2026年2月12日木曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 記録はどうなることか・・・なかなか困難な道のりだったが・・・💧


大根カレーはじめて作ってみた。

うどん出汁とカレーにしたので和風カレー味で、おでんカレーみたいな感じでしたw

カレーうどん、カレーラーメンと今週末までずっと食える。



朝の記録

測定値は20C、17P、26.2G90、27G90  左右誤差1cmから変化なし。


夜着圧脱衣直後の記録

測定値は19.7C、17P、25G90、26.5G90  左右誤差0.5cm。


夜就寝前肩サポーター脱衣後の記録

測定値は20.1C、17.3P、25G90、27G90  左右誤差1cm。

 

やっぱり肩タオルが一番緩くてもドバドバ出てくるな・・・着圧だとかなり窮屈だが、肩タオルなら全く自然体なのでこっちの方がリンパ液の流れ的にはいいかもしれないが、もちろん寝ていて動くとすぐに外れるけど💧

なんか別の方法を考えてみるか。

あと去年の暮ごろやっていた肩タオルの時期とどう違うかは、2月に入って巻き肩修正の肩サポーターと1月下旬の腹巻ゴムが追加されてので、以前とは比べ物にならないほど腋下のマッサージが楽で、鎖骨側へスムーズに流れる。


●私の浮腫対策必須グッズ

・肩タオル

・肩サポーター

・腹巻ゴム


この3点セットがないとドレナージ困難。




PS5のCE-108262-9エラー原因はやはり低品質SSDのエラー頻発による強制終了。今回は外付けSSDを外して難を逃れたが、内臓SSDが壊れたら完全に終わる。

このエラーは読み込みエラーだそうで、SSDが低品質のため、強制終了している模様。

2TB M2SSD1.5万円だったので、安物はやばい代物が多いので、壊れているわけではないが低品質でエラーしまくりなのだろう。

Windows11で使えるからまあいいとするか。



パソコンであればSSD部品交換だけで済みますが、もしも内臓基盤付けSSDが壊れれば、全部失います。

コンシューマーはそのリスクが伴います。

内臓SSDが壊れなければいいのだが・・・心配だ😓


コンシューマーはおもちゃ程度じゃないと買い換えられない。

3万円以下程度であれば壊れても再度購入してもいいともいますが、倍額になってくると気軽ではありません。


とにかく今回は外付けM2SSDが安物だったので、取り外したらうまく動いていますが、内臓SSDがいつまで使えるのか、わかりません。

とにかくSSDはどれだけ高額なものを買ったところで、使用限界値があり、すぐに壊れるのでそのリスクは計り知れない。


コンシューマーの場合、SSDが壊れたら全部を失う覚悟で買う必要があり。

こんなリスクはハイリスクとしか言いようがないw

無理ですw

値段が3万円程度で安いなら買い換えればいいとなりますが、今後はその価格帯は無理でしょう。そうなればもうお金持ちしか買わない。まあそれでいいのかもw


とにかく壊れたら全部失うのを覚悟して買うしかありません。

そう考えるとSSD直付け製品はリスク意外になく、絶対買わないほうがリスクを減らせます。


そうなるとやはり取り外しが気軽なパソコン以外に選択はしないほうが利口です。

やはり今後はコンシューマーやらモバイル製品はリスク意外にないので、怖くて買えないw

とにかく内臓SSDの低品質問題と書き込み限界問題。

書き込み数限界を意図的に引き上げてSSD破壊するウィルスも存在するのでかなり厄介な問題があり。



とにかく内部SSDだけで動いている製品は限界が早いので、買わないほうが良いのは間違いないが、難しい問題だ。


とりあえずWindows11が動作すると言われる次世代Xboxは15万円らしく、一番廉価版が10万円と予測されている。

その差別化の違いは良くわからないが、安物M2SSDがフリーズしまくりで、強制終了することがないなら欲しいw

まあWindows11で動くならまあ大丈夫だとは思うがw


とりあえず多分次世代はしばらく見送って、どうするか考えて決めよう。

次世代インテルグラボがすごいので、そっちを買った方が実は性能が格段にあがるのであればグラボにするが、それでも全部セットじゃないとパフォーマンスが得られないとかアホ仕様なら辞めたいw

インテルや、AMDはそういう自社製品固めをしたがるので、まあグラボ次第か。

ちなみに次世代スペックはすでに固まっており、こちら


次世代Xbox用AMD APU『Magnus』のスペックがリーク!Radeon RX 9070 XT以上のCU数でRDNA 5。相当に高性能なAPUとなることが期待される | ニッチなPCゲーマーの環境構築Z


性能はPS5Proの2倍と言われているので、32TFlopsか・・・まあ尋常じゃないなw

しかし、RX9070 XTが48TFlopsなので尋常ではないw

次世代は次元が違うのでレイトレもサクサクなんだろう。

12TFlopsじゃレイトレ厳しすぎる。


これで15万でWindowsPCとして使えるならみんな買うかもなw

多分バカ売れしそうだが、拡張次第か。

いまのXboxと同じ拡張は変なSSDスロットでガチガチなら買わないw

へんなせこいマネするとまず売れないと思われるw


まあただでさえ嫌われているが、商魂を見せたとたん、引くだろうなw


浮腫問題奮闘記 最終章 左右誤差1cm以下まで下げたあとキープが出来れば回復していく。ここからの変化を期待したい。測定記録を残して置きますか。 

ここからが変化していけば完璧回復へ向かうと思いますが、最後の詰めのマッサージは、結構大変だった記憶があり。しかし、前回は着圧は一切使っていなかったので、マッサージだけで治したのでかなり苦労したと思われる。



測定値は20C、17P、26.2G90、27G90  左右誤差1cmから変化なし。


着圧肩サポーターを袖めくりで結構圧がある状態で計測しているので少し太めかも。

でも昨日は少し悪化して手浮腫を感じましたので、本日かなりドレナージできており、回復で戻ってきた感もあり。


丁度、療養のため仕事を休み1週間が経過しましたが、ここまで原因究明までこぎつけないとやはりこの問題は治らないと思うとかなり大変でした。ただ単にドレナージしていれば治ると思ってしまいますので、懸命に2か月間頑張ってましたが、全部無駄な努力だったのですが、積み重ねた知識は重要かと。

とにかく体内に戻ればいいだけの問題なので簡単ではあるが、困難でもある。

どこまでも出口だけ抑えて置けばあとは自然に流れてくれるのですが、深層部にある管内残存は圧迫が必須だが、まだそこにたどり着けていない。

1cmがその原因だと思う。


ここまでできたので本日は着圧ラブラブSを使ってみるか。

適切な着圧は必須なので、これ以上を望むならちゃんとして置こう。

適切な出口ドレナージがちゃんと確保できてからの腕着圧サポーターで腕全体をドレナージ。

昨日は着圧ラブラブMを使ってましたが、浮腫になりかなりショックを受けましたが、アウトがあの状態で出口がスカスカでダメダメでした😓w

全然腋下に落ちてこなかったので、肩へ入っているのかな?と全部思っていたが、全部はやはり無理な量なのでしょう。

現に昨夜と今日だけでドバドバ落ちてきてますのでw


やはり以前と同じ鎖骨上のリンパ節の場所にかゆみがあり。

パクリタキセル点滴中は鎖骨と首筋に蕁麻疹が出て皮膚科に駆け込んだのですが、やはり同じ場所がかゆい。前回も1cm以下のリンパ液を結構流すと、かゆみが出た。

まあ足は広がっていたのですが、進行は止まってきてはいるが、静養しているからなのか?は不明。


2か月ぶりに浮腫を感じない安息な日を得た😭👍

本当に平和な日常というものは大切だ。

ノイローゼにならないのがおかしい。

生き地獄とはまさにこのこと。

本当に浮腫は大変ですが、出口が流れない人はまずいないと思います。

どんなに状況が悪くても、反対の肩へ流すのがセオリーになっているので、絶対に腋下に出せるはず。

あとは別に健常者の状態でも、そのまま下へ流れている場合も多い。


とにかく出口を徹底的に治療すれば治せるのかもしれない。

バイパスなんかよりも腋下への出口をちゃんとして、あとは下に落とすとか、反対側にもっていくなどがセオリーならそこを徹底的に改善することが最善の治療かと思うが、頭のいい医師があれだけ苦労しているところを見ると、難しいのだろう。

