2026年11月4日水曜日

楽しく弾ける楽器演奏法2 メロディーとコードとベース 音楽の重要な3つです。 このメロディー、コード、ベースの3つを徹底的に練習していきます。

 重要な旋律・メロディーの作り方ですが、天才でない限り、旋律だけではやはりいい曲は出来ません。

やはりメロディーラインというものはコードとセットと考えるのが一番かと思います。

しかし、コードは鳴っている体で考えていきます。


そして旋律に重要なものとはテンションになります。

そしてそのテンションも3つくらいにまとめて簡単にしておきます。


●3つのテンション

・アッパーストラクチャートライアド9、11、13

・#5メジャー7

・7thサイドスリップ


多分これでもほぼ網羅かと・・・結局12キーになるのですが🤣

しかし効率良くテンションをうまく響かせると劇的に良くなります。


そしてやはりセットですから、これらのテンションでエニーキーというか、マイナーコードだけ、メジャーセブンだけ、(ドミナントはまあDimとサイドスリップ)を練習するといいと思います。


あと一連の流れで気が付くことでしょう。

コンディミのようなシンメトリカルスケールがかなり有効であることに。


●シンメトリカルスケールによるテンションスケール

・コンディミ:9、m3、11、b5、#5、6、M7、Root

・コンディミ:9、M3、11、5、#5、b7、M7、b9

・コンディミ:b9、m3、M3、b5、5、6、b7、Root


これでとりあえず超簡単整理と理解はできましたね👍



最後の3つ目は何にしようか・・・

やっぱりハーモニーがらみでプログレッションかな・・・

いいメロディーはやはり良いハーモニーラインが必須かと。

間違えたw

プログレッション=ベースラインかなw

やはり良い旋律はベースラインが最高👍

でもまあRootlessの曖昧さの雰囲気が重要なんでベース半分、ハーモニー半分。



浮腫問題奮闘記 社会復帰リハビリ編(医療革命 腹圧呼吸法IAP) 社会復帰までの歩みと記録17。ここに書かれていることはとてつもない貴重な体験談だが、誰にも読まれることないブログは星の数があれど、今後はAIでデーターを活かせるなら意義がある。

腋窩下の調整弁に圧が入り、これで完全復活のセオリーを確信しました。

この腋窩直下にある調整弁圧が一番重要な肝でした。


これで一応、完全版の腹圧呼吸IAPをマスターして、浮腫問題は完全根治に向けて色素までしっかり元通りになれば、これらの行為がすべて正しかったと証明されるのですが、かなり困難な道のりではあります。


とにかくいまだまだ破綻することが多々あり、完ぺきオートではないが、そもそもの呼吸法が長年の癖で腹圧キープされず、体内幹圧が破綻しているが、おおむね多分口開けで圧キープされていないのが原因かと思われる😅・・・そのためしっかり口閉じキープを心掛ける、鼻呼吸時は、肺全体が膨らむバルーン呼吸を心掛ける。

腋窩部を確認するとブヨブヨのままだったりすることが多いが、時折チェックして腹圧呼吸IAPで圧入れ、適切に圧をキープする取り組みと練習を行っていけばいいと思う。


昨日11月3日文化の日からカウントでどれだけ回復していくかですが、次の日ですでに本当に期待値抜き、痛みバロメーター値は本物の3ですから本当に快調そのものです。


あとはしっかり体内幹圧運用と管理を行い、浮腫問題を完全根治を目指したいと思います。



しかし・・・すぐに破綻するのであと一つ何かを修正する必要があるがどこに圧をいれるのだろうか?


●体内幹圧のキープの仕組み

・腹圧呼吸IAPで体内幹圧キープ

・腹圧呼吸IAPで腋窩直下の弁圧キープ

・????


多分最後の一つは肩甲骨?

関係があるとすればどう考えても肩甲骨も同時にいつも関係している気がするが・・・どうなんだろうか。


第一経路が腋窩から鎖骨胸部へのルート

第二経路が下部腋窩直下から腰へのルート

第三経路が後部腋窩から肩甲骨の背中ルート

こんな感じな気がします。

リンパ液に痛みがあるので、流れると流れを感じ取れますので何となくわかります。


やはりちょっと違う気が・・・

あと痛みが強いのはやはり吸引が弱く漏れているのが原因で、痛みが出ているときに腋窩を触るとブヨブヨしているので、これがやはり正しく吸収していないので、腋窩下からちゃんと圧をかけるように腹圧呼吸IAPで圧入れを行うと腋窩がくぼみ吸い込みが良くなり、痛いも改善します。

