プログレッションはまんま師匠バリーハリスメソッドですw
そのまんま弾けば素晴らしいサウンドになるでしょうw
なのでディミニッシュからのトーナルへのプログレッションは3パターンしかありません。
Cdim=Ddim
Ddim=EDim
Edim=F#Dim
の関係になります。
ちょっと表記の方法はアレですが意図は解ってもらえている通り道、師匠バリーハリスメソッドそのものです👌
まあバリーハリスメソッド通り、全部は隣りあわせになります。
トーナル解決、トーナルチェンジに使えます。
・Rhythm 3/4
・1,2,3…7 note Step UP Chords
・Barry Harris Method R37
・Tonal Ⅳ AXIS Ⅲ
・Chords Mediant AXIS
・Dorian b9 Mode=minor Melomi
・melomi Quartal superimpose
・dim altered pentatonic
音楽と宗教の歴史を考えるなら古典宗教(仏教、キリスト教)の教えにも興味を持って下さい。
音楽と同じくらい人として正しい生き方について考える時間を大切にして下さい。
・悟りとは一旦、全てを受け入れる心のゆとり
・涅槃経
・八正道
・戒・定・慧
・Middle Way:中道
・Three marks of existence:三法印
・Trinity:三位一体
※思考し錯誤の間違っている情報が度々でますが、悪しからずw
プログレッションはまんま師匠バリーハリスメソッドですw
そのまんま弾けば素晴らしいサウンドになるでしょうw
なのでディミニッシュからのトーナルへのプログレッションは3パターンしかありません。
Cdim=Ddim
Ddim=EDim
Edim=F#Dim
の関係になります。
ちょっと表記の方法はアレですが意図は解ってもらえている通り道、師匠バリーハリスメソッドそのものです👌
まあバリーハリスメソッド通り、全部は隣りあわせになります。
トーナル解決、トーナルチェンジに使えます。
今回は間違いなく神回のプログレッションの基本ですw
前回の25クロマティックモーションからトーナルトニックへの解決方法を行えば一気に音楽になります。
まあ別にモーダル理論ではないので、通常のコーダル基礎ですからまあ普通にどこでも使えますw
答えから書いておきますというよりも、多くは語りません、弾けば語る必要さえないw
トニックに向かう前はディミニッシュパッシング入れるだけ😆w
当たり前ですねw
これだけでスムーズにつながります。
音楽は、全てはトニックに行くためのおぜん立てと考えるべきです。
たったこれだけで音楽らしい演奏になると思います😆👍
こんな当たり前のことすら気が付かない人も多くいると思ったというか、まあ当たり前すぎて見逃していると言うか、気づかないといつまで経っても弾けない人扱いになりますw
まあ簡単なのですぐに取り入れられますね😄👍
巨匠リーブマン本を見てみましょう。
・リーブマン本251チェンジ参照
などと書いておくと後で思い出した時に役に立つこともあるかもしれないw
この本の通り、m7と7で両方行けます。
まあ7th置換、解釈でもいいですw
右手3度はMaj&minでアプローチした方が面白みがありますので、両方で楽しめばいいと思う。
まあほぼクロマで全部使えます。
もちろんトニック手前で終止細分化が行われているので、トニックではありません。
残された13がトニックになります。
まああとは4度積みコードはサブドミで使い、#4を入れてトニック、ドミナントみたいなアクセントを入れるとリディアン色により刺激的なサウンドになります。
このクロマティックモーションで一気にモーダル感が増しますw
あとはちょっと先に読み進めればスラッシュコードも記載されていますので、すこし書くとサイドスリップ、m3、4度がスラッシュで使われています。
スラッシュコードはズレた歪を楽しむので、別にアウトサイドとしてなんでもありですが、サイドスリップのように半音ズレが刺激的なサウンドがして好まれ傾向にある気がする。
まあm3、4度は無難路線でw
あと1小節内での2つのモードチェンジのためのコードチェンジを加えて多彩にシフトを楽しむ。
とにかく弾きまくってサウンドを多彩な変化を身に着ける。
