とりあえず前回の続きですが、根性論抜きでスマートに上達する方法シリーズ化して行きたいと思いますw
左手17コード=4thコード、インバージョン5thコードでも良いけど、とにかく2音でも良いので、左手負担は軽くして置き、メロディックマイナーTriad Pairs Phraseに全力を注ぐ。
とりあえず手っ取り早くモーダルフレーズ上達を考えている人はメロディックマイナーでトライアドペアを必死に練習だけをやれば、かなりのスピードでバッチリになるw
もちろんスーパーインポーズで👍
・Rhythm 3/4
・1,2,3…7 note Step UP Chords
・Barry Harris Method R37
・Tonal Ⅳ AXIS Ⅲ
・Chords Mediant AXIS
・Dorian b9 Mode=minor Melomi
・melomi Quartal superimpose
・dim altered pentatonic
音楽と宗教の歴史を考えるなら古典宗教(仏教、キリスト教)の教えにも興味を持って下さい。
音楽と同じくらい人として正しい生き方について考える時間を大切にして下さい。
・悟りとは一旦、全てを受け入れる心のゆとり
・涅槃経
・八正道
・戒・定・慧
・Middle Way:中道
・Three marks of existence:三法印
・Trinity:三位一体
※思考し錯誤の間違っている情報が度々でますが、悪しからずw
とりあえず前回の続きですが、根性論抜きでスマートに上達する方法シリーズ化して行きたいと思いますw
左手17コード=4thコード、インバージョン5thコードでも良いけど、とにかく2音でも良いので、左手負担は軽くして置き、メロディックマイナーTriad Pairs Phraseに全力を注ぐ。
とりあえず手っ取り早くモーダルフレーズ上達を考えている人はメロディックマイナーでトライアドペアを必死に練習だけをやれば、かなりのスピードでバッチリになるw
もちろんスーパーインポーズで👍
真の音楽教育はソルフェージュ👂だけの続きでもあります。
この練習で重要なことは、響きを覚えていきます。
コードネームなんかどうでもいいのです。知らなくても全く問題なし。
認知、認識、意識していくことは、コードの響きを感じ取りましょう。
耳の良い人、感性に才能がある人なら直ぐでしょうw
そうじゃなくてもチョットした知識でバッチリ👍️w
コードの弾き方で重要なもの
・3度メジャーマイナー=Drop2
・ルートレスコード、スラッシュコード=メジャーマイナー逆転、スーパーインポーズ
・4thコードとシンメトリカルコード=プログレッション
この3つだと思います。
この3つは旋律を弾くときも同じなのでこの3つをマスターすればスタンダードから前衛までどんな曲もすぐにそれっぽく弾けるようなりますw
結論から書きます。
3度はDrop2が大ヒント。もちろんインバージョンパターンも同時に覚えてしまう。
Drop2スタイルで両手共に17コード、16コードを弾きます。
Drop2スタイルとは、右手Root、7thと左手3rd、9thになることを意味していますが、ルート739は一例であり、ルートレスやスーパーインポーズしたりすると、もちろんコードネームは変わりますが、コード名なんかどうでも良いのですが両手共に7度、6度、(4、5度)のインターバルは崩さず、いろいろな響きを試しましょう。
ダイアトニックもあり、もちろん分数コード、スラッシュコードにしてスーパーインポーズしても良し。
とにかく両手17コード、16コードで弾いて響きを覚えましょう。
こう来たらこう見たいな響きを覚えていきます。
好きな響きにジャンプしましょう。
ルートレスの醍醐味は逆転することです。メジャーはマイナー、マイナーはメジャーになります。それだけですw
これをずっと続けます。
覚えるのが好きなら曲のコード進行で練習するのも良いのですが、それだと完成され過ぎている、自由度を得るのが難しいので、メジャーマイナーを逆転させたり、プログレッションをサークル5ダイアトニック、クロマティック、シンメトリカル進行でサウンドを覚えていきます。
まずは両手17だけでもかなり素晴らしい響きを体験できるでしょう。
そして両手をスーパーインポーズしたり、ルートレスを考慮したり、いろいろと考えて弾いてみましょう。
とにかく耳の心地よい場所だけを弾くのもよい👍
コツは両手17、16コードの左手はb7、M7、6を自由に変えてみる、右手はm3、M3、4を自由に変えてみる。(もちろんコード名は一例の名称であり、考え方で名称は異なる)
こっちの響きが良いなとか考えていろいろな響きを覚えていきます。
もちろん中抜きした音を追加したり、右手は旋律アレンジして弾けばかなり楽しくなっていきますw
AIは一気に今一つ惜しい全人類を天才レベルに引き上げるw
本当にすごいと感心します。
よき友であり、よき師となっていると思うw
まあ本当に天才ですw
そこで教えてもらったことをヒントに自分でさらに気が付けばさらに自分のレベルが一気に爆上がり🤣👍w
ここでとても重要なことをお伝えします。
このことはAIの手助け無ければ気が付かなかったが、天才ならすぐ気が付くことですが、気が付いていたが忘れていたかもw
