メカニカル
・フリーシフト
やはりコルトレーンが偉大と言われ続けるのはここですね。
ドレミソメカニカルの41&32、ペンタトニック起用、フリーシフト。
コルトレーンからのフレーズメッセージ的にはペンタを使ってメカニカルフレーズで弾けですから、めちゃんこ分かりやすいメッセージだったので、おかげでモーダル以降はペンタメカニカル一色w
まあこんなところだと思う。
出発点は簡略化スタートですが、フレーズパターンが飽きてくると思う。
簡略化はあくまでも導入スタートアップ、ドレミソですからねwすぐに飽きると思うw
全部ドレミソに聞こえてしまうw
そこからチェンジで通常パターンを導入すればOK。
慣れてくれば、すぐにどんなパターンも適応できるようになると思うので、上記も導入してボキャブラリーを増やす。
その時のチェンジで、
UUUD=>UUDU=>UDUUという具合に少しずつチェンジしたものを導入していくと楽。
パターンが変わればその変化は劇的に違いがあります。
もちろん続けて弾くとまたドレミソになるのでw
適度にぶった切りチェンジスタート。
全てのことに置いて、速くなんでも身に付ける、上達するコツは頭を柔らかくすることからw
頭が固いとやはりスピードが劇的落ちますからね。
すべての学問、効率に置いて、なんでも同じことですねw
やはり真面目な人ほど上達も遅い、そして下手で要領が悪くなってしまう。
まあ私自身がそういうタイプなので、そういう人の気持ちよーくわりますw
やはり賢く、スマートにやればやるほど、効率よく、スピードアップが図れます。
最近、旧Twitter、Xを見るようになり、つくづくそう感じましたw
みんな、かなり賢い。四則演算とか本当に感心するw
スマートな時代でいろいろと沢山学びましたw
すべてはスピードが勝負で、どれだけ端折っていけるかにかかってくる。
ここがテクニックなのですが、やはり簡単なんです。
簡単だからみんな速くできる・・・というか手順が多ければ多いほどそれは無理というものですねw
速く処理できることは、やはり単調で簡単なことをやっているだけになりますが、やはりそこはちゃんと気が付かないと何時まで経っても出来ないままで終わるw
メカニカルをどんどん効率よく学習して一気に習得です。
出そろいました。
最後が一番重要です。
音数で考えればすべては同じことであることに気が付きます。
これをちゃんと認識すれば、簡単になります。
上を音数だけで簡略化してスピードアップを図りましょう。
そうすると全部こちらに集約されてしまいます。
この3つしかありません。
音数でいうならこれだけしない。
なので実は3つのパターンでしかないのです。
あとはスタート音のリズムだけは正規で弾き、あとは3パターン化でコンボするだけ。
あとはモーダルやるならリズム的に4/4は不要です。
まあスタンダードを弾く時にやりましょう。
ここも以前書きましたが、師ジェリー・バーガンジー本の罠ですw
モーダルリズムは3/4なので、4音パターンからTriple3音パターンにします。
一方通行の1タイプと21タイプ。
この2つのパターンでしかない。
もちろんつなげる次のスタート音は上下どちらでも良い。
こんな簡単なことに悩み無用なのですw
そしてやはり譜割り音符、音が少ないことに気が付きます。
ここを補足していく。
これがやりにくさを感じたポイントですw
音数が少ないので、やたら弾き難く、なんか中途半端にぶち切られて、フレーズとしてなんかかっこ良い感じにならない。
メカニカルでも音数を調整する。
・4/4であれば8音必要。
・3/4であれば6音必要。
3/4であれば図書の通りが理想ですが、1音追加した方がやりやすいと思うが・・・
あと前回の勘違いは逆で、4/4なら音数的に、メカニカルは3つ区切りが良いが良いと思うが、細分化が良いのか?悪いのかはまだやってませんので分かりませんが、音数的にそろえて置いた方が良いとは思う。
スタンダードは、これでやればばっちり音数的に揃います。
あとは3/4ならあと1音追加で入れて置けば宙ぶらりんにならないので、追加した方が良いとは思うが、面倒なので固定せずw
あまりに少ないと意味なし、逆に多くなっても面倒なだけなのでFree1音にして置こうw
