2023年7月1日土曜日

#127 絶対弾け〜る👍作曲でき〜るwシリーズ 気軽に学んで弾いて作ってみるw 2023年 まだまだ基礎段階進行中 今は暗記あるのみw routine Practice 分析1曲目 Autumn Livers、Minor Blues(Impression、Mr.P.C、so what)💪リズムは筋トレ💪

 コピーは時間がかかりますw

 ソロの場合、フレーズ単位なので、やはり合理的ではないが、まあ方法論としては王道です。

しかし、かなり面倒な作業も多い。

そしてやはり他人のアドリブをコピーするというのも何だかバカバカしい作業でもありますw

なぜバカバカしいのか?

それはやはりあるセオリー通りに動いているので似たり寄ったりのフレーズ、そしてやはりアプローチフレーズというものがありますの、そのセオリー通りなのですw


手っ取り早く上手くなるならアプローチノートを遣った方がすぐに上達して、自分でもメキメキと力が付くことが実感できます。


手っ取り早く上手くなれ、メキメキ上達する方法、アプローチノートでやっていきますw

まあ昔からジャズやっている、バップやっている人なら当たり前のことですねw

ダブルクロマティック、ターンアラウンド、クロマティックなどなどいっぱいあります。

もちろん巨匠アラン・ホールズワースのフレーズを聴いて居ればまんまバップフレーズのアプローチのまんまですが、その代わり地味に使いますwアプローチだらけで、やり過ぎてバップみたいに古臭くならない、くど過ぎない程度に、さり気なくサラッとアプローチw

モーダルはアプローチ+スケールでクールにw

なので、バップフレーズアプローチを遣ればばっちり👍

違うのはリズムとモードスケールが劇的に違うだけ。


そこでここにとても良書がありますので、こちらを参考にしてもらえばばっちりかと思います。

ジャズ・リックを自在に操る7つのアプローチ・メソッド | ジャズギターが学べるサイト ジャズギタースタイルマスター (jazzguitarstyle.com)

コピペしておこw

  1. ネイバートーン=隣の音
  2. アルペジオ=コードトーンや3度以上の音程
  3. パッシングトーン=つなげる音
  4. エスケープトーン=反対に進む音
  5. チェンジングトーン=はさみこむ音
  6. ディレイドアタック=遅らせる、サスペンション=延長する
  7. アンティシペーション=先取り


コピーするならこういうアプローチを気にしながらコピーしていくとさらに理解度が高まり、モノにできるようになると思います。

とにかくコピーは大変ですが、まあ実際に上手い人はまあみんなああ・・・あれね見たいなw

コピーの達人ですw



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