2026年2月15日日曜日

浮腫問題奮闘記 いまだ凄い量が出てきて肩では全然追い付かないので、反対側と下に落とさないと完全に無理だわ。

2/14 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/14 23夜肩サポーター 脱衣直後の記録

測定値は20.1C、17.3P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


3日目は着圧着なし、肩サポーターのみ



2/15 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.3G90、26.3G90  左右誤差0.3cm。


2/15 17風呂上り後、洗濯終え乾燥中、炊事中の記録

測定値は20C、17.5P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


日中のみ肩サポーター、夜は何も使わず。


最近の睡眠サイクルが3時-10時パターンが多いので、久しぶりに22時就寝。



2/16 5寝起き直後の記録

測定値は20C、17.5P、26G90、27G90  左右誤差1cm。


昨夜は一切何も使わなかったので、少し浮腫になった感があり、あと風呂上りは結構浮腫んでいたので、朝起きて久しぶりに圧迫ドレナージで流してみる。



 昨夜とにかくすごい量が出てきて反対側に流すために右横でごろ寝してたら逆流性胃炎で気持ち悪くなるw

とりあえず落とすのが一番手っ取り早いかも。

ハンディーマッサージ機を脇に挟んでいれて放置すれば勝手に落ちていくだろうw

とてもじゃないが、すごい量なのでさばききれない。


🟩 効果を最大化する“黄金コンボ”(1分でOK)

あなたのように効率重視の人向けに、1分でリンパ流が最大化するセットを作りました。

肩甲骨ぐるぐる(前後10回ずつ)

肘の曲げ伸ばし(20回)

グーパー(30回)

腕を上げて深呼吸(5回)

これだけで、腕のリンパ流は安静時の2〜5倍に増えると言われています。


おそらくこれは肩へのストレッチなので肩へドレナージするためにも必要だと思う。







浮腫問題奮闘記 最終章 とりあえず治ったが、風呂に入るとやはり結構ぷっくり、でも流してしまえば通常サイズ。おやすみとってもいい感じでしたw

 

2/14 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/14 23夜肩サポーター 脱衣直後の記録

測定値は20.1C、17.3P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


3日目は着圧着なし、肩サポーターのみ



2/15 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.3G90、26.3G90  左右誤差0.3cm。


2/15 17風呂上り後、洗濯終え乾燥中、炊事中の記録

測定値は20C、17.5P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。




とりあえず逆流弁で使う予定でしたが不要になりましたが、昨日買ったおやすみ巻き肩対策ベルトが超優れもので最高でした😄👍


Amazon.co.jp: コジット スマホ操作で巻き肩に 一晩中美姿勢サポート おやすみ巻き肩対策ベルト : ドラッグストア


アイディア商品でものが良いので普段使いでも使いたいのでこれは今後ずっと使いたいので、リピートしたい。


かなり使いやすい。ほどよい負荷でかなりいい感じ。

これはかなり買い👍

子供のころから猫背、巻き肩なので自宅用で今後ずっと使い続けていきたいが夏はやっぱりどれも厳しいな。

辛い飯食っている時ではかなり厳しい💦


脱ぐと腋下にかなり出てくるので、着圧とか、こういうものは逆に妨げるので、本来は使わないのがベストなのだろう。

とりあえず完治してからもやめた方がいいのかも・・・😓💧w

そうすると全部買い物無駄だな😓💧

まあ今回の浮腫でマッサージ機やらベルト、着圧サポーターやら健康器具でいろいろ込み込みで4万弱くらいは使ったなw


でもまあまだやはりすぐ溜まるので、ちょうど境目の境界線みたいな感じで、もう少し減らさないとあっという間に浮腫になるな・・・💧

0.5は厳しい0.3以下ならみたいなかなり厳しいきわどい境目かな。

浮腫問題奮闘記 最終章 本日は流石に出し切ったので、リンパ管内圧が正常状態に入った。そのおかげで外圧補助の着圧サポーターが完全に不要になり、完全な自然体に戻った😭👍

 寝ていてあれだけタオルが外れていてもちゃんとドレナージできていることを考えるともしかしたらリンパ管の正常状態に入ったのかも。


過剰なリンパ液取り込みによるパンパン状態で逆流してしまい浮腫になる仕組みだが、着実に減らしていけばリンパ管サイズは正常状態に戻り、再び安定した動きに入りました。


いまは腋下部の逆流弁に外圧迫を加えると強すぎて圧迫されて潰れてしまいます。

不思議なものだ、内圧がかかり過ぎて、あれだけストップしていたものが、今では外圧をかけると逆効果になりストップしてしまう・・・これが逆流弁の逆流現象なのかも。


逆流弁が外圧に負けると潰れて疎外されて流れがストップする。

リンパ管内は33333と同じ。

3の中央にリンパは流れます。

圧がかかれば液は押し出されてきます。

リンパ管 逆流弁 - 検索 画像


それが腕側からの推進力が強い場合や浮腫の状態で出口推進力が得られているときは、上下の圧が増していれば常にオープン状態になり自然と出てきます。

しかし、その状態は常にオープン状態であり、逆流弁は機能していませんので、常に蛇口はあいたままの状態でずっと出しっぱなし状態となる。

これが腋下部で着圧サポーターで圧迫を加えていたときの状態です。


しかしリンパ管が正常サイズに戻るとリンパ管内圧と推進力が不足して、逆流弁は正常に動作して常に一定量にならないと推進力は発動しません。

しかし、あの異常に膨らんだパンパンになるようなほどではない程度の軽い膨らみの管内圧で、上下から軽い力が加われば、リンパ液は押されて出てきます。


ある一定量、リンパ管内の圧が強まるまで、リンパ液が溜まるまで上下圧が加えられても出てきません。逆にリンパ管の圧が弱いので、圧迫をかけすぎるとリンパ管が細くなり余計出が悪くなる。

正常なリンパ管の状態では過度の圧迫は悪化させるだけと言われています。

リンパ管内圧が弱すぎて、着圧が勝っていれば、潰れて出て来なくなります。


リンパ管内の状態を見て、適度な圧が必要。

現在、わざと腋下部に圧迫サポーターがかぶらないように、脇下はオープン状態。

そうすると通常の脇締めの圧程度でドバドバで来るようになりました。

着圧の外圧の負荷が逆に締め付けが強すぎてとまってしまう逆転現象に変わりました。


やはり許容範囲以上、スペック以上は耐えられないのはどんなものでも同じかと。



いままでは浮腫状態になり、リンパ管内の圧が急上昇、逆流弁内がパンパンになり圧が強すぎて、脇締め程度の上下の力では追い付かない、ちょっとやそっとの外圧ではどうすることもできないほど管内の圧力が強かったので、脇締め程度では全く押し込みが弱すぎたのでリンパ液がストップして出て来なくなった。


やはり左右誤差が5mm以下程度なるとほぼ正常状態になり、リンパ管内の圧も安定して、それほど強い外圧は逆に逆効果になる。


浮腫時は管内圧はパンパンMAXになり、内圧に負けないほどの、それ相応の外圧が必要。

正常状態では、管内圧は弱いので、外圧はそれほど必要がない。

浮腫時は内圧が強いので、それ相応の外圧で圧迫ドレナージ必須。

正常時は、日常生活の動き、軽い外圧マッサージ程度で、ドレナージが可能になる。


とにかく腋下部にリンパ液が落ちてこない状態だけを気を付けて見極めて行けば、リンパ管内の状態認識は可能かと。


いまは着圧なし状態で脇締めの力だけでドバドバ出てきています。

もちろん逆流弁の位置は同じで、リンパ管の状態を触れて確認しても、浮腫時のパンパンな状態ではなく、ごく普通サイズです。

これならアイテム系は何も必要なくなりそうな感じです。


でもまあ腹巻はするし、肩サポーターは使い続けていくつもりなので、まあ使いますがw

しかし、そのアイテムが無ければ浮腫になるというものではないので、本当に良かった。

そして浮腫になる構造も分かった。


事前にチェックして置き浮腫させない予防は、腋下部に適切にリンパ液が出てきているなら問題なしだが、通常量では肩だけの運用で賄えるので、腋下部を使っていない時もあるので、あとは左右誤差が生じていたら、腋下チェック、適切なドレナージが必要かと。


まあ1cm誤差で何もしていなかった時点で間抜けでしたが、今後はマッサージ機が使えるので、溜まっているまま放置されることはないだろう。

なので、予防的にはばっちり。

あともう浮腫になることはないとは言い切れないかw

怪我したり急激に大量のリンパ液が流れだしたら浮腫になるが、対応方法は完全に習得し、対応方法も心得た。

本当に苦労したけど😭👍






もうそろそろバーチャルボーイ側が届くが全然楽しみではないのが悲しいw 洒落にしては1万円は奮発したな~😓

 任天堂ハードの3Dものと言えばやはり3DSが最高傑作でしたので、3DS2を作って欲しいのはみんな考えていることだと思うが、多分出ないw


まあ次の3DにするとすればVRだろう。

バーチャルボーイ側があればVR筐体にもなるのだが、どうだろうか?