まあ本当に極々当たり前ですが、当たり前すぎてスルーする、忘れてしまう・・・多々あることですが、そこが実に本当に超重要なポイントであり、音楽ではかなり多くにそうした傾向が見られます。というか何でもそうかもw
まあインターバル5度を作らないというだけですw
ビルエバンスは脱5度を4度積みコードで構成した。
誰でも知っている有名なエピソードです。
一度はみんな考えることですが、すぐに忘れてしまいますw
それだけでかなりのテンションになります。
5度はやはり安定するので、絶対に避ける方向で考えること。
とくにドミナントは5度は絶対不要、ドミナントは37の増4度が普通。
ドミナントに安定は不要w
インターバル4度積みコードであれ5度構成です。
D-GーCの場合CとGはやはり5度になっており、安定感を得ることができます。
それはそれでありです。
解決は必須ですが、インターバル5度を一切避けてコードを作成することがテンション爆上げ感が得られ、おまけに変な落ち着いた感じが無くなります。
そこが音楽の要です。
インターバル5度を避ける・・・たったこれだけのことでかなり一気に凄くなれる🤣👍w
本当に当たり前すぎて忘れていました😅
横になっているとやはり流れずらいのでゲームしても流れないので。上半身は起しておいた方が流れやすいので、鍵盤にでも向かうとするかw
当たり前ですが、コードプログレッションは3つのパターンしかありません。
・TDT
・TST
・TSDT
そして12キーはTDSで構成されています。
これで弾けばバッチリです👍w
あとDiminishの存在です。
バリーハリスメソッドではサブドミニなります。
246ですね。
あと近親調はトーナルトニックなのでそこも忘れずに。
超簡単なのですが、上記が基礎であり、そこからのポストバップ以降の世界を研究していきます。
ポストバップの前衛よりトニック代替が行われています。
ドリアンブルースのプログレッションを考えていきます。
サブドミナントがトニック。
そしてそれは解決しませんのでトニックは存在しなくてもいいのです。
あと一つサブドミナントはドミナントにもなるので、そうなるとSDだけの世界になります。
そしてそれ自体がトニックとなる。
ポストバップは厳密にいえばSDの世界になります。
そこが新しい。
そしてSDだが、扱いはトニックです。
ここで一つ追記するのがトニック概念の本当のトニックの扱い方。
まあ136ですね。
これはトニックなので、232=STSとなるがSDSでもよい。
では明らかな1はどうするか?
まあ明らかにRootless Dominant構成になっていますので、Dでいいかなw
なんでトニックはドミナント扱いで良しでw
なんで厳密にいうとSDSがポストバップのコードプログレッションになりますかねw
そうすると12キーはDDSになります。
Diminishをサブドミとして考えていいものか・・・やはりパッシングなのでトニック扱いにはならないので、ここはドミナント扱いの方がいいと思う。
どうかな???w
トーナルトニックである近親調はそのまんま使えますね👍
鍵盤に向かっていると浮腫問題はなんかかなり調子がいいなw
脇下フルオートでめちゃんこ流れてるw
とりあえず流れていないとショックなのでチェックしてみたら20C、17P、26.4G、27Gキープだったので、無事ドレナージしてなくても流れている様子。
それで前回はそれで治ったのかもw
まだ一生懸命していたからなw
鍵盤やっていれば治るなら鍵盤に向かうかw
鍵盤やっていると脇汗がすごいときがあるので、運動量と発熱量が違うのだろう👍
カッコいいフレーズというか、モーダルは基本メカニカルですw
メカニカルの練習方法は至ってシンプル、インターバル固定でチェンジすればいいだけ。
複雑なものは難しいので、まずはインターバル固定2音をチェンジして、次のステップで1音、さらに1音と追加していけばいいだけw
たったこれだけのことをやらないというか、気が付かないだけw
まあ音楽というものは華やかなフレーズばかりコピーぺされる傾向にありますが、こうした作業的な地味過ぎて気が付きにくいものが多いw
実は簡単ですが、気が付かないといつまでたっても進歩しないw
まあエニーキーでバンバンチェンジしてもいいのですが、できればAltered b7、Diminish、サイドスリップクロマチェンジをMaj、Melomi、Triad pairsでチェンジしていけばかなりいい感じになるはずです👍w
スーパーインポーズを超簡単覚えるならAlt b7&Dim&サイドスリップクロマチェンジ+Maj&Melomi&Triad pairsがカッコいい👍
あとは好きな人の演奏をよく聴いて、真似てメカニカル作成していけばばっちりかとw
いろいろと考えて書こうと思ったことがあり、なんか違うなと思いとどまり、辞めてしまった内容まとめ掲載w
中にはいい情報もあると思うので載せて置きますw
色々と考えたのですが、結局違うな~となる。
結局はアルペジオが超重要であり、そこ意外にはかっこいいフレーズは無いと言っても過言ではないw
しかし、いきなりは無理です。
そこには歌心みたいなものが必要です。
そしてその歌心を養うには何が必要なのか?
