2026年2月22日日曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 浮腫を治すのはやはり意外にも簡単かもしれないがどうすることも出来ないのが、出口の吸収力、吸い上げだけの問題2

とても重要な事に気がつく。

そう言えば、先週までは浮腫管理の方法が分からない状況下での仕事、運動量=浮腫進行のリスクと驚異を感じていたが、ここまで管理できるようになったら、逆に運動量=ドレナージになり、運動量が絶対的に不足すると逆に浮腫のリスクが高まる。



ドレナージには運動量が必須なのは当然なら、運動はかなり良い結果をもたらしてくれます。

もちろん、ちゃんと浮腫コントロールが出来ているならですが、既に出口ドレナージの答えは知っている、浮腫もこの3日間の勤務でも完全にコントロールしている実績があり、既に着実に減らしているなら次のステップアップで運動量を増やしても問題ない段階に入っている。


先週はほぼ0は仕方がないがそろそろちゃんとしないと浮腫が治らないのは運動不足と💩排便にも良くない、がんも増えてしまう、全て悪循環👎️😰

あと座椅子でも出来る逆に腕立て伏せがかなり良いらしいので、一緒に適度に運動不足を解消。さっきやってみると後腋窩リンパ節が刺激されてかなり吸収力アップして凄い☺️👍️

逆腕立て伏せ効果がかなり凄い。

本日からちゃんとしていこうと思う。



目標だった1万歩達成👍w
仕事より疲れるw


2026年2月21日土曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 浮腫を治すのはやはり意外にも簡単かもしれないがどうすることも出来ないのが、出口の吸収力、吸い上げだけの問題。

 浮腫を治す方法は至ってシンプルです。

ちゃんと体内に回収されるための出口でグイグイ吸い上げてくれればいいだけになりますw

書くのは簡単w

しかし、どうすることも出来ないのがこの問題が難しいところ。

リンパ節を取ってしまい失った吸収ポイントを何とかする方法はありません。


あとはちゃんと流れる様に腋下部で必死にマッサージを続けて浮腫にならないようにサラサラにして流れやすいようにサポートを根気強く続けるしか方法はありません。

しかし、少しずつではあるのですが、少し浮腫になっては良くなってはの繰り返しです。


あとやはり少しきつめの着圧を使うとかなり改善しますが、しかし使うときはちゃんと出口が確保されて流れているのが条件と、ほぼ左右誤差僅差で使わないとかなり負荷になります。

しかし、誤差僅差のほぼ終わりごろに使えば効果抜群であることは間違いないことです。

今週は一日置きに出て1日9時間の仕事していますが、無事快適性は得られていますので、以前のような馬鹿な状態ではなく、出口管理さえしていればなんとかキープできるのはわかりましたが、仕事中もずっとわきの下マッサージなので、正直仕事中もなのでただ居るだけでいいだけの超暇な現場でしか成り立たないので、仕事は無理だろうと思います・・・😓


とりあえずリンパ浮腫だけでは適応されないらしいのですが、癌でリンパ節廓清者の場合に限り、やはりリンパ浮腫は完治は難しくやはり治らないので、障がい者年金が認められるらしいので、治療を行いながら、医師に相談していよいよの時は医師に申請書類を書いてもらおうと思います。

とはいえ支給額が7万円以下なので、生活できるはずもなく、やはり暇な職場で働いていかないと無理ですが・・・😓

しかし、浮腫管理の出口管理のコツが分かったので、今後はノイローゼのような状態から脱し、快適性を損なわれることはないと思う。

そこだけでもこの2週間休んでずっと研究した甲斐があったが、セルフドレナージを行いながら、週5働くのは無理であることは間違いない。






とにかくかなり苦戦しているのはこの回収の鈍さ、回収力不足を感じていますので、ちゃんと最後の最後まで吸い上げてくれれば、元の状態に戻れるのですが、なかなか、そこまで到達できない原因はやはり腋下廓清が原因であり、ある場所に吸収リンパ節が不足して、吸収力が足りない、回収不足が原因がすべて悪化の原因なので、マッサージをするところはほぼ9割、腋下部でマッサージを行うだけです。