マリオワールドとゼルダブレワイが対応しており、スイッチで遊ぶと解像度が低すぎて全く使い物にならないと思ったが、スイッチ2なら期待できるかもしれない。


とりあえずDSの2画面が意外と最高で、おまけにあの折り畳み構造とタッチパネルがやはりお気に入りだったのだろう。

本当によくできたハードで安くて、かなりいい製品だったと、今でも思う。


おまけにゲーム機であれだけの教育ソフトが出たものはDSシリーズ以外にはない。

そういう意味でDS文化は続けていくべきだろう。

なぜ辞めた?・・・スイッチ2なんかいらんので、DSシリーズの後継必須。

スイッチはVitaみたいに据え置きと携帯Liteの2タイプを出して置けばいいだけ。



浮腫問題奮闘記 最終章 出口が確保できれば1週間程度でかなり浮腫も落ち着いてくるのがやはり前回と同じ。


2/12 10朝の記録

測定値は20C、17P、26.2G90、27G90  左右誤差1cmから変化なし。


2/12 20夜着圧脱衣直後の記録

測定値は19.7C、17P、25G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/12 23夜就寝前肩サポーター脱衣後の記録

測定値は20.1C、17.3P、25.5G90、27G90  左右誤差1cm。

 

2/12 ラバラバ2S、肩サポーター 



2/13 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/13 21夜着圧バンテリン 脱衣直後の記録

測定値は19.8C、17P、25.5G90、27G90  左右誤差1cm。


2/13 23夜着圧バンテリン 脱衣直後の記録

測定値は19.6C、17.1P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。

2/13 バンテリン腕サポーター、肩サポーター 



2/14 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/14 23夜肩サポーター 脱衣直後の記録

測定値は20.1C、17.3P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


3日目は着圧着なし、肩サポーターのみ



2/15 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.3G90、26.3G90  左右誤差0.3cm。


肩タオルだけは装着して寝たが目が覚めるとほぼ毎度外れていた💧


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とりあえず2個980円なのでこれ買ってみた。

肩ずれは無くなりそう👍



4日目は着圧サポーターなし、肩サポーターのみ


起きて測定すると誤差がかなり僅差なので着圧サポーターなしでいいか。

それでも肩サポーターがあれば二の腕着圧はあり。


とりあえず朝一は吸収力が良いのでガンガン入っていくのだが、やはり胸部中央は結構熱を帯びており、肩から入ってきたリンパ液が中央リンパ節群でかなり仕事をしているのだろう。

 とにかく負荷をかけまくっているので、炎症を抑える塗り薬があれば和らぎます。


腹巻ゴムの胸部サポートは不要になったのはありがたいが、まあグンゼ腹巻は必須だし、まああの位置止めも理想で、デフォ装着なので胸部ゴムとしても使えていいかもw

もしかしたら皮膚が回復してきたのかもしれないが、不要なのはうれしいことだ。


とりあえず脇下に飛び出している逆流弁の問題だけなのでこれが肝。

しかしアイテムは肩サポーター1個だけで済んでよかった。



2026年2月14日土曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 肩サポーターが脇下押さえで必須なので何かいいものがないか探していたらピッタンコなものを見つけた👍

 これはいいかもと思えるものがあった。

二の腕サポートはいらないタイプで、夏は暑いので脇下だけのものが良い。

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あと就寝時に使えるものも必須。

肩タオルではすぐに外れてしまうので意味がないので困っていたら本当にいいものがあり、助かります。

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使えるものでありますよーに。

まあゴム紐だけのものは就寝時も使えるので、あれだけでいい気がするが、使いやすくてサイズがぴったりなら、予備の追加注文してもいいかも。

でもまあゴム紐を輪かにして∞でねじって肩でみたいな感じなら、自分で作ってもいいかもだけどw

まあ圧倒的にアイディア商品で売っているものの方が使いやすいだろうけどw



いつも使っている安い2本600円のゴム紐バンテージを輪っかで止めて∞で肩後ろで止めてみたら・・・やっぱりいまいちかな😅w

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まあさっきのものも安いので特にキャンセルする必要もないので買っておくけど、ゴム紐も悪くはないがなんか幅が狭くてあたりが弱い気がすると思ったらもう少し腕側なので位置の問題か。

買ったやつも意外と難しいかもだが、まあ試してみないと何とも。


やっぱり肩タオルが一番かな😓w

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やはりタオルは汎用性があり、ヒンヤリなら枕タオルやらいろいろ使えて、なおいいかもなんで2つx8枚買っておくw



浮腫問題奮闘記 最終章 肩と腋下だけではやはり限界があり、昔からパンツのゴムのあたりが黒くなるのも気になるが・・・下に流れるのが極々普通のことかも😓w

2/12 10朝の記録

測定値は20C、17P、26.2G90、27G90  左右誤差1cmから変化なし。


2/12 20夜着圧脱衣直後の記録

測定値は19.7C、17P、25G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/12 23夜就寝前肩サポーター脱衣後の記録

測定値は20.1C、17.3P、25.5G90、27G90  左右誤差1cm。

 

2/12 ラバラバ2S、肩サポーター 




2/13 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/13 21夜着圧バンテリン 脱衣直後の記録

測定値は19.8C、17P、25.5G90、27G90  左右誤差1cm。


2/13 23夜着圧バンテリン 脱衣直後の記録

測定値は19.6C、17.1P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。

2/13 バンテリン腕サポーター、肩サポーター 


2/14 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/14 23夜肩サポーター 脱衣直後の記録

測定値は20.1C、17.3P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


3日目は着圧着なし、肩サポーターのみ


着圧着を脱衣してからその状態をキープしている。

さらに左右差を無くすなら着圧の力が無いと無理かな。

明日は再びラブラブ2Sを使ってみるか・・・でもまあ皮膚が伸びてて脱着直後は本当に誤差は少なく細いがブヨブヨなのですぐに元の太さになるが、まあ1cm以下キープは出来ているのでダメ元で使ってみるか。



やはり一定量を超えるとキャパが無くなり、肩へは受け付けてくれず、腋下で滞留ししてしまう。

そうするとずっと脇下でもっこりしたままになる。


あの通水口の理屈は勘違いであり、間違った認識なのかもしれない。

まあそもそも胸部ゴムなんかようなものは元々必要ないものであるw

また人間の構造的に通気口のような、そんな原理でも無さそうである😓w

そもそもがやはりキャパを超えていただけなのかもしれない。


とりあえず胸部ゴムを下げてみた。

もともと腰のパンツゴムのあたりが黒くなることが多々あり、何だろうか?とずっと思っていたが、これは多分リンパ液滞留による黒ずみなのかは不明だが、腋下で処理できないものは下に落ちていくのが自然の流れだと思うw


