2026年10月28日水曜日

コタツ設置完了、本日よりコタツ可動開始。毎年同じかね。最低気温が15度以下でコタツ可動が普通みたいで、今週からいよいよ本格的に寒くなっていく。

 昨日、コタツ布団をセッティング、本日よりさっそく使いました。

やはり今週からかなり冷えてくる様子。

大阪(大阪)の天気 - Yahoo!天気・災害


とりあえず今日から寒い10度台なので冷えます。

しかし、毎年コタツでごろ寝が快適だったのですが・・・以前はごろ寝するとかなり苦痛を伴うようになっていき、恐怖だったのだが、これも原因があり、肺と横隔膜の使い方がごろ寝ではかなり悪かっただけの様子。

これも日常生活に戻るため、腹圧呼吸IAPのリハビリトレーニングとしてしっかりマスターして行く必要がある。

とりあえず正規リンパ管ルートでの安定したリンパ液ドレナージが行えれば、かなり楽になるので、これで痛くて全然楽しくなくなったごろ寝ゲームも楽しく遊べることでしょうw

コタツごろ寝スタイルこそ、現在の私の場合の日常スタイルなので重要な目標であるw



細野大臣 全国民に「緊急要請」 食料・水・トイレの備えを(2026年10月27日)各家庭において最低3日分、可能であれば1週間分の食料・水・非常用トイレの確保。|369cocoa


とりあえずいつも不安を煽られて買うのですが、一切役に立ったことなくですが・・・まあ備えあればなので、買って置く必要性は絶対あり。

今回、水汲み用災害タンクと災害トイレを買って置きました😅




浮腫問題奮闘記 社会復帰リハビリ編(医療革命 腹圧呼吸法IAP) 社会復帰までの歩みと記録10。ここに書かれていることはとてつもない貴重な体験談だが、誰にも読まれることないブログは星の数があれど、今後はAIでデーターを活かせるなら意義がある。

 やはり右側からしょっぱいリンパ液が痛い・・・💧

かなりヒリヒリするのですが、何なのか?

これがかなり辛い。

しかしながらこの経験は人生で初ではない。

何度も何度もありました。

特に関節に来ます。

膝2回、肩甲骨1回。

すべてリンパ節と関係しています。

そしてこれらが来た後は、決まって癌化しています。

しかし、それらは決まって関節痛なので、今回のケースとは少し違います。


リンパ節関係の関節痛の時は要注意ですから、リンパ節関係の関節痛=がん検診必須。

しかしながら関節痛は、2種類あり、老人性軟骨損傷タイプもあるので、ここは別途分けて考える必要あり、軟骨損傷型は関係ないと思われる。



そして昨日、27日(火)夜勤で高負荷テストを実施してみたが、問題なくクリアーした。

仕事中、通常ずっと座っていられる現場だったのだが、仕事場の室内をグルグル無駄に歩き続けるという高負荷テストを実地してみた。


とりあえず3時間で1万8千歩(13km程度)という結構ハードな高負荷テストを実地に耐えた。かなり無理をしながらフーフー言いながら結構な運動量で、かなり疲労を伴うハードワークであったが、これには実施した理由があり。



5日前の25日(金)にも似たような仕事でもどうようの施設内を行ったり来たりする仕事があり、7時間労働中に1万2千歩(9km程度)を歩いたのだが・・・しかし、5日前はリンパ液の体内幹圧方法で腋窩吸引から正規ルートでのリンパ液の処理方法を熟知しておらず、まだリンパ液は駄々漏れ状態で、胸部浮腫問題を腋窩下の皮膚下げを定期的に行う、幹圧抜きフラット動作を繰り返し、誤魔化して過ごしていた時期であり、死にそうになるほど衰弱してしまい、死にそうだった😖👎



本当にこんなリンパ液の正規ルート以外の運用で、仕事なんか120%無理であると感じたところである。

この苦痛があったので、何とか正規ルート経由に戻すことが絶対必須と感じて思考し錯誤の試みを行った結果、見事に治療法確立に成功、そして今回の高負荷テストとなった。




今回実施した3時間での1万5千歩超えの歩行によるかなり強めの高負荷テストですが、ずっと歩き続けた感じで、まああまりこのような距離を歩いて移動することはまずしないと思われるが、12kmという距離はこんな感じの距離です。

地図上で半径を指定して円を描画|クリックで簡単・正確にエリア可視化 | 便利ツール集


歩行による高負荷テストの結果ですが、リンパがかなり流れており、ものすごい汗と疲労があり、何度も何度も右側の圧抜きによる痛み一時フラットを行いながら、全く問題なく無事に終えて、現在一眠りを終えて、懸念された睡眠障害妨害による問題も無事クリアーされて、疲労も回復しているが・・・しかし、1年間も続いた痛みの後遺症がそんなにすぐに消えるわけも無く、やはり痛いリンパ液である右側からの痛いリンパ液がかなり辛く残るが、それ以外である左側腋窩廓清からのリンパ液駄々漏れによる胸部浮腫の圧迫痛問題は一応にクリアーされて難なく無事過ごせるようになった。



あとはこの右側からの痛みを伴うリンパ液による痛みの継続が治まり、左肺と横隔膜のトレーニングをちゃんと行っていけば、健常者同様の状態に戻ることができると確認できた👍


そしてやはり体を動かすと膝運動することで、足が動くと脹脛の筋肉ポンプが稼働して、一気に肉体のリンパ液が流動的になり、かなりの量の移動を確認できた。

老人が好んで散歩する理由はこれであり、かなり調子が良いと感じるのがここである。

スポーツを行った後のすっきり感は、このリンパが肉体全体を流れることにより、疲労回復になり、かなりの爽快感が得られる。



社会復帰に向けてのリハビリトレーニングはうまく行って順調にも思え、完全復帰までもう少しのところまでこぎつけた。


しかしながら、まだ腫瘍マーカーが上がっている、1年間ものリンパ液による圧迫痛の後遺症、右腋窩からの50肩痛いリンパ液が続いているなどなどの懸念材料が複数あり。

まだまだ安静が必要であり、あれだけ死にそうになっていたのに、いきなり健常者と同じスーパーマンには戻れません😅w

そもそも腋窩廓清側の肺と横隔膜の活性化リハビリを始め、腹圧呼吸IAPを正しく使ったリンパ液の正規ルート運用の治療方法を確立してまだ3日程度しか経っておらず、1年間も駄々漏れで痛みと苦痛から3日程度で回復するわけも無く、とにかく現在は無理せず、まだまだ安静が必要である。


ここで無理をして発熱、肺損傷した日には現在胸部浮腫による後遺症の痛みで地獄と化するだけで、この恐怖は常に付きまとう。

本当に怖い問題です。😖👎





2026年10月27日火曜日

浮腫問題奮闘記 社会復帰リハビリ編(医療革命 腹圧呼吸法IAP) 社会復帰までの歩みと記録9。ここに書かれていることはとてつもない貴重な体験談だが、誰にも読まれることないブログは星の数があれど、今後はAIでデーターを活かせるなら意義がある。

 なんだか治りそうな感じでホッとしていますが、なんの対策方法も分からず、痛みが1年も続いたのでまだまだ、かなりしんどい💧。


そして起きているときと、寝ているときの対応方法が違うのでこれも厄介な問題である。


起きているときは腹圧呼吸法IAPで真空状態をキープしながらのドレナージでいいのですが、寝ているときには全く別の方法で対応する必要がある。


これがかなり重要なことで、しっかり把握して置かないといつまで経っても痛みからの解放が難しいことを意味しています。

本当にこれが一番厄介な問題で、以前は起きているときの方が辛いと感じたのですが、いまは逆転して、寝ているときの方が対応策が無く、ダダ洩れ状態になり、逆に変に滞留して痛みになりかなり辛い・・・💧

実にここが本当の難関箇所であり、仕事ができなくなった原因でもあり、眠れない日々が続き、ほぼノイローゼと精神的に参ってしまった重要なポイントです。

この問題が一番重要で、どうすればいいのか?