しかし、物事の本質を見えない、経験者じゃないとわからない、理解できないという問題もあるが、まあ普通に考えれば腋下に出して、そこからどうするかを考えるのが普通だが、そこも絶ってしまうようなアホな医師もたくさんいそうで怖いが、流石にそこまで非道な人はいないとは思うが・・・どうなんだろうか?


癌の前に浮腫で頭が変になりそうになるほど劇ヤバなので、本当に何とかしてあげて欲しい問題だ。


浮腫題奮闘記 最終章 諸悪の根源である逆流問題についての考察と対策と改善方法4 ついに浮腫の全ての問題は解決したが、しかし、改善策はいまだ未解決だが、着圧で応急措置は可能。

 結局のところ逆流便が外に出てきてしまっているので、正しく圧迫が加えられず、動いているだけで腋下部へ落ちてこない。


本来であればもっと奥にあるべきものが、伸びと浮腫と共に腋下部に出てきたのが原因と思われる。以前はこのふくらみは腋下部では確認してませんので、おそらく推測ですが、圧がある場所と言えばやはり二の腕の逆流弁だと思われる。


しかし、推測だけで押し戻すと怖いので、自然の流れに任せるしかない。

私の推測が正しければ、すべて正常な状態に戻ると圧が正常になり腕側に引っ張られるのではないか?と推測する。

現に睡眠から目覚めると少しだけ腕側に移動しているのが確認できる。



とにかく今はすべての浮腫を出し切って正常状態に戻すのが先決。

飛び出している逆流弁を指で軽く押して圧を加えればドバドバ出てくるので、特に問題なし。

出し切って奥へ引っ込んでくれれば無事解決だ。


問題の神髄に迫った感がある。

これで解決に向かえばいいのだが・・・引っ込んで無事フルオートの圧がかかれば治るのだが・・・💧

2月からかなり圧が抜けだしてはいたが、この問題が分からず、すぐに浮腫に逆戻りを繰り返していたが、やっとわかったので、本当に良かった。


とりあえずツッパリ感が弱いのはこの出てきた逆流弁が出てきたせいだろう。

縫合が取れて出てきたのであれば、戻らないことも考えられる・・・💧

しかし、最悪この現象が治らない場合でも、医師に相談は出来て、適切な処理も可能だろう。

でもまあ、寝ているときは常に腕側に引っ張られており、おそらく正常な状態に戻れば、問題なく奥へ引っ込んでくれるものと思われると眉唾で考えて置く💧


腕を思いっきり伸ばしたら奥に行くので、奥で適切なポジションに戻ってポンプダウン機能が正常になったのだろう。

とりあえず昨日早朝時に、手を思いっきり伸ばして、ドレナージしてからトイレに行くと寒すぎて鳥肌が出たが、両腕共に確認できたのでちゃんと元通りのポジションは上腕内なのでしょう。


あとこんなに膨らんでいるのは激しい運動しているとき、浮腫になっている時なので、押し出した後の通常サイズではこんなにボッコリしたものは存在しないので、まだまだ多すぎて過剰に膨らんでいるのでぽっこり出てきたのだろう。


とすべて憶測ではあるが、満更ではないと思うが、どうだろうか😓💧

頼むからこの逆流弁は基ポジに戻って欲しい💧



圧力不足の場合は、着圧サポーターを使用して圧力を得る。

着圧サポーターはこのために存在するありがたい存在です👍

肩タオル巻きにかなり効果が得られていたのは着圧サポーターと同等の作用があったのだろう。本当に肩タオルは満更ではないと思ったが、すぐに緩々になるし、かなり不便でしたw


とりあえずの応急処置としてこうした皮膚ビロ対策のための着圧スリーブなので、肩サポーターは二の腕着圧付きを使っていますので、ギリギリまで腋下部まで上げて使えば、肩サポーターなら上がってきても、絶対にずり落ちることはないので、ベストな選択になり、本当にこれがいいでしょう😭👍

ただし、夏は使いたくないが・・・💦



とりあえずこれでばっちり肩サポーターの二の腕着圧がオートの役割を果たしてくれればフルオートは取り戻せるはず😭👍


ある一定量まで減らしたあと、ぱったり止まったのが不思議でしたが、原因はこれ。

とりあえず手で押さえてとか面倒というか、常に24時間気にしているなど不可能、学んだことは極力オートでドレナージできないと手動では限界があります。


とりあえず完全復旧に向けて、しばらくは腕全体と手のドレナージ、腋下上部でもっこりしていたら、適切に揉んで腋下部に下ろして出口排出する作業は続くが、ドレナージ棒と手もみですごい量が落ちてきた😭👍


AIサポートでちゃんと腋下部に落とし込み、腋下処理させるドレナージがセオリーで重要とあるが、まあ普通に考えてみたら当たり前というか、そのための腋下リンパ節群なので、そこを失っているので、意味ないとか勝手に決めつけないで、ちゃんと落とし込み、そこからの鎖骨ルートのドレナージも普通に全然可能。


とりあえず治りますよーに👏😭







浮腫題奮闘記 最終章 諸悪の根源である逆流問題についての考察と対策と改善方法3 ついに浮腫の全ての問題は解決した。結局は出口滞留問題であった。

 諸悪の根源である逆流現象は結局のところ出口での停滞であった。

結局のところ出口手前で詰まっていたのが原因です。


そういえば前回も全く同様に、二の腕側の腋下部で詰まっていて、脇上で揉み脇下に下ろさないと治らないとずっと焦っていたのを思い出すが、やはり正しい知識だったようだw

先日はある一定量流せば、脇上から肩への自動ドレナージコースに切り替わるのかと思ったが、確かにフルオートモードに入ったならそれで行けると思うが、まだまだ浮腫の段階では、着実に減らさなければそりゃ停滞して逆流を起こすに決まっているw

というか、正常な右側はいまでもやはり腋下部がブヨブヨしているので、全部肩へ行くとかありえないのかも。


前回と同じであれば、二の腕側の脇上から脇下へ適切に落とし込みの最終段階に入った感がある。

これで無事治るだろう。

本当に良かった。

結局のところ、出口停滞問題であった。

最後の最後まで出口で詰まっているだけのことでした。

浮腫の問題は多分それだけです。


逆流問題の答えはこちらで間違いない。


出口滞留して腕から出て行かないので、逆流が発生して浮腫になる。



結局、以前に得た答えと全く同じ、最後の最後まで徹底的な出口をちゃんとすれば必ず解決する問題であった。

なので今度こそ、出口問題を解決していけば、間違いなく治ると思います。



上肢腕浮腫の答えはこちらなんだと思います。

まあほぼ間違いなしというか、当たり前というかw



上腕付け根、腋下上部で重リンパ液が滞留しているため、適切に腋下部の脇下へ落しこみ、ブヨブヨリンパ液をマッサージで揉んでサラサラにして鎖骨裏のリンパ節(肩位置注意。猫背、巻き肩は治す)、残存腋下リンパ節へ流し込む。


