L20.5、L17.5、L25.5、L26.5
R20.5、R16、R25、R25.5
手首圧迫ドレナージは指で手首を押さえながら手首軸にフリフリすると手がブランブランと揺れて手首浮腫がかなり楽に移動可能。圧迫ドレナージすると16.9になり、キープしている内は浮腫進行は食い止められているが、まあ動くとすぐに浮腫になるが、そのまま放置するよりも適切に流して置けば安心。
今日も家にいる時は浮腫が進行することは減り、かなりコントロールしやすい状況ですが、仕事に出かけるととんでもない状態になる・・・😓
室内と違い、外での気圧差もかなり影響されるのだろう。
あとやはり動いているとやはり健康的になり、いろいろと活発化されて、とにかくドバドバ出てきて、すぐに腋下がパンパンになり、流しても流してもキリがなく、やがて流れなくなるほどで、本当に焦る💦
そんな時はマッサージ機がないとどうしょうもなくなります。
1日置きに働いてみたが・・・こんなことの繰り返しでした。
しかし、自宅で療養しているうちにかなり改善させることは可能な範囲になって来ており、何としてでも、この先に進まないといつまで経っても治らない。
完治に向けて何かしらの対策をしていく必要はある。
完治させるためには、どうすればいいか?そのための考察メモ。
とにかく全部出し切るために、フルオートは欠かせない。
腋下へ出し、腋下から適切にオートで各所へ流し落とす。
これが正しく行われないうちは絶対に完治はしない。
腋下部に落とすのは肩サポーターを使えば比較的簡単に落とすことができる。
そのあとが問題であるが意外と放置してみたら、自動的になくなっていたりする。
またリンパ液が溜まると近接にあるリンパ節を刺激するような感じのシグナルを出して、リンパ節が活性化してリンパ液を回収するような仕組みである。
これらのことから安静にしている分には順調に減らすことが可能ではあるが・・・ただし、ごろ寝すると浮腫が進行してしまうことが多々あるため、常に体は起こしておくと流れやすい。
または就寝時のように完全に体を横にしてしまえば意外と流れやすいのかもしれないがコタツごろ寝はいまいち。