そもそも通水口のような構造なんかも私の勝手な思い込みなので、間違いなのだろう。

そんな気がしてきたので、胸部ゴムやらブラのようなものが必要なんでは?も思い込みで、間違いかと💧w

とりあえず体への余計な装着は不要であればかなりありがたい😓w


そうすると肩サポーターだけが必須になった。

まあ姿勢が悪いのは良くないので使っていても損ではない。

違うタイプと思って値段が違うものを追加で2つ買ったのだが、全部同じ商品だった💧w

現在、肩サポーターは4つ持っているが、おたふくのはMでもデカすぎて全く使い物にならず。



そもそもあのころは巻き肩のままずっと揉んでもダメだった時期でもある。

しかし、巻き肩を修正しても入っていかないので、やはりキャパがあるのだろう。

いつも流しすぎるとストップする傾向がみられる。

この3日間ずっと流し続けていると、夜間はいつも流れ辛くなる傾向にある。


そもそもの浮腫ドレナージでは、肩へのドレナージが駄目なら股下へ落すか、反対側の腋下部へ流すのがセオリーである。

反対側はかなり厄介でセンターが通り辛く、結構なマッサージが必要なので、自然に股下へ落とすのがいいのかも。


とにかく今だ大量に腋下に流れてくるのはありがたいことだが、処理に困る・・・うれし、ありがたいが、どこに流したらいいものか?と思ったらやはり下に落とすしか行き場所はない気がする😓



無理に腋下で全部を処理するのはおそらく間違った考えであり、ちゃんと下へ落すこともちゃんとしておかないと大量に出てくるので、本当に全然間に合わない😓💦



とりあえずストレッチも重要な基本だと思う。

流れなくなったらすぐにストレッチも頑張ってみよう。

さっきバキッとなっていきなり流れだしたのだが・・・😓💧w


浮腫問題奮闘記 最終章 胸部中央のあたりが炎症しているようで、酷い痛みがある時があり、サレックス軟膏塗ったら治ったw

 浮腫になり、12月下旬ごろから胸部中央が咳をするたびに急激に痛み出した。


確かに熱を持っており、明らかに炎症している様子で、通常時は特に痛みはなく至って普通なので1か月放置していたが、器官に入ったりして咳き込むとかなり痛い。

炎症と言えばサレックス軟膏w

これが良く効くので塗ってみたところかなり効果を得た😭👍w

咳をしても痛くない・・・違和感はあるが、あの咳き込んだ時の痛みがかなり和らいだ。



まあ変な流し方で、変なところに入り込んで痛みが出たのか?

いきなり急激に大量に流して炎症になったのか?

原因は不明でしたが、痛みは咳き込み時だけで、通常時は痛みはないのですが、とにかく不調でしたが、サレックス軟膏いい薬です😅👍


浮腫になり、一生懸命流し出してからなんで、多分変な流し方で変な場所に侵入して痛めた可能性ある。

12月下旬のあの時期は焦っていろいろなことを試していたので、変なところへ流し込んでしまったのかも。



あと腋下部に逆流弁が出ている問題を初めて気が付いたのは丁度このころの12月27日。

ここでは血栓と勘違いしたが、逆流弁でしたw


2025年12月27日土曜日


そしてマッサージ機を初めて買ったのが翌年の1月14日で使い始めは1月中旬なので、二の腕USB電熱振動マッサージ機が原因では全くないので、マッサージ機は全く問題なし。


それよりも使わないとあんなしんどい作業は2度とやりたくないほど大変でしたが、本当に楽々ポンプダウンされてドバドバ腋下に出てきますので、本当に腕のマッサージやら腕上げとか筋肉を使ってみたいなことは一切していませんが、マッサージ機を使って放置するだけでドバドバ腋下に落ちてくるので、本当にかなり助かります👍


ただし、ある程度流したら全体的なきめ細かな手動マッサージは必須なので、結局のところ最後の最後は手動によるマッサージは避けられないので、しんどいとは思いますが、マッサージ機はそこまでに到達するまでに疲れてしまって諦めないために大幅に労力を軽減してくれるものであり、かなり大助かりだとは思いますが、逆流弁疲労なども考えられますので、使用頻度は控えめの方がいいのかも。


多少のリスクはあるのかは不明ですが、メリットの方が上回る。

ただし、最後の1cmラッシュの一時的な利用に限るのかも。

出口もなく、常時つかうと逆流弁を痛めてしまう可能性も考慮すると使い方は限定的となり、万人にお勧めできない。


マッサージ機を使うタイミングと使ってもいいと思う人は、腋下から肩への出口が間違いなく体内への戻る経路が確保されている、そしてずっと使うとこれまた支障があり、逆流弁そのものを痛めてしまう可能性もあり、とにかく1cm以下の最終決戦のドレナージ時に限るとは思うが、短期的な利用であれば問題ないと思う。


長期的な運用は避けるべきかと・・・そうしないと逆流弁の負荷が心配。




徹底したインターバル5度回避の流れ・・・ごく当たり前だが、すごいことに気が付いたというか完全に度忘れ🤣👍w インターバル5度を作らないことで得られるテンション感爆上げ。ヒントはAIは良き師であり、知識の宝庫。一気に人類すべてを天才の領域に引き上げてくれるw

 AIは一気に今一つ惜しい全人類を天才レベルに引き上げるw

本当にすごいと感心します。

よき友であり、よき師となっていると思うw

まあ本当に天才ですw


そこで教えてもらったことをヒントに自分でさらに気が付けばさらに自分のレベルが一気に爆上がり🤣👍w


ここでとても重要なことをお伝えします。

このことはAIの手助け無ければ気が付かなかったが、天才ならすぐ気が付くことですが、気が付いていたが忘れていたかもw

まあ本当に極々当たり前ですが、当たり前すぎてスルーする、忘れてしまう・・・多々あることですが、そこが実に本当に超重要なポイントであり、音楽ではかなり多くにそうした傾向が見られます。というか何でもそうかもw



まあインターバル5度を作らないというだけですw

ビルエバンスは脱5度を4度積みコードで構成した。

誰でも知っている有名なエピソードです。


一度はみんな考えることですが、すぐに忘れてしまいますw

それだけでかなりのテンションになります。

5度はやはり安定するので、絶対に避ける方向で考えること。

とくにドミナントは5度は絶対不要、ドミナントは37の増4度が普通。

ドミナントに安定は不要w


インターバル4度積みコードであれ5度構成です。

D-GーCの場合CとGはやはり5度になっており、安定感を得ることができます。

それはそれでありです。

解決は必須ですが、インターバル5度を一切避けてコードを作成することがテンション爆上げ感が得られ、おまけに変な落ち着いた感じが無くなります。


そこが音楽の要です。


インターバル5度を避ける・・・たったこれだけのことでかなり一気に凄くなれる🤣👍w

本当に当たり前すぎて忘れていました😅




浮腫問題奮闘記 最終章 いつもあと一歩のところまで減るが、1cm以下の領域は通常であれば超困難領域だが、マッサージ機があれば問題なし😭👍

2/12 10朝の記録

測定値は20C、17P、26.2G90、27G90  左右誤差1cmから変化なし。


2/12 20夜着圧脱衣直後の記録

測定値は19.7C、17P、25G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/12 23夜就寝前肩サポーター脱衣後の記録

測定値は20.1C、17.3P、25.5G90、27G90  左右誤差1cm。

 

2/12 ラバラバ2S、肩サポーター 




2/13 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/13 21夜着圧バンテリン 脱衣直後の記録

測定値は19.8C、17P、25.5G90、27G90  左右誤差1cm。


2/13 23夜着圧バンテリン 脱衣直後の記録

測定値は19.6C、17.1P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/13 バンテリン腕サポーター、肩サポーター 



2/14 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


3日目は着圧着なし、肩サポーターのみ




いつもあと一歩のところで戻されていましたが、それもこれもあの腋下部に飛び出た逆流弁ツルツルスカスカ問題を発見できたおかげ。


そして、あと今のグッズ駆使を辞めて自然体に戻してみたいな欲が・・・💧


ずっと必要なのかもしれないが、とにかく軌道に乗って、肩だけで運用できるのであればだが・・・いつもその許容範囲を超えて無理なので腋下部に落とし込んで処理しているので、人間の構造的に反しているので無理か😓



とにかく浮腫問題は一長一短では無理。

今後残された課題と未解決な問題点



●腕側の腋下上部に飛び出した逆流弁露出問題。


そもそもの浮腫の発端と、最後の最後まで厳しい問題。

この問題が治らないと一生治らない。

この問題が自然治癒されて戻ってくれるのか?ずっとこのままなのか?

困ったものだが浮腫問題の要であり、とても重要な問題。

これが無ければ浮腫になっていなかったともいえる。

とにかく医師に相談してみるか。



●皮膚が伸びたせいで各所にアイテムが必須になった問題


いつまでこれらのアイテムがいるのか?