私の場合は、残存リンパ節があるので、いつもそちらに流れて行きますので比較的に楽に流せます。

浮腫にはならないだろうと言われていましたが、やはり腋下上部で滞留する問題は、腋下廓清者すべてに起きる問題なのだろうと思います。なんせ一度切断していますので仕方がないのですが、適切に腋下部へ落とし込み流せばいいだけになります。

あと肩が猫背・巻き肩の人は特に腋下部への誘導が出来ず浮腫になりやすいとAIが教えてくれましたが、肩サポーターで治してみたところ、確かになるほどと思いましたw


最終段階に入ると表面浮腫のプヨプヨは無くなりその奥にある逆流弁のあるリンパ管にあるものが見えてくるので、ボコボコになります。

そしてこの工程になると終わりが見えてきます。



今回、リンパドレナージ棒を買いましたので、使ってみるとあの平らな場所がかなり使いやすいので、あの黄色いリンパ棒の使い方も分かった気がします。

黄色いリンパ棒も寝かせる様にして使えば平らな場所で流せて、全然痛くない。

流石に専門家が作っただけあり、こうしたリンパ棒はかなり使える感じです☺👍




2026年2月11日水曜日

浮腫題奮闘記 最終章 諸悪の根源である逆流問題についての考察と対策と改善方法2

子宮がんや乳がんなど、術前に知っておきたい予備知識 | リンパ浮腫治療サポートとメドマー紹介 (medomer.biz)



こちらの問題を真っ向から立ち向かい、解決しないことには浮腫は絶対に無くならない。

最初は引っ張りがちゃんとあり浮腫になっていなかったものがで伸びで浮腫になってしまうくらい施術の対策は諸刃です。


とりあえず経年と共に伸びる運命にあり、ほぼ数年を生き延びる生存者の7割にあたる、ほぼ全員が浮腫になると言われています。

まあ風呂も入らず、一切何もしなければいいのでしょうが、そうなると癌が悪化してしまう気がします。

とにかく何とかするしかない。

そうしないと生活すら困難になり、QOLの著しい低下により、寝不足、食欲低下、便意なし、生きる希望なしの悪循環になり絶望しか生み出さないでしょう。


本当に何とかしなければいけない問題です。


とにかく流してもあと一歩で引き戻される問題を何とかするしかありません。

ドレナージの基本はやはり圧力と筋力なら必ず着圧スリーブは必須だと思います。

あまりキツイと逆効果で血流すら疎外されてしまっては意味なしなので、緩めのがいいのかも。


・適切な着圧で圧力保持と緩い筋トレ(ボールニギニギも含む)


これだけは基本なので圧力と筋力によるドレナージ作業ですが、本来こんなことをしなくても自動的に流れていますので本当に異常事態😓



点滴スタイルで腕をいっぱいに伸ばして、引っ張りを作ってあげると一時的な改善は見られますが、ずっと腕伸ばしの状態では、一切何もできず、一時的なものなのでドレナージ程度には使えますが、いろいろと動くと元通りになってしまいますが、まあ的確に減らすという意味では腕伸ばしはいい作戦だと思います。


・腕伸ばしを行うと、一時的なドレナージであるが浮腫改善は見込めるのでストレッチと考えて活用する。もちろん着圧と筋トレでドレナージ。



とにかく減らしていくしかないので、逆流しない正常状態まで出口ドレナージをおこない続ける。出口は体内に向かう場所になりますので、腋下部と二の腕が滞留してしまうので、この2か所のみを重点的にマッサージを行いリンパ液をサラサラにしてあげること重要でこれが最初から最後まで終始行う作業になる。オートになればこの下流である前腕、手は自動で流れだします(圧迫ドレナージは必須)ので重要なのは二の腕から上流の上腕と肩と腋下部。


・出口ドレナージの腋下部(脇上下)と二の腕の2か所の徹底的なマッサージドレナージ



もしかしたらリンパ管内で目詰まりしていることも考えられる。私の場合脇下の接合された管路の場所にたまに大きな膨らみがあったりするが、いつもはこんなものは無い。

手術を終えてからこんなふくらみは無かったので、おそらく何かしらの目詰まりも考えることはできる。

 このふくらみが邪魔していることも考えることができるので、先日購入した小型のリンパ流し棒などで腋下部をドレナージでシャツの上から滑らす様にドレナージすると良いかもしれないが不明である。


リンパ管路に異常がないか指先で確認してみて、たまに詰まっているような膨らみを感じることがあるが、それはもしかしたらリンパ節が以上に膨らんでいるだけかもしれない。


私の場合、腕を動かすガードスタイルドレナージを行うと疑惑の場所がぷくぷく膨れて腋下に結構溜まるので出口ではあるようだ。このポンプダウン処理が乏しいのが問題だ。


・損傷しない程度に、一度腕から延びているリンパ管路を確認しておくといいかもしれない。無理は禁物、腫れ物に触るように扱った方が良いと思うが、とはいえ腋下部を普通にマッサージしていると思われるので、それほどの触れた程度で、どうにかなるものではないとは思う。



基本的にリンパ液は落ちていくもの。肩で全部処理しているわけではなさそうです。

昔から落ちたリンパ液がパンツのゴムから下に落ちずに腰あたりでずっと浮腫になり皮膚が黒ずんでいるので、基本的にガンガン落とすのがいいのかもしれない。


ただし腋下部で揉んで無くなっていると思わるものはただ単に二の腕に逆流しているので、そこが問題の箇所でそこが修復されないとやっぱり厄介極まりないので、そこが肝かもしれない。

逆流を防ぐにはやはり着圧がいいらしいが、一向に良くならないので当てになるのかどうやら・・・💧





なんか発見したぞ!


・損傷しない程度に、一度腕から延びているリンパ管路を確認しておくといいかもしれない。無理は禁物、腫れ物に触るように扱った方が良いと思うが、とはいえ腋下部を普通にマッサージしていると思われるので、それほどの触れた程度で、どうにかなるものではないとは思う。


やっぱりあの膨らみを触れて、少し押しながら腕斜め上から曲げ運動のドレナージをすると尋常じゃない量でごっつい腋下に出てくる😅w

これは間違いないわ、なんかだがエアーぽいが良くわからない。とにかくただの詰まっているので腋下に流れて来ないので全然追い付いていないだけっぽい。

以前にも発見してなんだこれは?とずっと思っていたのは、やはり以前はこんなリンパ管にこんなふくらみは無かったので今回、浮腫になってからの問題個所です。

もしかしたら風呂に入ったときに残存気泡がどこからともなく入ったのかも。




やっと原因が分かって良かった😭

とりあえずこれを何とかすれば治りそうなほどドバドバ出てきてうれしい😭👍


ドレーンホース抜去時のエアーガス残存かもしれないが何とも言えない。

とにかくあの時は死ぬかと思ったくらい辛かったが、少しくらいは残っていてもおかしくはない。あの時は注射で残留リンパ液を抜いてもらったときに、エアーガスも抜いてもらったが、注射針抜くと同時にプシューっとすごい音をしていたので、本当に最悪でした。