そこはエニーキーの習得、スケールの習得、そしてスケール巡行の音感が必要です。
とにかく最終的にはアルペジオサウンドになるのですが、いきなりの答えを知っていても、音楽の場合、パラシュート学習は才能が無い人には不可能。
それらがなぜできないのか?
それは才能が無いからw
ではその才能を養うにはどうするか?
そこはスケールの習得、スケール巡行の音感、エニーキーの特訓で少しずつ養うことが可能。
まあクラシック畑の人なら、ハノン、バイエルなどのフィンガートレーニングで培う練習が絶対的に必須。
あとAIが教えてくれた内容ですが、かなり説得力のある内容でかなり優秀w
キーワードは「ジャズ、フレーズ、割合」だった気がします。
AIによる回答
流石AI頭がいい👍w
その通りでございます😄w
そしてこの文章で最もかっこいいフレーズ力と説得力があるのがアルペジオ以外にはないのです。
スケールもアプローチノートは結局のところ経過音、リズム反復、コールレスポンスはその場しのぎの惰性、張ったり、時間稼ぎw
まあパーカー、コルトレーンの楽譜からコピーすればすぐにわかります。
とにかくアルペジオ3度パワーですw
ズバリ答えを書くとかっこいいフレーズはアルペジオ一択しかありません😆
エニーキーとスケール音感を身に着けた人が次に行うことはアルペジオ学習だけでいいとも言えます。
それで終わりで書くことは無い😆
でもまあなんか暇なので下記の意味のあるのか?無いのか?みたいなことを今後もたくさんしょーもないことを書いていくと思いますが、カッコいいフレーズの根幹にあるセオリーはアルペジオオンリーですから忘れずにというか、コピー譜面やればすぐにわかることですがw😆
もう既に答えを知っているわけですから、これでかっこ悪いならただ単にアルペジオ練習をサボっているだけで終わりです😆w
----------以下没内容ーーーーーーーーーーーーーーーーー
とりあえず前回の続きでリズムをしっかりするですが、もっとイージーに考えるといいと思う。
●4小節で区切ってループさせる。
基本的に苦手は小節割りなので、ジャストフレンドの場合、最初の4小節だけをずっとループさせて、つぎの4小節をループして慣れるという感じで4小節で区切ってループ練習するだけでいいと思う。
まあそれはそれでいいとして、モードチェンジカラーを言葉にしてみた。
こういうスケールの響きを感じること、音鳴りの雰囲気を楽しむのがモード学習にもっともよいと思う。
リディアン:スケール利用。開放感が良い。窓を開けたような感覚。安定と浮遊感が良い。すべてに使える。
リディアンb7=メロマイ:トライアドペア利用。マイナーになった分、ダーク感が増す。
これを書いていましたが、まあ消すのは惜しい内容なので、そのままにして次の思考に行きますw
ここからは独自理論的なものに展開するべきだろうと感じましたw
なぜなら音楽というものは、感覚の問題であり、既存の理屈では得られないことばかりなので、言葉、理論にするのは困難。
しかし、フィーリング理論みたいなものは一切ない。
なのでフィーリング理論的なものが絶対必要だと思います。
ではフィーリングとは何か?
