2024年6月13日木曜日

抗がん剤治療にてCVポート使わず、点滴で血管がやられている人は会社の健康診断の時、採血する人が準看護師だった場合、正規看護師と交代してもらわないと無理。

 会社指定のクリニックで採血検査をしたのですが、手首からの採血で針が刺せなくて、若い準看護師だったと思われます。

おかげで面倒くさい手間とお金ががかかり、以前アレルギー検査して貰った内科へ行って来たら問題なく採血できましたが、やはり看護師と準看護師では天地のスキル差があると思われます。

あと特殊な場所での採血は、場数を踏んでいる年配の看護師で無いと難しいので、絶対に針を入れる前(1度失敗するとそこから上が使えませんので2チャンスくらいしかありません。)にこうした場所での採決経験の有無を確認、手首採血の経験が、無ければある人にチェンジして貰う、婦長みたいな人は絶対いますので、その人なら経験的にも絶対にできるのでそうした年配の方に採血して貰った方が余計な手間が無くて済みます。


本当に会社の健康診断項目はいつも採血されている腫瘍マーカー項目とは全く異なり、コレステロール値、ガンマGT、AST、ALTとかありませんので、結局かなり手間なので、ちゃんとその場で採血できないとかなり手間なので、ちゃんと手首から採血した経験確認しておく必要があり。


本当に面倒くさい手間ばかりかかりました。

0 件のコメント:

コメントを投稿

浮腫問題奮闘記 最終章 浮腫を治すのはやはり意外にも簡単かもしれないがどうすることも出来ないのが、出口の吸収力、吸い上げだけの問題2

とても重要な事に気がつく。 そう言えば、先週までは浮腫管理の方法が分からない状況下での仕事、運動量=浮腫進行のリスクと驚異を感じていたが、ここまで管理できるようになったら、逆に運動量=ドレナージになり、運動量が絶対的に不足すると逆に浮腫のリスクが高まる。 ドレナージには運動量が必...