ごく少量ならば血液と一緒に肺に抜けていくらしいが、それほど多くは運べないので、あの時はかなり苦しかった。



でもこのふくらみは逆流弁かなw

なんかエアーではない気がするw

運動と共に押されて膨らむが、とにかくすごいいっぱい出ているので一気に出す方法が分かって良かった。

やはり脇を閉めてガードスタイルや携帯ゲームを仰向けで遊んでいた時にやたら出てきたのはこの手前逆流弁が効いているせいだったのね。

あとタオル巻いていた時も同じですね。タオルが逆流弁が押し上げられて腋下部に大量に出てきたのかも。

完璧逆流弁かと。


しかし恐ろしい量が出てきて捌くのが大変。

こんな量なら、こりゃ浮腫になるわ・・・😅

出し切ったと思ったら全然、詰まって止まっていただけだったのね💧w


やっぱり出口の問題だったか。

浮腫の原因はもうそこしかないと確信した。

出口が良ければすべて問題ないはず。



2026年2月10日火曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 問題の根本は逆流が起こっているのを止めることだが、何か方法がないか考えてみる。

 浮腫の根本的な原因はリンパ管逆流が起こっているせいです。

出口で排出できてもやはりこの問題を解決しないことにはいつまで経っても治りません。

最後の問題を解決するには絶対的に逆流を無くして、リンパ管を正常に戻す必要がある。

問題の真理を理解して考察、なんとか解決策を探ります。


子宮がんや乳がんなど、術前に知っておきたい予備知識 | リンパ浮腫治療サポートとメドマー紹介 (medomer.biz)


こちらですね。

しかし、手術で、逆流しないように引っ張ってどこかと結んでいたのでかなりのツッパリがあったと思いますが、経年劣化、温度、皮膚のたるみ、いろいろな原因で年々ゆるんできて浮腫になる。


この問題を解決できればいいのですが、再建手術は行われていませんので、無理なのかもしれませんが、できるとしても保険適応外で、かなりお金がかかるのかもしれない。


とにかくこの問題を外的要因含め、何かしらの解決する方法があるとすれば、胸部ベルト巻きで引っ張るなどもこの問題と関係していると思いますが根本的な解決方法ではなく、また伸びてしまえば意味なくなりますので、あまり引っ張りを加えるのは良くないと思われます。

まあ胸部ゴムは皮膚ブヨ対策でもあるので、関係ないかもしれないが不明。


結局のところ、圧量が不足してしまったのが直接の原因です。

圧量である圧力と押し出す筋力がドレナージの法則ですから、その法則を正しく機能させるのであればやはり圧量を増やすしかない。


●リンパ管逆流を何とかする方法の考察メモ

可能か不可能か別として理屈的なものを考えてメモ


・外的アイテムを使って部位を引っ張ることでリンパ管を正常な状態を作る。

こちらも再び伸びるリスクを考えるなら長くは使えませんので却下。


・筋力アップでリンパ管が押されて正常な状態を作る。

しかし、この方法も一時的なものかもしれない。加齢と共に衰える筋力を維持のために結構大変だと思われる。

着圧着を使うのもこちらに該当して、押して圧を作り出す方法ですが、着圧着では内部がブヨブヨでは限界があり、一定量までは戻せるが、完璧な逆流防止が出来ないが筋力も必要なので筋力アップ、皮膚の改善のためにも、ある程度は筋トレはあり何ではないかと思われる。


・う回路を考えてみる。

他の正常な場所を考えるなら多方面からリンパ節がすごい勢いで吸い上げているので伸びてもキープされている。

抜け道がたくさんあれば渋滞してもう回路とおまけのリンパ節で引っ張る力が生まれて問題なく機能してるならいいのですが、この手も使えません。



・そもそも逆流を逆に利用する。

逆流は水の流れと同じ下へ落ちるなら手を上にずっと上げて置く。

リンパ管内のリンパ液が減ってくれば正常に戻る作戦。

こちらはかなり有効かもしれませんが、ずっと手をあげているわけにもいかず、かなり限定的ですが、使えないことはないw

前回、仰向けでずっと寝て手をあげてドレナージマッサージをずっとやっていたので、この手で治ったと思われる。

あとこの方法は意外と普通に行われていると思われる。


楽するなら手を上げて電熱振動マッサージ機を使ってサラサラにして落とす。


しかし、これだけではかなり弱点があり弱いので、さらなる考察を続けて3つくらいの安定を考えておきます。


・冷やして収縮効果を得る。

冬季は寒いので却下w

夏は常に冷却ファンジャケットで腕を冷やせばかなりいいと思うが、リンパ管の動きを阻害されるので逆効果で流れが余計停滞する可能性があり却下かなw



・やはり出口滞留問題の解決でスムーズに流して、早くリンパ管内を的確に減らして逆流させない量にもっていく。

正常であれば腋下ですべて処理されるものが無くなってしまったのが原因の発端。

そしてやはり腋下部で滞留して非常にゆっくり流れるのも問題。

やはりブヨブヨをマッサージでサラサラにしてさっさと流してしまう。

前回はこの腋下部マッサージにほぼ全力を尽くしていた。

腋下上に滞留しやすく、とてもゆっくり無くなっていくが、スピードがサラサラ時の10倍以上遅い。



・リンパ液生成させず減らす。

塩分の取りすぎ注意、水分摂取量のバランス注意、運動不足注意、清潔保持。

寒いので風呂に入らないのでさっき一週間ぶりに入った😓w

とりあえず臭かったが、我慢したw

せめて腕と脇を拭いて、下着は変えた方がよさそうだw



とりあえずこれが解決できれば浮腫問題は無くなるので、常人の頭ではその答えを導き出すのは到底不可能😓w


出来ることはやはり、出口でさっさと流して無くして通常の腋下処理以上の働きをマッサージで補い、大量に流してしまうことで、リンパ管の中にリンパ液が無くなれば正常な状に戻るはず。

あとは運動して、リンパ液を無駄に生成させない努力。

基本的なことしか思いつかないw


あと寝ているよりも起きていた方が流れやすい気がするが気のせいだろうか?




2026年2月9日月曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 ポンプダウンが今一つ足らないのはやはり二の腕ブヨブヨでは明らかに圧力不足。

 何も着圧着をつけないとやはりポンプダウンが乏しく手首のプニプニが酷いのですが、二の腕が少し着圧ある肩サポーターを装着するとやはり手首のプニプニが明らかに減るのですが、まだポンプダウン不足ですが、全然マシになる。


やはり二の腕は特に皮膚がブヨブヨになりやすいみたいなので、本当に困ったものだ。

とりあえずこのブヨブヨ二の腕が何とかならない限り治らないと覚悟しておかねば・・・💧


まあそれでも適度な圧がかかっていれば何もないよりも全然マシなポンプダウン力は得られるのでプニプニはかなり減るが、着圧着が逆にリンパ液の流れが疎外されて動きが鈍る可能性もあり、かなり難しい問題か?