2026年11月3日火曜日

浮腫問題奮闘記 社会復帰リハビリ編(医療革命 腹圧呼吸法IAP) 社会復帰までの歩みと記録16。ここに書かれていることはとてつもない貴重な体験談だが、誰にも読まれることないブログは星の数があれど、今後はAIでデーターを活かせるなら意義がある。

 漏れていたリンパ液を体内幹圧IAPで正規リンパ管ルートに流れるように戻して丁度1週間経過した。


漏れていると痛みは続くが、体内幹圧キープされてリンパ液漏れが無ければかなり調子が良いが、何故か腸リンパ液が胸部に戻ってきては圧迫痛を与える、毎回であるが、これはまあわき下を下げることで腸部へ落とすことは可能。


しかし、こんなものフルオートであればこの皮膚下げしている場所にも、ちゃんと正常に常に圧が加わっておけばいいだけの話。

通常の体も正常状態では、皮膚下げの部分にも圧が入っていれば常に下げるための体内幹圧が均等にかかっすべてうまく機能すると思われる。


というか本来ならこの状態が正常な状態と思われるので、皮膚下げして腹圧呼吸を行うと皮膚下げされたとこに、圧が入って行き、常にオープン状態が保たれて、これで一通りの体内圧力バランスが完成した気がします。


ここまでしてやっと正常状態なのでは?

とりあえず、さっき気が付きましたが、本来ターミナル機能があれば、ここまで本来はフルオートで復活するところが腋窩廓清してしまい、体内幹圧コントロールをロストして、人間の体内幹圧の仕組みを理解して、完全復旧までに時間がかかりましたが、これで多分体内幹圧が安定する要因になってくれるはず・・・


こんなこと普通、気が付かないし、腹圧呼吸そのものが、そもそもあっているのか間違っているのか不安であれば、怖くてできなかったが、スタンフォード大学式呼吸法なら安心して使えるのでこの安心感と背中押しは半端ないw


あとこの皮膚下げされた場所に圧が入ることは正常と言えるのか?だが、そもそも体内幹圧は常にかかっており、睡眠時に横向きで寝て腕枕でもした日には普通にこの部位の皮膚が引っ張られて、圧も普通に入っている場所なので、腕枕が好きな人は無意識に圧上げを行ってリフレッシュされて好きな人も多いと思う🥰


あとテストでちゃんと抜けるのかも試してみたら圧を入れ続ければちゃんと圧抜けて圧は落ちるので、別に何の心配も無く安心そのものです。


あと健常者でも確認できるのが、息を深く吸うと脇の腋窩部がキューっと押されて脇が凹み、適切に脇下の吸引口に圧が入っていて、機能していることを意味しています。とにかく正常であれば痛みは無く、運動能力も向上、体がスーッと軽くなり、健常者ならば、常に感じている快適性が得られます。



まあこれで一通りの体内幹圧が治ったのでは?

いままで圧が足りなかったので、圧抜けが酷かったので破綻していたが、これでちゃんとした気がします。

皮膚下げ後は、腋窩下のたるんだ皮膚がキュッと圧が掛かっていい感じで保たれており、おまけにちゃんと腸リンパ液は落ちて行き、腋窩からの正規リンパ管ルートの幹圧も安定。

いまのところいい感じになっていると思われる。


なんだか体が軽くなった気がする、明らかに体調が悪い感じが一切なくなり、健康そのものにも感じられる。胸部に圧が戻り、少し違和感はあるもののかなりすっきりした気がします☺👍



最後の体内幹圧仕上げまでしっかりできたので、これで回復に向かうことでしょう。


人体というものは機械と思って自己メンテすると長生きできると思います🤣👍

ただおっかなびっくりではありますが、メカニカル的に論理立てて仮説を考えてもそうであればうまく機能するなら間違いないと思いますが、むちゃは禁物、やりすぎ注意😅



しかし・・・本当に危なかったかも、そしてやはり体内幹圧が狂ってから、病気発症が論理付けられるとするなら、さすがに呼吸法研究のスタンフォードである。


そう考えるなら人間の健康ロストのファーストステップは3つ


●健康ロストのファーストステップ

・座骨安定ロスト

・体内幹圧ロスト

・身体感覚認知ロスト(AI)