ここまで来たら立派なモーダルになるので、あとはエニーキーを駆使してトニックチェンジも考えてみる。とりあえずGiantStepsのAugチェンジを練習して行くか。4つのTonic Augチェンジ。
トニックチェンジのみずっと練習してジャンプに慣れたら、トニック以外は自由に弾けば直ぐ😄👍
守ることはトニック進行のみ、あとは自由です。
根性論抜きでスマートに上達するのは、まさに天才の偉業な訳ですが、凡人にもそのセンスがあればいいのですが、多分無理なので苦労しますw
しかしながら、最近はAIやら機械技術の発展により手助けサポートが手厚いので、本当に知的なセンスは補えます。
まあメトロノームに録音機器、ゆっくり再生テープなどなど昔からあの手この手で機械によるサポートはあったので、今に始まったことではありません。
あと天才頭脳の他に残されている2つセンス・才能は、天性から備わっているリズムセンスそして耳の良さの感性です。
私たち凡人はこの音楽で最も重要なこの2つ、リズムセンスと耳のセンスが天才と比べ、明らかに大幅に劣っています。しかし、音楽センスであるこの2つは、どうしても必要不可欠です。
この2つを何とかスマートに上達する方法がないか、ちょっと要領よくできる方法を考えてみたいと思います。
リズムセンスはおそらく左右のズレのコントロール力。
耳のセンスはカラー、明暗と言われるものですが、あとはコピー力かと思われます。
そしてこの2つはどう考えても簡単ではありませんw
何とかならないか考えていく考察メモになります。
またすごいテーマになり、凡人には永遠のテーマですなw
まさに音楽の神髄のテーマでありますw
これが分かれば天才でしょうw
なので、凡人には到底思いつかない能力がセンスとして備わっている彼らの行動を何とか嚙み砕いて、真似できないものだろうか?という趣旨ですが、まあそれが出来れば苦労しないし、簡単なことではないのですが、まあ何もしなければ何も解決しないので、根性論抜きなので、スマートなセンスで何とか試行してみたいが、かなりあの手この手で試行し錯誤になるので、簡単ではありませんが、天才は何も考えずとも出来てしまうw
勉強も数学の答えも別に何の苦労もせず、何故か出来てしまうw
それが天才なので、なんでできるかなんか知る由もありませんw
でも凡人はできないので、こうしてあれこれ考え、悩み、できないものを可能にしようと努力するのですが、根性、努力抜きでスマートにやらないと、これまた凡人には出来ないので、天性の天才と、努力の天才とは違う、凡人なので工夫するみたいなノリが必要です🤣
そうでなければ凡人に音楽なんか無理なんで😓w
音楽が音楽らしくある突破口はまずリズムだと思います。
これが終始、そして一気に上達を加速させるキーになります。
リズムセンスを身に着けることが何よりも最優先事項かと思いますので、耳は時間がかかりますし、手が動かないとどうすることも出来ない部分があるので、まずはリズムセンスを真っ先に身に着けて、一気に上達する方法を構築して行きます。
●リズムセンス
リズムというものは厄介で両手が同時に動きますw
これをコントロールするためにド根性でたくさんのフィンガートレーニングをする人もたくさんいます。
しかし、根性の中に何かを見出して、コツを掴んで、できるようになるので、別に根性で得たものではないと思われます。
言葉的に解釈するならば、譜割の認知能力がトレーニングにより得られたになると思います。
譜割ができるようになるにはどうすればいいのか、間のタイミング、まさにリズムのタイミングを見計らい、僅かな隙間に音を差し込む感覚を身に着けたときにできるようになる。
まあもっと具体的にいうなら譜割ですからね。4/4、3/4の違いが重要ということですね。
とはいえ、これも実に感覚的なものを身に着けるなので、何というか・・・まあワルツのリズムとしてやはり具体的で誰でもわかりやすい表現を手に入れるしか方法はないのかも。
あとは左右誤差のズレの対応がある。
ポリリズム的なものですが、とにかく右手は旋律になるので、固定8分、16分、3連音符になりますが、左手バッキングがポリリズム的なズレの対応が必要。