しかし、あることに気が付いた。

もしかしたら胸ゴムずれている。

とりあえず胸部のバンテージゴムを追加してみたところ、結構順調にポンプダウン力が上がった。

やはり腹巻ゴムずれしていたというか、やはり弱い、起きているのとごろ寝しているのでは、ずれがかなり酷くなる。

とりあえず胸部ゴムもやはり使った方が俄然いい結果が得られた。


なんかやっぱり着圧着よりも胸部ゴムは超重要アイテム。

やっぱり何もつけずに治すとか甘いか😓w

全部アイテムありでここまで来れたので、適切に治るまで使い続けるかな。



先ほど手首を見るとボッコリ浮腫っているのでびっくりと同時に落胆したが・・・💧

しかし、今日はずっと脇下と二の腕と前腕をチェックしていたはずなので、浮腫になんかなっていないはずだと思ったら・・・多分手から抜け出たっぽいw


やはりなんかの作業しているとポンプダウンされやすいので、積極的に動いた方がいいのだが、寒すぎて面倒だ😓w

PS5からM2 SSD取り外し作業をしていたらごっそり出てきたw

部屋の温度も8度なので寒いが150wのコタツのおかげで全然平気なのもすごいw

まあ少し温度ダイアル上げてもいいかも寒すぎる。


指テーピングして24時間経過したので、指のやつがごっそり手首にポンプダウンされて出てきたっぽいw

指の付け根がパンパンだったが、触って確認すると緩々になっているので、間違いないだろう。

びっくりした😅





手の甲も少しずつ血管が見えてきて良かったw
表皮の一番上のものは軽くなぞるのがいいらしいので、ドレナージ棒で流すと結構出てきてうれしい。

しかし、テーピングは水仕事で少しだけ濡れても大丈夫みたいでよかった・・・と思ってじっくりみてみるとかなり汚いw

ドレナージ棒が結構使えるので、別の2個655円のやつもポチって置くw



浮腫問題奮闘記 最終章 ようやく落ち着いてきたので、そろそろ手浮腫のケアをするか。

 いままでやってもやっても溢れていたので、意味ありませんでしたが、そろそろ落ち着いてきたころなので手のケアを始めたいと思います。

本日夜の測定値は19.7C、17.3P、25.5G90、26.5G90 誤差1cm以下くらい。



●手の浮腫ケア

・指を圧迫ドレナージ

・手の平と指骨間に入ったリンパ液排出でグーパー運動

・手の甲表皮にあるプヨプヨリンパ液は表皮つまみ揺らし揉み


この3つくらいかな?




寒いので面倒でしたが、重い腰を上げてドラッグストアへ行ってテーピング買ってきた。

とりあえず手の甲の摘み揺らしが痛いのですが、頑張ったら血管がうっすら見えるようになったのですが、油断するとやはりすぐに手浮腫になり元に戻ってしまいます。

原因はまだ二の腕で止まっているせいで、前腕がパンパンになっているので、前腕を見てすぐに気が付きますので、気にして早めに気が付いて二の腕ドレナージ処理する必要あり。


二の腕をちょっと流すだけで前腕の皮膚はすぐに緩くなりますので、二の腕停滞は前腕を見て、早めに対処しないと浮腫になります。

二の腕に少し筋肉量がついてくれば圧も上がり停滞も減ってくることでしょう。


二の腕で停滞して浮腫が悪化している2番目の原因なので、皮膚ブヨブヨ、骨と皮だけを改善して二の腕圧を正常にしないとポンプダウンは戻らないので、フルオートまでは少し時間がかかるかもしれない。

浮腫予防は、常に肩の位置に気を付けて、腋下部と二の腕だけ気にしていればいいだけとも言えるので、この2つの部位を重点的にチェックしてドレナージを怠らなければ浮腫になることはないともいえる。



2026年2月8日日曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 やはり二の腕が筋力なさ過ぎて、骨と皮だけで圧力不足でポンプダウン力が低下を招いている気がするので、少しは筋トレした方が良いと思った。

2~3kgの軽量ダンベルを使います。

5kgは本物の人が使うくらいなので、重すぎるのでNGかとw



手の甲、手のひら、横向き、回転の4つのセット

とても分かりやすくて、すぐに覚えてできます👍

このセットなら続けられそうだw


やはり筋力がないと骨と皮だけになり、圧力も無くなり、全くドレナージ力が得られないので、ポンプダウンされない原因にもつながる。

あまりに簡単なので、ついつい調子に乗ってやり過ぎるのですが、絶対やりすぎ注意かとw


やはり1セット行うとちゃんとドレナージされているので、かなりうれしい☺👍

やり過ぎてしまうかもしれないな🤣


基本的に素の状態でオートを目指したいので、着圧系は何も着衣してません。

着圧着もなし、肩サポートもなし、胸部ベルトもなし。

腹巻はしてますがw

1cm以下なら着圧着は不要、あとは皮膚と筋トレだけで流していきますw


PS5逝くw CE-108262-9エラー頻発で強制終了。なにやらセキュリティーチップがらみで強制終了パターンの問題多く、本当にセキュリティーの押し売り商品は買うのを辞めようと思う。

 本当に日本製品というか、特定のメーカーは買ってはいけないのかもしれない。

セキュリティーの押し売り、しょせん破られるなどのいたちごっこ。

再びCE-108262-9エラーのラッシュで強制終了。

中古で、3.5万出してマザーボード交換修理の品ですが、去年4月に修理したばかり・・・そこからたぶん50時間も使ってませんw

本当に交換修理したのか?怪しいものだw



ずっと電源すら入れていない。

コンセントのスイッチは常に切ったままで一切使ってませんが、壊れましたw


本当にプレステだけは買ってはいけない。

4Proも実は清掃中壊れてしまい粗大ゴミ・・・😅

それで5を買ったのですが・・・すぐに壊れたw

本当にコストカットが原因か?かなり壊れやすい。

なんかどう考えてもこの問題は。セキュリティーチップがいかれたっぽい挙動。

セキュリティーの押し売り商品は買ったらあかんw

自分たちを守るためにユーザーは犠牲になり、金だけ吸い取られるだけw

壊れたら買い換えろというだけ・・・本当に絶対買わないほうがよい💧



もうプレステだけは買うのを辞めようと思う😓

正直50時間も起動してませんw

全く使ってませんでしたが、壊れましたw

本当に電源コンセントにも入れておらず、コンセントに指していた時期もずっとコンセントのスイッチはOFFのままなのに、壊れたというよりもなんかネット認証でネット越しに強制終了させられているっぽい挙動にも思えて仕方がない。

とにかく最悪極まりない。

XSXもほとんど遊んでませんので100時間未満だと思いますw


本当に酷い💧

プレステだけは買ったらいかんw

やはりプレステだけは二度と買わないというよりもメーカーそのものがやばい。

とりあえず日本メーカーは本当にトラップだらけというか、せこい製品ばかりで時期が来れば自動的に本当に壊れるソニータイマーが当たり前で、買い換えろとのことなので、すぐに壊れる様になっているw


中古なんで諦めるしかないw

もう二度と買わないだけw

まあなんとなく壊れるのは覚悟のうえで買ったが、やっぱりかw

PSは本当に毎度毎度壊れるのでやはり意図的にやっているとしか思えない・・・😅



任天堂はいろいろとたくさん買ったが、一度も壊れたことはないがドリフトが最悪w


Xboxは360でレッドLED出たが、無償で交換してくれたので、そこから対応が良いXboxを買い続けているみたいな感じかもw

360以降は壊れたことはないが、やはりドリフト問題はあり。


PSは2からかなりヤバかったw

1はまだよかったが、2からかなりヤバいw

型番によって爆音モデルやら本当に糞みたいなのがたくさん出てたので、PS2でかなりユーザーは嫌気がさしてたのに、さらに3でYLODやら、やたら壊れていた印象が強い。もちろんドリフトもする。