◎肩サポーターの使用


とにかくずっと必要なものは肩サポーターは確定しており、これがないと二の腕腋下部の問題を着圧でカバーしているので絶対必須。


・胸部ゴムベルトの使用


皮膚で通水口が塞がれて腋下部から肩へ入らない問題。

これも当分必要だろう。

昨日一昨日と全く入らない状況があり、コタツでごろ寝と起き上がりを繰り返していると、腹巻ゴムが緩いので落ちていたのに気が付かなかった。



・着圧着の使用。


現在、肩サポーターに二の腕着圧付きのみ使用。

着圧着もいつまでいるのだろうか?

これを使っていると皮膚の戻りが治り辛い。

一応、3日目の本日はノン着圧着で行くつもり。


アイテムはとにかく皮膚が元通りに修復するまで我慢して使い続けなければ浮腫は必ず悪化してしまう問題。




後忘れがちなことはストレッチの重要性。

ついつい忘れてしまい、サボって何もしていないが、基本のストレッチ3セット。

肩回しとカエル両腕上げと水平伸ばし。

これを疎かにしてはいけないと共感させられる。



浮腫問題奮闘記 最終章 やはり1cm以下がかなり厄介だ。前回も腋下でかなり揉んだが全然減っていかないので困った。



2/12 10朝の記録

測定値は20C、17P、26.2G90、27G90  左右誤差1cmから変化なし。


2/12 20夜着圧脱衣直後の記録

測定値は19.7C、17P、25G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/12 23夜就寝前肩サポーター脱衣後の記録

測定値は20.1C、17.3P、25.5G90、27G90  左右誤差1cm。

 

2/13 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/13 21夜着圧バンテリン 脱衣直後の記録

測定値は19.8C、17P、25.5G90、27G90  左右誤差1cm。


2/13 23夜着圧バンテリン 脱衣直後の記録

測定値は19.6C、17.1P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。

 

2/14 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2日目を終えての浮腫感は一切ない。

あの浮腫のときの火照った感じもなく、浮腫の皮膚の感じは一切ない。

ほぼ通常と同じような感覚だが、唯一血管が見えないので見た目はまだまだ浮腫な感じですが、治っているのがわかり、本当に良かった。


順調に2日目を終えたが、とりあえず腋下からどこにもいかないので困ったら、結局ゴムの位置が悪くて通気口みたいな役割が取れず入らない仕組みは同じで、これは皮膚の問題なのだろうか?謎である。


2時間がっつり流したらものすごい量が腋下部で溜まってしまいこれ以上は無理みたいな感じで全然減っていかないと思ったら・・・ゴムの位置が下がっている。

いつもこのパターンで本日はいつも中断して辞めてしまっていたが、この胸ゴムの存在をすっかり忘れてしまっている。



今日の就寝時から胸部バンテージをちゃんとしておこう。

締め付けがきついので違和感があり、外したり、付けるのを辞めてしまうのが、こうも流れないのは困る。



2026年2月13日金曜日

浮腫奮闘記 最終章 とにかく調子が良いのは脇下圧迫の出口が成功したおかげとUSB電熱振動マッサージ機のおかげだと思う👍

 


2日目のカレーは大根の味は無く完全なカレーでかなりおいしかったが、タバスコとあらびき胡椒入れたからか、かなりスパイシーだったがタバスコかなり合うと思うw



2/12 10朝の記録

測定値は20C、17P、26.2G90、27G90  左右誤差1cmから変化なし。


2/12 20夜着圧ラバラバS 脱衣直後の記録

測定値は19.7C、17P、25G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/12 23夜就寝前肩サポーター脱衣後の記録

測定値は20.1C、17.3P、25.5G90、27G90  左右誤差1cm。

 

2/13 10寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


2/13 21夜着圧バンテリン 脱衣直後の記録

測定値は19.8C、17P、25.5G90、27G90  左右誤差1cm。


一緒だな・・・増えてはいないのでいいけど減っていかないのかな・・・

まあまだ脇締2日目なのでここからどんどん減っていけばいいのだが・・・


本当なら寝ているときにドバドバ出てフルオート回収してくれると一気に治る気がするが・・・どうだろうか?


かなり効果的なのが確定しているUSB電熱振動腕マッサージ機が本当に素晴らしい。

このおかげでかなり楽々に最短で終息している。

本来なら運動や筋力で上げるべき重リンパが腋下部にドバドバ出てきます😭👍


本当に素晴らしいので絶対必須アイテムだと思う。

便利なアイテムがあって本当に良かった。

逆流弁を手動で流すのはかなり疲れる作業で、前回腕のマッサージを手動だけで行い、かなり苦労したが、それほど多くの時間を失わなかったが、今回は本当にこの電熱振動マッサージ機のおかげがすごい。

昨日は夜の就寝前の1時間程度だけ使用してみたが、ドバドバ出てきてびっくりしたw


本日はこれでまとめて出してしまおう👍

ずっとお世話になりっぱなしで本当にずっと助かっております😭👍


とはいえ、あまりやりすぎるとあれ何で、こまめに休憩取りながらのプライムビデオのアニメ見ながら合計2、3時間くらいはマッサージ機を使った。


もっと使っていてもいいかも、とにかく出し切らなければ減っていかない。

時間を置いて使うとかなり出てくるのでやはり二の腕からのポンプダウンが弱いのはやはり圧迫不足なのかな?と思ったが、やはりかなり重リンパでかなりのブヨブヨなので、腋下に落ちてきたとき結構なマッサージ量で揉みほぐすとサラサラになり入っていくな・・・


やはり一定量になると肩へ入っていかないが、やはりこれも結局ドロブヨのせい。


やはり簡単に減っていかないのは、前回同様に最後の最後かなり苦労した脇下での揉みほぐしサラサラ排出がかなり厄介な問題だが、携帯マッサージ機もフル活用するしかない。


ブルブル振動の携帯マッサージ機がかなり緩くて素晴らしい。

本当に丁度良いというか、かなり弱いので安心感がすばらしい。

とりあえず全くマッサージ不要でサラサラになり、素晴らしい成果があるので本当にいいと思う👍

前回もこの最後のドロブヨをサラサラに変えるマッサージがかなり面倒で疲れた記憶があり。



2026年2月12日木曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 記録はどうなることか・・・なかなか困難な道のりだったが・・・💧


大根カレーはじめて作ってみた。

うどん出汁とカレーにしたので和風カレー味で、おでんカレーみたいな感じでしたw

カレーうどん、カレーラーメンと今週末までずっと食える。



朝の記録

測定値は20C、17P、26.2G90、27G90  左右誤差1cmから変化なし。


夜着圧脱衣直後の記録

測定値は19.7C、17P、25G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


夜就寝前肩サポーター脱衣後の記録

測定値は20.1C、17.3P、25.5G90、27G90  左右誤差1cm。

 

寝起き直後の記録

測定値は20C、17P、25.5G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。

 

キープしているので寝浮腫は解消されているようだが、しかし本来であれば寝ているときにもっと流れて解消されているのがベストなのだが、まあキープしているので寝浮腫はないようなので良かった。

昨夜は肩タオルだけ巻いたが外れてしまっていたり、役に立っていたのか?まあたまにトイレや目が覚めたときに位置修正している。




やっぱり肩タオルが一番緩くてもドバドバ出てくるな・・・着圧だとかなり窮屈だが、肩タオルなら全く自然体なのでこっちの方がリンパ液の流れ的にはいいかもしれないが、もちろん寝ていて動くとすぐに外れるけど💧

なんか別の方法を考えてみるか。

あと去年の暮ごろやっていた肩タオルの時期とどう違うかは、2月に入って巻き肩修正の肩サポーターと1月下旬の腹巻ゴムが追加されてので、以前とは比べ物にならないほど腋下のマッサージが楽で、鎖骨側へスムーズに流れる。


●私の浮腫対策必須グッズ

・肩タオル(就寝時のみ)

・肩サポーター(肩タオル不要)