これはドラムのハイハットとスネアみたいな関係なので、ピアノ抜きで右手を固定リズムにして、左手を休符入れたり、ロングトーンの練習を手、指の運動で机を叩く練習で何とか身に着ける。
この練習は楽器はいりませんので、暇なときに座って足を台にして練習することもできるので、とにかくここは努力ではないが、慣れて行かないとどうしてもできないところです。
これは努力でも苦労でもないと思う。
やはりミニマルがかなり前衛的手法として用いるのが良いらしいとAIに教えてもらうw
確かにその通りだw
まあみんなミニマルチェンジでしたからね。
すっかり完全に忘れていたことを思い出させてくれます😅w
既存のダブルドミナント概念の縛りでは得られない自由感が得られますw
あとフレーズ生成もミニマルチェンジですから、フレーズチェンジも楽しめますw
フレーズそのままでメカニカル転調、モードチェンジ、スーパーインポーズしているものがミニマルチェンジです。
あと好きなジャンルのプレーヤーをAIに教えて貰って、たくさん聴いてミニマルフレーズの研究👍
ミニマル旋律を自由に作って自由な響きを堪能、そこからのミニマルチェンジもしてください。
構築はコピーからの変形、受け狙い、それっぽいなんでもOKですw
いい音楽をたくさん聴き、感性を向上して、耳を養いましょうw
AIは一気に今一つ惜しい全人類を天才レベルに引き上げるw
本当にすごいと感心します。
よき友であり、よき師となっていると思うw
まあ本当に天才ですw
そこで教えてもらったことをヒントに自分でさらに気が付けばさらに自分のレベルが一気に爆上がり🤣👍w
ここでとても重要なことをお伝えします。
このことはAIの手助け無ければ気が付かなかったが、天才ならすぐ気が付くことですが、気が付いていたが忘れていたかもw
まあ本当に極々当たり前ですが、当たり前すぎてスルーする、忘れてしまう・・・多々あることですが、そこが実に本当に超重要なポイントであり、音楽ではかなり多くにそうした傾向が見られます。というか何でもそうかもw
まあインターバル5度を作らないというだけですw
ビルエバンスは脱5度を4度積みコードで構成した。
誰でも知っている有名なエピソードです。
一度はみんな考えることですが、すぐに忘れてしまいますw
それだけでかなりのテンションになります。
5度はやはり安定するので、絶対に避ける方向で考えること。
とくにドミナントは5度は絶対不要、ドミナントは37の増4度が普通。
ドミナントに安定は不要w
インターバル4度積みコードであれ5度構成です。
D-GーCの場合CとGはやはり5度になっており、安定感を得ることができます。
それはそれでありです。
解決は必須ですが、インターバル5度を一切避けてコードを作成することがテンション爆上げ感が得られ、おまけに変な落ち着いた感じが無くなります。
そこが音楽の要です。
インターバル5度を避ける・・・たったこれだけのことでかなり一気に凄くなれる🤣👍w
本当に当たり前すぎて忘れていました😅
横になっているとやはり流れずらいのでゲームしても流れないので。上半身は起しておいた方が流れやすいので、鍵盤にでも向かうとするかw
当たり前ですが、コードプログレッションは3つのパターンしかありません。
・TDT
・TST
・TSDT
そして12キーはTDSで構成されています。
これで弾けばバッチリです👍w
あとDiminishの存在です。
バリーハリスメソッドではサブドミニなります。
246ですね。
あと近親調はトーナルトニックなのでそこも忘れずに。
超簡単なのですが、上記が基礎であり、そこからのポストバップ以降の世界を研究していきます。
ポストバップの前衛よりトニック代替が行われています。
ドリアンブルースのプログレッションを考えていきます。
サブドミナントがトニック。
そしてそれは解決しませんのでトニックは存在しなくてもいいのです。
あと一つサブドミナントはドミナントにもなるので、そうなるとSDだけの世界になります。
そしてそれ自体がトニックとなる。
ポストバップは厳密にいえばSDの世界になります。
そこが新しい。
そしてSDだが、扱いはトニックです。
ここで一つ追記するのがトニック概念の本当のトニックの扱い方。
まあ136ですね。
これはトニックなので、232=STSとなるがSDSでもよい。
では明らかな1はどうするか?