とにかくすぐに壊れるのでPS=銭失いのイメージしかないw

PC移行する気満々だったが、Xbox派になったが、やっはり今後のメリット考えるとPCかな。

まあSteamマシーンが省電力でパワーアップし続けて快適なら買ってみてもいいかと思うが、かなり気になるのだが、まあゲーミングPCをマザボから更新するなら、もう面倒なのでスチームマシーンみたいなものでいいが、安価なM2 SSD使えないとかなら買わないけどw




中華ゲーム機が素晴らしいモデルが次々出ていて都度買っていたら大変だろうなw

 なんかすごいハードウェアがたくさん出ていますw

これも最高でしょうw

有機EL+ホールスティックで4.3万円、「AYN Thor」がセール中!6型FHD・RGB搭載で所有欲を満たす一台



送料別なので5万ですが、かなり素晴らしい機種に仕上がっています。

まあ昔なら飛びついたでしょうねw

本当に素晴らしいのですが、買っていたらキリがないw

本当にバンバン出てきますw


とりあえず中古でたまにAnbernic RG DSが安く買えますので、それで十分かとw

本当にキリがないので、いったんは購入ストップして5年後に進化版を買いますw



あとこの先のハードウェアはどういう流れになるのだろうか?

XboxでPC版のSteamとEpicGamesが対応するらしいのですが、結局PC版使えてもModsは使えない。

Steamコンソールも含めて、すべてのコンソールが全部Mods未対応なので、結局コンシューマーの域を出ていないのですが、まあソフト選択はPC版だけ買えばいいので、特定のハードウェアソフトウェアを買わなくていいのはかなり助かります。



現在、動向としては、XSXやPS5はHDR液晶込みで230w以下程度で動作しています。

ゲーミングPCなら100w以下のグラボですらウルトラワイドHDR液晶込み300w以下程度。

もちろんグラボが180w程度なら480w程度になると思います。



とりあえずグラボ次第ですがSXやPS5がHDR液晶込みでも半分の230wはかなり省電力で結構コスパがいいとなります。

さらにXSSやスイッチ2であればモニター込みで100w以下で遊べるのですが、Steam Machineがどんな感じなのか?かなり気になります。



Steam Machine

CPU

セミカスタムAMD Zen 4 6C / 12T

  • 最大4.8 GHz、30W TDP

GPU

セミカスタムAMD RDNA3 28CU

  • 最大持続クロック2.45GHz、TDP 110W


ならハードSSD込みで150w以下程度でHDR液晶込み込みで200wなら多分現行XSSやPS5と同じ程度か、50wほど消費電力は下がった180w動作も可能ならかなり優秀。

でもまあそんな感じですよねw



SteamマシーンはほぼXSXの性能廉価版といった感じですかね。

多分もともとXSXの進化版で出そうかと思ったが、MSがOEM提携でSteamに売った感がある気がするw

MSはハードウェア提供を時々やるのでなんかそれっぽいw



しかし、ゲーミングPCが無くなることはまずないので、Mods使いたいならグラボの消費電力を抑えたモデルで行くしかないがそれでもトータル300wあたりが限界。

ハイエンドコンシューマーなら200w弱程度でおそらく100w程度は差が出てきます。

スイッチ2、スチームドックみたいなモバイル端末になれば100w以下も見込めるが、かなり性能は犠牲になる。


ハイエンドコンシューマーはやはりミドル止まり、モバイルコンシューマーなら1世代下の性能。



それなら100w上乗せ300wでもゲーミングPCで遊びたいのは考えることみんな同じかとw

しかし、まあModsが使えるのであれば、SteamマシーンHDR液晶で180wはいい選択なのだが・・・たぶん売れないだろうなw


気になるのはあとは価格かな。

8万以下なら買うかもしれない人も多いかなw

10万超え12万ならスルー、15万なら購買意欲皆無w

Steamマシーン 価格 - 検索


まあ完スルーだねw

あとは在庫処分投げ売りセールで7万ならみんな飛びつくw


でもまあPS5Pro 16TFlops以上の17 .5T Flops性能らしいので、まあ10万以下のSSD少ない廉価モデルなら売れるのかな?


へんなグラボRTX5050程度12TFlopsでも6万なのであんなもん買うくらいならいい選択かな・・・グラボの価格次第かな。

インテルのグラボが次も4万以下で来ると思うので、やはりインテルグラボ強みたいな流れになっていくのだろうとは思うけどw


浮腫問題奮闘記 最終章 手首と手がなかなか難しい。やはりこの部位は特別なマッサージが必要かも。すべては圧力と筋力とドレナージのセオリーがコツ。

寝起きにベッドの中で、腋下部にブルブルボールでボールニギニギを1時間以下程度してました。

測定値は19.7C、17.3P、25G90、27G90

1cm以下ですが、手のひらだけは左右逆転していますが、もともとは19cmでしたから実は左右共に浮腫が進行中。やはりパクリタキセルの影響でしょう。


そのため肩へのポンプダウン力、吸い上げ力は正常という答えを得ましたので、ちゃんと元通りに戻ることを意味していますが、まだリンパ液はかなりドロブヨで流れが悪いのでマッサージ必須です。



かなり流れていますが・・・手の場合、見た目が血管が浮き出てませんので全く良くなっている傾向に見えない。


とりあえず理に適ったマッサージが必須です。

圧力と筋力とドレナージがやはりリンパ浮腫ドレナージのコツです。



●手の圧力と筋力とドレナージ

手と手首のドレナージはグーパーの動きらしい。

短いバンテージサポーター、テーピングゴムを手のひらに巻いて軽い圧を加えてグーパー。


指はテーピングなどで圧を加えて曲げ伸ばしで簡単にドレナージできますが、すぐに戻ってしまうので時期の見極めが必要か?自然治癒されそうな雰囲気ですが、付け根だけは適切に圧迫ドレナージは必要な気配。


●手首の圧力と筋力とドレナージ

手首は手のグーパーと同時に行うと効率が良い。

手首は逆手握りや短いバンテージを巻いて軽い圧を加えて、手と手首はセットでグーパー。



●前腕の圧力と筋力とドレナージ

前腕は絶対的にボールニギニギ

前腕は逆手握りや短いバンテージを巻いて軽い圧を加えて、ボールニギニギ。

または手と手首のグーパー運動をしているときに逆手で圧を加えても効果あり。


●二の腕の圧力と筋力とドレナージ

二の腕もゴムボールだけでできる方法を考えました。

二の腕は逆手握りや短いバンテージを巻いて軽い圧を加えて、ゴムボールを机の上で押し潰すように片手腕立て風。


これでアイテムは短いバンテージとゴムボールだけの最小アイテムでドレナージ可能。

ただダンベルが使えるのであればこちらが一番効率がいい気がしますので取り入れます。



手の甲、手のひら、横向き、回転の4つのセット

とても分かりやすくて、すぐに覚えてできます👍



2026年2月7日土曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 各部位の指圧迫押し出し方法 最後の仕上げは圧迫でしか解決しない。