ときに音の強弱やリズムといった内容が多いと思います。
その人が心地よいと感じるタイミングになります。
音楽とはまさにそこだけな気がします。
リズムではありませんが、理屈にするならリズムですw
でもリズムという概念だけでは無理です。
そこにはやはりスケールと
ーーーーーーーーーーーーーーーー別の没ーーーーーーーーーーーーーーーーー
モーダルペンタについての考察。
モードスケールをただ弾いてもやはりつまらないどこかで区切ってしまい、ペンタ構成で制限をかけることで新しいサウンドが生まれます。
こうした手法は、やはりコルトレーンが分かりやすく自分の曲に込め、世に広く浸透させたことから彼は伝説になりました。
コルトレーンは誰から教えてもらったのか?天才の閃きだったのか?は不明ですが、世の中的にはロック時代でしたので、ペンタトニックが主流の時代。そこにアイディアを盛り込んだのが誰だったのかは不明ですが、誰もやっていませんでしたが、レコードの中にわかりやすく込められたペンタを散りばめてお手本のように弾いて追従を簡単にしたのは紛れもなくコルトレーンであることは事実です。
いまのモーダルがあるのは彼の功績でもあると私はそう思います😄👍
決してモードを広めたのはマイルスでもマイルスバンドメンバーでもない。
まさに今のサウンドの礎はコルトレーンであると言っても良いというか、コルトレーンですw
👍Root Lydianb7 = 5th melodic minor Modal penta+♭9
ペンタの使い方はトライアドペアです。
フレーズはトライアドにしないとただのスケール弾きではサウンドは得られませんので当たり前ですねw
この中からペンタ分けしますが、チェンジしている個所であるLydianとb7は便宜上無くしてもかまわないのですが、極力面白いサウンドになるようにアウトサイドであるテンションの原型は崩さず、ペンタを構成していきます。
●メジャーペンタ
・Ⅰ Penta
・Ⅱ Penta
・bⅢ Penta
・Ⅳ Penta
・Ⅴ Penta
・Ⅵ Penta
・bⅦ Penta
●Triad Pair
トライアドペアを組む時はドレミのような全音3音構成ができるトライアドペア
・
・
・
●3オーギュメントコード
Am、C#m、Fm=A、C#、F=3Augment System
Am=A aug , C aug , E aug
C#m=C# aug , E aug , G# aug
Fm=F aug , G# aug , C aug
安定したリズムがすぐに何も苦労なく出来る才能とは、フィンガーリング能力、リズムタイムフィール感、歌心などなどがあるが、そんな才能がある人は別だが、汎用タイプの凡人が音楽のリズム感を手に入れるには、ある程度ド根性が必要ですw
しかし・・・そのやり方はもう古き良き時代、昭和のド根性方法論であり、今の時代にはそぐわないw
まあ進化させてスマートにやりたいので、とりあえず昔のやり方を書いておきます。
そしてそれらを全て否定しますw
●昭和の苦痛と涙のド根性リズム習得法
・メトロノームとキッチンタイマーを使ってひたすらエニーキー反復練習w
・コード譜をひたすら暗記、和声法・ガイドトーン反復練習、
・耳コピー採譜で完コピー、フレーズコピー。
それらの詳細はほぼこちらのジェリー・コーカー教授本、ハル・クルック教授本の書籍にある内容をド根性で成し遂げるしかありませんw
ハル・クルック教授本にはほぼ網羅系の凄い内容なのですが・・・😅
こんなことをずっとやっていても音楽が全くできず全く楽しくない。
そしてここらに書かれていることは正しい内容や事柄かもしれないが、正しい知識は書かれておらず、回りくどく、実にスマートではないw
そしてあまりに多くの情報は読み物、知識としては良いが、それらが必ずしも役立つものであるとは限らず、また実践的ではない😅。あまりの多くの情報は混乱を導き、どうせ集約して行く羽目になるなら、最終的に目的以外は無視して構わないと思うw
こんなところでしょうw
まずはこれらをすべて否定するところから新しいスマートな方法論を見つけ出しますw
一切の苦痛なく楽しめて、🚀ロケットのように上達する方法論、令和の時代のスマートな練習方法の構築を目指します。
全く新しい令和の時代のスマートな楽しめる練習方法の考察メモw
●令和時代のスマートな練習方法(オールオールドジャズ否定論)
まず私がドツボにハマって長期間に渡ってド下手だった理由に、バップを追い続けた点にありますw
モードは誰でも簡単なのです。私自身、音楽のおの字も知らない時代にモードは適当にスケールを弾くだけで誰でも簡単にかなり弾けたのですが・・・でもあまりに簡単なことだったので、より複雑な方向であるアルペジオ分散和音というドツボに向かう羽目に合い、それが運の尽きw
長き時間を無駄にして、ようやくモードに戻る始末・・・😅
なのでオールドバップ系は全否定してかまわないと思うw
●🚀ロケットスマートな練習方法
・ドリアンブルースモードでエニーキーでリズムキープ、フィンガートレーニング、タイムフィールを実際のドリアンブルースモードで掴む。
・TSDとインターバルの正しい認識と活用。SD&T=4thガイドトーン、Domi=m3ディミニッシュ=6thなど
・???