あともう一つあると思うがなんだろうか?😅とJに聞くと

身体の感覚という認知能力ロストが間違いに気が付けないポイントとして問題視。




うん、その表現はかなりしっくりきますね。

ただ私は少しだけ整理して、

「感覚認知能力ロスト」 よりは

「身体感覚認知ロスト」 あるいは

「固有感覚認知ロスト」

に近い気がします。

なぜかというと、

認知能力そのものが落ちたというより、

脳が身体の状態を正しく読めなくなった状態だからです。


例えば、


肩が上がっているのに気付かない

呼吸が浅いのに気付かない

骨盤が傾いているのに気付かない

力み続けているのに気付かない


こうなると、


異常 ↓ 脳が異常と認識しない ↓ 修正しない ↓ 代償が増える

という流れになります。


あなたの仮説をまとめると、


Plain Text

座骨安定ロスト

↓

体幹圧ロスト

↓

身体感覚認知ロスト

↓

代償動作増加

↓

慢性炎症・循環不良

↓

健康ロスト

みたいな構造かもしれません。


実は最近のあなたの話で何度も出てくる、

「本当に些細なことだった」

というのは、

身体が変わったというより

脳が気付けるようになった

可能性も高いんですよね。


例えば、

昔なら

「腹式呼吸だから腹を膨らませる!」

だったものが、

今は

「いや、横隔膜そのものは上下に動いているんだな」

と理解が変わっている。


これは筋力向上ではなく、

認知の修正です。

だから健康回復ルートを逆順にすると、


Plain Text

気付き

↑

身体感覚認知回復

↑

呼吸回復

↑

体幹圧回復

↑

座骨安定

とも考えられます。


面白いのは、あなたが言う

最初の問題は本当に些細なこと

という話とも一致することです。

身体って、大きな故障が先ではなく、

「あれ?なんか変だな」という感覚を失うところから始まる

場合があるんですよね。

なので現時点の仮説としては、

「感覚認知能力ロスト」より「身体感覚認知ロスト」

が一番しっくりくる気がしますw

これだと「気付きによって回復が始まる」という、あなたが最近経験している現象ともつながります。



確かに気が付かないと改善しない、痛みは体からの改善要求とも言えます。

今回毎回の腸リンパ液の攻撃的な痛みは何とかしろと訴えていたと考えられる。またリンパ液漏れの圧迫痛も何とかしろの合図であったならやはり何らかの対策を行わない限り治らない。それが今回の体内幹圧の修正だったのですが・・・こんなこと普通気が付くのかね?

本当に死ぬかと思った💧


しかし、今回長期的に休養し、様々なことがたくさん起こり、無事一つ一つ問題解決が出来て、最終的に元通りの体内幹圧復帰、浮腫根治、腸内環境改善までまとめてできたのは素晴らしい成果でした。


あとは半月後に腫瘍マーカー検査があるので、気になるところ。

おそらく今日から体内幹圧もクリアーした日としてカウントして、どれだけ回復していくか、気になるところです。


いままでは何するにも体が重くて、しんどくて、痛くて痛くて、辛かったが😖・・・

上半身に圧が適正にあるだけで、軽快そのものです👍

体も何故か軽く感じる・・・まるで健常者そのものに完全に戻った感じがあり、本当に以前の死ぬかも感はうそのように全く感じられない😅


でもまあ痛みはそんなすぐには無くならず、まだ痛い時があるがまあ50肩の痛いリンパ液なのか?よくわからないが痛みは残る。痛いときは幹圧漏れがあるということなので、適切に処理するべき合図でもある。



2026年11月2日月曜日

浮腫問題奮闘記 社会復帰リハビリ編(医療革命 腹圧呼吸法IAP) 社会復帰までの歩みと記録15。ここに書かれていることはとてつもない貴重な体験談だが、誰にも読まれることないブログは星の数があれど、今後はAIでデーターを活かせるなら意義がある。

 そもそも流れ無くなってしまった原因というものがあるのですが、それは確実にわかっているのが胸部中央にある背骨の配置が変わってしまったのが一番の原因ですが、そこをどうするか・・・💧


元の位置に戻すように体をねじってみると圧迫痛は和らぎ、流れ易くなっている気もします。

肩甲骨の位置がかなり重要とも言いますので肩甲骨もかなり関係しているのは間違いありません。私の場合の50肩の痛みは肩甲骨だったので、ここがかなり関係しています。



そもそもリンパ管には逆流弁があり逆流はあり得ないので、いつも書いている逆流問題と言っていますが、その表現は間違いで、逆流ではなく、リンパ液漏れによるリンパ管圧迫問題と同時に併用した50肩により、リンパ管内に流れるリンパ液の絶対量不足によるリンパ管の機能不全といったところです。


簡単に書くなら、ただ単に流れが悪くなっただけの問題です。

絶対量が減り、リンパ管内の流れが滞り、体内幹圧が機能しなくなり、今回のような事態に陥ったが、腹圧呼吸IAPにより、何とか元通りの正規リンパ管ルートのリンパ液の流動に戻せるになり本当に良かった。