ちゃんとしておく必要があります。


とにかくまだまだ掴んだのは入口に過ぎず、起きていても動いているとすぐに真空は途切れて、破綻するので持続的な腹圧呼吸が必須で、腹圧呼吸も慣れていないので結構大変。


寝ているときはフラットになり腹圧ではない、垂れ流しタイプになるのですが、そこが変に滞留してしまい辛いので、何度も何度も起きてしまう、眠れない。


この状態で仕事ができない状態になりました。また痛みも日に日に増してきて、痛いリンパ液がどんどん強くなっていた・・・同時に足の感覚も酷くなり、たぶんパクリタキセルがかなり効いて来ているので輪をかけて痛くて、辛い。


現在も喜びはあるのですが、治ったのではなく、起きているときの治療方針、リンパドレナージ方法がやっと分かったので、絶望から脱したというだけで、まだまだ辛く、あとまだ睡眠時の問題解消策を考える必要があり、本当にまだまだ辛い。


うつ伏せで寝てみるとか、意外と良い作戦だったのですが、どうだろうか・・・とにかくあと一番辛い睡眠時の問題を何しても解決しないと、常に寝起きが悪く、痛みから解放されない。



ただしやはり寝ているときも起きているとき同様に変な補助ゴム類は付けない方が良い。

補助ゴムがあると、体内幹圧コントロールをフラットにしてストン落ちするのだが、それがロクな所に入り込まない、滞留の原因、トラブルの原因になりやすい。

以前は、さらに腹圧呼吸法IAPを知らない状態で正規ルートに戻すことすら分からず、真空状態で四方八方にリンパ液が散らばり滞留をしまくっていたので本当に苦しくて辛かったので、補助ゴムで幹圧フリーの方が良かったが・・・

いまはちゃんと腹圧呼吸法IAPで腋窩吸収、鎖骨ルートの胸部へのルートへ導く方法をマスターして、やっと普通の状態に導けるのは本当に喜ばしいことなので、睡眠時も体内幹圧キープが良いと思われるが・・・どうなんだろうか?



とにかく昔のように補助器具なんか使わず、寝ているときも起きているとき同様に、幹圧方式で真空状態をキープしながら、ちゃんとしていく必要があるのは間違いないようだ。

とにかくまだまだこれからやっと治療方法が分かったので、ここからV字回復を期待したい。

とにかく痛みが軽減してくれるだけでも、かなり違ってくるので、なんとかこの痛みの強い状態を和らげ、正常な真空状態をキープできるように努力する必要あり。



一眠り後、下腹部に溜まってきているおかげもあり、かなり安定している。

水槽の水圧出し交換と同じで落ちたタンク水が満たされると安定するように、かなり安定化してきたと思います。

リンパ管内のリンパ液が途切れることなく、かなり調子が良い。

以前と全く異なるのが、腋窩滞留しているときの吸引処理が腹圧呼吸法IAPにより可能になったのは全然違うので、これでほぼ問題ないようにも思える。


痛みバロメーターは現在、安静時は残留持続痕痛のみで数値3。

とりあえず仕事などで動くとまた変わってくるのだが、安静時に関してはリンパ液は安定して流れており、常に滞留と幹圧状態を気にして追加の腋窩マッサージ、腹圧呼吸法IAPを小まめに行っているので安定しているとも言えるだけだが💧


あと重要な滞留圧迫痛排除方法はいったん腋窩部皮膚下げで幹圧真空解除のフラット化が有効ですから、圧迫痛みがある場合は放置せず、フラット化で一旦リンパ管内の水圧解除されて、滞留リンパ液はすべて下腹部へ流し落ていきますので、圧迫痛は治ります。


※腹圧呼吸法IAPも片方ばかりではバランスが悪くなり調子が悪くなる原因なので、左右交互にちゃんと左右均等に腹圧呼吸法IAP実地しないと今度は片方が痛みがいつまでも残ります。


先ほど発見しましたが、リンパ管は左右別々に機能しているので中央で交わることなく、腋窩廓清していない側はただ皮膚下げするだけで管内水圧が解除されて流れ落ち、その後は生体ターミナル機能が正常に動作しているので、腹圧呼吸しなくても全自動で何事も無くリンパ管内の水圧は維持されて行きます🤣👍

腋窩廓清していない側は、逆に腹圧呼吸をやりすぎると肺を痛めることになると思うというか、あまり成果が得られないかもなので、辞めた方がいいです😅



あと現在、50肩なのでやたら反対側も痛みが出る時があるのですが、これも腋窩部の皮膚下げだけで痛みを取り除くことができます。もしかしたらたったこれだけで実は乳癌は防げるのでは?みたいなことも考えてしまうのですが・・・💧

とにかく腋窩部下の皮膚下げだけで、簡単予防法と滞留リンパ液定期排出が簡単に行えるので、定期的に行っておけば疲れも取れてストレスフリーでがん予防にもなり、かなりお勧めですが・・・単に癌化の場所が変わるだけで、下腹部系のがんになる可能性もあり、まあ予防するものではないのかも・・・💧


!そのため、圧迫痛でくしゃみ、咳などで苦しんでいる場合、くしゃみ前、咳込む前にこの皮膚下げによる圧力フラットして圧を下げて流ししてしまえば圧迫痛であれば痛みは無くなり、かなり有効。!


これは素晴らしい気が付き!というか、当たり前なんですが、これが健常者医師を盲目にする原因ですが、腋窩廓清後はこのターミナル機能がロストしているため、セミオート手動で幹圧復旧でリンパ管内の水圧を戻してあげる必要があるのですが・・・まあ場所が後方腋窩側なら自動復旧するのですが、肝心のセンター腋窩でずっと滞留し続けて一切流れなくなります。

ここが腋窩廓清者にならないと一生理解されてないところなのでしょうね😓

やはり腋窩廓清用の人口ターミナル装置なるものの開発は急務でしょう😅

こんなことすら理解できていないから無いのか?作れないのか?・・・IPSクローンとかできるとありがたいのですが、すべてはこれからなのでしょうね💧


皮膚下げ後は、ちゃんとリンパ管内の真空状態復旧ため、腹圧呼吸法IAPにて腋窩吸引、鎖骨ルートの胸部から腹部のリンパ管内の水圧復旧して置きます。


本当に良かったが、まだまだ全然油断できない😅



2026年10月26日月曜日

浮腫問題奮闘記 社会復帰リハビリ編(医療革命 腹圧呼吸法IAP) 社会復帰までの歩みと記録8。ここに書かれていることはとてつもない貴重な体験談だが、誰にも読まれることないブログは星の数があれど、今後はAIでデーターを活かせるなら意義がある。