これで6音になったので弾きやすくなったw
とにかく5音なんか弾き辛いので、6音にして置けばかなり楽に弾けるようになります。
まあ未知のフレーズを作ると言う究極の意味では5音と言うのが確かに凄い意味を持っているが、かなりの上級者向けな思考なので、素人向けではないので音数はそろえるw
しかし、ペンタトニックの意味がここに集結されていますのでやはり5音が良いw
なんともここがモーダルの肝でもあると言えばあるw
そうするとどんどんリズムも安定して、すぐに上達、テクニックも簡単に上がります。
まあそういう事です。
リズムはちゃんと3/4でメトロノームでその通り121212と6カウントでまんま弾けば良いだけです。リズムを安定させるのはかなり簡単なことですが・・・あとはフレーズをどうかっこ良くするかになりますが・・・そこが難しいの次回はそこを考えるということでw
世の中はあなたを惑わすように要らない余計な情報が乱立しています。
そこを簡単に出来ていることに気が付ければ、本当に簡単なことなのですが・・・そこは底意地が悪い仕組みなのがこの世の罠というか、頭が固いとヤバイw
先日のメカニカルの続きです。
だらだらメカニカルマラソン🏃ですが、なかなかの難関でしたが、何とか突破口を見出しましたので、この通りやれば意外と誰でも行けると思うw
メカニカルで気が付いたこと。
フレーズの音高差を掴み取るために、タ↑タ↑タ↓タ↑と認識して置き、弾くことであとはなんとか手癖で無理やり弾き続けることで、なんとか弾けますw
とにかくこれがメカニカル攻略であり、突破口になりますw
やはり自分が弾く時、かならず心の中で音高を掴む、歌う事の重要性。
まだ初期段階のメカニカル始めたばかりなので、旋律までは、まず歌えません。
音高の差の違いを認識して弾くことだけに精一杯ですがw
それがまず突破口になります。
そうするとやっぱり凄いっすw
これまで自分の手癖でしか動けなかったものが、新しいフレーズがバンバン作れますw
これは最高👍😍
やって良かった。
絶対やるべきというか、王道ですからね😄
弾いているとやっぱりクラシック影響大というか、クラシックそのものの世界を感じます。
まあまだ全然まったく弾けてませんがw
超ドヘタですがアップして置きますw
たぶんちゃんとやれば1年後は全然違うでしょう。
やっとこれからの俺はちょい本気出すw
準備期間が長かったなーw
理屈は楽しいのですが・・・正直全くお勧めしないw
アドリブに置いて手癖ほどツマラナイことはないw
コピーしようかと思ったが、辞めましたw
コピーはやはり結局、手癖を形成するだけに過ぎない。
手癖=無意識=何も考えてません。
そうするとやはりすぐに飽きてしまいますw
あとコピーは耳コピーでそれっぽく弾いてみるだけでそれっぽくなるものですw
なので真面目にやるだけ阿保らしいw
お気づきの通り、ほぼリズムコピーなのでw
やはりなんかしらの自分の中での、法則性みたいなものが欲しい。
論理的思考に基づいてアドリブするとリズムがズレたりしますが、それらはトレーニングと合理的思考で解決することは可能です。
もちろんバップのように方法論はあります。
モーダルの場合、昔から定番として、やはりメカニカルフレーズ方式があります。
師ジェリー・バーガンジー本にあるように、メカニカルの論理に沿って練習していきます。
その論的思考に基づき練習を進めます。私的にはファミコンコマンド方式と呼んでいますw
実際に、この論理はマッコイも実践しており、コピー譜を見ているとやはりそういう事なんだなと思うフレーズも出てきますし、やはりモーダルを先導した人が露骨に分かりやすく示した人でもあるので、メカニカルこそが、20世紀最大にジャズを変化させたモーダルジャズとは、モードスケールとメカニカルと言っても過言ではないと考えています。
まあほぼブルースからバップとなり、モーダルからクラシック理論を融合した歴史ですね。
クラシックはスケールとメカニカルフレーズそのまんまですね。
という事で、メカニカルこそが、モーダルでやるべきことになる。
モーダルジャズとは
・モードスケール
・メカニカルフレーズ
・??
あと一つは?w
何だろうかw
クラシック理論要素の一つとは?
