2026年9月8日火曜日

浮腫問題奮闘記 回復期編 絶食の最大の意味は、オートファジー効果のノーベル賞のような研究内容と同時に、もっとローテクで確実な理由が腸活性化のため。

絶食の効果はまあ最近オートファジーの存在が明らかになったが、その前から明らかに調子がよいので取り入れられてきた。

それが腸内運動の活性化である。


食べると腸に入る。腸は常に動き続けて食べ物を運搬して最後に肛門から排出される。

その時に、パンパンに詰まった状態と隙間がある状態では運ばれ方のスピード感が全然違ってくる。

そして腸内の食べ物が少なく、隙間が多いほど、かなりスムーズに流れる。

これが腹8分目、絶食最大の意味だと思う。


これに気が付いている人と気が付いていない人では、かなりの腸内の状態、病気の頻度も変わってくるだろう。


絶食の本当の意味合いは、オートファジーが最近分かったことで、最近では多くの人が取り入れていると思われるが、それよりもずっと昔から実施されていた意味合いは、腸内のスペース確保、腸内のバランス調整が絶対的に必須だからであると思う。


絶食が絶対的に良い結果をもたらすポイントとして、絶対に気が付いておくべきポイントだと思う。


絶食あとはかなり排便能力が上がっていることに気が付く。

本当に絶食は腸活を行うための、最重要要素なので絶対に毎週行った方が良い結果が得られるのは間違いない。


しかし、絶食は辛い、大変であれば、一切のものを口にしないという究極を行わなくてもよいと思う。

腹が減っているなら、ナッツを10gでもつまみ食い、せんべい2,3枚つまみ食い、何ならおにぎり1個程度なら全く問題ないと思われる。

とにかくちょっとだけでも口に入れれば何も口にしないよりもかなり空腹は和らぎ、我慢も必ずできて、絶食が達成できることが重要である。


腸内にスペースができると💩ウンチはスムーズに肛門へ運ばれて、排出もかなり簡単になる。

とにかく毎日3食、絶えず食ってパンパンでは動かなくなるだけ、おまけに痔持ちになるとさらに排出能力低下が不幸を招くことになると思う。


昔から良いと言われている絶食の本当の意味合いは腸活、排便能力向上のためが正解。

オートファジーで調子が良くなることも実証。

あと一つは何だろう?w

内蔵機能のお休みとして休肝、膵臓機能の安静化などなど内臓を休ませることで体の負担を減らす目的も重要事項かもしれない。


排便能力向上の腸活、オートファジー、内蔵機能のお休みによる体の負担軽減。


とにかく週1回の絶食はかなりいいことしかないので、必ず実施したい。

まあ絶食というと辛いので、ごはんを作るのが面倒なんで、お茶漬けだけで済ませるみたいな軽い気持ちだけでもいいのかも。

とにかく毎日がっつり食ベるではなく、あえて食べない日を週1回は必ず作る程度の気持ちの持ち方が重要かと。


どうしてもお腹が減って、ついつい食べてしまうので😅



2026年9月7日月曜日

中華FMシンセメーカーM-Wave FMシンセ FM1+FM音源入り37鍵盤Bluetooth キーボード SMK-37 Eliteがコスパ狂って2台買っても2.5万円、要らんがついポチってしまうw

 とりあえず暇なときに部屋のゴミ整理というか、大量のミニシリーズゲーム機やらコレクター品のほぼ新品、未開封の未使用品のものをたくさん売ってみたら意外と全部しっかり売れてガラクタ整理出来ておまけに20万くらいになりましたので素晴らしい👍


とりあえずBlutoothMidi対応で面白そうな見つけたのがこちらの2製品が面白そうなんで注文。FM1+SMK-37 Elite2台買っても2.5万円でした。FM音源付きBluetooth 鍵盤キーボードというだけで買ってしまいますw


調べてみると結構ちゃんとしている。

M-VAVE - Product Ecosystem

SMK-37 ELITE - M-VAVE

FM-1 - M-VAVE


とりあえず素晴らしい。チップ構成みると完全IC Emuでしたが、音はFM音源そのものなので問題なし。というかBluetooth キーボードでFM音源付きなんで本当に素晴らしいが、さすがにマルチティンバーではないと思うので単体利用になりますw