2026年2月20日金曜日

真の音楽教育はソルフェージュ👂だけ 聴こえてくる音を感じなければ意味なし。本当の音楽教育を語るならもうソルフェージュだけ。

 正直、これまで散々書いてきたものは素晴らしい内容でしたが、全部ゴミですw

断言できます。

いくら方法論やコピーをしようがそれは何一つ役に立たなかった理由は、全部ゴミだったです😅。


コンテンツがゴミではありません。

私自身、ソルフェージュをあまりに疎かにしてきた行為そのものがすべてをゴミに変えてしまったのです。

断言できます。

耳から感じることが出来ていない時点で何をしても同じこと。

本当に何一つ役に立ちません。

これだけは言えることが、ソルフェージュそのものに意味があるわけではありません。

そこを勘違いしてはいけません。

ソルフェージュの方法と音を聴き覚えて、その音を感じ取り、感性につなげていくことがソルフェージュ教育の真の意味なんだと思います。


ソルフェージュなんか役に立ったないとか、やる前から決めつけていましたが、そんな人はいつまでたっても上達しませんw

わたしがその人そのものでしたからw


ソルフェージュそのものは意味ありませんのでそういう結論だったわけですが、確かに音当てや絶対音感、ソルフェージュそのものには意味はなく、本当に役に立ちませんw

でもそれはただのテストとして試す手段でしかないことにも理解しておく必要があり。


ではソルフェージュの何が重要か?

そこをちゃんと理解して、ソルフェージュの学習をしたら劇的に変わっていきます。

それが音を聞き覚える力、音のニュアンス、雰囲気を感じること、そして最後に音を再現できるようになること、それは👂耳コピーを意味しています。


ソルフェージュはそこに大いなる意味があると思います。

最終的に自分が弾きたい音を出すために必要なのは結局のところ耳から聴いて、再現する行為であるなら、それは究極、それ以外は意味がないことになります。


ということで前置きが長くなったので、ソルフェージュのやり方w

超簡単ですw


起立、礼、着席は151


他にも

アーメン終止は41です。


これらを小学後のころに習いましたが、誰でも沁みついていると思います。

それこそが超重要ですが、それを覚えて音当てしたところで、何が意味あるのか?

意味はありませんw

そしてこれは単なる覚え方です。

そして音を当てできたからと何も感じて取っていないならそれはその人にとって何も役に立たない。


短音に関しては、以前にもやりましたマクドナルドやファミマ、呼び込み君などなど強烈にインパクトが強い旋律がたくさんありますw


ソルフェージュの教育とは、たったこれだけですw

それだけで十分w

リズムもソルフェージュ教育の一環ですが、楽譜を読みたいからとかどうでもいいのです。

そんなことではなく、音を覚えて、音を感じて、そして再現できることが超重要。



ということで早速次のステップアップ方法です。


まずは音を出します。


ニュアンス、雰囲気、響きを感じ取る。

鳴り、調和、響きを覚える。

音合わせ、協調、響きを再現して弾く。


このサイクルを永遠に続けます。


これだけで終わりです🤣👍

音楽とはこれだけw

この繰り返しです🤣👍




スイッチ2版 Skyrim AEが60フレームになるといきなり製品価値が上がってPCレベルになったのは素晴らしい。

 やっぱり60フレームじゃなければやっていると目がチカチカするのはなんでだろうか?