まあおいおい考えて置こうw
バーガンジーメソッドのペンタの教本

いつもこれをやるやると言いながらやってませんでしたが・・・w
これがなかなかかなり難しいので、みんな挫折しまくりなのですがw
モードをちゃんと練習していくのであれば、やはり論理的メカニカル導入ということで、モーダルを始める最初の教本ということで、本気でこちらを導入していきます。
しかし、正直、教本をやったことがある人は感じたことが多いと思いますが、まず、かっこ悪い、なんかいい感じにならないと感じることでしょうw
その原因は止まるからであり、連続して安定リズムで弾けばかなり良い感じになります。
止まるとかっこ悪いですwただ単に速度不足などなどトレーニング不足なだけですから、スピードがあれば、かなり良い感じになり、あとノート選びも自由。
やはり速度と安定したリズムで弾けばかなりカッコいい感じになります。
しかし、これがメカニカルそのもので、モードそのものですから、現代のモーダルサウンドはすべてこの論理的メカニカル回路に基づいています。
まず最初の突破口はこれだけですw
ここを突破口に頑張りましょうw
ペンタはこれを用いて、メカニカルでひたすらにw
あとはメカニカル弾きが・・・劇的に難しいのですが・・・w
努力あるのみw
なんか才能ないなと感じるのは気のせいw
メカニカル習得できれば間違いなく大きな飛躍進歩になると信じましょうw
自分な中で、フレーズ単位で歌うことでスムーズにフレーズが繋がる、出やすくなります。
こうしたフレーズを歌うことの重要性。
やっぱり手癖だと本当に何も考えてないけどただ手が弾いているだけから飽きるのかもw
Tonal Key 4th AXISの先にあるサウンドが重要。
基本Tonal Keyの4度軸で考えていれば安泰ですが、その先にあるサウンドがさらにサウンド幅を利かせてくれます。
全部Tonal Key 4度軸で弾くとばっちりツボサウンドなので、安定していますが、すぐに飽きることでしょうw
その先にあるうま味サウンドの追及もちゃんとして置きますw
こんな感じになりましたw
簡単に各コードのb3rd 軸で考えると楽ですねw
Tonal Keyの4軸音とコードのm3軸音を追加するだけで劇的に変化します。
あとChordsのbⅢ AXISでも良いのですが、どうせならコードのMediant bⅢ&bⅥ AXISが最良かと。
3つタイプAXISを考えるならあと一つは?w
あと一つはまあ、いいか。
2つと言ってもメディアントなんで、これだけあれば十分か。
ここまでがやはりバップ、スタンダードな251サウンドですから、スタンダードはこのくらいにして、次の4th&SW&USTモーダルサウンド追及が良いかと。
弾いていてやはり飽きが早い、単調になり易いので、上記を取り入れるのが最良。
更なるサウンドの追及の合理化が重要かと。
無言のメッセージありがとうございますw
ボイシング練習はこれがビンゴ。
Rootless Voicingもモードで答え書いてありましたねw
全部忘れてましたw
やることが多すぎて、本当におバカになりますw
メジャートニックはイオニアン、リディアン。
マイナートニックはドリアン、フリジアン。
●サブドミナント
メジャーサブドミナントはドリアン、フリジアン、エオリアン。
マイナーサブドミナントはロクリアン、ロクリアン♮9、ロクリアン♮13
●Ⅱ Mode Scale Major Change
Dorian =Ⅰ
Phrigrign=Ⅲb
Aeolion=Ⅳ
Ⅱ Mode = Dorian、Paralell、Rootlessでまんまですね。
ⅤはAllテンションですから、アウト感出すならシフトでフリーな感じでもかなり楽に素晴らしい感じ。
使い方はもちろん師匠マーク・レビン ピアノブック本の通り。
・4th Chords
・SW Chords
・UST Chords=👍UST=Penta Ⅳ軸💪
💪👍3つのⅣ軸 AXIS chasing
バッチリサウンドもします。
👍超いい感じ😍
| 鍵盤ポジション | 内容 | KeyC Ⅱm |
|---|---|---|
| 左手 | A:137、157、B:713、571:Ⅱ-Ⅴ=37 トーナルⅣ軸 | DFC,CDF |
| 右手 | Rootless Triads Chords:3、5、7、9・・・ | F,Am,C,Em・・・ |
| 右手 | Barry Haris Method Rootless Triads Chords:251=4、b6、5 | F,Abm,G |
| 左手Rootlessの場合 |
|---|
| ・Aパターン:372、3572 |
| ・Bパターン:723、7235 |
オープンボイシングで左手弾くならベースノートからちゃんとやりましょうw
基礎ですから、ちゃんとやりますw
ベース音とはコードトーンである13567です。
コードトーンのベースをちゃんと左手で弾いていけば良いだけになりますので、シンプル簡単ですが、暗記になりますので、曲コードのベース音をちゃんと弾いていけば良いだけになります。
もちろん全部Rootではありませんので、R、3、R、3、R、7、3、Rみたいに無理の無いモーションで好きなように。もちろんガイドトーン重視です。
●オープンボイシングの左手弾き軸3ノート
・ベースノート13567
・ガイドトーン37
・インバージョンパターン
とにかくベース音をちゃんと弾けばそれなりに弾けるようになりますw
1個でも多くのインバージョンパターンを覚えれてしまえば後は同じ251ですからやることは同じです。
あとは右手をコードで弾いても良し、アドリブで弾いても良し。
オープンボイシング練習は、ちゃんとベースノート弾きを練習することが一番の上達への近道ですね👍
ベースノートは不動w
実に当たり前で簡単なこともテンション巡りで回り道していると道に迷うこともありw
これで一気にバリバリ弾けるようになるでしょう。
すべての問題を差し置いてしまい、悪化の一途を辿ってしまう。 これはいい教訓でした。 いつも行っている腰の負荷を考慮したベッドストレッチをずっとやっていませんでしたが、それを復活させてみたところ、体のゆがみがかなり改善して、かなり調子が良くなってきたw やはり江戸時代の医師に治せ...