2023年7月31日月曜日

エアコンを安く使うなら深夜帯、寝るために使うが正解。 昼間の暑さは湿度が無ければ問題なし。

 エアコンの動作はやはり外気と大きく関係します。

外の空気を冷やす訳ですから当たり前。


そして電気代を計算した時に12時間単位で考えればわかりやすいかと。

6畳タイプのエアコン冷房を設定温度高め29、30度で稼働した場合

昼間帯のエアコン稼働は夜間の倍の300w程度で動作します。

夜間帯のエアコン稼働は150w程度で動作しています。

こちらで300w12h30dで計算してみましょう。

150W 12時間x30日(1kWh単価31円)で電気料金を計算 (denkikeisan.com)


昼間3300円

夜間1600円


実際は、もう少し上の+500円としても2千円、4千円加算と計算すると分かりやすいかも。


エアコンを昼間12h使うと月額4千円。

エアコンを夜間12h使うと月額2千円。


こんな感じかとw

10日ほど、我慢できずに昼間6h程度追加すると580円なので、1000円くらい追加の電気代が課せられるw


エアコン冷房設定温度30度の電気代は月額3千円。


概算ですが、そこそこ正確な数値かとw




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