やっぱり3Dゲームの場合は、30フレームをやっていると足元の不自然な近影カクツキが酷くてかなり辛く感じる時がある。

そしてコマ送りみたいなものを見ているとフレーム飛びでチカチカするというか、なんでかな?と思ったら残影が残って気持ち悪い感じで、かなり気になる。

Skyrimでもそう感じるが、まさにこちらの動画通り。




30フレームだと残影というか、フレームジャンプが酷くて、60フレームはやはりヌルヌル動いて気持ちが良い。

ゼノブレイドクロススイッチ2版が出たので、最終任天堂2枚チケットで交換して置いたw



この差は遊んでいてプレー体験からかなりでかい。

やはり3Dゲームは60フレームないと無理かな。

スイッチ2でやっとそれができるようにあったので、やっと遊びやすくなった感がある。

Skyrim AEも遊んでいてかなりいい感じで、



パフォーマンスモードとクォリティーモードは結構比べるとかなり違うが、正直動いていると全然見てないし、それよりもヌルヌル動いていた方が遊んでいて楽しいw

ブラックリーチを遊ぶと長くなり、面倒だったが60フレームで遊び始めたら止まらなくなって、やっぱりスイッチ2版が嫌だったのは30フレームだったのねw

やっぱり60フレームじゃないとゴミ確定かねw


しかし、Skyrim は30フレームだとゴミ感が強かったが60フレームで一気に価値が上がるといういい例だなw

本当に60フレームは素晴らしい。


2026年2月19日木曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 本日は新たに後腋下リンパ節という場所に残存リンパ節を確認。ほぼ脇下の背中寄りでちゃんとそっちへの誘導が出来れば浮腫問題は解決するな。

 なんと腋下は後ろ側にもあることを知った。

さっきシューっと吸い上げていく感があり、確認したら、名前もあり後ろの腋下と書いてこうえきかリンパ節と言うらしい。

とりあえず残っていてよかった。

ほぼ背中側に位置しており、そっちへの流れが急にできて一気に吸い上げられて無くなる😄

素晴らしい。

とりあえず左向きで寝るのが実に理に適っているらしいので、最近は脇閉めもできるのでやはり左横で寝ているのだが、やはり左側下だと落ち着くが・・・この後腋リンパ節をちゃんと有効になるように寝るにはやはり仰向けが一番バッチリの場所だ。

後腋下リンパ節は超重要だ。

ただし起きているとかなり背中でちょっと上りになっているのである程度溜まるとスーと吸い上げてくれる経路はあるが、ほぼ寝ているときに使われるような感じですかね。

とりあえず寝ているときはやはり仰向けがいいのだろう。

横向きで寝ると、ほぼ背中に位置するので上になり、ほぼ使われていない感がある。


あと少し体を起こしたごろ寝でも丁度塞がれてしまうので、要注意で完全に仰向けで一番いい感じにリンパが落ちる場所にある。



この存在に気が付いてリンパ節は生き残っていることが気が付いたのと気が付かないのでは天地の対応差がある。

これはほぼフルオートで流れてくれるので、寝ているだけでよいが、場所がかなりきわどいので、つぶさないように、おまけにちゃんと流れる様に寝ているだけでフルオートで流れてくれるのはありがたい。

寝ていて前に出すと胸部の変なところに入り、へんな痛みが出たので絶対やめた方が良い😓



とりあえず前回も仰向けで寝ながら腕を上げて必死に腕マッサージをしていたのはかなりいいポジションだったのだろう。

これで一気に治ると嬉しいのだが、常に腋下部はフルオートが確立されているのとないのでは天地なので、本当助かる。


結構、場所が結構きわどい。

背中ではなくてほぼ腋下の後ろの肩側なので、ほぼ肩と言っても良い場所なので、本当に寝ていないと入らないが、変な姿勢のごろ寝でも入らないかも。

なのでとりあえず、あの後ろ肩に流す感じで、かなり意識していないと流れなくなる場所なので、これまで有効に活用できていなかったのかもしれない。


しかし、これだけ流してもまだまだ流したりない・・・ドバドバ出てきますので、どんだけ溜まっていたんだ😓

2か月でこんな凄まじい量になり、3cmまで行ったので、ほぼ重症一歩手前でしたからね・・・重症は5cmオーバーだそうですが、本当にすごい溜まっていたので本当にパンパンでしたが、本当に些細なことだったのですが、退院時に貰った浮腫プリントの内容程度しか、知らないととんでもない目にあいます。



2026年2月18日水曜日

浮腫問題奮闘記 やはりドレナージは起きながらやらないと変なところに入っていくので要注意😓

いまは痛みは治まりつつありますが、まだ痛いことは痛い。

それはやはりごろ寝しながらずっとドレナージしていると変なところに入りまくる・・・😓

それが原因だろうと思う。


流すなら下に落とさないと変なところで大量のリンパ液が滞留してしまうと傷つけてしまう可能性がある。

あとマッサージ機も寝ながら使うと変なところに入る可能性もあるので、要注意かと💧


とりあえず起きていれば落ちるところに落ちていくので、そこは自然に受け入れ先になっているはずです。


あとやはり長引いているのは完全に浮腫脱却していないからだが、そこはやはりフルオートでなければあんな9時間もやっていたことを続けられるわけもなく、夜勤でやることがなかったからだが、それでも手動でドレナージは効率が悪すぎるオートの1/10も流せないと思う。