まあ明らかにRootless Dominant構成になっていますので、Dでいいかなw
なんでトニックはドミナント扱いで良しでw
なんで厳密にいうとSDSがポストバップのコードプログレッションになりますかねw
そうすると12キーはDDSになります。
Diminishをサブドミとして考えていいものか・・・やはりパッシングなのでトニック扱いにはならないので、ここはドミナント扱いの方がいいと思う。
どうかな???w
トーナルトニックである近親調はそのまんま使えますね👍
鍵盤に向かっていると浮腫問題はなんかかなり調子がいいなw
脇下フルオートでめちゃんこ流れてるw
とりあえず流れていないとショックなのでチェックしてみたら20C、17P、26.4G、27Gキープだったので、無事ドレナージしてなくても流れている様子。
それで前回はそれで治ったのかもw
まだ一生懸命していたからなw
鍵盤やっていれば治るなら鍵盤に向かうかw
鍵盤やっていると脇汗がすごいときがあるので、運動量と発熱量が違うのだろう👍
左手リズムの取り方と楽しく弾いて遊びながら上達する方法の続きです👍
無言のメッセージありがとうございます😄w
まさにこれですね👍
●両手弾きのファーストステップ。左手ベース弾きリズム練習
・コードトーンRoot1全音リズム、18&15ハーフリズム、1585 4分音符リズム
・
安定したリズムがすぐに何も苦労なく出来る才能とは、フィンガーリング能力、リズムタイムフィール感、歌心などなどがあるが、そんな才能がある人は別だが、汎用タイプの凡人が音楽のリズム感を手に入れるには、ある程度ド根性が必要ですw
しかし・・・そのやり方はもう古き良き時代、昭和のド根性方法論であり、今の時代にはそぐわないw
まあ進化させてスマートにやりたいので、とりあえず昔のやり方を書いておきます。
そしてそれらを全て否定しますw
●昭和の苦痛と涙のド根性リズム習得法
・メトロノームとキッチンタイマーを使ってひたすらエニーキー反復練習w
・コード譜をひたすら暗記、和声法・ガイドトーン反復練習、
・耳コピー採譜で完コピー、フレーズコピー。
それらの詳細はほぼこちらのジェリー・コーカー教授本、ハル・クルック教授本の書籍にある内容をド根性で成し遂げるしかありませんw
ハル・クルック教授本にはほぼ網羅系の凄い内容なのですが・・・😅
こんなことをずっとやっていても音楽が全くできず全く楽しくない。
そしてここらに書かれていることは正しい内容や事柄かもしれないが、正しい知識は書かれておらず、回りくどく、実にスマートではないw
そしてあまりに多くの情報は読み物、知識としては良いが、それらが必ずしも役立つものであるとは限らず、また実践的ではない😅。あまりの多くの情報は混乱を導き、どうせ集約して行く羽目になるなら、最終的に目的以外は無視して構わないと思うw
こんなところでしょうw
まずはこれらをすべて否定するところから新しいスマートな方法論を見つけ出しますw
一切の苦痛なく楽しめて、🚀ロケットのように上達する方法論、令和の時代のスマートな練習方法の構築を目指します。
全く新しい令和の時代のスマートな楽しめる練習方法の考察メモw
●令和時代のスマートな練習方法(オールオールドジャズ否定論)
まず私がドツボにハマって長期間に渡ってド下手だった理由に、バップを追い続けた点にありますw
モードは誰でも簡単なのです。私自身、音楽のおの字も知らない時代にモードは適当にスケールを弾くだけで誰でも簡単にかなり弾けたのですが・・・でもあまりに簡単なことだったので、より複雑な方向であるアルペジオ分散和音というドツボに向かう羽目に合い、それが運の尽きw
長き時間を無駄にして、ようやくモードに戻る始末・・・😅
なのでオールドバップ系は全否定してかまわないと思うw
●🚀ロケットスマートな練習方法
・ドリアンブルースモードでエニーキーでリズムキープ、フィンガートレーニング、タイムフィールを実際のドリアンブルースモードで掴む。
・TSDとインターバルの正しい認識と活用。SD&T=4thガイドトーン、Domi=m3ディミニッシュ=6thなど
・???