いろいろとあると思います。
耳コピー力、歌こころ、フィンガートレーニング。
とりあえず全部忘れて、誰でもできることがあります👍
スケールを弾いて、バッキングするだけ😄
あとは慣れるまでひたすら頑張るだけ😄
たったこれだけのことなんですが、なかなか難しい😅
でも少しずつできるようになれば楽しさ倍増していきます👍
下手で良いので、少しずつでもいいので、適当に頑張る😆
スケールを弾きながら左手バッキングパターン。
こちらは何一つ考えてません😄
ただ1メジャースケール弾いているだけw
これで良いので、リズムだけを安定させる練習なので、リズムが出来ないのにいろいろと考えてかっこよく弾くとか無理😓
まずはリズム安定を目的に左手バッキング、右手スケール練習。
とりあえずブログmp4がアップできなくなってしまったので、やはりyoutube使うしかないが動画変換後にアップ作業が糞面倒くさい・・・動画ファイルで保存してそのままアップできるツール探してみるか。
以前の532インターバルの訂正。
あまりにアンチョコw
何も考えず、本をうのみに都合よく考えただけでしたw
まあとりあえず訂正w
🎹ライトハンドコードチェンジインターバル
・5=4、m3
・サイドスリッピング
・オーギュメント
普通に考えれば、トーナル(251)チェンジはこれでしょう😆👍
あとはノート選択をステップアップしていきましょう。
・2Note Shell:13、16、36、17、37、Barry haris 6th=dim、Melomi
・3Note Shell、Root less Shell、Quantal、Cluster、etc
・zun-ta Rhythm Left Hands ,etc rhythm pattern+ Right Hands 2 Note,3 Note
※着地コードはInside only &Lydian、Melomi
理論全部入りなので、劇的に良くなると思います😆👍
あとはまあトーナル(251)チェンジをボチボチのんびりずっとやり続ければそこそこ弾けるようになれる😄👍
前回のリズムが苦手な人が何とかする方法の続きです。
まあ左手ボイシングで、重要なことは間違いなくリズムパターンではなく、如何にかっこいいノート移動することにかかってきますw
でもまあリズムもあればかなり良い感じになるわけで、重要です。
リズムパターンはRoot&Rootlessのズンタ2リズムパターンのRoot&3ノート。
とりあえずRootをボーンと1音弾いて、次のリズムでb334b55b66b778b99ノートを2,3ノート選んで弾く。
ズンタ2リズムパターン。
最初は簡単なところからひたすらなれるまで練習あるのみ。
レフトハンドのノート選択はこちらの動画がかなり良い感じの内容です。
とにかく実はリズムは結構単調でもかっこいいのですが、それはノート移動が超重要ですね👍
リズムが苦手な人が何とかする考察メモ😆👍w
左手リズムができると一気に上手くなったんでは?と勘違いするほどになれるw
本当にちょっとしたリズムトレーニングで一気にそれっぽくなります😆👍
このyoutubeの人のやり方で、かなりばっちり😆👍
ぶんちゃとアルペジオは間違いない😆👍
まあこんな感じでちょっとリズミカルにするだけで、ロケット🚀のように、なんだか一気に上手くなった感じに聞こえると思います😆👍
左手リズムトレーニング方法。
●ベース弾き
・左手クロマティックベース弾き
・右手は8分アドリブ、コード弾き練習。
●左手オクターブベース奏法
・左手ベースをボーンと弾いてオクターブ上の4thコードループ。
・右手は8分アドリブ、ポリコード弾き練習。
●左手アルペジオタイプ奏法
・左手ベースとセカンド、トップを2音分け、オールアルペジオ、
・右手は8分アドリブ、ポリコード弾き練習。
私の好きな演奏のお手本の先生の動画
まあ誰でもいいので、youtubeで好きな人の演奏を見よう見真似で、左手リズムの真似して弾けば、なんだか勘違いしてしまうほど、ドキッとするような、あっという間にそれっぽく弾けることでしょう😆w
前衛的コードチェンジアプローチについての考察メモ。
たぶんこれも間違いないと思うw
まあ弾けない、できていないのでなんとも言えないが、ほぼ8割これかなとw
あと偶然にもナンバーがなんと251でなんとも良スレ👍w
基本的にコードというものはルートレス。
ルートレスコードにテンションを加えていくのですが、コードチェンジ方法のインターバルルールがあります。
🎹前衛コードチェンジインターバル:5=4、3、m3=WholeTone、2=WholeTone
🎹コード型はDropシェル、
