2021年11月28日日曜日

#14キーボード基礎練習  音らく論wシリーズ0’  一緒にやれば弾け〜るシリーズw 本日16、17日目:Shell Voicing Any Key One Day Master

 昨日は特に書くことがなく、いつもの通り1キーにて練習。

1日カウントします。

この間は2日間ほど抜けている箇所ありますが、これはゲーム作りツールを調べたり、ゲーム制作学習していたのでお休みしてましたので、カウントしてませんw


なので、何もなくてもカウントして練習した日は何かしら書いて記録に残していきます。

まあそれがブログ、日記というものですからねw

 

16日目から1、2ヶ月くらいは1キーで基本ダイアトニックコード内の代理コードチェンジを練習していくので、基本書くことはないのですがw


基本遊びのプログレッションでも書いて置きます。

 

■カデンツプログレッション

・Ⅰ Ⅴ Ⅰ

・Ⅰ Ⅳ Ⅰ

・Ⅱ Ⅴ Ⅰ

■終止ケーデンス

・Ⅴ終止:Root or 6

・Ⅳ終止:Root or 5

 

プログレッションはこの3つ。

基本的に古典クラッシックのプログレッションに251はありませんw

なので、和声法をやるとき、サブドミナントは必ず4のみです。

251=151の細分化(subdivision)になります。サブドミではありませんので一応、書いて置きましたw

なので、サブドミはⅣのみ。Ⅱm7のRootlessです。

ここ結構地味に重要ですw

 

あと終止の完全と不完全の違いはインバージョンです。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%82%E6%AD%A2


最後だけはⅤ713、Ⅰ713やⅤ137、Ⅰ137と揃えて終われば完全。

互いに揃えずインバージョンするⅤ713、Ⅰ137が不完全な感じ取れると思います。

曲の最後だけは完全AA、BBパターンにして、あとは別に好きにABパターンでOK。

実際にABAやBABの方が最小限の動きで響きもいいと思います。

でもまあ、考えなくてもいいかなw

ABAでもバッチリですからねw


■151細分化25と141のインバージョン

Ⅴ細分化25と14はおなじABインバージョン。




 


0 件のコメント:

コメントを投稿

浮腫問題奮闘記 最終章 浮腫を治すのはやはり意外にも簡単かもしれないがどうすることも出来ないのが、出口の吸収力、吸い上げだけの問題2

とても重要な事に気がつく。 そう言えば、先週までは浮腫管理の方法が分からない状況下での仕事、運動量=浮腫進行のリスクと驚異を感じていたが、ここまで管理できるようになったら、逆に運動量=ドレナージになり、運動量が絶対的に不足すると逆に浮腫のリスクが高まる。 ドレナージには運動量が必...