2022年1月30日日曜日

#44キーボード基礎練習  音らく論wシリーズ0’  一緒にやれば弾け〜るシリーズw 本日66日目 歌えないのでモーダル節研究

 折角なのでモーダル研究しておきます。

モーダルが難しいのは歌えないからですw

理屈は出揃っているのでOKですね。

Lydian b7のディミニッシュ進行です。


でも難しいのはやはりなかなか歌いどころがないw

旋律がどこまでもメカニカルなので、ちゃんと練習しないとかなり難しいw

そこをなんとかして行くためのモーダル節をなんとか身につけて行きますw


●モーダル節研究

なんかベースに似ている気がするぞ!w

クロマとツボを抑えた感じです。

ドレミソ節もいいお手本。


もしかしたら、モーダル節はポール・チェンバースが考えたのかもしれない。

Mr.P.Cなんか残すのはやはり・・・

 

カインドブルーもsowhatがベース主体のアルバムも珍しいと思っていたが、やはり天才はポール・チェンバースか。

ジャズは、テーマを弾いた人が作曲者となっているので、So-Whatはポール・チェンバースが考案者であることは間違いないので、やはりモーダル出発のこの曲はポール・チェーンバースで間違い無いと思う。

 


👍モーダル節はやはりベースのような淡々とした感じの旋律ラインからやはりベースを参考に歌うといいかも。

 

 あとずっと弾いていて超わかり易いLydian b7はb7からのwhole tone + b6がいいとおもうので変更w

 

👍Lydian b7:b7 5Whole tone+Chroma =LCC b6



0 件のコメント:

コメントを投稿

浮腫問題奮闘記 最終章 浮腫を治すのはやはり意外にも簡単かもしれないがどうすることも出来ないのが、出口の吸収力、吸い上げだけの問題2

とても重要な事に気がつく。 そう言えば、先週までは浮腫管理の方法が分からない状況下での仕事、運動量=浮腫進行のリスクと驚異を感じていたが、ここまで管理できるようになったら、逆に運動量=ドレナージになり、運動量が絶対的に不足すると逆に浮腫のリスクが高まる。 ドレナージには運動量が必...