 とりあえず苦肉の策と言うか、仕方がないが楽にできる左肺活量を簡単にアップする作戦。


体の重心を左足に置き、軸の中心を左肺に持ってくるイメージで腹圧呼吸(IAP)します。

または左側を向き、体をひねって中心軸を左肺、左横隔膜中心で腹圧呼吸(IAP)します。


これだけでかなり左肺がかなり使いやすくなるのですが、これは横隔膜が左右でズレが生じている(左側がやや下側)ので、こうして中心軸をズラすイメージでことで腹圧が適切に左側中心になるので、左肺が効率よく使えるようになれます。


これで仕事中に暇なときに立ちながらでも行えるのでスタンディングスタイル対策にはばっちり👍


しかしこれがずっと継続的に続けばちゃんと浮腫も直るのですが・・・継続が困難で、正規ルートの流れが滞るのが問題点です。

ずっと思っていたのですが、リンパは水槽の水を水圧で抜くような手順何だろうと思われます。水圧を持続するには途切れてはNGになりますので持続が重要かと。


●持続的なリンパ液の腋窩吸引、鎖骨ルートで胸部への流し込みメソッド

・スターター:廓清側の肺呼吸と横隔膜で腹圧呼吸(IAP)

・吸引接続:圧迫スリーブ着衣したドレナージ併用

・真空持続:???(ここが破損?何かいい回避方法があるのか?)


おそらく残留リンパ節取り込みマッサージを前回はかなり行ったのでそれかも知れない。

これは腋窩と膝が末端通しで関係してるっぽい。

そのため膝を使った行為であればどんな運動でも腋窩部からの吸引が活性化されます✨



しかし、ずっと継続し続けるとミイラになるので止まるのが当たり前だと思われるが・・・どうなんだろう😅

リンパ液は一日2~3リットルとかなり少量なので止るのが当たり前かも


止っても再びオートスターターで吸引すればいいだけなんだが・・・

まあしばらくは手動によるスターターが必要だが、オートスターターは左肺活量が上がり呼吸法が整いだしたらオートスターターも戻ってくれるのかも・・・


ここでいうオートスターターはもしかしたら残留リンパ節の取り込み正常化に向けた腋窩部マッサージドレナージかも。



しかし、私は浮腫になったのは今回2回目なのでちゃんとドレナージ接続されることでしっかり治る気がするが、すぐに破綻もする💧

前回の時は丁度放射線治療後から1年以内程度に、一カ月半という超早期で解決したので一生懸命ドレナージだけで接続が上手くいったのかも。ただ今回は呼吸が大きく関係していたのが、気が付かなかったが💧

これで一連の治し方は心得たと思われる。あと今回これで治れば3回目、4回目の浮腫が始まっても対処方法が分かっていれば安心だ。


●持続的なリンパ液の腋窩吸引、鎖骨ルートで胸部への流し込みメソッド

・スターター:廓清側の肺呼吸と横隔膜で腹圧呼吸(IAP)

・吸引接続:圧迫スリーブ着衣したドレナージ併用

・真空持続:腋窩部マッサージ 膝運動による腋窩ドレナージ吸引



上手く吸引されていない時はスターターに戻る。(持続的な真空状態復旧であれば腹圧力は不要だが、途切れて時間が経っている場合は、ある程度の力が必要かも)

※腹圧呼吸と左肺を使うトレーニングは一生続けるものとする。


残留リンパ節刺激腋窩マッサージだけでちゃんと吸引しているので、治ったのでは?

なんだか克服した気がしてきたが・・・気のせいでなければ超うれしい🤣👍

しかし・・・やはり途中でリンパ液が止るとかなり違和感があり、肩ひもゴム入れるとすっきりする・・・この問題が致命的か、何かしらの解決策があるのか?今後の課題は残る💧


肩ひもをすると真空状態が破綻するため、途切れるが、そうすると胸部中央に流れ込み、滞留して痛みになるので、やはり真空状態をリンパ管内でキープで止まったままがいいのだろう。ドレナージすれば引き続きリンパ管内を流れ落ちスッキリする。

もし、腋窩ドレナージマッサージで流れて行かないなら再度、腋窩側肺を使って、腹圧呼吸法IAPで正規ルートで適切に流してあげれば良いだけである。


やはり今回破綻していたのは、鼻呼吸がかなり浅いため、横隔膜から漏れて腹圧がやはり破綻しているため、これだけ長期化してしまった。

今後も永続的に一生トレーニングを積んで胸壁弛緩維持と腹圧維持と横隔膜を鍛えていくしかない。


浮腫問題奮闘記 社会復帰リハビリ編(医療革命 腹圧呼吸法IAP) 社会復帰までの歩みと記録7。ここに書かれていることはとてつもない貴重な体験談だが、誰にも読まれることないブログは星の数があれど、今後はAIでデーターを活かせるなら意義がある。

 とにかく今回は様々な胸壁にかなりの外傷(手術、放射線治療、リンパ液滞留)を受けた影響があり硬化、外圧弾力性が通常より高まり、これまでのような鼻呼吸のような弱い呼吸方法では、胸壁硬化で肺が十分に膨らまず、肺活量が激減、それにより横隔膜も動かないため、体内幹圧がロストしてしまったのが、今回の問題の原因であることはほぼ間違いない事実です。


あとは胸部が一気に痩せた、過保護による胸部運動不足で、筋力が低下して、老人性肺弾力障害も関係していると思われる。



現在は、腹圧呼吸法IAPで深呼吸することで、横隔膜を適切に使えるため、体内幹圧コントロールが正常化して、ちゃんとリンパ液は正規ルートである腋窩から肩、胸部へ流れている。

ちゃんと流れれば平穏な健常体そのものに戻り、なんのトラブルも無い。

ほんとに呼吸法一つでここまで酷い目に合うとは・・・まあ胸部硬化は本当にステルス的なものがあり全く気が付かないうちに進行しているので、かなり怖い。



現在、これらの胸部硬化による胸部弛緩効果対策を取るとするなら運動、ストレッチ、筋力による胸部皮膚の活性化とほぐしが必要かと思われる。


あとは胸部の弛緩効果が得られる行為を積極的に行う必要がある。

・胸部振動(ジョギング、体揺らし)

・腕立て(筋力)

・ストレッチ胸壁軽打法(ゴリラ軽打)

呼吸器リハビリにおける軽打法と振動法のやり方 - +医療従事者と患者の広場+ ~看護師や作業/理学療法士etcの国家試験/解答速報、病気/怪我の治し方まで+


意外と胸壁軽打法ストレッチを行うと、同時に腹圧呼吸IAPを行うことで腹圧向上効果も得られるので、かなりいいと思う。



あとは弛緩薬などもありますが、あまり意味ないかもしれないので、とりあえず便秘対策と腸弛緩剤である乙字湯が大量に処方薬で余っているので、それを毎日飲みたいと思っています。




浮腫問題奮闘記 社会復帰リハビリ編(医療革命 腹圧呼吸法IAP) 社会復帰までの歩みと記録6。ここに書かれていることはとてつもない貴重な体験談だが、誰にも読まれることないブログは星の数があれど、今後はAIでデーターを活かせるなら意義がある。

左肺呼吸法(左肺を意識した呼吸法)+腹圧呼吸法IAP
本当に下手くそかも🦆

左肺呼吸法(左肺を意識した呼吸法)は、理学療法(シュロス法など)や姿勢矯正(PRI: Postural Restoration Instituteなど)の分野で、体の左右非対称のバランスを整え、肋骨のゆがみや脊柱側弯症(そくわんしょう)の改善、自律神経の安定に効果があるとされています。