完全フルドレナージでなければいけない。

例えドロブヨでも。

昨日は少しオートになっていたが、やはりドロブヨなので遅くてマッサージ機を使っていた感があるが、まあそれでもかなりの量は流せたと思うが・・・


やっぱりいつも流れないと思ったら胸部ゴム位置が悪い・・・やはり皮膚が負いかぶさって残存リンパ節に届かないのが問題みたい😓


とりあえずいままで駄目だったのは、いつもごろ寝でマッサージ機利用で、ビデオとゲームしてゴム位置がずれていた・・・今日も明らかにゴム位置が問題で8時間ほど無駄にした😓

浮腫が1cmのときはやはりパンパンなので放置していてもドバドバ出てきた感があるが、コンマ3以下くらいはちゃんと腕のドレナージも必須かも。


たぶんずっと座りながらゴム位置をチェックしながらフルオートで流せばたぶん一気に治せるはず。




非常にゆっくりではあるのですが、かなり減っては来てますが、2か月もため込んでいたのでやはり遅いですよね😓



明日も一昨日と同じ現場なので9時間一気に流してこよう。

明日は夜勤なので今日も徹夜して昼に睡眠しないと流石に眠すぎるので、夜型に調整しておかねば・・・いまからフルオートで9hほど流せるのでフルオートだが、ちゃんとずっとチェックしながらフルドレナージ頑張るか。

浮腫問題奮闘記 最終章 やはりどれだけ流してもドバドバ出てくる時点でまだまだなのだろう。

 


2/18 06仕事終わり帰宅直後の記録

測定値は19.7C、17.5P、25.3G90、26.3G90  左右誤差0.3cm。



肩サポーターのみ使用。

現在、就寝前のため全部脱衣。



2/18 15目覚めドレナージ後、起床の記録

測定値は20.2C、16.7P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。



特に何も装着してません。

本日はこれで十分な気がする。

夕方はやり二の腕のポンプダウン力の弱さを実感する。

ちゃんとオートドレナージでポンプダウンされているので、特に問題ないがそこが鈍いと浮腫になるので腋下で体内へのドレナージをちゃんとするのが鉄則。




とりあえず9時間ずっと流してましたので、かなり流れていますが、どうしても浮腫は脱却できません。

絞り出しは腕振りだけ、1割ほど腕のマッサージをしたくらいで、ほぼ9割は腕振りと腋下部マッサージで、ハンディーマッサージ機もかなり使用していました。


手首を抜かして左右誤差はそれほどではないのですが、やはり帰宅後、飯食ってのんびりしていても、現在ドバドバ出てくる時点で浮腫なのでしょう。


寝起きに2時間ほどドレナージしてみたらやっぱりドバドバ出てくるので、しばらく出口ドレナージと腕振りで頑張ってみたら結構、いい感じになるw



手首はフライドチキンの足と同じで、2本の骨の隙間にやはりリンパが溜まっているので、それを圧迫ドレナージで押し出して上げないといつまでたっても改善しない。

本日は初めてそれをやってみたらかなり改善したが、まだ残っているかも。


大体腋下部に出て来なくなったら詰まっているので、逆流弁のあたりを押さえてあげるだけでドバドバ出てきます。

やはり脇は閉めた方がバンバン出てくるので、脇締め基本かと。

2026年2月17日火曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 今回浮腫になった原因はやはりスポーツサポーターは確定した。とにかく最終ドレナージも出口に徹するの早期解決につながる。

 現在、リンパ管がめちゃんこシビアな状態で、ちょっと圧をかければ負けて潰れて腋下に上がってこないので、ちょっとしたことで溜まってしまいますが、肩サポーターは不思議と流れるのはシマシマ模様になっていたり、脇下部分はえぐれていたり、いろいろと工夫が施されているされているので、大したものです。