あとドラム音もなしとのこと。


あとProとEliteの違いはほぼFL Studio対応の違い以外はよくわからないが、オレンジはFLカラーだったのね。


まあキーボードの質が上がったやらつまみが重くなったとあるが、プラセボぽいので、まあ新しい、FL Studio対応ということで、どちらも安いので、エリートにして置けばいいかと。まあ最低価格と比較すると2~6千円高いけど、ほぼ小売りによる違いなんでほぼ同じくらいなんで、Proでも問題なかった?かもしれないが不明w

まあElietが新しいので改良品と考えて置けばいいか。



2026年9月6日日曜日

浮腫問題奮闘記 回復期編 いままでで指折りの痛さでびっくりした・・・💧少し血の味が浮き上がって来たの心配したが・・・やはりその後すごく痛かった💧 おまけにサイトカイン状態の攻撃的なリンパ液が右側にリンパ節に回収されて痛みが納まる。

 リンパ液が停滞すると本当に辛い。ドレナージ、流れをコントロールなどで、ずっと苦しい状態が続くのは避けられているが・・・腹巻ゴム利用前の一時は本当に酷かったが、かなり楽にはなったもの、それでも強烈なのがたまに来る。


先日は緩みかけた胸骨内がストレッチにより一気にはがれた?動くようになり、少し出血したせいもあり、かなり痛みがあった。

この3日間くらいは本当にびっくりするくらい痛かったが、出血を伴う動きだったせいもあり、山を通り過ぎた感がある。現在はかなり胸骨の稼働が広がり、結構ゆるゆるなのがわかるので、あとは以前と変わって少しずつ固定されて固まっていくのだろう。ずっと可笑しな状態で、20代のころからレントゲンを撮るたびに先生にこんなに曲がっていても大丈夫ですか?と聞いたものだが、若いうちは全然問題なかったが・・・・年齢と共にいろいろなところが辛くなってくる。



とりあえずリンパ液を右側のリンパ節にドレナージして、流れ終わると何事もなかったかのように治まるが、右側リンパ節にも痛みが残っていたので本当に大変な暴れん坊っぷりだが、回収されてしまうと全く問題なし。


とにかくびっくりするほどの痛みがあったが、現在はかなり回復した。

一番の山場だった気がする。

これで少しは稼働するようになったので、あとは痛みが治まってくれればいいのだが・・・

とにかく体のゆがみによる固着はかなりほぐれて、ストレッチも少しは稼働域が広がっているので、以前のような硬くなり、痛くて動かせない感は完全になくなった。股関節が痛いことは痛いが・・・


とりあえず劇的に痛みはあるものの、かなり良い結果に向かっていると思われるのが、お通じ、便通の状態の改善から考えてもかなり良い結果につながっていると思われる。

本当に痛かったが、すべてはお通じ、便通のため。


出口が一番重要。

出口、入口、真ん中腸活。

すべてはこれに向けての生活習慣改善。


本当に椅子の生活を辞めて良かったと思う。

昔の人は椅子なんか使っている人は皆無だったので、絶対に椅子が不調の原因で増加したに間違いない。

椅子は劇的に体は楽だが、完全に人体をゆがめてしまう。

そもそも我々は昔からずっと地べた生活だったので、これが一番体に良い。


2026年9月4日金曜日

浮腫問題奮闘記 回復期編 腋窩廓清はリンパ液を少しでも患部である胸部に流す意味合いの時代遅れの外科的荒治療手段だが、痛みを阻害する薬の開発してほしいものだ。

 リンパ液ちゃんとリンパ節で回収されないととんでもないことになる。

おまけに50肩のようなサイトカイン状態では痛みが酷い、おまけにリンパ液の量も増えているので本当に大変。


本日はかなり辛い状態だったので、寝て過ごして経過を見たが、どうやら体は起こしていた方が楽だったかもしんれないが、まあいいとしよう💧


長期にわたり、ねじれて可笑しな状態だった背骨のゆがみがどうやら本日大きな変化が確認できた。

骨盤から胸骨までの背骨のゆがみを矯正するために始めた、椅子の生活からの床座りスタイル。座椅子で使う骨盤矯正チェアー、割座ストレッチなど、ほぼほぼ体の位置が修正され始めていることが、胸部の痛みとかなり大きく関係ていると思わる。