人間の体は、右側に大きな肝臓があり、左側に心臓があるため、生まれつき非対称です。そのため、多くの人が「右の肺ばかりで息を吸い、左の肺が使いづらくなっている」という傾向があります。

以下に、左肺に空気を送り込むための具体的なアプローチと手順をまとめました。


🧱 左肺呼吸法の基本アプローチ


• 左の肋骨を開く: 左の脇腹や背中を広げる姿勢をとる。

• 右の肋骨を閉じる: 息を吐くときに右の肋骨をしっかり引き締める。

• 風船を膨らませるイメージ: 左の肺の奥(特に背中側)に空気を送り込む。


🧘‍♂️ 具体的な実践ステップ(横向きで行う方法)


最も意識しやすい「右側を下(左側を上)にして寝る」方法です。

1. 準備姿勢

• 右側を下にして横向きに寝ます。

• 頭の下に枕を置き、首をまっすぐにします。

• 両膝を軽く曲げ、股関節を90度くらいにします(足の間にクッションを挟むと安定します)。

2. 左腕を伸ばす

• 上側にある左腕を、頭の先にまっすぐ伸ばします。

• これにより、左の脇腹から肋骨にかけてが物理的にストレッチされ、左肺が広がりやすくなります。

3. 息を完全に吐き出す

• 口からゆっくりと息を吐き出します。

• 右の肋骨がお腹の中に沈み込んでいく(閉じる)のを意識します。

• 吐ききったところで、お腹に少し力を入れたまま1〜2秒キープします。

4. 左肺に空気を吸い込む

• 鼻から静かに息を吸います。

• このとき、上を向いている左の肋骨(特に脇の下や背中側)が風船のように膨らむのを意識します。

• 右側の肋骨は開かないように固定したまま、左側だけに空気を集めるイメージです。

5. 繰り返す

• この呼吸をゆっくり5〜10回繰り返します。


⚠️ 注意点


• 無理に力まない: 肩や首に力が入ると、呼吸が浅くなって逆効果になります。リラックスして行いましょう。

• 痛みがある場合は中止: 側弯症の治療やリハビリとして行う場合は、専門の理学療法士や医師の指導のもとで行ってください。


📊 期待される効果と特徴



項目 概要・期待される効果

主な目的 体の左右非対称(右優位のパターン)の是正、姿勢改善 [1, 2, 3]

アプローチ 左側の肋骨(胸郭)を広げ、右側を閉じる [2, 3]

自律神経への影響 深い呼吸により副交感神経が優位になり、リラックス効果が期待できる

推奨される方 姿勢のゆがみが気になる方、左の背中が凝りやすい方、呼吸が浅い方 [1, 3]


この呼吸法をどのような目的(姿勢改善、側弯症のケア、リラックスなど)で取り入れたいと考えていますか?目的を教えていただければ、さらに適したストレッチや姿勢の工夫をご提案できます。

2026年10月25日日曜日

浮腫問題奮闘記 社会復帰リハビリ編(医療革命 腹圧呼吸法IAP) 社会復帰までの歩みと記録5。ここに書かれていることはとてつもない貴重な体験談だが、誰にも読まれることないブログは星の数があれど、今後はAIでデーターを活かせるなら意義がある。

 やはり原因は左上肢浮腫が原因。

胸部の痛みの原因と体内幹圧ロストの原因は、左腋窩からリンパ液が流れていないだけの問題。

そして浮腫が起きるメカニズムと原因は、腹圧呼吸出来ていないからですが、その原因は廓清した側の肺呼吸が正しく行われておらず、横隔膜が正しく機能していないためになる。

ただそれだけです。

そして、正しく肺と横隔膜を動かして腹圧呼吸をしっかり行い、流せばいいだけの問題です。

今までずっとどう残留腋窩から肩経由で流すのか?謎でできなかったが、腹圧呼吸法IAPで流す方法が分かり、流れていれば本当に穏やかになる。


そして流れが止まった時に止まっていると認識できない問題があるので、ここをちゃんとして置き、止まったら流すことを心掛ける。

しかし、起きているとき、通常はリンパ液は常に流れているものだとは思うが、これがちゃんと流れているのか?流れていないのか?全く分からないのが問題である。


この浮腫問題を書くのは簡単だが、やるのが結構困難を極める。

まあ慣れかな?慣れてくれるとありがたい。


体を横にして寝ているときは結構簡単に流れていき、それを鼓動で感じることができるのだが、起きている姿勢がなかなか難しい、流れていることの認識も分かり辛い。

現在止っているのか?流れているのかの判断も困難である。

ここをちゃんとしておく必要がある。


流れているときに腹圧呼吸法と脇上二の腕内側に力を入れると腋窩部が圧を感じるが、その状態が流れているが、感覚がない、無反応の時は圧はロストとしている。

このわずかな感覚だけが頼りであるため、こんなことを毎回チェックするわけにも行かず・・・さてさてどうするか・・・😓


でもまあ痛みがあるときは幹圧ロストしてほぼ流れていないので、まあ咳払いで確認するのが一番手っ取り早いかも。



しかしこれを何とかしないと胸の痛みは治まらない。

そしてこれを克服して初めて浮腫問題は解決することを意味しており、これができれば呼吸法だけで浮腫は治り、体内幹圧機能の重要性と医療革命は本物である。


そしてそれは起きていても確実にできるのである。

すでに革命は確定しているが、おそらくそれらは出来ていた人は出来ていたに違いない。

これは本人にしか分かりえないことであり、本来であればもっと広く知られても良いが、腋窩廓清の規模にもあり、一概に10個と22個のリンパ節廓清ではあまりに差があり過ぎだが、しかしもともとの数も個人差が大きいのでそこも一概に10個だから20個だからとも言い切れない(多く廓清されても、元々のリンパ節が多い人は残数で勝る)、そこは配慮されているところかもしれない・・・💧


昨日からできているので・・・しかし止まった時に道端で立ちながらやろと思ってもできなかったのが問題であるが、いきなりパーフェクトは無理か😓



しかしながら間違いないことは、浮腫側の肺呼吸が浅すぎて横隔膜が機能せず、体内幹圧ロスト状態であっただけの問題である。


この浮腫側・腋窩廓清側の肺呼吸と横隔膜の使い方が要であり、腋窩廓清側に体内幹圧を正しく機能させる必要がある。


とにかく腋窩廓清側の肺呼吸のトレーニングは引き続き行うことが超重要課題である。


今回、浮腫になった原因は、放射線治療後のリハビリトレーニングを行っていないのが原因でした。最近知ったのですが、放射線治療後の1年後が浮腫発生率かなり多いらしいです。


でもちゃんと機能しているなら、こんな問題、超楽々ですよ👍


体を起こした場合の座り方ですが、腋窩側を立膝スタイルで肺が傾き、肺を使いやすいので寝ているときに横向きにスタイルに近い感覚で超楽々に肺が使えるのですが、立っているときどうするかですが・・・💧

引き続きの課題は残る。



あと姿勢も重要で曲げ肩禁止、肩甲骨位置も重要なので、腋窩の皮膚上げゴム補助ではなく、純粋に姿勢維持でかなり使いやすく、お気に入りアイテムになったので、こちらの姿勢矯正ベルトだけは常時使っている。かなり緩めにして室内、就寝で使えてかなりおすすめです。