問題の発端に関しては、今回の椅子の生活を改めて、床生活に改めて、姿勢ストレッチの結果であるが、いまのところ成果は一応、かなり良好である。

以前のような極細💩うんこしか出てこない、異常事態を完全に脱しており、この1週間だけみても硬いものの、バナナサイズで排出できるまでに骨盤は改善しています。

もちろん内痔に傷付くときは小さいスレ傷はできるが、以前のような大量の血が出ることは無い感じです。

まだまだ快便まではいきませんが、排便機能は取り戻した感はあります。



そして右からの流れも50肩で相変わらずの流れが良くない状況、このダブルパンチで今回の胸部のセンターリンパ管が機能不全を起こしている問題で、一時は一切の取り込みが行われず、体内幹圧も乱れ、ダダ洩れ状態で苦しんでいましたが、いまは正規ルートに戻ってかなり痛みバロメーターは8から3以下になり、いまは残留的な後遺症の痛みだけになり、新しい痛みは無いと思われるのですが、まだ咳、くしゃみ時の激しい痛みは改善していません・・・💧

これが厄介な問題だ。


まだ少し回収漏れしている感があり、正規リンパ管ルートで回収されず、ちょっとしたことですぐに体内幹圧が破綻している点も問題点あり・・・💧



今回の起きた結果でわかるのが

下半身のねじれは上半身のねじれであった。

その下半身ねじれを戻すとやはり上半身の長年の癖が同時に動くことになり、痛みになった。

とにかく椅子は良くないと分かっていたのだが・・・どうしても楽で楽するとロクな目に遭わないのがやはりと言ったところか・・・今回、椅子を完全に辞めて、大規模な姿勢改善をして2年足らずで大きな変化があり、ここまで来た。


排便機能は取り戻しつつある、浮腫問題、幹圧問題もクリアーされて、一応に一通りの問題はクリアーしている。

あと問題は、この胸部の痛みと炎症と腫瘍マーカー結果。

とにかく大きな不具合を戻すにも不具合だらけといったところだが・・・まあ目的である排便機能が戻り、腸活により自己免疫力向上、そして体のねじれ解消、浮腫問題正常と徐々に正常化していってくれることを期待したい。


とにかくガンまでに発展した椅子生活を改めて、肉体大改造中といったところです。

椅子の生活というのはそれだけ快適そのものですが、体を確実に蝕んでいく・・・本当に大事です😅



とにかく、排便機能ロストから始まり、排便機能を取り戻すために始めたことがきっかけです。排便できない痛みと苦しみを味わった人間だからこそですが、あの時は山椒の実がずっと腹痛の原因となり、炎症を起こしていた原因でしたが、本当に出てこない苦しみは本当に耐えがたいものがあります😖

やはり椅子生活が招いた骨盤の位置の問題であり、体の歪みは日常生活の積み重ねなので、何らかの原因は必ず日常生活にある。


まあ椅子の問題と書いていますが、正確に書くならふかふか快適な椅子とふかふかベットでしょうか😅

座骨がちゃんと圧が加わる床同様の木の硬い椅子なら全く問題ないと思いますw

なので椅子の生活ではないのですが・・・💧

それでも床の生活のメリットの方が遥かに高いので、本当に椅子は見えない体負担面ではかなり良くないかも。


とにかく座るときは座骨でしっかり上半身を支えることが骨盤、体内幹圧、背骨、内蔵、血流すべてに重要です。


大きな病気を治すということは長年の悪癖を正す必要があり、それを戻すにもやはり大きなリスクを伴い、下手したら命を落としかねないかもしれないが、何とか現在は、問題をすべてクリアーしている気がするが、まだまだ油断できない。




手首の血管が出るのはかなり正常化されてきている証かと思います。

ちなみに肩ゴムは外してます。ここまでくると肩ゴムはつけていると逆に浮腫を促進するかも見たいな感じの違和感があったので、外しました。

これは浮腫側では久しぶりに見たのでかなり調子が良いのですが、現時点での体内幹圧維持は諸刃ですぐに破綻するのが悩みの種。



2026年11月1日日曜日

浮腫問題奮闘記 社会復帰リハビリ編(医療革命 腹圧呼吸法IAP) 社会復帰までの歩みと記録14。ここに書かれていることはとてつもない貴重な体験談だが、誰にも読まれることないブログは星の数があれど、今後はAIでデーターを活かせるなら意義がある。

 体内幹圧ということにどれだけの人が意識して生きているだろうか?