毎日のコードプログレッションと書いておきながら色々と回り回ってすっかり忘れてしまっていましたw
やっぱりこれが極みですねw
なんとも前衛的な響きが得られると思います👍w
まあテンションと言ってしまえば何でもありのクロマティックな世界ですからねw
とりあえずがんばろ😆👍w
当たり前のことですが、外してはいけない音があります。
そこを外すと破局する。
まあ当たり前のことですがw
メジャーはメジャー3度、マイナーはm3を外してはいけません。
7コードはb7度を外してはいけません。
トーナルm7と7は2つは同じ音ですが、それが超重要なコードカラートーンですね。
そんな基本なことですが、それが音楽の軸であり、モードチェンジでも同じ。
なので、そこを通ればあとはなんでもありw
マイナー7が7モードにチェンジできるのもそこですね👍
これを守らないとただのフリージャズになるだけw
あとやはりコード譜を見ながら弾くなら基礎コードでのモードチェンジすればいいだけ。
超基本ですが、絶体に守るべきことであり、あと気が付かないと一生弾けない人になり、めちゃくちゃになるだけw
と言っても気をつけるべき超重要トーンは1音だけだけどw
まあ気持ちが良いトーンはたくさんあるのですが、そこも意識して攻めるのは良いとして、外してはいけない1トーン追いで弾けば曲も簡単に綺麗に弾けるようになる👍w
今再び音楽への情熱を追及してみたいw とりあえず💻パソコンをやっているこの情熱というか時間を忘れて飯も食わず没頭するほどの状態を音楽でやってみたいw
まず💻パソコンを触っているときの、状態、感覚、行動をそっくりそのまま音楽で行えばいいだけですw
仕事から帰ってきて、眠くてしんどいはずなのですが、パソコンを触っているときだけはそのことすら忘れて没頭する。
ずっとやっています。
これについてなぜ可能なのか?
💻パソコンで問題が発生する。
無事動作するように、対策と問題解決に向けて、疲れていても、なぜか休まず、食わず、寝ずに取り組めるほど没頭する。
解決した時の喜びがあり。
この問題と対策の取り組みと解決。
問題発生→取り組み→解決。
この単純、単調なことを行っていけばいいだけになる。
音楽で例えるなら何を行えばいいのだろうか?
まあとりあえず解決が来たので、簡単なところで音楽の構成から
テンション→解決
問題を見つけるところから始めるべきか。
和声法的な問題点を見つければいいのだろうか?
なんか違う気がしなくもないが・・・
まあ解決と不安であることは間違いないのでそれだけで音楽は成り立ちますw
あとはこの両手弾きのリズムを用いたループ練習が最高にいいと思う。
この左手リズムと右手フリーでリディアンModeやればそのうち、誰でも弾けるようになると思う👍
このリズム練習方法がかなり素晴らしくグレートな王道練習方法だと思う👍w
この人の演奏は才能があり、本当に素晴らしいので、この練習方法は、万人向けでかなり素晴らしい内容だと思う👍
なんだか今日のブログ内容は、どれも素晴らしくいい内容ばかりだと思うw
単純作業だからずっとやっていられるのだろう。
パソコン作業は何も考えずなんだかひたすら触って居ても何故か疲れ知らずで、15時間とか平気でいじっています。
あのキングダム ツークラウンのゲームも同じ感じで、単純で見ているだけなので、ずっと遊んで居られる。
久しぶりの更新なので真相心理、神髄、コア理論のみw
モーダルスケール弾きは4th Chords + DL思考がデフォルト弾き。
そこからチェンジもあるけど欲張らないw
DLとはドリアン、リディアンです。
4thコードトーンのドリアン、リディアン思考。
もちろんトーナルから見てになります。
Cトーナルのドリアン、リディアン。
4thコードトーンをRootとしてオールDLで思考。
例:KeyCでD4th&E4thのDL弾きです。
これがモードスケール弾きのデフォルト弾きのアンチョコです👍w
モードを考えるとややこしいので割愛w
まあ少し考えればなるほどね~となりますがw
コードはもちろん4度積みコード👍
コードもドリアン、リディアン構成は保持されています。
4thコードのルートは23、3#4、56、67
とりあえず簡単理屈キープでいうならテンション246USトライアドキープです。
これがデフォルト標準セット👍w
あとはダラダラ弾けばいいだけw
持てるテクニック、運指、リズムを用いて、ずっとやっていれば誰でもそれなりにうまく聞こえますw
まあ暇なときにどうぞ👍w
知らない間にモードマターしていることでしょう👍w
前回の続きです。
一言書きました。
伴奏と旋律の関係性に気を付けること。
伴奏弾きはやはり別に特別に理屈、理論を勉強する必要性を感じます。
では具体的にどういう理屈のことか?
