2021年6月1日火曜日

#80' 音楽原動力(Power&Speed) リズム研究とキーボード演奏に必要な直リズム ロスタイム0楽器の修正

 リズムがもたる、ズレるのはフィンガーだけの問題ですw

当たり前のようで、実はここが一番時間がかかる場所なのですが、ラクすることに全力を注ぎたいと思いますw

 

多分ちょっとしたことなんです。たぶんw

本当にそれだけで大きく改善するはずです。たぶんw


8分音符でずっと弾いて、つまずいた場所を考えて何でつまずいたのか考える。

まず間違いなく、黒鍵に行くときに指番号によって絶対にもたるw

原因は親指を支点に黒鍵の高い場所に上がるのは問題ないが支点なしでもたる。

 

・黒鍵段差が弱い。

・Non親指奏法がかなり弱い。

・親指くぐりももたる


結局全部悪いw

原因はただのフィンガートレーニングしていないだけでしたw

まあ予定通りですねw

リズムキープができたら、次のステップはフィンガートレーニングですからねw


パーツごとにやっていくとします。

まず支点演奏しかできないので、親指を一切使わない練習をしたことがないw

これが第一の原因。

・Non親指フィンガートレーニンに徹する。

基本的にどんなフィンガートレーニングもバイエル方式で、両手はオクターブで同じ動きでトレーニング。


●親指抜きフィンガートレーニング

・親指があったところで、動きは同じ横にさっと移動するだけなんで、あっても、無くてもやることは同じです。ただし親指の支点がないので、かなり鍛えられると思います。

そもそもPCブライドタッチで別に親指は使ってませんので、まあ慣れかと思います。

 

・親指抜き4+4チェンジ

・メジャースケールのエニーキー

・テトラで半分慣れたら半分練習を繰り返す。


これでやりたいと思いますw

めちゃんこラクだけど、なんか鍛えられる気がするw



0 件のコメント:

コメントを投稿

浮腫問題奮闘記 最終章 浮腫を治すのはやはり意外にも簡単かもしれないがどうすることも出来ないのが、出口の吸収力、吸い上げだけの問題2

とても重要な事に気がつく。 そう言えば、先週までは浮腫管理の方法が分からない状況下での仕事、運動量=浮腫進行のリスクと驚異を感じていたが、ここまで管理できるようになったら、逆に運動量=ドレナージになり、運動量が絶対的に不足すると逆に浮腫のリスクが高まる。 ドレナージには運動量が必...