いつも両足を右側に足を曲げていたが、本日両足右側に足を曲げるとかなり違和感があり、胸骨右側が痛いので、いつもであれば両足左側に足を曲げることはあまりしないが本日逆足置き座りをしてみたらかなり胸部の痛みが解消されていることに気が付く。


あと、割座座りストレッチをしながらの肩回し、カエル両腕上げもかなり効果的に痛みが伴うがかなり良い。そもそもの術後の腕上げストレッチとして推奨されているストレッチなので、かならず実行したほうがよいだろう。



どうやら長年のゆがみが戻っているが、痛みを伴う矯正、50肩のサイトカイン状態とあり、かなりの痛みが昨夜から本日にかけてあったが、痛いが骨盤位置が戻ってきていることを実感できるので、これにより腸のねじれも修正されて便意も良くなってくれることだろう。

骨盤と背骨のゆがみは、胸部ゆがみと腸ねじれが共に関係しているので、胸部の痛みを伴うが、当初の目的である、骨盤ゆがみによる腸ねじれの解消のためには欠かせないとして椅子を辞めて床座りスタイル変更、割座ストレッチなどを始めたことがきっかけである。



最優先事項は骨盤歪みによる腸のねじれ解消だったので、胸部は痛むが一番修正されてほしい便意能力を戻すとしてかなり戻ってきていると実感でき、本当に良かったかもしれない。


とにかく便が細すぎた時期が長かったが、すこしずつ便の太さも改善している。一時期酷い時期は太いと出る気配すらなく、かなり苦しい時期もあったが、いまは少しずつ太い便も出るようになってきたことはかなり喜ばしいことである。


それに伴い胸部の痛みが出ているが、これは仕方がない。すべては便意回復のための痛みを伴う矯正である。


💩うんち排便の出口が最も重要事項、次に入れる食べ物の入り口、そして体の中を活性化する運動。

これが守られればがん再発は大きく低下する。癌細胞ができてしまう一番の原因は💩うんちで排出されなかった不純物を細胞が貯め込んでしまったのが一番の原因ではないかと考えることができる。それ以外に細胞が突然変異、ダメージを受けることは感染、外的要因以外はない。それら以外で体内で異変があるとすれば細胞が取り込んだ不純物でしかない。

たったそれだけのことだが、まだ原因が絞れていないのは💩ウンチの不純物が体内に戻ってからが細胞に取り込まれている物質がなんなのか?そしてそれらの不純物が細胞にとってかなりのストレスを与えているに違いない。


何が何でも排便能力の回復と維持は最優先事項として取り組む必要がある。


正直、ボケても90歳を超えて他の病気は一切せずボケ以外は元気で、健康そのもので生き続けている人の話を聞くが、💩うんこはいつも垂れ流し状態でオムツ必須と聞く、そういう人は便意の重要性を最優先するあまりに❁肛門機能を破壊してまで排出する人もいるくらいだが、そこは何とか維持しつつ、何とかしたいものです😓






2026年9月2日水曜日

浮腫問題奮闘記 回復期編 癌になるメカニズムを辿ると推測からガンとは運動不足、排便低下、脂肪蓄積が3大悪性要因であることは間違いない。

 癌になりたくなければ3つのことを守る必要がある。


悪性腸内菌増加と排便能力維持、脂肪蓄積防止、そして運動不足。

この3大要素を1つでも減らせば、癌のリスクは大きく低下すると思われる。


排便能力低下により体内への不純物戻りを無くす努力をすることが一番重要。

発がん物質を減らす食事も重要だが、ほぼ毒素になるため、ちゃんと便として排出されていれば、全く問題ない人も多い。

そのため便意を確保、ちゃんと排出がかなり重要。

善玉菌を増やす腸活はもちろん重要。


そして脂肪の蓄積防止はかなり重要で、太る原因である動物性油は極力控えて、脂肪を蓄積しない努力が必要。



最後には結局すべては運動不足が原因であることも事実。

動かないことが一番の蓄積原因になる。

そのことで、体内に蓄積された変異細胞が活性化してがん細胞に変貌していくのが、癌のメカニズムなので、この3大要素を1つでも減らすことが、癌を最も防ぐ予防対策であると考えられる。