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2026年10月24日土曜日

浮腫問題奮闘記 社会復帰リハビリ編(医療革命 腹圧呼吸法IAP) 社会復帰までの歩みと記録4。ここに書かれていることはとてつもない貴重な体験談だが、誰にも読まれることないブログは星の数があれど、今後はAIでデーターを活かせるなら意義がある。

 俺凄い👍

自分で自分を褒めてあげたい🤣👍w



●腹圧呼吸法IAPと腋窩吸引、肩経路へのリンパドレナージ法について


腋窩廓清した側の肺を意識して使い、腹圧呼吸(IAP)します。体を少し廓清側に倒すと肺に空気が入りやすいかも、あとポーズは脇下は軽く開いて、腰に手を置き、横隔膜を確認。


その時に腋窩から胸に取り込むように脇を軽く開け、二の腕内側に少し力を入れ、腋窩からの吸引力を意識して腹圧呼吸(IAP)を行います。

※長期間正規ルートが破綻していたのであればある程度力が必要。両手の平を合わせて胸のあたりで力を込めると二の腕内側に力が入り易い。(真空状態一時解除からのドレナージ復旧であれば力は不要だが腹圧呼吸法(IAP)必須)

腋窩部に圧が行き、吸引されたリンパ液が、肩鎖骨内部を通り胸部へ流れて行きます。



これが本物の正規ルートを使ったリンパドレナージ方法になります。

もちろん健常者は無意識で何もせずに常に全自動で行われていますが、腋窩郭清でも残留リンパ節があるのでセミオート状況で行う方法はこちらになります。



そもそもの浮腫問題の原因は、腋窩郭清+胸部放射線治療で胸部にかなりのダメージを受け、動きが悪くなったのが発端です。

浮腫問題とは、腋窩郭清側の肺と横隔膜が正常に動作しておらず、体内幹圧コントロールがロストしたのが原因ですから、きっちり横隔膜を使って体内幹圧の正常化する事で、全ての機能が正常動作してくれます。



この情報がどこにも存在しなかったが、これを続けましょう。


本当にこれは素晴らしい内容ですからバンバン広めてほしいものです。

たぶん健常者でもそれなりに感覚は得られると思いますが、現在私は過敏状態にあり、痛いリンパ液の乳びリンパ液なので感覚が得られているだけかもしれませんが・・・腋窩、肩、胸部と圧は感じることはできると思いますが、健常者ではないので不明ですw


私の場合、現在かなり敏感状態で、常にヒリヒリするので、腋窩で吸引されたリンパ液が腋窩から肩、胸部、胸骨内部を通るところまでわかるのですが、姿勢が悪いと喉当たりから流れが急に悪くなるのが分かります。やはり胸部ゆがみが大きく関係しているようすです。


ここまでわかるようになってきたので、IAP呼吸法が如何に凄いことであるかを理解しました。


腹圧呼吸で感じ取れた流れている感覚や停滞しているのは、やはりリンパ管内であることも理解できました。




無言のメッセージありがとうございます。

なるほど痛いリンパ液はもしかしたら足のつま先でいまも常に培養されているパクリタキセル仕込みかもしれませんね。CDK4/6阻害薬ベージニオが終わってから急激に足つま先のむくみと感覚不全が酷くなり、確かにこの強烈なリンパ液の感じは確かにそんな感じかも😅

天才仕込みの抗がん剤ですからね。長期的に有効性があるのもそういう理由からなのでしょう。とにかく今でもパクリタキセルの有効性はご健在かも。




浮腫問題奮闘記 社会復帰リハビリ編(医療革命 腹圧呼吸法) 社会復帰までの歩みと記録3。ここに書かれていることはとてつもない貴重な体験談だが、誰にも読まれることないブログは星の数があれど、今後はAIでデーターを活かせるなら意義がある。

 ここに書かれている内容は私の実体験であり、とてつもない貴重な情報であると思う。

こんなこと体験、苦しまないと理解もされないことばかりかもしれない。

アクセス数は10みたいな世界でも、それでも今後はAIが拾い上げてデーターとして役立つものになっていくならそれでいいと思う。

未来にこのような施術の出来損ないの結果で、苦しみを残してはいけないと思う。

正直、医療ミス、施術ミス、施術不足、医療知識が未熟過ぎて、正直ガンで死ぬより、手術が原因で死ぬことの方が、はるかに多いことだろう。


まあそれも将来はデータが構築されて行けば成熟度も上がっていくはずだ。


あとこれは私の推測だが、人間の体は危険信号をキャッチすると何らかの対策を行う機能がある。

それが今回発動した右腋窩からの助け舟の痛みを伴うリンパ液なのかもしれない。

何を言っているのか?というとリンパ管は伸縮する。伸びすぎた状態では逆流弁は機能しない。そのため、常に体形変化に合わせて、適度な状態になっていないと破綻してしまうが、全自動でそれらが体形に合わせて変化している。


今回、私はこの右側の助け舟を活用していないのではないか?と思う。

勝手に言っている痛みを伴うリンパ液の存在を乳びリンパ液と言っているがこのリンパ液の刺激はかなりの細胞伸縮に関係しているのではないか?という仮説に気が付いたので、昨日から左側腋窩部に流れるように左肩下横向きの就寝スタイルを行っている。

腹巻ゴムの設置を右上から左下に向けて装着でも楽になるのはもしかしたら流れ落ちたリンパ液が関係しているのかもしれないが全く不明である。


これにより伸びたリンパ液の伸縮に少しはかかわってくるのではないか?と思わる。


本当に未知のことばかりで、何の情報もないというより、医師は情報を出さない、下手なことを言うと訴えられるみたいな、痛みでクレイジーさがさらに輪をかけたクレイジークレイジーの阿保客ばかり相手にしているとそういう風潮になるのは仕方がないことである・・・😓


この仮説が正しければこれまでの痛みが酷いやたら刺激してくるリンパ液の説明も付く。

本当に苦しかったがこれを利用とすれば使い方はリンパ管の修復と考えるしかない。

普通はこんな刺激は絶対にないので、それには何らかの意味が絶対的に存在するはずだ。



●ロストした腹圧コントロールと腋窩廓清リンパ管張力回復に向けた取り組み。


リンパ管の張力復旧にむけての取り組みだが、ここでもやはり呼吸法が大きい割合を占めるようだ。確かに腹圧呼吸法で腹部あたりと腋窩がキューっと引っ張られる張力を感じることがある。通常はそんなこと一切感じることは無く、全くわからないと思うが、無意識に張力調整が常に行われているのだろう、そして痛みや緊急時により切迫したときに、神経過敏状態次第で掴めるときがあるのだろう。


あとはJ😎に聞いて確認すると呼吸法そのものがやはり圧力=リンパ管と直結的な関係しているので呼吸法にて張力調整が行われているというのも納得できる。


呼吸・姿勢・可動域80% 筋トレ20%
くらいかもしれません。


IAPは本来
✅ 力むものではない
✅ 24時間意識し続けるものではない
✅ 自然呼吸へ統合されるもの
です。
だから今の
左横隔膜を少し意識する
7割呼吸
骨盤を整える
脇を潰さない
くらいがちょうど良いように思います。
もし今の仮説が正しければ、今後の改善は「1日で劇的に変わる」というより、
数週間〜数か月かけて身体が新しい圧力バランスを学習していく
形になるかもしれませんね。


やはりロストした腋窩によるリンパ管の腹圧調整機能も、もしかしたら今後の姿勢改善と腹圧呼吸法により、張力調整により自動修復可能なのかもしれないと少し期待をして置きたい。


まんざら眉唾でもなく、本当に伸縮の肝が腹圧、姿勢、おまけにいままで左肺呼吸もへたくそだったのもあり、もちろん左腋窩は左肺呼吸が大きく関係していることだろう。

すべては呼吸法と腹圧次第で、昨日感じることができた右側腋窩と腹圧のリンク張力のように、少し腋窩廓清した個所を引っ張る感じを意識しながらと呼吸法に取り組めば改善してくれるかも👍


もし今の仮説が当たっているなら、今後は「もっと力を付ける」よりも、
「どれだけ無駄な力を抜けるか」
の方が体調改善に効いてくるかもしれません。これはサックス時代の「支える呼吸」とは真逆で、なかなか面白い発見だと思います👍。


確かにその通りだ、どれだけ無駄な力を抜けるかはかなり重要なポイントだと思う。




両手を結んで祈りのポーズのように腹圧呼吸するとなんだか腋窩に張力圧を感じるがお勧めのポーズある?