そこで今回浮腫になる原因を作ったスポーツ用サポーターをはめてみたら見事にぴったり止まってしまった。

良かれと思っていたこれが余計悪化させたのは明白だった。

原因は二の腕部にある内側縫い目が余計な圧になったのだろう。

とにかくスポーツ用サポーターが原因であることは間違いない。


まあそれまで全然普通だったので、通常のリンパ管の負荷にかなり高負荷の圧がかかり潰れたのが原因なので、本当に繊細なものだ。

とにかく現在はこの余計な負荷がかからないようにして、腋下に上がってこないのであればそれは100%浮腫になるので、適切に腋下に落として処理。

腋下部に落ちたあとは比較的自動で回収されているので、腕のドレナージに専念できるのはありがたい。


まあ何度も何度ももう一歩のところで、引き戻されているが、ここからは絶対よくなると信じて頑張るしかない。

しかし、フルオートだとやはり進行は遅いが浮腫になる傾向にある。

この差はなんなのだろうか?



でもやはり12月から3か月もずっとやっているとわかってきたことがある。

やはり腕のマッサージは不要。

出口のみで大丈夫。

最後の最後までちゃんと人間本来の持つ構造は生きているので、ちゃんと腋下に自動的に上がってくる、腕には溜まらない構造になっていますので、適切な処理をして腋下に落としてちゃんと体内に戻すことだけを考える。


これだけです。

浮腫対策で無駄な努力をしたくなければ、出口確保と出口ドレナージだけを一生懸命に全力で行うだけ。

たったこれだけのことなので、余計な苦労をする必要はありません。

本当に腕のマッサージとか無駄もいいところで、なんの役にも立ったことがないと言わざるえません。

結局出口が悪いので、全部、振出しに戻されて、再び浮腫になるだけ。

全部無駄でした。


それよりも出口を確保して、ちゃんと体内に戻すことだけを考えて、全力を尽くす。

それだけのことです。

超簡単なことです。

とにかく最初の一歩は腋下に落とすことが重要。

そして次に、全力で体内にリンパ液を戻す。

どんな人でもパンツ付近に落ちていきます、また横向きで寝ていれば反対側、上向きで鎖骨に入っていきます。

とにかくこの2つのことを行うだけ。

コツがつかめてくれば、腋下までは自動、腋下で止まっているので、あの手この手で落としてしまえばあともオートで体内に吸収されていきます。



そのため最終的に残される課題は腋下上での滞留問題だけ。

ここが要で、これだけの問題です。

あとは全然落ちてこないならば、そこに問題があり、必ずリンパ液は腋下に落ちてきます。

そこが出来ない時点でどこかしらに問題があると考えて、もし自分で不可能であれば、医師に治してもらうとするなら、そこのポイントだけを治してもらう。

あとは考えるだけ無駄。



本来ならば腋下にちゃんとリンパ節群があり、そこから自動でガンガン吸い上げてくれるが廓清してないので、リンパ液が滞留してしまう。

問題の根本はすべてそこにありますので、心配して対処するのはその腋下上部の滞留と腋下部に溜まったリンパ液の回収場所確保だけとも言えます。


とにかくそこ以外は考えなくてもあとは自動で行ってくれます。

手術で抜去されてしまい、自動で行われなくなったところに問題があるだけの問題。

なので、心配するところは出口と受け入れ先だけ全力投球する。

正直、究極を言うと、実は着圧すらいらないかも・・・まああれば楽に流せるのですが、出口が塞がっているのに使っても全く意味なし。

着圧サポーターはそれだけのものです。流すのが楽になるだけ。

正直、不要かもしれませんが、皮膚が本当にビロビロでどうしょうもないのであれば役に立つ程度なので、加圧を加えるのは短時間が良いかと思う。

着圧みたいに長時間だとリンパ管内が出尽くしてあと、リンパ管が潰れて、再び問題が発生して浮腫になる。

そこが今回またまた長引かせてしまったところだと思います。

あと出口で適切に処理できていないところもですが、前回もひたすら落として体内に戻す作業をずっとやっていましたので、本当に適切な処理を何故か、上手くできたのは、まあ短期間で収集したためですが、まだ皮膚が伸びていなければ、そこだけですぐに完璧に治ります。