いろいろとあると思います。
耳コピー力、歌こころ、フィンガートレーニング。
とりあえず全部忘れて、誰でもできることがあります👍
スケールを弾いて、バッキングするだけ😄
あとは慣れるまでひたすら頑張るだけ😄
たったこれだけのことなんですが、なかなか難しい😅
でも少しずつできるようになれば楽しさ倍増していきます👍
下手で良いので、少しずつでもいいので、適当に頑張る😆
スケールを弾きながら左手バッキングパターン。
こちらは何一つ考えてません😄
ただ1メジャースケール弾いているだけw
これで良いので、リズムだけを安定させる練習なので、リズムが出来ないのにいろいろと考えてかっこよく弾くとか無理😓
まずはリズム安定を目的に左手バッキング、右手スケール練習。
とりあえずブログmp4がアップできなくなってしまったので、やはりyoutube使うしかないが動画変換後にアップ作業が糞面倒くさい・・・動画ファイルで保存してそのままアップできるツール探してみるか。
以前の532インターバルの訂正。
あまりにアンチョコw
何も考えず、本をうのみに都合よく考えただけでしたw
まあとりあえず訂正w
🎹ライトハンドコードチェンジインターバル
・5=4、m3
・サイドスリッピング
・オーギュメント
普通に考えれば、トーナル(251)チェンジはこれでしょう😆👍
あとはノート選択をステップアップしていきましょう。
・2Note Shell:13、16、36、17、37、Barry haris 6th=dim、Melomi
・3Note Shell、Root less Shell、Quantal、Cluster、etc
・zun-ta Rhythm Left Hands ,etc rhythm pattern+ Right Hands 2 Note,3 Note
※着地コードはInside only &Lydian、Melomi
理論全部入りなので、劇的に良くなると思います😆👍
あとはまあトーナル(251)チェンジをボチボチのんびりずっとやり続ければそこそこ弾けるようになれる😄👍
前回のリズムが苦手な人が何とかする方法の続きです。
まあ左手ボイシングで、重要なことは間違いなくリズムパターンではなく、如何にかっこいいノート移動することにかかってきますw
でもまあリズムもあればかなり良い感じになるわけで、重要です。
リズムパターンはRoot&Rootlessのズンタ2リズムパターンのRoot&3ノート。
とりあえずRootをボーンと1音弾いて、次のリズムでb334b55b66b778b99ノートを2,3ノート選んで弾く。
ズンタ2リズムパターン。
最初は簡単なところからひたすらなれるまで練習あるのみ。
レフトハンドのノート選択はこちらの動画がかなり良い感じの内容です。
とにかく実はリズムは結構単調でもかっこいいのですが、それはノート移動が超重要ですね👍
前衛的コードチェンジアプローチについての考察メモ。
たぶんこれも間違いないと思うw
まあ弾けない、できていないのでなんとも言えないが、ほぼ8割これかなとw
あと偶然にもナンバーがなんと251でなんとも良スレ👍w
基本的にコードというものはルートレス。
ルートレスコードにテンションを加えていくのですが、コードチェンジ方法のインターバルルールがあります。
🎹前衛コードチェンジインターバル:5=4、3、m3=WholeTone、2=WholeTone
🎹コード型はDropシェル、