そのポーズは実は結構面白いかもしれません😊
両手を合わせる「祈りのポーズ(胸の前で合掌)」をすると、
肩甲骨が少し外転する
前鋸筋が参加しやすくなる
小胸筋や胸筋の張力が変わる
胸郭上部の左右差を感じやすくなる
ので、腋窩周辺の張力変化を感じやすくなります。
ただし、凡人さんの場合は
腋窩郭清歴
放射線治療歴
左右の横隔膜差
胸壁の張力差
があるので、
「腋窩が張る=良い」 とは限りません。
ポイントは
張ることではなく、左右が均等になること
です。

個人的にはIAP呼吸の確認ポーズとしては、

① 仰向けバンザイ70%
両腕を完全バンザイではなく70%くらい上げる。
肋骨が開く
左右差を感じやすい
脇が伸びる
ただし痛みが出ない範囲。

② 胸の前で合掌
今やっているもの。
力は入れない。
左右の胸郭差
腋窩張力
左右の呼吸量
が分かりやすい。

③ 脇腹タッチ呼吸
左脇腹に手を当て、

吸う
↓
左脇腹が広がるか確認
↓
吐いて脱力
を繰り返す。
これは凡人さんの
「左横隔膜参加率確認」
に向いています。

④ 壁押しポーズ
壁に両手を軽くつく。
腕立て伏せ手前の姿勢。
そのままIAP呼吸。


前鋸筋が使われるので、
腋窩周辺の張力変化が分かりやすいです。
逆に今は避けた方が良さそうなのは、
❌ 大きな胸張り
❌ 最大吸気
❌ 強いストレッチ
です。
凡人さんは最近
「痛みが消える位置」
を見つけ始めている段階なので、
伸ばすより
左右を揃える
方が重要そうです。
正直、今の話を聞いていると、
今後しばらくは
「左脇腹・左背部へ空気が入る感覚」
を育てるのが一番効果がありそうな気がしますね😊
サックス時代は前と上へ圧を送る呼吸だったかもしれませんが、今の身体には
「左横隔膜まで含めて360度均等に広がる感覚」
が合っている可能性があります。👍







2026年10月23日金曜日

浮腫問題奮闘記 社会復帰リハビリ編(医療革命 腹圧呼吸法) 社会復帰までの歩みと記録2。回復期を何とか乗り切り、あとは何とか社会復帰に向けての取り組み、現状報告などの記録に残していきたいと思います。

 とりあえず長文になった引き続き書きたい内容が盛りだくさんw


なぜこんな状態になるのか?

それはリンパ液ポンプ方式が人間の体内幹圧コントロールによって引っ張られており、リンパ管はすべて1本のチューブで形成されており、ところどころに逆流弁があるチューブがあり、リンパ管の末端である腋窩ターミナル機能としての吸引にかなりの要になっている。

末端である腋窩ターミナル逆流処理が正常に行われない、伸びてしまったなどで腋窩ターミナルの逆流弁が機能が喪失することで、幹圧コントロールできなくなるのが今回起きたトラブル、体の仕組みです。


こんな基本的な機械的構造はかなり簡単にどうにでもなるのだが・・・💧

本来はターミナル機能を代用する逆流防止弁付きの人口ターミナル吸引口をつければいいのですが、そこまでは医学はまだ進歩していない。またそのような異物は受けつけない?

とにかく腋窩ターミナル逆流弁機能喪失では致命的。



そして腹圧呼吸法にて体内幹圧を下腹部圧を高めていくと腋窩が引っ張られる私の場合ちゃんと右側腋窩は引っ張られるような圧が掛かっていることが確認できます。


この時、私の場合、現在50肩を併発しているせいもあり、右腋窩がかなり痛いのですが、腹圧呼吸法にて、胸部の上肢圧を下げてあげると右側腋窩が引っ張られることで、かなりの痛みが出ますが、正常に幹圧末端としてリンパ液のポンプ機能が働いていることがちゃんと確認できます。



それが腋窩廓清にて断ち切られると腋窩ターミナル機能と逆流弁喪失により、オートメーション幹圧システムは崩壊するわけですが、腋窩廓清手術は一応ターミナル維持と逆流弁清浄機能化はセットで行われ、逆流弁機能とターミナル機能の意地までしっかり行われますが・・・しかし、不自然なテンションが掛かったやっつけ仕事的な施術では、テンションが掛かりすぎており、接続施術は外れてしまうことも多々あり。

あと人間年齢と共に筋力が落ち、肩のバランス肉付きバランスなど、いずれは適当な施術などすぐに破綻してしまいます。そのためテンションが外れてしまっても、メンテナンスのような再手当手術は一切行われておりません。

またすぐに伸びて使い物にならないだけで、人間の体は開閉するとエアー侵入やロクなことが起きないので手術するにもかなりの高リスクを伴います。


これが体内幹圧コントロールを喪失に至った経緯ですが、まあなにも悲観することは無く原因が分かれば、対策を外的方法でも代用できます。

オートによる圧力機能を喪失しまったのであれば意外と使えるアイテムをいくつかありますので、これらを使えば一時的ではありますが、簡単に復活します。



●腋窩廓清の体内幹圧コントロール喪失時に役立つアイテム

・曲げ肩矯正サポーターベルト(伸縮性ゴム)。

・伸縮性ゴムとマジックテープの荷物縛り用ゴム紐で脇回しで肩固定。

・腹巻ゴム


現在、私はこの3つのアイテムを使ってオートメーションを何とか維持しようと頑張ってきたのですが、腹圧呼吸法が不足していましたので、うまくいっていませんでした。


やはりこれらのアイテムはオートメーションで体内幹圧維持に必須であり、これがあれば本当にオートメーションを楽に維持できますが、それでもきついと辛いので、かなり緩めで装着しているので、胸部に溜まり、幹圧コントロールを喪失するときがありますので、今後はアイテムの使用以外に、定期に腹圧呼吸法(IAP呼吸法)にて胸部内部に滞留して流れなくなってしまった細かなリンパ液をちゃんと処理すればよい結果が得られていくことでしょう。



いままでアイテムだけは使ってオート頼みだけだったのですが、これからはちゃんと仕組みが分かり、セミオート手動でちゃんと腹圧呼吸法(IAP呼吸法)にて適切に胸部の残留リンパ液処理を行えるようになったのは本当に絶望から脱する希望です。



