2022年3月31日木曜日

ゲームはモニターが命 まあ昔からですねw こんなに違うとは思わなかった。TN液晶とIGZOではコンポーネント、S端子とRGB21ピンくらい違うw

 昔のゲーミングモニターはRGB21ピンがデフォでしたw

もちろんRGB21ピンでしか使っていませんでしたが、小型でしかも結構高かった気がするw

まあテレビも映る、パソコンモニターにもなるNEC製品をずっと使っていましたが、10年くらい使っていたかな。 

スーパーファミコン時代からありましたw

デジタル端子でもS端子とか汚かったのでやっぱりどうしてもRGB21ピンは必須アイテムだったw

まさにIGZOパネルはあれを思い出したw


時代は液晶モニターになり、忘れていましたが、久しぶりにTNモニターからちゃんとしたIGZOに変えてみたらものすごい違うのでびっくりw

まるで別物ですね。XboxのSkyrimはSDRでしか動作しませんがここまで違うならパソコンのHDRでやるともっと楽しいでしょうね。

看板蛍光灯方式のTN液晶とはえらい違いですw

本当に全く違うw

でもTN液晶のHDRはかなり驚いたのでw

楽しみですが、やはり今一度パネルというものにこだわりを持って選んだ方がいいのかも。

IGZOと同性能ならNano IPSとかすごいと思う。

本当にすごい。

全く違いますw

まあ仕事用途では4Kから2Kへ性能落ちですから画面は汚いですから、ゲーム以外は全くお勧めしませんw

 

あとドットゲームがくっきりしてびっくりw

やっぱり昔からモニターだけ絶対RGB21ピンとこだわっていましたが、今の時代はパネルにこだわった方がいいですね。

久しぶりにいいパネルを買って勉強になりましたw

次のモニターも4K IGZOまたは有機ELがそろそろ安くなってきたので、楽しみではあります。 

https://osusumepc.com/oled-monitor/

今見ると有機ELのPCモニターは40万円とか、まだまだ高いですが、モバイルモニター15インチなら9万円と下がってきているので、期待大ですが、思いきし焼き付きが心配ですが・・w

耐久性能が上がれば、有機ELは絶対いいと思う。


 次の10年後の4K液晶は有機ELパネルにしておこう。ウルトラとか、横長よりもパネル性能重視が絶対いいと思う。

モニターの本質ですからね。

 

4K 120hz駆動の有機ELならIGZO以上でこれは楽しみですねw

いい時代になったなーw

しかし有機EL絶望的な状況からやっぱり一転、メインになりましたね。

あとは焼き付き耐久性だけが問題ですが、あの綺麗さをみたらどうでも良くなるのでしょうね。

また買えばいいかとなりますが、中古はNGですからメーカーにとっても利点はある。


4Kは有機EL IGZOのPCゲーミングモニターとかあると嬉しいがw

とにかくパネル重視で選んで正解でした。

 

0 件のコメント:

コメントを投稿

浮腫問題奮闘記 最終章 浮腫を治すのはやはり意外にも簡単かもしれないがどうすることも出来ないのが、出口の吸収力、吸い上げだけの問題2

とても重要な事に気がつく。 そう言えば、先週までは浮腫管理の方法が分からない状況下での仕事、運動量=浮腫進行のリスクと驚異を感じていたが、ここまで管理できるようになったら、逆に運動量=ドレナージになり、運動量が絶対的に不足すると逆に浮腫のリスクが高まる。 ドレナージには運動量が必...