まあ前回上手くいった方法を確実に行うだけ。

それが腋下上の滞留を落として、体内への出口へ流し入れて、体内に戻すだけ。

それだけで浮腫は解決する問題なので、余計なことをする必要もなければ、余計なマッサージを行って苦労するだけ馬鹿らしい。



右手のような状態に戻るまでひたすら体内に戻し続けるだけ。

今はほぼフルオートですがかなり遅いので間に合ってないだけなので頑張ります😭👍

今日は夜勤でずっとやることがなく、室内で座っているだけの現場なので腋下からセッセとたくさん落としてこれる🤣w



金食い虫パソコンは買う辞めて、Xbox買うわ。本当にすぐに壊れるというか、相性問題とか本当に不安定すぎる。Dポート辞めて、HDMI接続で難を逃れる。

 さっそくインテルグラボとAMDマザボが調子悪い。

最新のファームウェアアップグレードしたとたんに起動不能になる・・・😓

フレームレート最大4倍のXeSS 3、Core Ultraシリーズ1/2などにも拡大 - PC Watch


XeSS3で4倍フレームになったので、試してみたが・・・オブリビリマスターで40フレームで全然変わらず・・・おまけにプチフリーズしまくりは相変わらず酷い出来なのがオブリビリマスター💧w

Xess3が有効にならないのはオブリビだからかもしれないけどw


おまけにグラボを認識しないが、Geforce入れた後、インテルグラボに交換すると1,2回起動するが、その後、なぜかBiosでボード認識もせず音信不通に・・・😓


その後、8KDポートから8KHDMIケーブルで正常になりましたので、その後Dポートでも問題なしの様子。



何度も何度も同じ状態なので、間違いなく生きており、壊れているわけではなく相性問題としか言わざる得ない。

間違いなく最新ファームウェアを入れたのが原因で、相性問題が出るようになった。

まあインテルグラボなんでインテル製品買った方がいいのは分かるが・・・本当にインテルグラボは地雷だったかもw

インテルが嫌われるのはそういうところですかね・・・本当に壊れやすい、すぐに壊れるが高い、自社ガチガチ固めで本当に嫌気がさしてAMDいった人多いと思う。

まあ私もその一人ですが・・・😓



とにかく今後、ゴミになるパソコンは買わないと決めた。

考えてみればゲーミングノートPCを買うつもりで買えば、Xboxはかなり安いかも。

かなりユーザーが多くなると思う。

Xbox買えば最新Windows動くならそれでいいだろうw

まあ別にOSなんかなんでもいいしさw

ソフトウェアが豊富で、安定して動けば本当に何でもよいw



とりあえず壊れたものは仕方がないので、5万で最新インテルCPU+マザボを買うか、10万弱で最新次世代Xboxを買うかなら間違いなくGPU最強の時点でxbox買うわw

ショボいローエンドグラボRTX5050程度でも5万するので😓

インテルグラボが性能2倍になり30Tflopsになったところで、多分5万はするだろう。


自作パソコンは今回が最後だな。

最後の最後まで金食い虫で得したことは一度もないのがゲーミングPCでコスパ最悪ですw


まあいまのゴミグラボはプレステ5プロクラスの15TFlops止まりなので、とにかく最新の50TflopsになるならXbox買うわw

まあ35TFlops以下くらいだと思うけど・・・プレステ5Pro2倍の34Tflopsなら今後10年、何も問題ないと思う。



まあMSの時点で最終的にそうなると思ったが、遅すぎるがこれでやっとXbox時代だな。

でもまあプレステは頑張って今まで通り安価路線でユーザー獲得数No1で頑張って欲しいがすぐにぶっ壊れるので5万でも躊躇するかも😓


まあなんで今のProに毛が生えた感じで5万ならみんな飛びつくだろうw

やっぱり5万が限界だろ・・・5万でもかなり苦戦しているみたいだが・・・😓

7万とか絶対売れないと思ったw

でもまあ・・・プレステ多分無くなるだろうな・・・まあ時代だろうな。

それか任天堂路線に行ってしょぼいハード出して自社ソフトウェアだけで頑張るか?

まあそうなったらやっぱり完全敗北だな😓

ソニーPlayStaion 6はコスト重視設計、RDNA 5の全機能を搭載せずとのリーク | スマホダイジェスト


2026年2月16日月曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 最後の逆流問題が厄介だが、この現象は実は前回もあった。でもちゃんと逆流弁が機能していればコブになるので、どうなのか?