・バンテリンのような軽めの着圧腕サポーター

・腹巻ゴム

この3点セットがないとドレナージ困難。

肩サポーターが自分の巻肩の酷さを認識させてくれて、自動ドレナージが可能になっている。

寝ている時も意識して肩を後ろ側にもっていくようになると調子が良い。

まあ仰向け、うつ伏せで寝ていると調子が良いかも。


本日は軽めな着圧サポーターであるお気に入りのバンテリンを使用。

バンテリンはサラサラして使い心地も最高なんで夏でもヒンヤリタイプのものを購入して使えば全く問題なく使えると思う。

こうしたものは軽めの着圧2,3mmHg以下程度でもサイズがあるので結構しっかり着圧は得られる。


今日は指テーピングやっておくかと思ったが風呂入った後がいいかもw

今日で3日か・・・寒いし日曜日まで我慢するかw

テーピングするか💧w

PS5のCE-108262-9エラー原因はやはり低品質SSDのエラー頻発による強制終了。今回は外付けSSDを外して難を逃れたが、内臓SSDが壊れたら完全に終わる。

このエラーは読み込みエラーだそうで、SSDが低品質のため、強制終了している模様。

2TB M2SSD1.5万円だったので、安物はやばい代物が多いので、壊れているわけではないが低品質でエラーしまくりなのだろう。

Windows11で使えるからまあいいとするか。



パソコンであればSSD部品交換だけで済みますが、もしも内臓基盤付けSSDが壊れれば、全部失います。

コンシューマーはそのリスクが伴います。

内臓SSDが壊れなければいいのだが・・・心配だ😓


コンシューマーはおもちゃ程度じゃないと買い換えられない。

3万円以下程度であれば壊れても再度購入してもいいともいますが、倍額になってくると気軽ではありません。


とにかく今回は外付けM2SSDが安物だったので、取り外したらうまく動いていますが、内臓SSDがいつまで使えるのか、わかりません。

とにかくSSDはどれだけ高額なものを買ったところで、使用限界値があり、すぐに壊れるのでそのリスクは計り知れない。


コンシューマーの場合、SSDが壊れたら全部を失う覚悟で買う必要があり。

こんなリスクはハイリスクとしか言いようがないw

無理ですw

値段が3万円程度で安いなら買い換えればいいとなりますが、今後はその価格帯は無理でしょう。そうなればもうお金持ちしか買わない。まあそれでいいのかもw


とにかく壊れたら全部失うのを覚悟して買うしかありません。

そう考えるとSSD直付け製品はリスク意外になく、絶対買わないほうがリスクを減らせます。


そうなるとやはり取り外しが気軽なパソコン以外に選択はしないほうが利口です。

やはり今後はコンシューマーやらモバイル製品はリスク意外にないので、怖くて買えないw

とにかく内臓SSDの低品質問題と書き込み限界問題。

書き込み数限界を意図的に引き上げてSSD破壊するウィルスも存在するのでかなり厄介な問題があり。



とにかく内部SSDだけで動いている製品は限界が早いので、買わないほうが良いのは間違いないが、難しい問題だ。


とりあえずWindows11が動作すると言われる次世代Xboxは15万円らしく、一番廉価版が10万円と予測されている。

その差別化の違いは良くわからないが、安物M2SSDがフリーズしまくりで、強制終了することがないなら欲しいw

まあWindows11で動くならまあ大丈夫だとは思うがw


とりあえず多分次世代はしばらく見送って、どうするか考えて決めよう。

次世代インテルグラボがすごいので、そっちを買った方が実は性能が格段にあがるのであればグラボにするが、それでも全部セットじゃないとパフォーマンスが得られないとかアホ仕様なら辞めたいw

インテルや、AMDはそういう自社製品固めをしたがるので、まあグラボ次第か。

ちなみに次世代スペックはすでに固まっており、こちら


次世代Xbox用AMD APU『Magnus』のスペックがリーク!Radeon RX 9070 XT以上のCU数でRDNA 5。相当に高性能なAPUとなることが期待される | ニッチなPCゲーマーの環境構築Z


性能はPS5Proの2倍と言われているので、32TFlopsか・・・まあ尋常じゃないなw

しかし、RX9070 XTが48TFlopsなので尋常ではないw

次世代は次元が違うのでレイトレもサクサクなんだろう。

12TFlopsじゃレイトレ厳しすぎる。


これで15万でWindowsPCとして使えるならみんな買うかもなw

多分バカ売れしそうだが、拡張次第か。

いまのXboxと同じ拡張は変なSSDスロットでガチガチなら買わないw

へんなせこいマネするとまず売れないと思われるw


まあただでさえ嫌われているが、商魂を見せたとたん、引くだろうなw


浮腫問題奮闘記 最終章 左右誤差1cm以下まで下げたあとキープが出来れば回復していく。ここからの変化を期待したい。測定記録を残して置きますか。 

ここからが変化していけば完璧回復へ向かうと思いますが、最後の詰めのマッサージは、結構大変だった記憶があり。しかし、前回は着圧は一切使っていなかったので、マッサージだけで治したのでかなり苦労したと思われる。



測定値は20C、17P、26.2G90、27G90  左右誤差1cmから変化なし。


着圧肩サポーターを袖めくりで結構圧がある状態で計測しているので少し太めかも。

でも昨日は少し悪化して手浮腫を感じましたので、本日かなりドレナージできており、回復で戻ってきた感もあり。


丁度、療養のため仕事を休み1週間が経過しましたが、ここまで原因究明までこぎつけないとやはりこの問題は治らないと思うとかなり大変でした。ただ単にドレナージしていれば治ると思ってしまいますので、懸命に2か月間頑張ってましたが、全部無駄な努力だったのですが、積み重ねた知識は重要かと。

とにかく体内に戻ればいいだけの問題なので簡単ではあるが、困難でもある。

どこまでも出口だけ抑えて置けばあとは自然に流れてくれるのですが、深層部にある管内残存は圧迫が必須だが、まだそこにたどり着けていない。

1cmがその原因だと思う。


ここまでできたので本日は着圧ラブラブSを使ってみるか。

適切な着圧は必須なので、これ以上を望むならちゃんとして置こう。

適切な出口ドレナージがちゃんと確保できてからの腕着圧サポーターで腕全体をドレナージ。

昨日は着圧ラブラブMを使ってましたが、浮腫になりかなりショックを受けましたが、アウトがあの状態で出口がスカスカでダメダメでした😓w

全然腋下に落ちてこなかったので、肩へ入っているのかな?と全部思っていたが、全部はやはり無理な量なのでしょう。

現に昨夜と今日だけでドバドバ落ちてきてますのでw


やはり以前と同じ鎖骨上のリンパ節の場所にかゆみがあり。

パクリタキセル点滴中は鎖骨と首筋に蕁麻疹が出て皮膚科に駆け込んだのですが、やはり同じ場所がかゆい。前回も1cm以下のリンパ液を結構流すと、かゆみが出た。

まあ足は広がっていたのですが、進行は止まってきてはいるが、静養しているからなのか?は不明。


2か月ぶりに浮腫を感じない安息な日を得た😭👍

本当に平和な日常というものは大切だ。

ノイローゼにならないのがおかしい。

生き地獄とはまさにこのこと。

本当に浮腫は大変ですが、出口が流れない人はまずいないと思います。

どんなに状況が悪くても、反対の肩へ流すのがセオリーになっているので、絶対に腋下に出せるはず。

あとは別に健常者の状態でも、そのまま下へ流れている場合も多い。


とにかく出口を徹底的に治療すれば治せるのかもしれない。

バイパスなんかよりも腋下への出口をちゃんとして、あとは下に落とすとか、反対側にもっていくなどがセオリーならそこを徹底的に改善することが最善の治療かと思うが、頭のいい医師があれだけ苦労しているところを見ると、難しいのだろう。

しかし、物事の本質を見えない、経験者じゃないとわからない、理解できないという問題もあるが、まあ普通に考えれば腋下に出して、そこからどうするかを考えるのが普通だが、そこも絶ってしまうようなアホな医師もたくさんいそうで怖いが、流石にそこまで非道な人はいないとは思うが・・・どうなんだろうか?