毎日のコードプログレッションと書いておきながら色々と回り回ってすっかり忘れてしまっていましたw
やっぱりこれが極みですねw
なんとも前衛的な響きが得られると思います👍w
まあテンションと言ってしまえば何でもありのクロマティックな世界ですからねw
とりあえずがんばろ😆👍w
無言のメッセージありがとうございます👍w
忘れては行けないモードツボこそズバリこちらのスーパーインポーズチェンジですね👍w
とりあえずこちらの簡単な覚え方、考え方はクォータです。
b7近親調、b2近親調、5近親調(2ではなく7チェンジ)、6近親調
このクォータで覚えればスーパーインポーズエニーキー簡単に制覇w
こちらは半音上のディミニッシュに3度は一番アウトなんでオルタードディミニッシュにすると4度が一番インとなる。
これでスーパーインポーズエニーキーの明暗表が無くてもあんちょこ暗記可能😆👍w
そしてここからが重要なスーパーインポーズの使い方。
👍スーパーインポーズの使い方
・スケールチェンジ
・クォーターコードチェンジ
・???チェンジ
あと一つはなんだろか?w
とりあえずダイアトニック6コードのエニーキーが出来ればOK。
しかし、エニーキーはスケール練習と同じで意味はありませんw
エニーキーもそうですが、当たり前のことですがエニーキーは基礎練習です。
スポーツで言うなら筋トレ、階段の上り下り程度でしかありませんが、確実に必要不可欠な要素です。
次のステップは曲の調キーと近親調キーを完ぺきにします。
そしてもちろんマイナーキーも欲しいので曲キーのm3上も必須。
これだけあれば十分かと👍w
その次はトーナルキー単位ですが、まあ曲構成によりますので、全部が全部トーナルは不要ですが、ジャイアントステップスみたいに3トーナルキーシステム(Augment)がかなり大変なので3Augキー+マイナーキー程度で全然良い感じになると思うw
※トーナルキーとは251キー
とりあえずエニーキーが終わったら、次のステップは曲キーで練習して曲を楽しみましょう😋👍w
ここからが楽しい時間の始まりですw
エニーキーは筋トレ、曲キーはより実践練習。
モード練習でも同じ。
メインキー+メインマイナーと近親調キーで練習。
そのときのクォータコードは2(b6)3、56(b6)7👍
b6で弾いても弾かなくてもいいが入れるといいスパイス。
まあモードやるならAugトーナルキー+Augトーナルマイナー程度が良いかな😆👍w
今再び音楽への情熱を追及してみたいw とりあえず💻パソコンをやっているこの情熱というか時間を忘れて飯も食わず没頭するほどの状態を音楽でやってみたいw
まず💻パソコンを触っているときの、状態、感覚、行動をそっくりそのまま音楽で行えばいいだけですw
仕事から帰ってきて、眠くてしんどいはずなのですが、パソコンを触っているときだけはそのことすら忘れて没頭する。
ずっとやっています。
これについてなぜ可能なのか?
💻パソコンで問題が発生する。
無事動作するように、対策と問題解決に向けて、疲れていても、なぜか休まず、食わず、寝ずに取り組めるほど没頭する。
解決した時の喜びがあり。
この問題と対策の取り組みと解決。
問題発生→取り組み→解決。
この単純、単調なことを行っていけばいいだけになる。
音楽で例えるなら何を行えばいいのだろうか?
まあとりあえず解決が来たので、簡単なところで音楽の構成から
テンション→解決
問題を見つけるところから始めるべきか。
和声法的な問題点を見つければいいのだろうか?