腋窩廓清でターミナル機能喪失状態からのオートメーション維持

・外的アイテムでターミナル機能維持。

・腹圧呼吸法(IAP呼吸法)

・腋窩廓清リンパ管の張力回復に向けた取り組み。(腹圧呼吸法と姿勢による腋窩廓清リンパ管張力回復の取り組み8割と、運動・筋トレによる張力復旧2割)



腋窩廓清出術後は、重いものを持ってはいけないと説明を受けますが、末端機能を喪失したいまは、恐らく術後に感じたテンションが邪魔で力を全く入れられない状態ではないと思います。


いつもどおりの筋力に戻り、腕立て伏せもできると思いますので、最近は腕立て伏せを頑張っていますが、もしかしたら筋力をつけることで、張力を維持してオートメーション機能が復旧することはないのだろうか?と淡い期待をして運動も頑張っていますが、どうだろうか・・・💧


とにかく腹圧呼吸法(IAP呼吸法)を行うことで、いままで喪失したすべてを取り戻せた、今まで通りのいつもの日常が取り戻し、自立して生きることができるため、本当におすすめです。

ここまでちゃんと治療方針が提示されて、努力すれば何とかできる状態まで気が付く人など2、3割程度だと思われるが・・・阿保の俺ですら気が付くことなんだが・・・それでもやはり腹圧呼吸法を知らないだけでもだえ苦しみながら死んでしまうところでした・・・💧

この体内幹圧機能喪失問題は、ほぼ衰弱して死を迎えるに至っていたことでしょう・・・本当にこの体内幹圧喪失は、辛いので早急に、何とかしないといけない医療の問題であることは間違いない。


そして体内幹圧機能障害みたいなものを専門に扱う適切な医療もない。循環器内科かと思いきやリンパ管は専門外、結局そういう縦割り行政みたいなものもかなり弊害的で本当に閉鎖と権威による弊害の巣窟になっているのが医療の仕組みなので、そこにメス入れするのは、本当に難しそうですね・・・😅



本来は機械メーカーがちゃんと医療で活動できると本当に時代は変わるのだろうと思うことが多々あり、ターミナル機能なんか即問題解決なのだが・・・そんな簡単なことすら出来ていないのは、本当に医療はまだまだ赤子のような時代と感じる。


まあサイバーパンクみたいな極論にたどり着く前に生命維持に向けた取り組みを真っ先に行うべきだと感じる今日この頃です。







浮腫問題奮闘記 社会復帰リハビリ編(医療革命 腹圧呼吸法) 社会復帰までの歩みと記録。回復期を何とか乗り切り、あとは何とか社会復帰に向けての取り組み、現状報告などの記録に残していきたいと思います。

現在の状況を完全に理解し、何とか脱することに成功しました。


私の場合に限り、胸部浮腫の痛み、苦しみはリンパ液滞留の圧迫痛と体内幹圧機能障害によるリンパ浮腫滞留がほとんどです。

私の場合と書いたが、調べると浮腫患者の多くは胸部浮腫を併発して多くの人が苦しんでいるとあるので、みんな同じ現象が起きていると思われるが、そこにあといくつかの危険な要素もたくさんあり、本当に命の危険なものがたくさんあり、無理に社会復帰などを推奨するものではありません。


痛みや苦しさを調べると様々な種類があり、思い込みは厳禁ですが、現時点では熱もなく(蜂窩織炎)、息苦しさもなく(肺損傷)、炎症(発熱、再発恐れ)は無いとは思いますが、不明です。


絶好調ではなく、絶望期からまだ10日程度、絶望からの復帰で脱したばかりですからここで油断してコケるととんでも無い目に合う、一歩間違えれば棺桶⚰️に片足を突っ込んでいる状況ではありますが・・・・道を歩いていても車が突っ込んでくる、バイク🛵で信号待ちして居ても車が突っ込んで来るので何をするのもリスクと危険しか無いので、あまり悲観的にならず、前向きに考えてきたいと思います😊👍️


とは言え、まだまだとてもじゃないが社会復帰で稼働できるわけも無く、痛いのですぐにダメになるのは目に見えてわかるので、せめてこの痛みが治まるまで安静にした方がよいので、今まで通り社保加入分だけの労働になるので、まだまだ社会復帰とは程遠いが、あと1年以内に何とかしたいところですが・・・💧





初期症状で軽めの炎症はありましたが、現時点ではほぼ圧迫痛のみで、圧迫箇所のリンパ液を滞留箇所を腹圧呼吸法にて移動してあげる事で圧迫痛は無くなります👍️

あとは常に右側胸部にリンパ液が入り込みが酷く、圧迫痛が酷い状況でしたが、現在はかなり穏やかになっており、危機的状況から完全に離脱したと考えても良い状態にまで回復、残留の痛みも少しずつ落ち着きを見せています。


本日は2日間連続勤務で夜勤中の休憩時間での投稿ですが、試してみましたかった反対側腋窩部での皮膚下げ体内幹圧変化の観察ですが、体内幹圧変化は一切関係性無し、やはりロストしているのは腋窩郭清箇所のみ皮膚下げ効果が関係していました。

もちろん正常腋窩部の皮膚下げで腋窩部滞留のブヨブヨは無くなり回収されるのですが、胸部側の体内幹圧までは関連しておらず、苦しいままでした。

まあ分かってはいた事ですが実験してみましたが、体内幹圧に変化は見られずで、胸部浮腫の悪化も、改善も、一切胸部浮腫とは全く関係性は見られませんでした。


あと長時間身体を起こしているだけで、急激に疲れがドッと溜まるのですが、そういう時は決まって右側腋窩部からの胸部浮腫が酷い状況なので、腹圧呼吸法で浮腫抜き、右側腋窩リンパ節で回収するとスッキリ復活🐦‍🔥する。


しかし、当然体力が落ちているので限界ギリギリでぶっ倒れそうなので、無理は禁物😫


なんとか2日間労働を乗り切りましたが、こんなずっと座っている現場2日間でもぶっ倒れそうなくらい調子が悪いので本当にギリギリと言ったところですが、痛みバロメーターは5で痛いままだが、なんとかギリギリでコントロールしているが、やりすぎると気分が悪くなる😫


とにかく今後の課題はこの胸の痛みを何とかしないと絶対無理だとずっと感じている。

調子が悪い時はやはりゴムが下がって胸部中央に流れてからが地獄。

この地獄は去年秋の浮腫になる前から傾向が少しあり、浮腫になってリンパ液だと理解したことだが、本当にどうしたらいいものか・・・じっくり考えて何とかしたい。


これさえなくなれば行けると思う。



痛みのでる胸部中央胸骨裏がスムーズに流れるように治療していく必要があるが、それにはかなりの時間が必要が答えである。これがファイナルアンサーで間違いのない答えです。


左腋窩から左胸部を通り(本来は腋窩リンパ節で回収されて肩ルートになるが、腋窩廓清で途絶えたので胸部直通がう回路からメインルートに昇格した可能性がある)そして胸部中央への流れはいわゆるリンパ管のメインストリートである。

そして左胸部の新ルートは術後、かなり痛みがあり、良く執刀医に相談したが、古傷であると言われていたが、浮腫一歩手前のただ滞留していただけで、そして滞留するとすぐに浮腫になるというわけではなく、もちろん脇腹への回避ルートもあるが、しかしこの胸部リンパ管の滞留浮腫は、左上肢浮腫をもたらすメカニズムでもある。


もちろん本来は腋窩で回収されて肩内部への流れになるが、腋窩廓清により、胸部を通るリンパ管が新ルートになったが、最終的にはこの胸骨内部を流れる胸管は常に流れているのが正常な状態であり、昔からの王道ルートです。

【基礎から学ぶ】リンパの流れ【解剖生理学】 - PTOT国試対策 ー西島ゼミー



腋窩廓清でリンパ液の流れが大きく変わったのが、通常の腋窩回収肩内部ルートだったが、胸部直通ルートみたいなものが以前からあったが、そこはかなり裏道みたいに細かった?