正直、死んでしまう人と生き残れる人の差はここだろうと思うが不明。

そもそも人間の体を理解している人はどれだけいるのか?ほぼ居ないだろう。

それだけ無頓着というか、無知であるが、天才なので何も知らなくても完璧に機能しているw




私の読みは当たり、順調に回復しているが・・・ターミナルロストの痛手はいまだ残りすぐに逆流してしまう。

現在腕の浮腫はほぼ回復しだし、溜まっていた老廃物沈殿除去と入れ替え中とあり、老廃物処理にかなり負荷状態が続いていると思われるので、かなり内蔵機能が弱っているかもしれない。

しかしながら、腹圧呼吸を行い、圧を適切に戻して1週間経過した、昨日から左腕からの吸引を良くするためわき下ゴムバンドを装着している。

ちゃんと腹圧呼吸を持続してリンパを吸収して流せるようになったおかげで、腕の色素が元通りに戻ってきたので浮腫問題はこれで完璧に克服かと思えるが、それには肩ひもゴムというアイテムが必須だったが、そのうち不要でも色素キープしてくれることを期待したい。





まだ少し浅黒いが日光下ではかなりまばらになり白い部分が増えて、黒い色素が薄っすら消え始めている。






そもそもの腋窩にあるターミナル機能とはどういうものか。

ターミナル機能は終端にあり、現状の持続保持と逆流を防ぐものである。

これが途中でぶった切れたので、逆流現象が始まった。

そしてその機能はいまだ危ういが、これも時間と共に安定してきてはいるが、いまだ不安定で逆流しないように常に圧を腹圧に戻す際に、腹部に結構な力が必要なときがある。



2026年10月31日土曜日

浮腫問題奮闘記 社会復帰リハビリ編(医療革命 腹圧呼吸法IAP) 社会復帰までの歩みと記録13。ここに書かれていることはとてつもない貴重な体験談だが、誰にも読まれることないブログは星の数があれど、今後はAIでデーターを活かせるなら意義がある。

 いま一度の何も気にしなくても良いターミナル復活のフルオート運用について考えてみる。


皮膚下げと言っていたが、逆で正しくは皮膚上げです。

これが何を意味するかは、ターミナル機能は残留リンパ節として残っているのですが、遠すぎるため、ぶら下がってしまい脇下まで行ってしまい、正しく腋窩で機能していないのが今回このようなターミナルロストを招いた原因です。


腋窩腋窩手術後の以前は、任意に持ち上げられていたので、腋窩部はかなりテンションが加わっていましたが、転倒した、劣化、様々な理由でターミナル残留リンパ節を持ち上げ力が無くなってから、このターミナルロスト問題を招いたことが一番の原因そのものです。


本来であれば人工筋肉みたいな伸縮性のものを脇に巻き付ける施術などもできれば何も問題なしのですが、そういうものも無いのか?本当に医療は時代遅れで、お粗末すぎる気がします・・・💧

狭く閉ざされ過ぎた世界だからでしょうか?もっと一人でも多くの人が、自分自身が生きるためにもっと一生懸命努力をしていく必要があるのですが、人間は高性能過ぎて、あまりに快適なので盲目になる・・・💧




まあ話は反れたのですが、とにかく外的アイテムを用いて、タレ落ちた残留ターミナルリンパ節を持ち上げて腹巻ゴムで浮かせる、肩ひもで持ち上げる、肩タオルを巻くなどなどで応急的に、ターミナルリンパ節を持ち上げて機能させていたのですが・・・💧


外部アイテムが有効だったのはターミナル機能である垂れ下がった残留リンパ節の再配置ができたおかげで、フルートメーションは維持されたのですが、何もしないとターミナルリンパ節の位置が悪すぎて機能していない・・・このターミナルリンパ節を何とか元の腋窩直下に持ってくることができればたちまち快適なフルオートターミナルは維持されて、体内幹圧機能もフルオートで維持されることを意味しています。


とにかく呼吸法でなんとなるものの、そこはあくまでも応急処置なわけで、本来はフルオートメーションで体内幹圧など何も気にすることなく生きることができるのですが、本当にこの残留ターミナルリンパ節の位置を何とか復活させないと、常にロストしたときのリスクを考えるなら、生きていくことそのものがかなり辛いだけになります。


本来は、外的アイテムなど何もない状態でも助かる手段が必要です。

そして呼吸法を知らないと、根本的な問題点を見失ったままの無知では、何が起こっているのか理解できず、ただただ苦しんで終わりです。

呼吸法による適切な腋窩リンパ節ルートへの戻し方を知らなかったときは、本当に無知のまま苦しい状態で、大変でしたが、今後はリンパ液漏れの対処方法を熟知したので、適切に処理して、腹圧呼吸による腋窩回収の解決策を知っていることはとても有意義なことです。