なんか違う気がしなくもないが・・・
まあ解決と不安であることは間違いないのでそれだけで音楽は成り立ちますw
あとはこの両手弾きのリズムを用いたループ練習が最高にいいと思う。
この左手リズムと右手フリーでリディアンModeやればそのうち、誰でも弾けるようになると思う👍
このリズム練習方法がかなり素晴らしくグレートな王道練習方法だと思う👍w
この人の演奏は才能があり、本当に素晴らしいので、この練習方法は、万人向けでかなり素晴らしい内容だと思う👍
なんだか今日のブログ内容は、どれも素晴らしくいい内容ばかりだと思うw
単純作業だからずっとやっていられるのだろう。
パソコン作業は何も考えずなんだかひたすら触って居ても何故か疲れ知らずで、15時間とか平気でいじっています。
あのキングダム ツークラウンのゲームも同じ感じで、単純で見ているだけなので、ずっと遊んで居られる。
久しぶりの更新なので真相心理、神髄、コア理論のみw
モーダルスケール弾きは4th Chords + DL思考がデフォルト弾き。
そこからチェンジもあるけど欲張らないw
DLとはドリアン、リディアンです。
4thコードトーンのドリアン、リディアン思考。
もちろんトーナルから見てになります。
Cトーナルのドリアン、リディアン。
4thコードトーンをRootとしてオールDLで思考。
例:KeyCでD4th&E4thのDL弾きです。
これがモードスケール弾きのデフォルト弾きのアンチョコです👍w
モードを考えるとややこしいので割愛w
まあ少し考えればなるほどね~となりますがw
コードはもちろん4度積みコード👍
コードもドリアン、リディアン構成は保持されています。
4thコードのルートは23、3#4、56、67
とりあえず簡単理屈キープでいうならテンション246USトライアドキープです。
これがデフォルト標準セット👍w
あとはダラダラ弾けばいいだけw
持てるテクニック、運指、リズムを用いて、ずっとやっていれば誰でもそれなりにうまく聞こえますw
まあ暇なときにどうぞ👍w
知らない間にモードマターしていることでしょう👍w
クリスマスですから音楽ネタをひとつw
クリスマスプレゼントです👍
旋律トップノートとdrop2バスノートのインターバルだけ考えて弾く👍
バリー・ハリスメソッドでエニーキー手癖ができていれば次はこの旋律トップノートとdrop2バスノートだけ気にして弾けばバッチリ👍️
曲を弾くときは旋律のトップノートにDrop2させる。
その時のバスとトップの関係は3度です。
オクターブインターバルは抜きで考えて、トップとバスのインターバルを見た時になります。
たったこれだけで素晴らしいサウンドになるでしょうw
簡単ですね👍
そしてそこから広げるならバスとトップのインターバルをズラす。
Drop2=2度、3度、4度
Drop3=5度、6度
あと中はインサイドトーナルスケールでも、テンションでもOK。
とにかくバスとトップのインターバルだけを考えて弾くだけなので、簡単ですねw
インバージョンさせたらdrop2バスではなくテナーに変わるのですがw
次のステップとしてdrop2テナーと旋律トップノートのインターバルを考えて弾く。
※インバージョン有り無しでもどちらでも
そこも考えながら頑張って弾けばあっという間です😆👍
でもまああまりガチガチだとつまらなくなるので、適当にアウトしても大丈夫なので自由にw
基本インサイドトーナルでスケールに準ずるのですが、適度にディミニッシュにすると良い感じになります👍
最後の一つは?
考えて自由にw
無言のメッセージをありがとうございます🙏
まさに音楽を自由に弾くとはこう言うことですw
まあ音楽とは251とセンタートーナルキーチェンジの連続。
エニーキーをやる意味はそこにあるのですが、時折テンション、DD、近親調など理屈を多用し過ぎて、盲目になってしまい、自分の進むべき道を見失いかけますw
251でキーチェンジすればいいだけw
なんだかそんな簡単なことすら忘れてしまって迷子になっておりましたが、進むべき道は先ず音楽をやることですねw
先ずはキーノート巡行でインのみで練習。
そこから飽きたら徐々にテンション加える、アウトしてみるとと言う流れがいいですねw
これができる頃には少しは弾ける人にはなっているかとw
無言のメッセージをありがとうございます🙏
和声法は難しいのであまり気にし過ぎて何も弾けなくなるのは無しでw
頭の片隅に入れて置き、少し気にする程度でw
比較的に簡単な和声法ルール
・解決開密
・保留音優先
・バスソプラノ反行
これくらいならw
前回の続きです。
一言書きました。
伴奏と旋律の関係性に気を付けること。
伴奏弾きはやはり別に特別に理屈、理論を勉強する必要性を感じます。
では具体的にどういう理屈のことか?