 



頑張って再びくっきり筋を見たいw

でもかなり良くなった方で浮腫だとまず見えません。


現在はかなり減りましたので、逆流弁コブは出来てません。

しかし、こぶが出来ないと逆流が起きてしまう。

これが実は厄介な問題だったのです・・・😓

そしてこの問題は前回も全く同じでした。

そのため指で逆流を防ぎながら揉んでしました。

ハンディーマッサージ機を使うとたぶん逆流していると思われるので、やはり最後の最後は使えない。


明らかに逆流するとさーっと一瞬で無くなりますので、すぐにわかります。

揉んでいると少しずつ減っていくのは問題なし。

その現象が逆流弁コブがなくなると起きるようになってしまいました。

でもこの問題は以前からもあるので、普通なんだろうと思いますが、この問題がいま一歩で浮腫を治せない原因なのかもしれないが不明。

しかし、順調に何もしなくてもポンプダウンはされていますが、肩サポーターで二の腕サポートはしていますが、腋下部の着圧をすると上がってこなくなるので、腋下部着圧は現在してません。



でもこれが以前から同じ状態なら正常な状態とも言えますので、まあ前回と同じように指で逆流を防いで流すに徹するか。




浮腫問題奮闘記 最終章 やっぱりこれまでの経験はあながち満更ではないので、胸部ベルト必須で皮膚が伸びた原因で、何かしらの支障あり。

腋下部から全然どこにもいかないので困ったので、腹巻ゴムを所定の場所に戻すと、結構あっさりスーッと無くなる・・・なんなのか?💧w

でもこれでガンガン減らしてきて助かったことは幾度も・・・これまでの実績は事実なので、やはり必須なのだろう😓。


腹巻ゴムは偉大だった💧w


明日は緩い夜勤が入ったので、仕事しながらも、やることがないので、がっつり流せるだろう。

夜勤は実は発がん率が高くて特にホルモン系のがんである乳癌、前立せんがんリスクが跳ね上があり、3~4倍リスク増らしい。

とにかくメラトニンという成分が睡眠中の夜間暗いところで過ごすと出てきて、抗がん効果にいいらしい。

できれば夜勤ではなく、日勤がいいのだろうとは思う。


とにかく一度なると戻るのが困難と言われるのはこの最終の大詰めがかなり厄介です。

ここでいつも引き戻されてばかり・・・前回は死ぬ気で揉んだのと、かなり早期に適切な対処ができたのであっさり助かったのだろう。

あの時ずっと暇で休んでいた時期でもあった・・・


とにかく12月上旬まで正常だったわけだから、絶対戻すことはできるのだが・・・いろいろと皮膚ビロと最後の最後の詰めのドレナージが、上手くいかないが、絶対あきらめない😭w

とりあえず治るのは間違いないことで、前回死ぬほど腋下部を揉んで、治しているのも事実なんで、着実に減らしていけばちゃんと治ることは治るというか、一時的ではあるとは思うが・・・😓


まあ今回の目論みは朝起きたらいつの間にか治っていたみたいなように自然治癒的な感じを作り出したかったが皮膚ビロビロで、最後の最後はやはりこのドロブヨ血栓決戦がしんどいので無理かも😓

まあ気長に皮膚ビロが治るまで増やさない、常に左右誤差は最小限にしていくだけかな。



浮腫問題奮闘記 最終章 今までは適当でもドバドバ出てきたが、やはりここから先は地道に頑張るしかない。

 地道に座って頑張る😅w

とりあえずごろ寝では無理と感じたw

位置ずれとゆるみが発生してしまう。

やはり押さえポイントにずれると全く意味がなさないのでピンポイントで押さえておくには座っているのが一番。

あとやはり横着してタオル任せでもやはり圧が足りずに出てこない時があるのでピンポイントで触って押してあげるとドバドバ出てくる・・・やはり横着できないので、座ってピンポイントで出して処理しないといつもチャレンジしてもダメなのはオートを狙って横着していたからかも💧w


やっぱり最後は楽できないか・・・💧

でもまあ結局ポイント指添えならごろ寝でもいいかも。

疲れるからごろ寝でいいか、最小限の動きでセミオートを目指すか。

ごろ寝だったら腋下部のマッサージ機も床置きで楽々なのでw


とりあえずドバドバ出てきているうちは安心ですが、これが全くでなくなったら浮腫が進行するw

簡単なことですが、ここからが地道に頑張りどころ。

適切に腋下部に出して治したい。

これが前回最も苦労したところなので、地道に頑張るしかない。


前回はすべて手動で適切な部位を手で押さえながら行っていたので、かなり高度で苦労が半端なかったが、すぐに治ったのは、やはり皮膚ブヨは一切起こさず、適切に早期対応できたおかげだったが、今回は皮膚ブヨなのでその違いはデカいが・・・💧