〇癌になる3大要素

・運動不足

・脂肪蓄積

・悪性腸内菌蓄積と排便能力低下


3大要素に注意して、生活習慣を改善する、食べ物に選ぶ、そしてちゃんと排便能力を確保して、腸内菌を綺麗に保つ。

健康維持、ガン予防と言えばこの3つくらいしかできないが、最も重要だと思うことです。


〇癌に気が付くための予兆

癌になったときに一番真っ先に体の異変というか、影響があるのが毛根が真っ先に死にます。

そのため無駄毛が一切生えてこなくなるのですが、この症状が現れたら真っ先に癌を疑う必要があります。

本当に気が付かないポイントです。


毛が生えない現象の次に起こる異変が体の様々な箇所からの意味不明な出血が見られます。

これも癌化がかなり進行すると見られる現象です。

再発防止、予防でこの症状が現れたら要注意!


腫瘍マーカーなどの血液検査はクリニック健診でも1年1、2回は定期的に検査して置けば安心です。




〇癌とは何か?

ここからは私の推測の域ですから、間違っているかもしれませんが、まんざらではないのでは?という話になります。

癌とは、リンパ液からの派生がやがて癌化してしまう病気の一種なんではないかと思います。リンパ液に乗ってではなく、リンパ液そのものが癌細胞を作りやすくている可能性があるのではないかと推測、憶測しています。


これは別にリンパ液が悪いと言っている訳ではなく、きっかけ、発祥の派生により、経過後癌になるので、癌そのものではないのですが、リンパ液からの大きな影響を受けて、癌化すると考えていいかと。

その予兆の一つとして50肩のような症状がありますが、リンパ液がどういう結果で癌になるかまでは分かりませんが、リンパ液が大きくかかわっていることには間違いないと思われます。



2026年9月1日火曜日

浮腫問題奮闘記 回復期編 浮腫問題と胸部浮腫の改善、痛み軽減策。集中阻害、定期ドレナージ、ストレッチ矯正の3つのことでかなり軽減。

 とにかく50肩。

痛みが出る場所は人それぞれです。

私の場合は肩甲骨に来ます。

右の場合、肩甲骨が少し動かすだけで、酷く強い痛みがあり、1年半くらい継続して、がんになった。


今回は左右対称に、きっちり反対側の左側に起きているが、やはり肩甲骨がグギグギ鳴り違和感があるが、今回の痛みの箇所は、体がゆがんでいるせいもあり、胸骨側に負担が来ている。

そしてストレッチを行うと明らかに左肩甲骨の位置が矯正されて胸骨側も同時に矯正される。


今回はたまたま発見した、ある1つのストレッチの方法がかなり有効なことが分かった。



・仰向けで寝て、かかととお尻で骨盤矯正しながら、上半身の動きを両腕を下から回し込んで、突き上げる太極拳のような、腕立て伏せのような腕上げがかなり良い。



1.仰向けに寝る。


2.膝をまげて、足のかかとをお尻にぴったりくっつけることで骨盤のゆがみが矯正される。


3.両手を下方向から体の真上に向けて腕立て伏せ、太極拳のように押し出してあげるような動きで肩甲骨と胸骨が同時に矯正されてゆがみが取れる感がある。


そしてAIサポートの上記体制のまま両腕を胸部でクロスさせて大きく深呼吸することで肺の広がりを利用してストレッチすることで、胸部の広がりで胸骨、肋骨、肺収縮などがかなり改善される。