 前回ゲームプレー中に偶然発見した、手首の沈殿した圧迫ドレナージの方法が完全に再現できましたのでこれで分からなかった手首の圧迫ドレナージがいつでも可能になりました👍


これで手首はとても簡単に指圧で押し出せるようになりまして、その応用で各部位の指圧ドレナージのコツがわかりました😭👍


いつも思うのですが、全てのマッサージをするときは地肌では無く、服や手袋で皮膚保護で行なった方が良い。

万が一、皮膚が怪我すると怖いので😰





●手首の指圧ドレナージ

手首の外側と内側を指圧で圧迫して、浮腫側の手の親指を動かして押し出していく。



●手首から前腕までの指圧ドレナージ

手首上の外側と内側を指圧で圧迫して、浮腫側の手の指全部を動かして押し出していく。



●前腕の指圧ドレナージ

前腕まで来たら外側と内側を指圧で圧迫して、浮腫側の手でボールニギニギをしながら押し出していく。


指圧を加えながら筋肉を動かす。

まさにドレナージセオリー圧力と筋力の通りです。


手首に空きスペースが出来れば手の浮腫のドレナージも可能になります。

必ず出口である行先の空きスペース確保が最優先です。


L20.2C、L17.3P、L26G90、L27G90

R20.2C、R16.3P、R25G90、R26G90

LR誤差 0cm、1cm、1cm、1cm


浮腫問題奮闘記 最終章 浮腫になる原因であるポンプダウン低下の原因は最後まで肩出口の腋下部滞留による吸い上げ不足が原因。

 




浮腫はなぜ起きるのか?

結局のところ出口で詰まるから以外にない。

上肢腕の場合は肩出口の手前になる腋下部で滞留しますので、終始マッサージでサラサラにしてドレナージすることが超重要であり、これ以外に治療方法はない。



ではなぜ流れなくなるのか?

そこはやはりリンパ液が重くなり肩の出口で滞留してしまい、かなり流れが悪くなるからである。マッサージでサラサラにすることで流れが格段に良くなる。



浮腫を治していつも通りの自動的なポンプダウンを機能させるにはどうすればいいのか?

結局、最後の最後まで肩出口の通りを良くすることでいつも通りのポンプダウンが行われれば浮腫は無くなる。


手と手首が浮腫になっている時点でそれはどこが原因かは、問題は肩へのポンプダウンが不足しているからであり、しっかり肩出口前である腋下部をマッサージして流れ辛いリンパ液をサラサラにして肩出口へ流して上げるケアが最後の最後まで必要。


腕全体である各部位はほんの少しだけ手を貸してあげる程度のマッサージだけでよい。

マッサージされたリンパ液は、最終的に肩へと集まるのであれば、肩である腋下部だけでも良いのだが、やはり全体を通してサラサラにしてあげればそれだけ早く肩へ到達できるのは間違いないことだが、最後の肩出口への腋下部のマッサージがとにかく要になる。



マッサージの仕方は諸説さまざまな意見があるが、私が以前に治した経緯からベストな方法を書いておくならこうである。



Step1 肩手前の腕の付け根の脇下の腋下部を揉みほぐしマッサージでサラサラにして肩出口へドレナージする。


※肩へリンパ液がなかなか入っていかないのであれば、それは腋下廓清者は腋下部は使わない。同時に腋下の皮膚が伸びている場合は、皮膚ずらしが絶対必要。皮膚が伸びて補助の通り道が塞がれていると肩へ入らない現象が起きる。そのほかに肩の位置問題で巻き肩修正、肩回しなので肩を解すと肩への吸収力が格段によくなる。


※肩と書いていますが、正確には腋下部から鎖骨下へドレナージです。鎖骨裏に多くのリンパ節が存在している場所になります。


※注意事項としていきなり流しすぎると胸部などのリンパ節に負荷がかかり渋滞しだし時には軽度の痛みがでますので、大量に体内へ流れた場合は、胸部中央のマッサージも同時に必要。





Step2 手と腕全体のマッサージを行う。


※面倒であればこの腕マッサージはかなり省略できるので、腋下部だけで手が回らないほどなら完全省略して、とにかくStep1の腋下部のマッサージで鎖骨への出口ドレナージに全力を尽くす。


※最後のラッシュみたいな時期があります。手の甲が明らかに浮腫ではないシワと血管浮き出てきたときですが、そうなったら必死に腕のマッサージを行い、残存リンパ液を適切にドレナージする必要があり、かなり大変なマッサージですがとても重要かも。



この2つのパターンを繰り返すだけ。

肩出口腋下部マッサージ⇔手と腕全体の軽いマッサージ


難しいことは不要。

マッサージ方法も別に腋下部は手もみ、腕はグーでグリグリで問題なし。

とにかく流し切るまでずっと行う必要があるので、時間がかかるくらいかな。


しかし、本当にすごい量が流れているときなどは根気負けしてめげてしまいますw

とにかくやってもやっても追い付かない大量のリンパ液が流れていましたので、本当に途中でノイローゼになってしまうほどしんどい作業です😓


やはり手動では限界があると感じたところです。

なので、腋下部はブルブルボールマッサージ機を当てておくだけでかなり楽が出来ますw

あとは腕だけまんべんなくマッサージする、またはUSB電熱マッサージだけでもかなり流れが良くなります。


!要注意!

仰向けにマッサージを寝ながら行うと肩へは入りやすくなりますが、同時に胸部中央あたりのリンパ節集合体あたりで渋滞を起こして負荷が増えて時には痛みが出てきます。そうなる前に体を起こして物理的に腹部へ流して上げる必要。



とにかく2パターンしかないのですが、手動では限界があり、時間を膨大に失いますので、機械を使った方が俄然楽できますw

まあ最後の最後、リンパ液も出し切って、終わりが見えてきたら丁寧に手動マッサージに切り替えてもいいと思いますw



電子書籍化するなら本日まとめた内容の情報だけでいいと思うw

浮腫問題はこの出口問題の問題だけだと思う。

ちゃんと体内へ戻れないから浮腫になる。


最悪マッサージは出口へのドレナージだけでも問題なし。

最終的にフルオートで自動でポンプダウンされていくが、最後まで局部に残されるリンパ液もあるので、局部が凹むリンパ溜まりがあるならば適切に圧迫ドレナージとマッサージが必須。



浮腫問題奮闘記 最終章 今日の最後に前腕の圧迫ドレナージによる絞り出し無事完了。

着圧着を使った後は、本日最後の締めの圧迫ドレナージによる絞り出しが完了。

L20.2C、L17.5P、L25.5G90、L27G90

R20.2C、R16.5P、R25G90、R26G90

LR誤差 0cm、1.0cm、0.5cm、1cm












2026年2月6日金曜日

浮腫治療最終章 着圧着を外すタイミングはやはりムチムチならNG、劇ゆるであればOKの基準で良さそうだ。

 無理は禁物、着圧着がポンパンならリンパ液の方が皮膚圧より勝ってしまいます。

逆に着圧着が緩いならそれはほぼ着圧なく、服と同様と考えて良いので、不要となる。


このタイミングで着圧着は着なくても大丈夫と判断できます。

本日は最終調整の初日なので装着時はパンパンでしたが、一日マッサージ少々と電熱ウォーマーで温めて今は結構緩々になっていますので、かなりいい感じですが、まあこれまでも同様に元の太さに戻されるのも困るので、2、3日は様子見で、着圧着は毎朝装着してチェックしておこうと思います。

もちろん寝ているときは外しますので、朝装着してきつく感じ、マッサージの時の硬さをも考慮しながら、着圧着の使用の有無を適切に判断したい。


あとはやはり本日は手が浮腫になったのはやはり着圧着で手のドレナージが不可能になってしまっているので、着圧着を着ていても、手の浮腫が進行しないのであれば、それは間違いなく着圧着は不要となるタイミングだと思う。

ただやはり皮膚ビロなのでそこが問題かな。

皮膚圧が戻るタイミングまで必要なのだろうか?