耳コピー、ニュアンスコピーは良いのですが、完コピーは避けるべき。
私は完コピーを極力避けるようにしています。
楽譜、鍵盤落ちゲー シンセシアを使って完コピーでコードを覚えてしまえばすぐ簡単に良いサウンドは手に入りますが・・・できるだけ、お決まりのパターン、暗記したものは一切弾かないようにしています。
なぜならそれだけしか弾けなくなる、そればかり弾いてしまい、それはボキャブラリーにはならない、それだけ弾いていれば安心感が凄くて、それだけになるw
それではやはり何も進歩しないことを意味しているからだと思うw
弾けないと感じている人は様々ですが、いつまでも下手な理由はそこにあると言ってもいいのですが、それでもいいのですw
昔は、それしか弾けない人になっていたので、それだけは避けたいw
しかし、まあ手っ取り早く凄いだろー俺みたいなアピールが必要な場合は完コピー以外にはありえませんw
天才ではないので、天才が奏でたものをコピーしたものであれば間違いないサウンドですからねw
でも天才でなくても理屈を理解して、勉強することで良いサウンドを手に入れることも可能です。
自分で理解して、サウンドを作り出してく必要があるから、みんな理屈、理論なるものを勉強するのですが、やはりコピペだけではそれしかできないのはわかりきったことなので、理屈だけではないのですが、理屈も重要なものだと思っていますw
ずっと弾いていて弱いなーといつも感じるポイントがあります。
おそらく分数コード、ポリコードを勉強した方がいい気がします。
ということで分数コード、ポリコードで、右手トライアドで、右手とのパターンを考えながら勉強していきたい思います。
とりあえず簡単なところでユニゾン弾きなら簡単ですが、ポリコードではありませんw
しかし、失敗はしませんがw
ポリコードは、ユニゾンからズラすだけとも言えるw
それだけでいい気がしますw
なので勉強する必要性はあるのか?
謎ですがw
なんでポリコードというか、両手ポジションは
・ユニゾン
・非ユニゾン
・???
あと1つは?
非ユニゾン導入は簡単ですw
ユニゾンの隣を弾けば良いだけw
あら簡単でいい音👍w
あとは別にトライアドにこだわる必要なし。
2音でも良し、欲張らなければなお簡単w
2音コードはもちろん3度メジャー、マイナーのコードカラーが良い。
コードインターバルは基本、2345しかないので、それで
あと左手は67インターバル必須とすればいいだけ。
バリーハリスメソッドは、結局のところこの左手67インターバルが重要な要と、まあDrop2とディミニッシュですね。
でもまあ、ポリコードは簡単といえば簡単ですが、とはいえ立派な理論書があるのであれば目を通した方が良いでしょうw
ちゃんとやって置いても良いのですが、まあ不要といえば不要かもw
あと1つは?
・ユニゾン
・非ユニゾン
・???
しかし・・・ここで問題が一つ。
自分の演奏が飽きる問題w
これは手癖だけで弾いているので、ほぼ覚えたものを弾いているに近しい。
なんとかならんだろうかw
違う刺激を得るにはやはり耳コピーが良いだろう。
まあ完コピーも否定はしたが、全否定はしませんw
頭は柔らかく、柔軟に全部を使って、自分の可能性を広げていきます😆
でもまあリズム変えるだけでいい気もするが・・・w
あと一つを考えておくかw
超大事なことを書きます。
人生を変えてしまうほどの名言を☝️言。
伴奏はトップノートである旋律と伴奏の関係性を決定付けるサウンドカラーを考え、方向性を決めなさい。
偉そうですみませんw
いろいろと考えても、意味なく無駄な理屈を書くだけで終わってしまうのは勿体無いので、多くは書きませんw
ただ上記はとっても基礎的なことを言っているのですが、忘れがちになりますので、そしてサウンドカラーをはっきりくっきり明暗を分けるさせるのは3度であることも忘れずにw
これこそが音楽というものであり、音楽をするための答えだ!と確信してから一気に良くなりましたので、音楽を聴くときもそんな感じで聴いて真似しましょう。
とっても基礎的なことで当たり前なことですが、色々とやっていると盲目になりますw
ただこれだけのことなんですが、とっても複雑なことを難なくクリアーしても、なぜか基本的なことを忘れて、バカな結果に終わってしまう・・・😅w
そんなことだらけですw
耳で弾く。
スティービーワンダーは見てませんw