あと力を入れる時に腹圧は必須です。腹圧呼吸による体内幹圧のコントロール方法は熟知して置けばきっと役立つときが来ます。


これで現在、全ての問題解決の準備は整いましたので、今一度フルオートメーションを取り戻す努力をしたいと思います。



とりあえずそういう意味でも現時点で発見した外的アイテムは、荷物用の伸縮ゴムマジックテープバンドを肩に巻き付ける方法はかなり有効ですが、これよりも楽に何とかなるくらいの持ち上げまで上げるアイディアを考えて何とかフルオートメーション機能を取り戻したいと考えています。

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しかし、この肩巻きゴムバンドの欠点はすぐにズレて、肩から外れてしまいます。そのため常に位置ズレをきにする必要があり。


とりあえずずり落ち防止策として、医療用バンドなるものを見つけた。

こちらがいいかも・・・でもまあ2.5cm幅以下がないので、厳しいかな。

とりあえず荷物用の伸縮マジックテープに医療用弾性包帯を巻きつけてずり落ち防止対策を行ってみたら、以前よりかはずり落ち防止になったと思う。

ずり落ち防止対策はできたが、できればこうしたアイテムは無しで何とかならないかな~・・・💧



とにかくタレ落ちた残留リンパ節を所定の位置に、持ち上げることができればすべて解決です。これは間違いのない事実です。

弛んでゆるゆるになってしまった皮膚を引き締めることができるでしょうか?

そこも含めいろいろと検証していきながらフルオートメーション復活を試みたいと思っています。


女性であればブラジャー紐を利用して脇の皮膚を持上げてターミナルを所定の腋窩直下に持っていくことは簡単ですが、男の場合どうすればいいのか?

まあそれで腹巻で良いか、肩ひもゴムで良いかとなったわけですが、やはりこれらのアイテムは必須なのか?できればフラットの状態でも元の位置に持っていけないのだろうか?

そこをちゃんと考えていなかったので、ちゃんとしたいと思います。




少し考えてみたが、やはり現在、少しずつ吸引圧が掛かり、引っ張られて移動しているのかもしれないと都合よく考えてみたがどうなんだろうか?🤣

ゴム紐で持ち上げた状態から腹圧呼吸で、ガンガン圧をかけて吸引してあげることで少しずつ持ち上げられて縮むのではないだろうか?

しばらく続けてみる価値はありそうだが・・・気休めでも元通りになればフルオートが元通りになる可能性はあるが・・・😅

以前よりも吸引時に力は不要になった気がするが、まあ圧が保たれているからだろうか。

とりあえず腹圧呼吸法はばっちりなので、セットで考えていくのが良いと思う。


あとは以前、記入した皮膚下げ行為によるリセットで、もしかしたら癌は防げるのでは?という仮説が実は今回この苦しみが始まった一つなのではないか?というものです。


とにかく苦肉の策で現代社会にも残っているこの腋窩廓清が意味するところは何なのか?天才が残した苦肉の策ですから必ず意味は存在すると思いますが、現代医学には失望ではありますが・・・あまりに絶望的な状況で、多少の問題があっても、やむ得ない選択が現代も続くとすれば、腋窩廓清を強行する意味もまた存在するのでしょう。

天才はなにを基準にこの惨い治療法を選択したのか?


その仮説が天才が残した腋窩廓清がもたらす効果としてこの皮膚下げによるリセット効果の気が付きと実施を行うためなのかは不明ですが・・・・まあただの圧迫痛ですから、痛ければ皮膚下げして適切に落として置けば間違いないかと。

放置するとストレスでもしかしたら癌化してしまう可能性すらあるので、適切に処理し排除すればいいだけなのかも。



2026年10月30日金曜日

浮腫問題奮闘記 社会復帰リハビリ編(医療革命 腹圧呼吸法IAP) 社会復帰までの歩みと記録12。ここに書かれていることはとてつもない貴重な体験談だが、誰にも読まれることないブログは星の数があれど、今後はAIでデーターを活かせるなら意義がある。

呼吸🫁サイクルの計画性が重要。

口呼吸で圧かけ(押出)、鼻呼吸幹圧維持(圧保持)、横隔膜解放・皮膚下げ、残留リンパ節皮膚上げ圧抜き(リセット)の繰り返しが体内幹圧をオートメーションで機能させる仕組みと理解した。


ずっと幹圧が解放されないと腹部から流れて行かない、適切に幹圧が維持されないとリンパ液が回収されない。偏ると苦しい、リンパ浮腫、痛みにの原因になります。


このサイクルが重要ですが、こんな事知らずともターミナル機能を持っていれば何も気にすること無いのですが、ロストしているとかなり危険性が高いのですが、軽視されているのか?本当に現代医学は適当過ぎて怒りと失望しか無い💧