癌の前に浮腫で頭が変になりそうになるほど劇ヤバなので、本当に何とかしてあげて欲しい問題だ。


浮腫題奮闘記 最終章 諸悪の根源である逆流問題についての考察と対策と改善方法4 ついに浮腫の全ての問題は解決したが、しかし、改善策はいまだ未解決だが、着圧で応急措置は可能。

 結局のところ逆流便が外に出てきてしまっているので、正しく圧迫が加えられず、動いているだけで腋下部へ落ちてこない。


本来であればもっと奥にあるべきものが、伸びと浮腫と共に腋下部に出てきたのが原因と思われる。以前はこのふくらみは腋下部では確認してませんので、おそらく推測ですが、圧がある場所と言えばやはり二の腕の逆流弁だと思われる。


しかし、推測だけで押し戻すと怖いので、自然の流れに任せるしかない。

私の推測が正しければ、すべて正常な状態に戻ると圧が正常になり腕側に引っ張られるのではないか?と推測する。

現に睡眠から目覚めると少しだけ腕側に移動しているのが確認できる。



とにかく今はすべての浮腫を出し切って正常状態に戻すのが先決。

飛び出している逆流弁を指で軽く押して圧を加えればドバドバ出てくるので、特に問題なし。

出し切って奥へ引っ込んでくれれば無事解決だ。


問題の神髄に迫った感がある。

これで解決に向かえばいいのだが・・・引っ込んで無事フルオートの圧がかかれば治るのだが・・・💧

2月からかなり圧が抜けだしてはいたが、この問題が分からず、すぐに浮腫に逆戻りを繰り返していたが、やっとわかったので、本当に良かった。


とりあえずツッパリ感が弱いのはこの出てきた逆流弁が出てきたせいだろう。

縫合が取れて出てきたのであれば、戻らないことも考えられる・・・💧

しかし、最悪この現象が治らない場合でも、医師に相談は出来て、適切な処理も可能だろう。

でもまあ、寝ているときは常に腕側に引っ張られており、おそらく正常な状態に戻れば、問題なく奥へ引っ込んでくれるものと思われると眉唾で考えて置く💧


腕を思いっきり伸ばしたら奥に行くので、奥で適切なポジションに戻ってポンプダウン機能が正常になったのだろう。

とりあえず昨日早朝時に、手を思いっきり伸ばして、ドレナージしてからトイレに行くと寒すぎて鳥肌が出たが、両腕共に確認できたのでちゃんと元通りのポジションは上腕内なのでしょう。


あとこんなに膨らんでいるのは激しい運動しているとき、浮腫になっている時なので、押し出した後の通常サイズではこんなにボッコリしたものは存在しないので、まだまだ多すぎて過剰に膨らんでいるのでぽっこり出てきたのだろう。


とすべて憶測ではあるが、満更ではないと思うが、どうだろうか😓💧

頼むからこの逆流弁は基ポジに戻って欲しい💧



圧力不足の場合は、着圧サポーターを使用して圧力を得る。

着圧サポーターはこのために存在するありがたい存在です👍

肩タオル巻きにかなり効果が得られていたのは着圧サポーターと同等の作用があったのだろう。本当に肩タオルは満更ではないと思ったが、すぐに緩々になるし、かなり不便でしたw


とりあえずの応急処置としてこうした皮膚ビロ対策のための着圧スリーブなので、肩サポーターは二の腕着圧付きを使っていますので、ギリギリまで腋下部まで上げて使えば、肩サポーターなら上がってきても、絶対にずり落ちることはないので、ベストな選択になり、本当にこれがいいでしょう😭👍

ただし、夏は使いたくないが・・・💦



とりあえずこれでばっちり肩サポーターの二の腕着圧がオートの役割を果たしてくれればフルオートは取り戻せるはず😭👍


ある一定量まで減らしたあと、ぱったり止まったのが不思議でしたが、原因はこれ。

とりあえず手で押さえてとか面倒というか、常に24時間気にしているなど不可能、学んだことは極力オートでドレナージできないと手動では限界があります。


とりあえず完全復旧に向けて、しばらくは腕全体と手のドレナージ、腋下上部でもっこりしていたら、適切に揉んで腋下部に下ろして出口排出する作業は続くが、ドレナージ棒と手もみですごい量が落ちてきた😭👍


AIサポートでちゃんと腋下部に落とし込み、腋下処理させるドレナージがセオリーで重要とあるが、まあ普通に考えてみたら当たり前というか、そのための腋下リンパ節群なので、そこを失っているので、意味ないとか勝手に決めつけないで、ちゃんと落とし込み、そこからの鎖骨ルートのドレナージも普通に全然可能。


とりあえず治りますよーに👏😭







浮腫題奮闘記 最終章 諸悪の根源である逆流問題についての考察と対策と改善方法3 ついに浮腫の全ての問題は解決した。結局は出口滞留問題であった。

 諸悪の根源である逆流現象は結局のところ出口での停滞であった。

結局のところ出口手前で詰まっていたのが原因です。


そういえば前回も全く同様に、二の腕側の腋下部で詰まっていて、脇上で揉み脇下に下ろさないと治らないとずっと焦っていたのを思い出すが、やはり正しい知識だったようだw

先日はある一定量流せば、脇上から肩への自動ドレナージコースに切り替わるのかと思ったが、確かにフルオートモードに入ったならそれで行けると思うが、まだまだ浮腫の段階では、着実に減らさなければそりゃ停滞して逆流を起こすに決まっているw

というか、正常な右側はいまでもやはり腋下部がブヨブヨしているので、全部肩へ行くとかありえないのかも。


前回と同じであれば、二の腕側の脇上から脇下へ適切に落とし込みの最終段階に入った感がある。

これで無事治るだろう。

本当に良かった。

結局のところ、出口停滞問題であった。

最後の最後まで出口で詰まっているだけのことでした。

浮腫の問題は多分それだけです。


逆流問題の答えはこちらで間違いない。


出口滞留して腕から出て行かないので、逆流が発生して浮腫になる。



結局、以前に得た答えと全く同じ、最後の最後まで徹底的な出口をちゃんとすれば必ず解決する問題であった。

なので今度こそ、出口問題を解決していけば、間違いなく治ると思います。



上肢腕浮腫の答えはこちらなんだと思います。

まあほぼ間違いなしというか、当たり前というかw



上腕付け根、腋下上部で重リンパ液が滞留しているため、適切に腋下部の脇下へ落しこみ、ブヨブヨリンパ液をマッサージで揉んでサラサラにして鎖骨裏のリンパ節(肩位置注意。猫背、巻き肩は治す)、残存腋下リンパ節へ流し込む。


私の場合は、残存リンパ節があるので、いつもそちらに流れて行きますので比較的に楽に流せます。

浮腫にはならないだろうと言われていましたが、やはり腋下上部で滞留する問題は、腋下廓清者すべてに起きる問題なのだろうと思います。なんせ一度切断していますので仕方がないのですが、適切に腋下部へ落とし込み流せばいいだけになります。

あと肩が猫背・巻き肩の人は特に腋下部への誘導が出来ず浮腫になりやすいとAIが教えてくれましたが、肩サポーターで治してみたところ、確かになるほどと思いましたw


最終段階に入ると表面浮腫のプヨプヨは無くなりその奥にある逆流弁のあるリンパ管にあるものが見えてくるので、ボコボコになります。

そしてこの工程になると終わりが見えてきます。



今回、リンパドレナージ棒を買いましたので、使ってみるとあの平らな場所がかなり使いやすいので、あの黄色いリンパ棒の使い方も分かった気がします。

黄色いリンパ棒も寝かせる様にして使えば平らな場所で流せて、全然痛くない。

流石に専門家が作っただけあり、こうしたリンパ棒はかなり使える感じです☺👍




2026年2月11日水曜日

浮腫題奮闘記 最終章 諸悪の根源である逆流問題についての考察と対策と改善方法2

子宮がんや乳がんなど、術前に知っておきたい予備知識 | リンパ浮腫治療サポートとメドマー紹介 (medomer.biz)