あとの2つは骨盤矯正ストレッチ動画やホームページに紹介されている内容。


・仰向けで寝て、片方の足はかかとをお尻に着けて、もう片方の膝を内また側に倒して90度にして、両腕を太極拳のように突き上げる。


・横向きになり、横上側の足の膝を90度まげて前に出す。手を前に伸ばして両手を揃えたら、横向けの上部側を反対側に広げて横向けた体でTの字を作る。



とくに一番上のストレッチがかなり楽になることを昨日発見する。

ストレッチをすると、胸骨と左肩甲骨がコキコキと音を出して動いてからポイントがズレてた感じが、正常な位置に戻った?ような感覚があり、かなり楽になる。

本当にたったこれだけのストレッチで本当に辛かったので、胸骨と肩甲骨の位置がズレていたのだろう。かなり楽になった。



ストレッチの他に、あとはいつものゴムによるリンパ液の流れ阻害、定期皮膚下げドレナージの2つも必須。


これらの3点セットがかなり痛みの軽減につながっている。

50肩のサイトカインのようなリンパ液による過剰な攻撃?痛みをもたらすメカニズムにより、術後の手術傷部の胸部痛みはずっとあったので、過剰リンパ液が治まってくれれば痛みは消えていくのだが、癌化しないでいてくれると嬉しいが・・・💧







2026年8月29日土曜日

浮腫問題奮闘記 回復期編 ベージニオ治療後からが本当に辛い。最新治療後、3年目以降からが正念場。

 ベージニオ CDK4/6阻害薬:Cyclin-Dependent Kinaseにより、細胞分裂が抑制されていましたので、本当によくできた薬で、2年間は安心でしたが、終わったとたんに様々な支障が出て来て大変でしたが、第2段山場まで来た感があります。


1段目は反対側50肩再発。これにより浮腫に進行。

2段目は攻撃型?リンパ液が過剰反応。50肩で強烈な痛みをもたらす原因でもあると思われますが、リンパ節に回収されて行けば大人しくなるので痛みは一時的なものとなります。


ここまで治療3年経過後の4年目の記録です。

術後、抗がん剤治療、放射線治療を終えてベージニオが2年を終えたちょうど2年半で症状が出始めました。浮腫に関しては1年目で、バイクで雨の日のブレーキ停止直前の軽度転倒で、すでに軽度の浮腫を体験していましたので浮腫になるのは分かっていました。


そこから痛みを伴い、かなり辛いのが胸部浮腫。

リンパ液がバンバン胸部に流れて行き、痛みをもたらす。

しかしこの攻撃性はなんだか50肩の時に似ています。

おそらく50肩とがんは何らかの因果関係性はあると思われます。

50肩は2割程度の人にしか罹患しないと言われていますので、がんの要因にかなり関係が深いと思われる。

痛みは軽減の工夫でかなりコントロールできています。痛み止めで症状を悪化、進行させてしまうよりもゴムバンドで流れを阻害や皮膚下げドレナージなど、ちょっとした工夫でかなり改善します。

痛みを伴うリンパ液は常に体内を循環しているので定期的に発生します。

50肩が一定期間続きますが、それらが終われば集積した細胞ががんになってしまうのかもしれませんが、推測でしかありませんが。


そして3段目がまだ見えぬガン再発なのかもしれません。

そこは何とか防いでほしいところではありますが、どうすることもできません。

いまは2段目の痛みを和らげることだけで精一杯です。


本日はグンゼ腹巻ゴム装着1ヶ月経過し、仕事中ですが大きな進展あり。グンゼ腹巻ゴムの斜めポジションを始めてから本日、仕事をしていて劇的に違うのが痛みが全然マシになった事は大きな進展。

グンゼ腹巻ゴムを左側の腋窩郭清側を斜め下にゴムバンドでリンパ液の流れをコントロール、胸部中央に集中して来ないように阻害。それだけでかなり楽になるのですが、痛みがなくなることは無い。痛みの原因が五十肩による胸骨の歪みと大きく関係しているので五十肩が治まるまで痛みは続くと思われる。

しかし、胸部は痛いこと痛いが、以前の苦痛が100だとすると半減、6割減くらい楽になった。先月は、何もして無くても立っているだけでもかなり苦痛だったのですが、本日は立っているだけで苦痛のようなものはかなり軽減、完全では無いが、ほぼ無くなりましたが、以前痛みは継続中。



浮腫問題奮闘記 回復期編 絶食の最大の意味は、オートファジー効果のノーベル賞のような研究内容と同時に、もっとローテクで確実な理由が腸活性化のため。

絶食の効果はまあ最近オートファジーの存在が明らかになったが、その前から明らかに調子がよいので取り入れられてきた。 それが腸内運動の活性化である。 食べると腸に入る。腸は常に動き続けて食べ物を運搬して最後に肛門から排出される。 その時に、パンパンに詰まった状態と隙間がある状態では運...