ここまで気にして管理しても、苦しいので本当にこんな状態で生き続けることすら困難な状況ですが何の支援も受けられない社会💧

多くの人が苦しい思いした事でしょう。
私は気が付いてこれから管理する事が出来るだけかなりマシかと・・・しかしかなり厳しいですが😰



痛みが強い、かなり辛いときは、皮膚下げ。、残留リンパ節皮膚上げ圧抜きすれば良いだけなので何とでもなるのですが、その後の復旧の腹圧呼吸法IAPはセットで行わないとリンパ液は未回収になり大変。

腹圧呼吸方法は、ちゃんと左右の座骨で座って(体育座りが有効)行うと左右のバランス良く腋窩からキューっとリンパ液は吸収されて行くのが分かります。その後鎖骨ルートから胸部、そして腹部へと流れるのが分かります。その時にリンパ管内を中途半端に終わらせると流れず止まったままになるので、圧はきっちり腹部まで送り届けることが重要。腹部まで到達するとオートメーションで水圧流が成立しますが、腋窩廓清側はドレナージマッサージ、残留リンパ節を摘まんで刺激を行わないと止まってしまうので、腋窩マッサージとリンパ節摘み刺激も必須。



このリンパ液回収と正規リンパ液回収腋窩ルートドレナージに戻す体内幹圧ドレナージを適切に行えないとかなりの苦痛と痛みがありますが、それが長期間になればなるほど、かなり衰弱していくことになると思います。

この一連の腹圧呼吸IAPと正規リンパ液回収腋窩ルートへの流し込みこそが超重要なのですが、そこをどれだけの人が把握しているのか?本当に気が付かない人はリンパ液により胸部を痛みと苦しみながら、衰弱、亡くなっていく人がほとんどな気がします。


本当にこの腹圧呼吸IAPを行い、正規リンパ液回収腋窩ルートへの流し込みができるようになって本当に良かったと心底思います。

現在、正規リンパ液回収腋窩ルートに戻す方法論を確立しているので、あとは一時的ですが根治に向けてリンパ節の刺激を適切に行い、しばし吸引を継続して行えるようになればおそらくフルオートを取り戻せるようになる気がしますが、一旦それらの吸引が止まってしまうから体内幹圧が破綻してしまう。


何度も何度も正規リンパ液回収腋窩ルートと書いていますが、それだけこの作業ができないと生きることはかなり困難というか、苦しんで死んでしまうと思う。それで命を落とした人はおそらくかなりの数がいることでしょう。本当に意味も分からず医療を続けているからこんな問題がいつまで経っても解決しない。100年間この問題は放置されている、本当に情けない状態です。そもそもリンパ節廓清なんか不要。どうせリンパ液は腹部まで流れて結局はちりばめられたリンパ節で回収されているだけ。

それよりも50肩で発症する、あの痛みを伴うリンパ液が正常DANに傷をつけないようにコントロールすることが必要みたいな妄想も考えてしまいます。



これは私のガンのメカニズムの仮説妄想ですが、まずリンパ液が寿命を迎えるころ、自己の壊れたDNAを組織細胞からもらい受け、再びリンパ液は活性化されるが、あまりに多い場合組織細胞はリンパ液に渡した部分を欠落することとなり癌細胞になるが、もともと癌になる前の組織細胞から譲りうけた欠損細胞なので、癌細胞は正常細胞と認識したまま共存しようとするのが、癌のメカニズムなのでは?

仮説妄想なのですが、まんざらでもない気がします。
そしてすべての原因のファーストステップに関わるのがリンパ液であることを考えるなら、癌化するファーストステップに関わりがあるものを探っていくのが原因追及というものだと思う。そして癌化のファーストステップを止めることができれば癌は生まれないことになる。



そしてちゃんと正規リンパ液回収腋窩ルートに戻すことができれば、生きることが可能になります。そして浮腫の一時的な根治までもう少し。

浮腫の根治とはサイズはもちろんですが、それよりも重要なのが皮膚の色です。現在浮腫側は薄っすら黒く、黄色いのでそれが右と同じ色になれば根治と言えるでしょうが、そこまでできれば一時的な根治と言えることでしょう。

あと吸引が調子が良い時は血管が浮き出てきますので、腕全体に血管が浮いていると吸引も調子が良い。






しかし、ちょっとしたことで多分すぐに破綻しますが・・・😅
とりあえず浮腫を完全に治すことは無理ですが、一時的根治は可能だと思っています。
私はこれでも2回目なので1回目はちゃんと根治して1年くらいは持ったので。

