2021年9月4日土曜日

#158’ 音楽原動力(Power&Speed) 音ラク論wシリーズ3 好評につき調子に乗って良いこといっぱい追記w

 マイクロトーナルがにわか静かなブームになりつつあります。

というのもあまりに楽器依存する、また難しすぎるなどなど色々な弊害と問題が山積みでしたが、ここにきてソフトウェア音源の特徴を生かしたものやらたくさん出てきています。

Fluid Pitch

https://www.pitchinnovations.com/home/oi/

https://h-resolution.com/product/fluid-pitch/

https://computermusic.jp/2021/09/pitch-innovations-fluid-pitch/


まあ本当に次世代楽器も作ろうと思えばできるのでしょうが、まだ発展途上中です。

ROLI Seaboard RISE 25

https://synthsonic.net/archives/%e3%80%90pr%e3%80%91roli-seaboard-rise-25%e3%83%ac%e3%83%93%e3%83%a5%e3%83%bc.html


ただし、本当にこれまでには全くない、異次元の体験もできるので、興味があればいつでも始めることはできる環境があるというのは本当に良いことだと思いますが、敷居が高いw


まずマイクロトーナルをやる前に音楽を知らなすぎる人が多いので、無理w

でも私の基礎本程度の知識でいいと思うのですがねw

新しい境地に辿り着ける人はいるのだろうか?w

天才が新しい分野をたくさん開拓してくれると嬉しいですねw


 

0 件のコメント:

コメントを投稿

浮腫問題奮闘記 最終章 浮腫を治すのはやはり意外にも簡単かもしれないがどうすることも出来ないのが、出口の吸収力、吸い上げだけの問題2

とても重要な事に気がつく。 そう言えば、先週までは浮腫管理の方法が分からない状況下での仕事、運動量=浮腫進行のリスクと驚異を感じていたが、ここまで管理できるようになったら、逆に運動量=ドレナージになり、運動量が絶対的に不足すると逆に浮腫のリスクが高まる。 ドレナージには運動量が必...