浮腫になり、12月下旬ごろから胸部中央が咳をするたびに急激に痛み出した。
確かに熱を持っており、明らかに炎症している様子で、通常時は特に痛みはなく至って普通なので1か月放置していたが、器官に入ったりして咳き込むとかなり痛い。
炎症と言えばサレックス軟膏w
これが良く効くので塗ってみたところかなり効果を得た😭👍w
咳をしても痛くない・・・違和感はあるが、あの咳き込んだ時の痛みがかなり和らいだ。
まあ変な流し方で、変なところに入り込んで痛みが出たのか?
いきなり急激に大量に流して炎症になったのか?
原因は不明でしたが、痛みは咳き込み時だけで、通常時は痛みはないのですが、とにかく不調でしたが、サレックス軟膏いい薬です😅👍
浮腫になり、一生懸命流し出してからなんで、多分変な流し方で変な場所に侵入して痛めた可能性ある。
12月下旬のあの時期は焦っていろいろなことを試していたので、変なところへ流し込んでしまったのかも。
あと腋下部に逆流弁が出ている問題を初めて気が付いたのは丁度このころの12月27日。
ここでは血栓と勘違いしたが、逆流弁でしたw
2025年12月27日土曜日
そしてマッサージ機を初めて買ったのが翌年の1月14日で使い始めは1月中旬なので、二の腕USB電熱振動マッサージ機が原因では全くないので、マッサージ機は全く問題なし。
それよりも使わないとあんなしんどい作業は2度とやりたくないほど大変でしたが、本当に楽々ポンプダウンされてドバドバ腋下に出てきますので、本当に腕のマッサージやら腕上げとか筋肉を使ってみたいなことは一切していませんが、マッサージ機を使って放置するだけでドバドバ腋下に落ちてくるので、本当にかなり助かります👍
ただし、ある程度流したら全体的なきめ細かな手動マッサージは必須なので、結局のところ最後の最後は手動によるマッサージは避けられないので、しんどいとは思いますが、マッサージ機はそこまでに到達するまでに疲れてしまって諦めないために大幅に労力を軽減してくれるものであり、かなり大助かりだとは思いますが、逆流弁疲労なども考えられますので、使用頻度は控えめの方がいいのかも。
多少のリスクはあるのかは不明ですが、メリットの方が上回る。
ただし、最後の1cmラッシュの一時的な利用に限るのかも。
出口もなく、常時つかうと逆流弁を痛めてしまう可能性も考慮すると使い方は限定的となり、万人にお勧めできない。
マッサージ機を使うタイミングと使ってもいいと思う人は、腋下から肩への出口が間違いなく体内への戻る経路が確保されている、そしてずっと使うとこれまた支障があり、逆流弁そのものを痛めてしまう可能性もあり、とにかく1cm以下の最終決戦のドレナージ時に限るとは思うが、短期的な利用であれば問題ないと思う。
長期的な運用は避けるべきかと・・・そうしないと逆流弁の負荷が心配。

0 件のコメント:
コメントを投稿