耳コピー、ニュアンスコピーは良いのですが、完コピーは避けるべき。
私は完コピーを極力避けるようにしています。
楽譜、鍵盤落ちゲー シンセシアを使って完コピーでコードを覚えてしまえばすぐ簡単に良いサウンドは手に入りますが・・・できるだけ、お決まりのパターン、暗記したものは一切弾かないようにしています。
なぜならそれだけしか弾けなくなる、そればかり弾いてしまい、それはボキャブラリーにはならない、それだけ弾いていれば安心感が凄くて、それだけになるw
それではやはり何も進歩しないことを意味しているからだと思うw
弾けないと感じている人は様々ですが、いつまでも下手な理由はそこにあると言ってもいいのですが、それでもいいのですw
昔は、それしか弾けない人になっていたので、それだけは避けたいw
しかし、まあ手っ取り早く凄いだろー俺みたいなアピールが必要な場合は完コピー以外にはありえませんw
天才ではないので、天才が奏でたものをコピーしたものであれば間違いないサウンドですからねw
でも天才でなくても理屈を理解して、勉強することで良いサウンドを手に入れることも可能です。
自分で理解して、サウンドを作り出してく必要があるから、みんな理屈、理論なるものを勉強するのですが、やはりコピペだけではそれしかできないのはわかりきったことなので、理屈だけではないのですが、理屈も重要なものだと思っていますw
ずっと弾いていて弱いなーといつも感じるポイントがあります。
おそらく分数コード、ポリコードを勉強した方がいい気がします。
ということで分数コード、ポリコードで、右手トライアドで、右手とのパターンを考えながら勉強していきたい思います。
とりあえず簡単なところでユニゾン弾きなら簡単ですが、ポリコードではありませんw
しかし、失敗はしませんがw
ポリコードは、ユニゾンからズラすだけとも言えるw
それだけでいい気がしますw
なので勉強する必要性はあるのか?
謎ですがw
なんでポリコードというか、両手ポジションは
・ユニゾン
・非ユニゾン
・???
あと1つは?
非ユニゾン導入は簡単ですw
ユニゾンの隣を弾けば良いだけw
あら簡単でいい音👍w
あとは別にトライアドにこだわる必要なし。
2音でも良し、欲張らなければなお簡単w
2音コードはもちろん3度メジャー、マイナーのコードカラーが良い。
コードインターバルは基本、2345しかないので、それで
あと左手は67インターバル必須とすればいいだけ。
バリーハリスメソッドは、結局のところこの左手67インターバルが重要な要と、まあDrop2とディミニッシュですね。
でもまあ、ポリコードは簡単といえば簡単ですが、とはいえ立派な理論書があるのであれば目を通した方が良いでしょうw
ちゃんとやって置いても良いのですが、まあ不要といえば不要かもw
あと1つは?
・ユニゾン
・非ユニゾン
・???
しかし・・・ここで問題が一つ。
自分の演奏が飽きる問題w
これは手癖だけで弾いているので、ほぼ覚えたものを弾いているに近しい。
なんとかならんだろうかw
違う刺激を得るにはやはり耳コピーが良いだろう。
まあ完コピーも否定はしたが、全否定はしませんw
頭は柔らかく、柔軟に全部を使って、自分の可能性を広げていきます😆
でもまあリズム変えるだけでいい気もするが・・・w
あと一つを考えておくかw
とりあえず前回、術後1年未満で浮腫になり、即回復したのは何だったのだろうか? あの時は必死に腋窩マッサージを中心に行ったが、まあ今もそうだが、暖かくなると流れやすくなっているのか?かなりポンプダウン力は良いが、腋窩で滞留しているのがわかる。 まあ腋窩タンクと言っているが、タンク...