2021年9月27日月曜日

#172' 音楽原動力(Power&Speed) 音らく論wシリーズ4||5 モーダル旋律リズム。 やっと始まる音楽らしい練習w

音楽におけるリズムというものは3つですね。

・ 旋律

・バッキング、コンプ

・ベース

です。

ドラムはパーカションですから音楽ではないというと変ですがw

実はリズムパートなんですが、音楽リズムではないw

なんというか、ここも難しいのですがw

 

そこでやはりバッキング・コンピングリズムが一番作曲にせよ、曲を形成する重要な要ですね。

特にジャズでは、旋律もベースも実に単調な8分、4分でしかないので、やはりリズムの一番重要な割合を閉めるところがコード、和声のリズムになると思います。

 

まあバッキングは前回のものをやって行くにせよ、まだちゃんとして置きたいリズムといえば、旋律リズムでしょうw

ここをなんとか分かりやすくして置きたい。

 巨匠リーブマンビデオのこちらの表記。

やはりこのまま読むなら12/8

https://en.wikipedia.org/wiki/Triple_metre

過去に考えたいくつかのこと

https://bonjin003.blogspot.com/search?q=Rhythm

しかし、分かりずらいw

やはりここはシンプルに12/8で考えた方が楽なんではないか。

しかし・・・ドゥーダ、ドゥーダ、ドゥーダとバップみたいになるなw

なんか違う気がするんですよねw

ちょっとやり過ぎてしまったミスカウントですねw

この場合の数え方の問題かも知れません。

 

●シャッフルカウント方式

タリタ、タリタ、タリタ、タリタですから。

タリタと2音でずっと繰り返してみるとなんとなく感覚が養えてきますw

ドゥーダは伸ばし過ぎてやり過ぎなので、タリタ=タータの感覚の微妙な長さでかなり変わりますw

ここの感覚ですねw

まあ譜面表記は付点ではなく、タイですね。

タータタータタータですね。

 

確かにYoutubeの再生速度を0.5の半分で再生するとはっきり聴こえてきます。

しかもフレーズがホワイトノートのみ2度を多用しています。それなのにこんなに素晴らしく聴こえてくるのか?はやはりリズムでしょうねw

まああまり難しく考えなくてもそのままですねw

あとはアンティシペーションで前のめりにシャッフルを入れて揺らすみたいなw


モーダルリズムをうまくやる3つを考えて置きますかw

 

●シャッフルフィールリズムの3つ

・イーブンタータタータ・//・

・アンティシペーションシャッフル

・???

あとひとつは?

なんだろうか?w

 

0 件のコメント:

コメントを投稿

浮腫問題奮闘記 最終章 浮腫を治すのはやはり意外にも簡単かもしれないがどうすることも出来ないのが、出口の吸収力、吸い上げだけの問題2

とても重要な事に気がつく。 そう言えば、先週までは浮腫管理の方法が分からない状況下での仕事、運動量=浮腫進行のリスクと驚異を感じていたが、ここまで管理できるようになったら、逆に運動量=ドレナージになり、運動量が絶対的に不足すると逆に浮腫のリスクが高まる。 ドレナージには運動量が必...