2021年5月9日日曜日

#65' 音楽原動力(Power&Speed) ノンクラシック音楽の譜読みの道 Step1 ソルフェージュのようでソルフェージュではないw 楽譜読み技術

前回の続きです。

コード楽譜の掴み所ですが、軸ポジは歯抜けインターバルで読むので、自然とその場所ですので、4度で見ていくとかなり楽です。

内声で読むとかなり楽で速かったのは、そういうことだったのですね。

見ている場所で読むのがかなり速いです。

 

そして暗譜はやはり必須w

早いテンポで弾くなら暗譜でないと100%無理ですw

まあ見ていたら初見は、ずっとできないと思われがちですが、弾けないと全く面白みにかけて全く音楽ができないので、逆にサウンドを感じられないとやっている意味がわからなくなるので暗譜もやっていきます。

譜読みポイント+暗譜ポイントを統一しておいて、忘れてもまた楽譜を読み、すぐ拾えて、すぐに覚えるという行為を繰り返していきたいと思います。

 

 ●譜読みポイント

・和音楽譜読み軸ポジション=4度インターバルポイント

 

●和音暗譜ポイント

暗譜も最低限のことを覚えて、忘れてもすぐに暗譜できる箇所の候補。

 

・保留音

・4度インターバル

・キーの15

・



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浮腫問題奮闘記 社会復帰リハビリ編(医療革命 腹圧呼吸法IAP) 社会復帰までの歩みと記録12。ここに書かれていることはとてつもない貴重な体験談だが、誰にも読まれることないブログは星の数があれど、今後はAIでデーターを活かせるなら意義がある。

呼吸🫁サイクルの計画性が重要。 口呼吸で圧抜き、鼻呼吸幹圧維持の繰り返しが体内幹圧をオートメーションで機能させる仕組みと理解した。 ずっと幹圧が解放されないと腹部から流れて行かない、適切に幹圧が維持されないとリンパ液が回収されない。 このサイクルが重要なようです。