こちらの問題を真っ向から立ち向かい、解決しないことには浮腫は絶対に無くならない。

最初は引っ張りがちゃんとあり浮腫になっていなかったものがで伸びで浮腫になってしまうくらい施術の対策は諸刃です。


とりあえず経年と共に伸びる運命にあり、ほぼ数年を生き延びる生存者の7割にあたる、ほぼ全員が浮腫になると言われています。

まあ風呂も入らず、一切何もしなければいいのでしょうが、そうなると癌が悪化してしまう気がします。

とにかく何とかするしかない。

そうしないと生活すら困難になり、QOLの著しい低下により、寝不足、食欲低下、便意なし、生きる希望なしの悪循環になり絶望しか生み出さないでしょう。


本当に何とかしなければいけない問題です。


とにかく流してもあと一歩で引き戻される問題を何とかするしかありません。

ドレナージの基本はやはり圧力と筋力なら必ず着圧スリーブは必須だと思います。

あまりキツイと逆効果で血流すら疎外されてしまっては意味なしなので、緩めのがいいのかも。


・適切な着圧で圧力保持と緩い筋トレ(ボールニギニギも含む)


これだけは基本なので圧力と筋力によるドレナージ作業ですが、本来こんなことをしなくても自動的に流れていますので本当に異常事態😓



点滴スタイルで腕をいっぱいに伸ばして、引っ張りを作ってあげると一時的な改善は見られますが、ずっと腕伸ばしの状態では、一切何もできず、一時的なものなのでドレナージ程度には使えますが、いろいろと動くと元通りになってしまいますが、まあ的確に減らすという意味では腕伸ばしはいい作戦だと思います。


・腕伸ばしを行うと、一時的なドレナージであるが浮腫改善は見込めるのでストレッチと考えて活用する。もちろん着圧と筋トレでドレナージ。



とにかく減らしていくしかないので、逆流しない正常状態まで出口ドレナージをおこない続ける。出口は体内に向かう場所になりますので、腋下部と二の腕が滞留してしまうので、この2か所のみを重点的にマッサージを行いリンパ液をサラサラにしてあげること重要でこれが最初から最後まで終始行う作業になる。オートになればこの下流である前腕、手は自動で流れだします(圧迫ドレナージは必須)ので重要なのは二の腕から上流の上腕と肩と腋下部。


・出口ドレナージの腋下部(脇上下)と二の腕の2か所の徹底的なマッサージドレナージ



もしかしたらリンパ管内で目詰まりしていることも考えられる。私の場合脇下の接合された管路の場所にたまに大きな膨らみがあったりするが、いつもはこんなものは無い。

手術を終えてからこんなふくらみは無かったので、おそらく何かしらの目詰まりも考えることはできる。

 このふくらみが邪魔していることも考えることができるので、先日購入した小型のリンパ流し棒などで腋下部をドレナージでシャツの上から滑らす様にドレナージすると良いかもしれないが不明である。


リンパ管路に異常がないか指先で確認してみて、たまに詰まっているような膨らみを感じることがあるが、それはもしかしたらリンパ節が以上に膨らんでいるだけかもしれない。


私の場合、腕を動かすガードスタイルドレナージを行うと疑惑の場所がぷくぷく膨れて腋下に結構溜まるので出口ではあるようだ。このポンプダウン処理が乏しいのが問題だ。


・損傷しない程度に、一度腕から延びているリンパ管路を確認しておくといいかもしれない。無理は禁物、腫れ物に触るように扱った方が良いと思うが、とはいえ腋下部を普通にマッサージしていると思われるので、それほどの触れた程度で、どうにかなるものではないとは思う。



基本的にリンパ液は落ちていくもの。肩で全部処理しているわけではなさそうです。

昔から落ちたリンパ液がパンツのゴムから下に落ちずに腰あたりでずっと浮腫になり皮膚が黒ずんでいるので、基本的にガンガン落とすのがいいのかもしれない。


ただし腋下部で揉んで無くなっていると思わるものはただ単に二の腕に逆流しているので、そこが問題の箇所でそこが修復されないとやっぱり厄介極まりないので、そこが肝かもしれない。

逆流を防ぐにはやはり着圧がいいらしいが、一向に良くならないので当てになるのかどうやら・・・💧





なんか発見したぞ!


・損傷しない程度に、一度腕から延びているリンパ管路を確認しておくといいかもしれない。無理は禁物、腫れ物に触るように扱った方が良いと思うが、とはいえ腋下部を普通にマッサージしていると思われるので、それほどの触れた程度で、どうにかなるものではないとは思う。


やっぱりあの膨らみを触れて、少し押しながら腕斜め上から曲げ運動のドレナージをすると尋常じゃない量でごっつい腋下に出てくる😅w

これは間違いないわ、なんかだがエアーぽいが良くわからない。とにかくただの詰まっているので腋下に流れて来ないので全然追い付いていないだけっぽい。

以前にも発見してなんだこれは?とずっと思っていたのは、やはり以前はこんなリンパ管にこんなふくらみは無かったので今回、浮腫になってからの問題個所です。

もしかしたら風呂に入ったときに残存気泡がどこからともなく入ったのかも。




やっと原因が分かって良かった😭

とりあえずこれを何とかすれば治りそうなほどドバドバ出てきてうれしい😭👍


ドレーンホース抜去時のエアーガス残存かもしれないが何とも言えない。

とにかくあの時は死ぬかと思ったくらい辛かったが、少しくらいは残っていてもおかしくはない。あの時は注射で残留リンパ液を抜いてもらったときに、エアーガスも抜いてもらったが、注射針抜くと同時にプシューっとすごい音をしていたので、本当に最悪でした。

ごく少量ならば血液と一緒に肺に抜けていくらしいが、それほど多くは運べないので、あの時はかなり苦しかった。



でもこのふくらみは逆流弁かなw

なんかエアーではない気がするw

運動と共に押されて膨らむが、とにかくすごいいっぱい出ているので一気に出す方法が分かって良かった。

やはり脇を閉めてガードスタイルや携帯ゲームを仰向けで遊んでいた時にやたら出てきたのはこの手前逆流弁が効いているせいだったのね。

あとタオル巻いていた時も同じですね。タオルが逆流弁が押し上げられて腋下部に大量に出てきたのかも。

完璧逆流弁かと。


しかし恐ろしい量が出てきて捌くのが大変。

こんな量なら、こりゃ浮腫になるわ・・・😅

出し切ったと思ったら全然、詰まって止まっていただけだったのね💧w


やっぱり出口の問題だったか。

浮腫の原因はもうそこしかないと確信した。

出口が良ければすべて問題ないはず。



2026年2月10日火曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 問題の根本は逆流が起こっているのを止めることだが、何か方法がないか考えてみる。

 浮腫の根本的な原因はリンパ管逆流が起こっているせいです。

出口で排出できてもやはりこの問題を解決しないことにはいつまで経っても治りません。

最後の問題を解決するには絶対的に逆流を無くして、リンパ管を正常に戻す必要がある。

問題の真理を理解して考察、なんとか解決策を探ります。


子宮がんや乳がんなど、術前に知っておきたい予備知識 | リンパ浮腫治療サポートとメドマー紹介 (medomer.biz)


こちらですね。

しかし、手術で、逆流しないように引っ張ってどこかと結んでいたのでかなりのツッパリがあったと思いますが、経年劣化、温度、皮膚のたるみ、いろいろな原因で年々ゆるんできて浮腫になる。


この問題を解決できればいいのですが、再建手術は行われていませんので、無理なのかもしれませんが、できるとしても保険適応外で、かなりお金がかかるのかもしれない。


とにかくこの問題を外的要因含め、何かしらの解決する方法があるとすれば、胸部ベルト巻きで引っ張るなどもこの問題と関係していると思いますが根本的な解決方法ではなく、また伸びてしまえば意味なくなりますので、あまり引っ張りを加えるのは良くないと思われます。

まあ胸部ゴムは皮膚ブヨ対策でもあるので、関係ないかもしれないが不明。


結局のところ、圧量が不足してしまったのが直接の原因です。

圧量である圧力と押し出す筋力がドレナージの法則ですから、その法則を正しく機能させるのであればやはり圧量を増やすしかない。


●リンパ管逆流を何とかする方法の考察メモ

可能か不可能か別として理屈的なものを考えてメモ


・外的アイテムを使って部位を引っ張ることでリンパ管を正常な状態を作る。

こちらも再び伸びるリスクを考えるなら長くは使えませんので却下。


・筋力アップでリンパ管が押されて正常な状態を作る。

しかし、この方法も一時的なものかもしれない。加齢と共に衰える筋力を維持のために結構大変だと思われる。

着圧着を使うのもこちらに該当して、押して圧を作り出す方法ですが、着圧着では内部がブヨブヨでは限界があり、一定量までは戻せるが、完璧な逆流防止が出来ないが筋力も必要なので筋力アップ、皮膚の改善のためにも、ある程度は筋トレはあり何ではないかと思われる。


