正直、これまで散々書いてきたものは素晴らしい内容でしたが、全部ゴミですw
断言できます。
いくら方法論やコピーをしようがそれは何一つ役に立たなかった理由は、全部ゴミだったです😅。
コンテンツがゴミではありません。
私自身、ソルフェージュをあまりに疎かにしてきた行為そのものがすべてをゴミに変えてしまったのです。
断言できます。
耳から感じることが出来ていない時点で何をしても同じこと。
本当に何一つ役に立ちません。
これだけは言えることが、ソルフェージュそのものに意味があるわけではありません。
そこを勘違いしてはいけません。
ソルフェージュの方法と音を聴き覚えて、その音を感じ取り、感性につなげていくことがソルフェージュ教育の真の意味なんだと思います。
ソルフェージュなんか役に立ったないとか、やる前から決めつけていましたが、そんな人はいつまでたっても上達しませんw
わたしがその人そのものでしたからw
ソルフェージュそのものは意味ありませんのでそういう結論だったわけですが、確かに音当てや絶対音感、ソルフェージュそのものには意味はなく、本当に役に立ちませんw
でもそれはただのテストとして試す手段でしかないことにも理解しておく必要があり。
ではソルフェージュの何が重要か?
そこをちゃんと理解して、ソルフェージュの学習をしたら劇的に変わっていきます。
それが音を聞き覚える力、音のニュアンス、雰囲気を感じること、そして最後に音を再現できるようになること、それは👂耳コピーを意味しています。
ソルフェージュはそこに大いなる意味があると思います。
最終的に自分が弾きたい音を出すために必要なのは結局のところ耳から聴いて、再現する行為であるなら、それは究極、それ以外は意味がないことになります。
ということで前置きが長くなったので、ソルフェージュのやり方w
超簡単ですw
起立、礼、着席は151
他にも
アーメン終止は41です。
これらを小学後のころに習いましたが、誰でも沁みついていると思います。
それこそが超重要ですが、それを覚えて音当てしたところで、何が意味あるのか?
意味はありませんw
そしてこれはだたの覚え方です。
そして音を当てたからと何も感じて取っていないならそれはその人にとって何も役に立たない。
短音に関しては、以前にもやりましたマクドナルドやファミマ、呼び込み君などなど強烈にインパクトが強い旋律がたくさんありますw
ソルフェージュの教育とは、たったこれだけですw
それだけで十分w
リズムもソルフェージュ教育の一環ですが、楽譜を読みたいからとかどうでもいいのです。
そんなことではなく、音を覚えて、音を感じて、そして再現できることが超重要。
ということで早速次のステップアップ方法です。
まずは音を出します。
覚えます。
ニュアンスを感じ取ります。
再現します。
このサイクルを永遠に続けます。
これだけで終わりです🤣👍
音楽とはこれだけw
この繰り返しです🤣👍
