2022年3月22日火曜日

揶揄されているアップルシリコンですが、実は素晴らしい発想だと思うこと。それは非回路設計。

最近はずっとパソコントラブルに時間を失ってばかりw

何か触るとすぐに壊れてしまうのがパソコンw複数台あると間違えて違うキーボード触ってしまってゴッソリファイルが消えてしまったようですw

今時本当にリカバリー系は全部有料で1万円もするんですが・・・1万円あったらHDDが買える。データーがないと確かに困るがそんな重要なものはないので、1万円は出したくないw

若い時からずっとこんな感じでして、そのせいで楽器よりパソコンばっかりやってましたw

まあそのおかげで今でもパソコンで食えているので、まあいいですわw

パソコンはトラブルばかりで、本当に時間ばかり失いますが、まあこの集中力を楽器に活かせればかなり上手くなれるのにw

とりあえずバックアップで2TBをDDしてるのですが失敗したのがセグメント4000単位で設定してしまったので数日間くらいかかりそうw

まあいいかMini PCだし、放置しておこう。しかしこの作業は、HDDがかなり熱持つので冬季限定ですねw


まあ実際、思うのですが、パソコンは確かに凄いのですが、1mmのコンデンサー一つ取れてしまったら動かない、今のはハンダでも引っ付けられないw

本当にこんなもの役に立たないのですw

ではどうするか?

やはり全部集積回路に入れてしまうことを昔からしていますので、AppleシリコンのやったCPUの巨大化なのかも。

もちろんCPU内に全て収まっていけば、高速化もされていきます。

https://g-pc.info/archives/24428/


とにかく回路は無いほどロスは無くなるので高速化していきます。

おまけに壊れたらチップだけ交換すれば良い。

回路周りが壊れる心配をできるだけなくす必要性がある。

回路内に全て収まれば、コンデンサーも不要になるということは故障率がグンと下がります。


1チップ化が昔からやっていたことですから、M1 Ultraのアップルのやっていることは正しいことかと思う。

 あの発想を見た時、流石アップルと思ったw

Dual CPUを1チップ化w

意外とありそうで無かった発想ですw


あの発想で回路そのものを1チップ化してしまえばいいと思うw


このCPUもちょっとした昔のパソコンですw

AMD 768MBキャッシュCPU

https://www.gdm.or.jp/pressrelease/2022/0322/432423

 

ここまでくるともう外部回路そのものすら要らんでしょw

TDP280wがヤバいですがw

こうなって行けば故障率も減らせて、チップ丸ごと交換するだけで半永久的に動くのであれば、かなりいいと思うw

ただチップを作れないと終わりですがw

 

 


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