現在マッサージ機の電熱だけ使って温めて出していますが、温めるだけでかなりいい感じなので、やはり暖かいのは効率的に流れるみたい。

そしてやはりブヨブヨがなかなか流れないのだが、ハンディーマッサージ機のおかげで本当に楽になったので、前回のような苦労もないのは本当に助かる。


この最後のブヨブヨがかなり厄介で、本当に揉み回数も半端ないのでマッサージ機じゃないと無理だと思う。



浮腫問題奮闘記 最終章 やはり最後の最後に流れて行かない問題はやはり素の状態が理想と思われる。

 現在、肩サポーターを使って2時間ほど経過しても悪化している。

最終ドレナージが何時もうまくいかない。


やはり通常のリンパ管圧の場合、浮腫予防セオリー通り圧迫は厳禁である。

今朝行った圧迫はブヨブヨ痕がくっきり出ていたので、最終圧迫ドレナージのような瞬間的な圧迫ドレナージは必須事項だが、着圧サポーターのような継続して使う圧迫は通常リンパ管の時はかなり圧迫が強すぎて潰れて細くなり流れが疎外される。


ここがややこしいところですが、浮腫の人は着圧サポーターの圧迫必要ですが、浮腫ではない人の予防は圧迫禁止です。ショルダー、リュックのようなものも禁止。

セオリー通りで、現在腋下にあるリンパ管の状態はふにゃふにゃで全然張ってません。

浮腫時はパンパンの時は固く張りがあり、逆流弁はぷっくり膨れ上がり、誰でも触れればすぐにわかります。

いまはふにゃふにゃで逆流弁は腕振りで膨らむことは膨らみますので肩タオルがやはり負荷が少ない割に、肩全体に軽い圧がかかり、一番落ちてきます。



ただし、時期はいまではなく、ほぼ正常値の左右誤差ほぼなしの状態であり、1cm冬状態ではやはりどう考えても浮腫状態なので、着圧着必須化と💧w



ただこの腋下部に落とした後が大変で、ブヨブヨでやはり揉み疲れで辞めてしまっていましたが、ハンディーマッサージ機を最大に活用するときなので、駆使して何とかドレナージしていきます。


スポーツタオルが長さ、しなやかさ、2重固結び出来て緩まず、弾力性もありずり落ちにくい、肩結びで使うにはかなり素晴らしい。

980円のショルダーずれ防止グッズは使い物にならず💧w


ただ肩タオルに似た感じなら部屋用巻き肩サポーターがかなりいいかも。

タオルと同じ緩い感じで、装着脱着ともにかなり手軽で緩いので長時間でも疲れず、かなり使いやすいが逆流弁の位置ポイントが巻き肩サポーターは細いのであたりが外れるのでスポーツタオルの結び目を巻き肩サポーターにひっかけて100%ずり落ちなしスタイルで完璧になるが・・・💧


しかし・・・今後これをしないとドレナージできないとか、勘弁してほしいが・・・まあ楽だからいいけど、最終ドレナージが出来て、治りますよーに。


本当に肩タオルはすごい出てくるが、最終的にこの落ちてきた処理がかなり需要かと・・・ドロブヨなのでかなり大変だったが、いまはハンディーマッサージ機で緩々にして最後の仕上げに手も揉みで流せば意外と簡単になりかなり楽に流せるようになったのは助かる。

浮腫問題奮闘記 最終章 浮腫を治すのはやはり意外にも簡単かもしれないがどうすることも出来ないのが、出口の吸収力、吸い上げだけの問題2

とても重要な事に気がつく。 そう言えば、先週までは浮腫管理の方法が分からない状況下での仕事、運動量=浮腫進行のリスクと驚異を感じていたが、ここまで管理できるようになったら、逆に運動量=ドレナージになり、運動量が絶対的に不足すると逆に浮腫のリスクが高まる。 ドレナージには運動量が必...