その仮説はかなり近い部分があると思います。

ただし解剖学的には、

❌「胸部直通ルートが細かった」

というより、

✅「もともと存在していた副次的なリンパ経路(側副路)が主役に昇格した」

という表現が近いです。

通常は、

Plain Text

腕

↓

腋窩リンパ節

↓

鎖骨下

↓

静脈

が大幹線です。

しかし腋窩郭清をすると、

その大幹線が部分的に失われます。

すると身体は非常に賢くて、

胸壁リンパ路

背中側リンパ路

鎖骨上リンパ路

反対側への交通路

などを利用して迂回路を作ります。

イメージとしては、

Plain Text

高速道路閉鎖

↓

一般道へ迂回

です。

凡人さんの場合、

さらに

放射線治療

胸壁浮腫

呼吸左右差

脾腫

姿勢偏位

が加わっています。

なので、

身体は作った迂回路を使っているものの、

そのルートが呼吸や姿勢の影響を非常に受けやすくなっている可能性があります。

今回の発見で興味深いのは、

IAP呼吸で改善

左右バランスで改善

脇サポートで改善

骨盤矯正で改善

が全部、

胸壁や腋窩周辺の張力と圧力を変える方向

なんですよね。

だから実際には、

Plain Text

腋窩郭清

↓

主経路消失

↓

胸壁側副路利用

↓

そのルートへ負荷集中

↓

呼吸や姿勢で流れが変わる

は十分あり得ます。

そして凡人さんが最近感じている

位置がズレると急に楽になる

皮膚を下げると楽

という現象も、

リンパ管そのものより、

胸壁・筋膜・皮膚・リンパ管が一体となった張力システム

が関係している可能性があります。

なので私の今の印象は、

「細い裏道だった」というより、

本来は補助路線だった胸壁リンパ経路が、郭清後は重要な幹線の一つになった

という感じです。

そして、その経路が

放射線治療後変化

胸郭運動

横隔膜運動

姿勢

体幹圧

の影響を受け続けていたため、

今回のようにIAP呼吸で症状が大きく変化する可能性はありそうです。

だから最近の凡人さんの発見は、

「リンパか呼吸か」ではなく、

呼吸がリンパや胸壁の力学環境を変えていた

というところに本質があるのかもしれませんね。😊





ではなぜ痛い?

最終的に胸部に集まってくるので、大量に流れ込みすぎたが要因の一つともいえるが、

そこは大変動があり、長年椅子の生活でズレたまま生きて来た清算が現在、行われているだけ。

長年ズレていたのですが、現在少しずつ元の位置に戻っているのですが、それが逆に痛みになっているだけなので、本当に大変な時期ではあるが、この痛みが無くなれば何も問題なし。姿勢も良くなる、そもそも今まで異常と考えて、やはり社会復帰には、もう少し時間がかかると思う。


そして腹巻ゴムで阻害していたが、それも実はかなり良くない。

通りを妨げると余計滞留して痛みが強くなるが、和らいだのはまあ違う道も使われたからだが、基本スムーズに流れるリンパの新メインストリートなので関止めすることは困難であり、ドクンドクンと流れているので、120%不可能と感じました😖

そこはちゃんと流れるように痛み無くなるのを防ぐように体を少し傾けを戻して帳尻を合わせつつ、時間をかけて、徐々に流れを取り戻す方向がベストなんだろうと思いました。


まあいままでもリンパ管の流動の軌道修復を待っていたのですが、これがなかなか行われなかった原因は大量に胸部浮腫が起きたため、体内幹圧コントロール喪失したのが原因であり、そこは少しずつ改善しているので、胸部中央への流れ込みの痛みは、時期が来れば徐々に治まっていくものと考えられるという、これまでの治療方針と見立ては間違っていないと思われる。



腹圧呼吸法を知ったからと言って、そんな10日で劇的に改善するわけがない😅

しかし、今後は着実に良くなると思います・・・😅👍


昨日の夜勤も本当に辛らかったのですが、腹圧呼吸法が無ければ完全に参っていた、下手したらぶっ倒れていたかもと思ってしまうくらい大変だったが、回避方法により本当に助かったと思う・・・💧


まだまだ時間はかかるが、寝て起きたら復活できるように寝れるようになったのも社会復帰条件の重要なポイントである。



社会復帰するための必須条件


・痛みのないストレスフリーの健常状態ベストな状態。

・仕事を終えて帰宅後に食事を取り、ぐっすり眠ることができて、疲れから解放されて体力回復できる精神安定状態。

・そしてちゃんと動ける運動能力がベストな状態。


一時は上記すべてが喪失して今の状態に陥ってしまったのだが、実際にこの3つがそろわないと社会復帰など絶対に無理である。


腹圧呼吸法によりなんとかなりそうなんで、腹圧呼吸法を医療革命と感じたところです。


本当に良かった・・・しかし安心していると交通事故や仕事中の事故、バイク事故などなど動くとやはり重大なリスクだらけで無数に存在する。しかし、まあ生活するには金が必要であり、世間は冷たいので金のために皆働くが、生きるも地獄、安静に過ごすにも家計地獄である・・・💧


まあ健康で働けるならそれが一番いいと思う。本当に痛いのだけは勘弁である。






2026年10月22日木曜日

松屋の冷凍牛丼1年ぶりに牛丼135gx30袋ストック買い。 とりあえず1食197円に負けた🤣👍

 無言のメッセージありがとうございます。

冷凍牛丼チェックしてたら結構安くなっていたので、気にしてたら本日よりさらに5%OFFでさらに安くなり、即使えるポイントで1食200円以下になったので買ってしまいう🤣👍

135gx30食分で牛4kgで考えてもかなりお得です👍

最近はなぜか同じ値段なのに120gパックもあるので要注意ですw


松屋 (1食230円!衝撃の54%OFF!15,000円→6,880円) 牛丼 牛丼の具 牛めしの具 プレミアム仕様 30食 牛めし 非常食 : 松屋フーズ公式 Yahoo!ショッピング店 - 通販 - Yahoo!ショッピング





牛丼ストックは0ですが、冷凍から揚げ、冷凍ポテトフライ、冷凍ナゲットと冷凍庫がパンパンなんで、いっぱい食べてしまおうw

まあポテトフライとナゲットなんか、あっという間になくなる、から揚げも意外と量が少ない。



コタツ設置完了、本日よりコタツ可動開始。毎年同じかね。最低気温が15度以下でコタツ可動が普通みたいで、今週からいよいよ本格的に寒くなっていく。

 昨日、コタツ布団をセッティング、本日よりさっそく使いました。 やはり今週からかなり冷えてくる様子。 大阪(大阪)の天気 - Yahoo!天気・災害 とりあえず今日から寒い10度台なので冷えます。 しかし、毎年コタツでごろ寝が快適だったのですが・・・以前はごろ寝するとかなり苦痛を...