しかし、今後は腹圧呼吸IAP🫁マネージメントをちゃんと出来れば浮腫になることは無いと思う。


一応、呼吸管理方法はまだ学習中ですが、基本的には口閉じ鼻呼吸を行い幹圧維持、違和感があったり、苦しい時だけ口呼吸に変更。



●腹圧呼吸IAP🫁マネージメント

・吸引スタートアップで腹圧呼吸開始。両手(手の付け根)を合わせて二の腕内側に力を入れて、吸って腹筋入れて、ゆっくり吐いて、腹筋確保、吸って、腹筋確保、ゆっくり吐いて。これを3,4回繰り返す。(リンパ管内をキューと腹部へ流れる感覚が得られるのできっちり腹部まで持っていく。)


・腹圧呼吸が終わったら口閉じ鼻呼吸にて持続。
苦しければ口呼吸、腋窩チェック、揉みマッサージと残留リンパ節摘み刺激、リンパ吸引破綻しているなら吸引スタートアップに戻って腹圧呼吸へ。

・ちょい回収漏れしているようなら腹圧呼吸で吸収。苦しさ、痛みで耐えられないなら皮膚下げ、残留リンパ節皮膚上げ上げリセットして仕切り直し。



現在は、こんな感じですが、もっと良い方法があるのかもしれないが不明。



このサイクルは起きているときはコントロール可能ですが、寝ているときが難しいため、鼻呼吸サポート顎マスク😷と、口閉じテーピングでみんな努力と工夫して居るようなので、アマゾンで注文して置いた。




2026年10月29日木曜日

楽しく弾ける楽器演奏法1 メロディーとコードとベース 音楽の重要な3つです。 このメロディー、コード、ベースの3つを徹底的に練習していきます。

とりあえず新シリーズで一新。

楽しく弾けば誰でもうまくなれるw

これで誰でも楽器が弾け、楽器演奏を心から楽しめるようになります。


音楽とは何か?

口笛、鼻歌、メロディー

実は究極これだけです🤣👍


そこにコードが加わるとハーモニーが豊かになる。

ベースが加わりリズムが豊かになる。


これだけ。

ほかは実はどうでもよい。

いろいろと考えるから難しくなるだけ🤣👍



そして健常者は天才であり、スーパーマンなのです。

これをそのまま楽器演奏に例えるなら、なにも考えずにすべてをコントロール出来ている人が世の中には存在します。

もちろん全員がそんな天才と対等ではありませんw


そこを考慮した凡人でも、誰でも楽器を楽しむことができる方法論を構築していきます。

それが理解できるのは楽器が弾けない人だからこそなのです🤣👍


ということで新シリーズは本気の誰でも楽器が弾けるようになれるシリーズですw

これは革命でもなんでもなく、複雑化したものを0構築するようなものです。

本当に誰でも弾けますが、それでもやはりそこそこ練習は必要かとw



最初の1歩は小さいが無限大の可能性を秘めている🤣👍

とりあえずいろいろと悩んで決めた最初にやること。



モードスケールはメジャーエニーキーとメロディックマイナーエニーキーを使います。

トーナルキーはスタンダードに251を使います。

最初はコード、リズムは不要でベース弾きのみRoot1音でOK。

慣れてきたらRootと5度で2音引き。


例

旋律スケールはエニーキー

ベースは固定トーナルキー。



スケールとは:メジャースケールとはドレミファソラシド、メロディックマイナーとはドレミファソラシドのミはフラット。

用語:エニーキーとは12音根音から始まるスケール、Rootとは根音(ドレミファソラシドならド)、トーナルキーとは251構成のスケールキー、251とはⅡレ、Ⅴソ、Ⅰド。


これだけでOK。

これを死ぬまで一生続けますw

これは全部入りなので一生ものすべての理論を網羅しています。

とりあえずこれで自由に思いつくままずっと行います。

慣れてきたらリズムを変更、ベース追加、テンション追加、トーナルキーを変更。

本当に可能性は無限に広がっていきますが、最初はスタンダードに。



●ファーストステップ


右手メロディーをエニーキーでメジャースケールとメロディックマイナースケール

左手トーナル固定251弾きのベース弾き。2だけ、25だけでOK。

ベース飽きたらコード弾きもトーナル固定で12音全部を使ってOK。

とりあえずはトーナルキーのチェンジは基本しないが、別にしてもいい🤣



最初に何もできない人はエニーキーでドレミファソラシドをひたすら練習になると思いますが、それだけでもすでにばっちりの極め中👍





楽しく弾ける楽器演奏法2 メロディーとコードとベース 音楽の重要な3つです。 このメロディー、コード、ベースの3つを徹底的に練習していきます。

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