皮膚が勝るまで様子見か?

なんとも難しい判断だが、2,3日というわけにもいかないかな?


着圧着で手浮腫の症状が出ないならば、それは着圧着は100%不要となる瞬間だとは思うので、そこを期待してしばらく様子見してみるか。


とにかく今日は手の浮腫は再発しており、最終段階と言えど、まだまだ本日初日。


ただラブラブ2Sがかなり緩々なので、かなりいい感じではある。

一度、手浮腫は圧迫ドレナージしたので、これ以上溜まらないと良いのだが・・・💧

やはり少し溜まっているのでやはり厳しいか・・・😅



しかし、やはり長時間の着圧着は症状を悪化させることがあるとのことで、まあスポーツ用のような軽い着圧でも悪化したので、やはり血流と関係しており、長時間つけっぱなしは良くないのは当たり前か。

とりあえずあまりこうしたものに頼るのは良くないのだが、やはりほぼほぼ誤差1cm以下程度なら不要とした方がいいのかもしれない。

AIは動いているときのみ推奨している。

家事、料理など動きに合わせて使い、長時間座っているだけで、何もしていない時は外した方がよさそうだ。



あと腋下部から肩へはフルオートが確立されており、肩サポーターのおかげで二の腕外側の滞留ポケットも発生しない。

本当に巻き肩を治せば、肩へのフルオートドレナージは可能となる。

とりあえず今日は胸部バンテージは使用したが、試しに腹巻ゴムだけで運用してみるかな。

意外と胸部バンテージは劇ゆるで服で引っ張られてずり落ちて全く役に立っていない時が多々あるので、腹巻ゴムだけで行けているときがある。


まあ肩サポーターは小学生のころからずっと猫背癖があるので、これは今後ずっと使ってもいいほどの必須アイテムにしておくかw


腹巻は腸活で普通に使うし、肩サポーターも姿勢矯正で普通に使うなら、別に浮腫で使っているものは残すところ、着圧着くらいなものかな。



スイッチ2で遊べるのは糞ゲーばかりかw とりあえずリマスターとかリメイクとか本当に要らんなw

 世間の大半のゲーマーが一番嫌うのがリマスター、リメイク版w

正直、綺麗になっただけでは意味なし。

正直、糞システムのまま綺麗になっても糞システムは糞ゲーのままw

とりあえず予想以上に、全く売れないことでしょう。

「オブリビオン リマスター」がSwitch2に登場! 2026年予定【ニンダイ】 - GAME Watch


今回の任天堂ダイレクトはそんな感じのリメイクばかりでうんざりモードの人が多いと思うw

とりあえずModsが無ければ最悪なゲームばかりで、任天度コンソールのようなModsなしでは本当に遊ぶ気がしないと思うw


任天堂タイトルでも裏技必死にチートしてやっと遊んでいた人も多いだろうw

マリオの無限増殖とか懐かしいw

やはりそんなチートでも無ければ厳しすぎるので、やはり全く遊ばないと思うw


あと別にスイッチ2で遊ぶ必要性も感じない・・・電気代だけの問題なのでw


とりあえず新作出せばいいのにと思ってしまうが、本当にリマスターゴミゲーなんか要らんw

特に別に綺麗にもなっていないベゼスダゲームは本当に誰が買うのか?

そこまで電気代を気にしている人はXSSあるし・・・スイッチ2のメリットは感じないw


とりあえずスイッチ2は任天堂タイトルの新作待ちだけかもw


先ほど前々から気になっていたタイトルが2200円になったのでポチって置いたw

Atlas Fallen: Reign of Sand | Xbox


オープンワールドARPGで、最近はOWARPGばかり買っている気がするw


リメイク糞ゲーよりも俄然新作。

やっぱりこっちの方が圧倒的に面白そうかとw






リンパ浮腫治療最終章 やはり左右差1.5cmは結構深い場所にリンパ管があるが、その最終到達地点にあるリンパ管内のリンパ液を圧迫ドレナージが必要。


どうやらかなり正常な状態に戻った。

やはり上肢浮腫の場合、肩の位置は超重要であった。

肩の位置だけの問題で、本当に全然入っていかない。

猫背・巻き肩は最悪でした。今回の原因はほぼこれ。

後寝ている時もやはり浮腫側が下では肩が下になり、巻き肩のような状態になり入っていかないので本当に就寝の姿勢も超重要だと思う。

本当に無事回復に向かって良かった。

このまま浮腫が治らないのではないか?と思ってしまったが、あの量は本当に異常事態だったのだが、浮腫となり溢れたリンパ液がそこら中を攻撃して、痛めてしまい、さらにリンパ液が大量発生みたいな異常事態だったのだろう。



リンパ液が大量に出ているときは流しても流してもリンパ液が出続けていた状況でどんどん浮腫が悪化したが、いまはほぼ出し切ったので、あとは皮膚ビロになった分を着圧着ラバラバ2Sで出して、左右誤差を適切に無くして、表皮にあるリンパ管内にあるリンパ液を圧迫ドレナージしてあげる必要あり。


 やはり少し下にある本当の表皮にあるリンパ管内のリンパ液を出すには表皮にある溢れだした浮腫を適切に排出が必須。

この先にある1cm以下のリンパ液は重いリンパ液なのでやはりかなり大変です。


昨日は何も肩サポーターだけの着圧だったが、これ以上のリンパ液の排出が無かったので手の甲の浮腫センサーは一切膨れ上がることは無かった。適切に流されている。

先日までは朝起きるとやはり浮腫の傾向は残っていたが、本日は量が通常の量に戻ったので、浮腫の傾向はみられない。


完全回復に向かっているので、ここからは本当に1週間もあればかなり改善が見込めるだろう。


とりあえず着圧着で手動ドレナージして、そこから残った重リンパ液を押し出すように最終到達地点のリンパ管内のリンパ液を圧迫ドレナージをおこない空を作って手と手首のリンパ液が流れる様にという具合で順番にドレナージ、手と手首が前腕に移動した後も、同じ作業が必須など、この繰り返しで結構手間がかかるが、やっとここまで来た。


とりあえずリンパ管ポンプが作動しやすいのは暖かい熱が重要とのことなので、USB電熱アームスリーブを使用して患部を温めます。

振動は使わなくてもやはりUSB電熱で温めるのはかなり効果的で温めるだけでリンパ管ポンプも機能するならばっちりでしょう。





浮腫問題奮闘記 最終章 記録はどうなることか・・・なかなか困難な道のりだったが・・・💧

大根カレーはじめて作ってみた。 うどん出汁とカレーにしたので和風カレー味で、おでんカレーみたいな感じでしたw カレーうどん、カレーラーメンと今週末までずっと食える。 朝の記録 測定値は20C、17P、26.2G90、27G90   左右誤差1cmから変化なし。 夜着圧脱衣直後の記...