2022年9月12日月曜日

#23 絶対弾け〜るw作曲でき〜るwシリーズ 気軽に学んで作ってみるw 本日207日 スケール速弾きは練習不足では無かったわwフィンガーポジション 分析1曲目 Geogia On My Mind

スケールフィンガーポジションはパソコンキーボードのホームポジ同様に斜めポジションがいいでしょう。

練習不足かと思いきや、すっかり忘れていましたw

すぐに忘れてw

👍忘れないようにパソコンキーボードと同じ斜めホームポジと覚えておきましょうw

まさかホームポジは真っ直ぐではないですよねw

リラックスしている時は、ハの字の形になっていると思います。

その状態ですね。


まず右手を人差し、中指、薬指を右側に傾け弾いてみましょう。

パソコンとは逆側ですね。

これはかなり弾き辛いと思いますw


次に真っ直ぐ鍵盤と手は垂直の90度で弾いてみましょう。

これもパソコンではあまりしないと思う。

これまた親指がまたげないので弾き辛いと思う。


次に右手の人差し、中指、薬指を左側に傾けて弾いてみましょう。

上りを弾くとこれは弾きやすい。

とってもいい感じ👍

でもそのポジションでアルペジオを弾いてみましょう。

これはかなり弾き辛いと思う。

なので、絶対ポジションではありません。


まあ楽ならそれがいいと思うが、絶対ポジションではない。

ただずっと同じポジションは逆に弾き辛いだけ。

速弾きポジションは固定ではなく、常に変化しているので、楽なら取り入れるとして、絶対的なポジションというものはない。

パソコン同様ですね。

パソコンも常に同じ斜めではないと思いますが、ホームポジションは斜めになると思います。

 

しかし、そうすると時に忘れてしまいまた弾けなくなるw

練習量は絶対的に少ないが出来てしまうので、練習しなくなり忘れるw

でもまあパソコンキーボードのホームポジ斜めが良いとここで覚えましたので、もう忘れませんねw

 

まあ親指なんか潜らない👎と覚えておきましょう。

潜っているいる時点で遅れるので、極力くぐらせない👍

そうすると斜めポジになるw自然な流れです。

親指移動と言った方が割り切っていて良いw

 

多分スケール速弾きはこれですぐできるかと思うが、スケールを瞬時に切り替えるスケール切り替えが練習課題になるかと。

 

 




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