2021年3月9日火曜日

隙間風奮闘記 エアーコントロールw エアコン環境での空気の流れ 暖房は、下からの上へのサーキュレーター風がかなり快適になる。夏はいつも通りの下から横でw

 ロフトベッドを使っていると本当に下が寒くて、上だけが暖かいのを感じます。

昨夜も寒くて、本日も気温は1桁台、1番暖かくて10度ですが、昨夜より乾燥機用途で購入したPTCサーキュレーターの送風モードで地べたから真上に向けて使ってみたところ、かなり上の暖かさが下に降りて来て、結構暖かい。

それも昨日、衣類を乾燥していて気がつきました。

 エアコン環境ではサーキュレーターとセットで使うととてもいいですね。

https://www.irisplaza.co.jp/media/A13904790995

暖房使用時は下から上に向けて、冷房時は下の冷気を横に向けて

乾燥機用途のサーキュレーターは意外と大活躍ですw

かなり違いますね。


 

キッチンから部屋に入ってくると結構部屋が暖かい。前はそれほどでもなく、ロフト上に行くとかなりの寒暖差があり、体が冷えていたが、今は均等になり、ロフト上に上がっても降りてきても同じくらいの温度です。

1ヶ月ほどサーキュレーターなしで生活していたので、かなりこの違いがはっきりと分かります。エアコン環境にはサーキュレーターは絶対に必須ですね。

ダイソーの300円、500円USB扇風機2、3個ほどあったのですが、引越しの際、全部捨てたっぽいので、新しいUSB扇風機探してました。

アイリスのサーキュレーターは多分すごくいいでしょうが、でもモバイルバッテリ駆動ができるUSB電源供給がいいので、前々から欲しかったUSBクリップ扇風機とUSBサーキュレーター2つ買いました。まあアイリスのサーキュレーターはすでに1個持っているのでいいかw

クリップ扇風機があれば、メタルラック上から暖房熱を下へ、またロフトベッド上でも夏も多少は快適になることでしょう。

真冬の1番寒い時期にUSB扇風機2つ+乾燥サーキュレーターで扇風機を3つも買うのは初めてですねw



0 件のコメント:

コメントを投稿

浮腫問題奮闘記 最終章 浮腫を治すのはやはり意外にも簡単かもしれないがどうすることも出来ないのが、出口の吸収力、吸い上げだけの問題2

とても重要な事に気がつく。 そう言えば、先週までは浮腫管理の方法が分からない状況下での仕事、運動量=浮腫進行のリスクと驚異を感じていたが、ここまで管理できるようになったら、逆に運動量=ドレナージになり、運動量が絶対的に不足すると逆に浮腫のリスクが高まる。 ドレナージには運動量が必...