・う回路を考えてみる。

他の正常な場所を考えるなら多方面からリンパ節がすごい勢いで吸い上げているので伸びてもキープされている。

抜け道がたくさんあれば渋滞してもう回路とおまけのリンパ節で引っ張る力が生まれて問題なく機能してるならいいのですが、この手も使えません。



・そもそも逆流を逆に利用する。

逆流は水の流れと同じ下へ落ちるなら手を上にずっと上げて置く。

リンパ管内のリンパ液が減ってくれば正常に戻る作戦。

こちらはかなり有効かもしれませんが、ずっと手をあげているわけにもいかず、かなり限定的ですが、使えないことはないw

前回、仰向けでずっと寝て手をあげてドレナージマッサージをずっとやっていたので、この手で治ったと思われる。

あとこの方法は意外と普通に行われていると思われる。


楽するなら手を上げて電熱振動マッサージ機を使ってサラサラにして落とす。


しかし、これだけではかなり弱点があり弱いので、さらなる考察を続けて3つくらいの安定を考えておきます。


・冷やして収縮効果を得る。

冬季は寒いので却下w

夏は常に冷却ファンジャケットで腕を冷やせばかなりいいと思うが、リンパ管の動きを阻害されるので逆効果で流れが余計停滞する可能性があり却下かなw



・やはり出口滞留問題の解決でスムーズに流して、早くリンパ管内を的確に減らして逆流させない量にもっていく。

正常であれば腋下ですべて処理されるものが無くなってしまったのが原因の発端。

そしてやはり腋下部で滞留して非常にゆっくり流れるのも問題。

やはりブヨブヨをマッサージでサラサラにしてさっさと流してしまう。

前回はこの腋下部マッサージにほぼ全力を尽くしていた。

腋下上に滞留しやすく、とてもゆっくり無くなっていくが、スピードがサラサラ時の10倍以上遅い。



・リンパ液生成させず減らす。

塩分の取りすぎ注意、水分摂取量のバランス注意、運動不足注意、清潔保持。

寒いので風呂に入らないのでさっき一週間ぶりに入った😓w

とりあえず臭かったが、我慢したw

せめて腕と脇を拭いて、下着は変えた方がよさそうだw



とりあえずこれが解決できれば浮腫問題は無くなるので、常人の頭ではその答えを導き出すのは到底不可能😓w


出来ることはやはり、出口でさっさと流して無くして通常の腋下処理以上の働きをマッサージで補い、大量に流してしまうことで、リンパ管の中にリンパ液が無くなれば正常な状に戻るはず。

あとは運動して、リンパ液を無駄に生成させない努力。

基本的なことしか思いつかないw


あと寝ているよりも起きていた方が流れやすい気がするが気のせいだろうか?




2026年2月9日月曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 ポンプダウンが今一つ足らないのはやはり二の腕ブヨブヨでは明らかに圧力不足。

 何も着圧着をつけないとやはりポンプダウンが乏しく手首のプニプニが酷いのですが、二の腕が少し着圧ある肩サポーターを装着するとやはり手首のプニプニが明らかに減るのですが、まだポンプダウン不足ですが、全然マシになる。


やはり二の腕は特に皮膚がブヨブヨになりやすいみたいなので、本当に困ったものだ。

とりあえずこのブヨブヨ二の腕が何とかならない限り治らないと覚悟しておかねば・・・💧


まあそれでも適度な圧がかかっていれば何もないよりも全然マシなポンプダウン力は得られるのでプニプニはかなり減るが、着圧着が逆にリンパ液の流れが疎外されて動きが鈍る可能性もあり、かなり難しい問題か?


しかし、あることに気が付いた。

もしかしたら胸ゴムずれている。

とりあえず胸部のバンテージゴムを追加してみたところ、結構順調にポンプダウン力が上がった。

やはり腹巻ゴムずれしていたというか、やはり弱い、起きているのとごろ寝しているのでは、ずれがかなり酷くなる。

とりあえず胸部ゴムもやはり使った方が俄然いい結果が得られた。


なんかやっぱり着圧着よりも胸部ゴムは超重要アイテム。

やっぱり何もつけずに治すとか甘いか😓w

全部アイテムありでここまで来れたので、適切に治るまで使い続けるかな。



先ほど手首を見るとボッコリ浮腫っているのでびっくりと同時に落胆したが・・・💧

しかし、今日はずっと脇下と二の腕と前腕をチェックしていたはずなので、浮腫になんかなっていないはずだと思ったら・・・多分手から抜け出たっぽいw


やはりなんかの作業しているとポンプダウンされやすいので、積極的に動いた方がいいのだが、寒すぎて面倒だ😓w

PS5からM2 SSD取り外し作業をしていたらごっそり出てきたw

部屋の温度も8度なので寒いが150wのコタツのおかげで全然平気なのもすごいw

まあ少し温度ダイアル上げてもいいかも寒すぎる。


指テーピングして24時間経過したので、指のやつがごっそり手首にポンプダウンされて出てきたっぽいw

指の付け根がパンパンだったが、触って確認すると緩々になっているので、間違いないだろう。

びっくりした😅





手の甲も少しずつ血管が見えてきて良かったw
表皮の一番上のものは軽くなぞるのがいいらしいので、ドレナージ棒で流すと結構出てきてうれしい。

しかし、テーピングは水仕事で少しだけ濡れても大丈夫みたいでよかった・・・と思ってじっくりみてみるとかなり汚いw

ドレナージ棒が結構使えるので、別の2個655円のやつもポチって置くw



浮腫問題奮闘記 最終章 ようやく落ち着いてきたので、そろそろ手浮腫のケアをするか。

 いままでやってもやっても溢れていたので、意味ありませんでしたが、そろそろ落ち着いてきたころなので手のケアを始めたいと思います。

本日夜の測定値は19.7C、17.3P、25.5G90、26.5G90 誤差1cm以下くらい。



●手の浮腫ケア

・指を圧迫ドレナージ

・手の平と指骨間に入ったリンパ液排出でグーパー運動

・手の甲表皮にあるプヨプヨリンパ液は表皮つまみ揺らし揉み


この3つくらいかな?




寒いので面倒でしたが、重い腰を上げてドラッグストアへ行ってテーピング買ってきた。

とりあえず手の甲の摘み揺らしが痛いのですが、頑張ったら血管がうっすら見えるようになったのですが、油断するとやはりすぐに手浮腫になり元に戻ってしまいます。

原因はまだ二の腕で止まっているせいで、前腕がパンパンになっているので、前腕を見てすぐに気が付きますので、気にして早めに気が付いて二の腕ドレナージ処理する必要あり。


二の腕をちょっと流すだけで前腕の皮膚はすぐに緩くなりますので、二の腕停滞は前腕を見て、早めに対処しないと浮腫になります。

二の腕に少し筋肉量がついてくれば圧も上がり停滞も減ってくることでしょう。


二の腕で停滞して浮腫が悪化している2番目の原因なので、皮膚ブヨブヨ、骨と皮だけを改善して二の腕圧を正常にしないとポンプダウンは戻らないので、フルオートまでは少し時間がかかるかもしれない。

浮腫予防は、常に肩の位置に気を付けて、腋下部と二の腕だけ気にしていればいいだけとも言えるので、この2つの部位を重点的にチェックしてドレナージを怠らなければ浮腫になることはないともいえる。



浮腫問題奮闘記 いまだ凄い量が出てきて肩では全然追い付かないので、反対側と下に落とさないと完全に無理だわ。

2/14 10寝起き直後の記録 測定値は20C、17P、25.5 G90、26.5 G90   左右誤差0.5cm。 2/14 23夜肩サポーター 脱衣直後の記録 測定値は20.1C、17.3P、25.5 G90、26.5 G90   左右誤差0.5cm。 3日目は着圧着なし、肩...