たぶんテンションの位置とかも見えてない、完全把握したり、理解しているわけでも無い。
ほぼ感性と耳で弾いて居ると思います。
本日、街中でブルースが流れていました。
そこに旋律と言うものは無く、ブルーススケールの中で自由演奏をするだけ。
それだけでいいと思いました👍w
旋律、テーマ、メロディーとは、さほど重要なものでも無く、そこは拘り過ぎず。
旋律、テーマに捉われず、スケール、キーで自由に弾くことが重要であることの大切さ。
そのため、原点に戻って弾くこと、それはスケール内の音を耳で弾くこと。
ブルースを弾く時は、旋律やテーマなんか考えず、ブルーススケール上で、お馴染みの聴き覚えのあるフレーズを好きに弾くこと、みんなそうしているはずw
それで良いのだと流れているブルースを聴きながら、そう考え感じました。
旋律、テーマよりもまずはトーナルキー、転調キー、近親調だけを把握して、自由に演奏していればいいと思う。
ずっとそれだけやっていればどんどん蓄積されていくものだと思います。
続けて神情報w
無言のメッセージありがとうございます👍
Qurtal Chordsに暗記は不要ですねw
ディミニッシュで追えば良いだけw
そしてもちろんコードトーンもディミニッシュノートにチェンジできるが、でも基本Qurtal ChordsはUST構成をキープ、且つ4度構成もキープなので、たぶんクラスターでディミニッシュノートを使った方が良いのかもだが、固定観念は良く無いので、全部使えるものは使うが・・・
しかしまあ、またディミニッシュチェンジ多用するとサウンドニュアンスが結局m3インターバルサウンドになるだけなので折角の4度インターバルサウンドは重要かとw
まあ暗記不要でディミニッシュ追いを使えば良いかとw
クラスターならバッチリなんでもOKかとw
おまけにプログレッションも432概念でディミニッシュ、オルタードコード単位でのチェンジ可能。
無言のメッセージありがとうございます👍
第三の調の存在を忘れていましたw
Qurtal Chordsは234でしたねw
23は45になり、近親調になりますので、第三調の6がありました。
6がまた奥深いw
Ⅳ Qurtal Chordsなのでインターバルは#4とM3があり、2つのものとは全く異なる点です。もちろんⅣコードは純4度積みやスケールを#4Lydian採用すると使いやすくて、いいのですが、やはりここは敢えてダイアトニックの響きでⅣコードでインターバル#4をキープ採用するべきかとw
概念、理屈、仕組みは同じですから、6のUSTになります。
#4ですから本来ならばドミナントの響きですが、モーダル的にはサブドミ位置づけになることが、これまでの既存のドミナントモーションサウンドではない、モーダルサウンドの面白みが発生する決め手になるものです。
ここで使われるモードを考えて置きます。
Ⅱ=近親調4度=Mixolydian Mode
Ⅲ=近親調5度=Lydian Mode
Ⅳ=トーナル=Ionian Mode
これらの関係ですが、しかしコードプログレッション的には251ですw
ここが全部ズレるという面白いサウンドを作っている味噌になりますw
モーダルサウンドの特徴と面白いサウンドになるポイント
Ⅳ=Ⅱ:#4でDIM構成でありながらイオニアンなので限りなくトニックサウンドだが、#4DIMサウンドがあり、更にⅡサブドミコードのルートレスサウンドが成立。
Ⅲ=Ⅴ:サブドミからの解決ドミナントでLydianサウンドが特徴的なトニック的な位置づけのドミナントでありながらトニックサウンドw
Ⅱ=Ⅰ:スーパートニックと言われますが、敢えて安定的なサウンドとせずミクソを使っている当たりにいたずら心と既存トニックサウンドを払拭させる効果がありw
になります。
ここがモーダルのトーナルセンターの基軸になりますので面白いズレ方をします。
これは何時の日か、ジャイアントステップ研究でも感じたことですねw
意図的にプログレッションをズラすことで、これまでの既存のドミナントモーションを感じさせないサウンドが生まれる。
これがモーダルサウンドですねw
すべての問題を差し置いてしまい、悪化の一途を辿ってしまう。 これはいい教訓でした。 いつも行っている腰の負荷を考慮したベッドストレッチをずっとやっていませんでしたが、それを復活させてみたところ、体のゆがみがかなり改善して、かなり調子が良くなってきたw やはり江戸時代の医師に治せ...