2021年4月27日火曜日

新生活 貧乏スマートライフ生活25 プチソーラー生活の凄さを実感。本当にこのままいけば自家発電生活はそう遠くない未来で可能と感じる。

 本日は、自宅で散髪。

バリカンで坊主にするだけですが、これが充電したポータブルバッテリで駆動して、 地味に感動しましたw

バリカン駆動時間は、30分程度ですが、バッテリ容量も余裕で、途中で切れることなく、おかげで散髪も無事終了。

自家発電のゼロエネルギーでバリカンが動き、散髪も楽々可能というのが地味に感動w  

電気自転車も空っぽからでは厳しいが、ちょいちょい小まめに充電すれば、24v2Aの60w出力なので、余裕で充電できてます。

充電池も何度も充電してます。最近は照明も100%バッテリ運用で問題なし。

もちろんモバイルバッテリも充電可能。発電しながら充電すると余剰電力がモバイルバッテリに直で充電されるようで、40w発電していれば、ポータブル充電+モバイルバッテリ充電されるので、かなり便利な使い方ができるので、本当に素晴らしいと思います。

 

本当に僅かでも自家発電電気があるとやはり心強い。

もし、自宅に電気が一切供給されなくても電化製品が動作する環境下になったことが本当にすごいと時代を感じます。

今までは100%供給のみでしたが、現在は僅かな電気10%以下程度でも、エネルギー0で電気を自家発電できるのは本当にすごいことだと感じます。

あとはバッテリ容量がしょぼい150wなのですが、超軽量なのでそのメリットはかなりあります。1kwhバッテリ製品は5kgオーバーとかなり重いので、150wバッテリサイズくらいで1kwh製品が出るのを待つばかりです。

あとは消費電力を考えて、少しでも省電力タイプの製品を使っていく、揃えていく。

今後、電気機器を購入するときの選択基準としては、USB給電があれば、全てUSB給電タイプに切り替えていく感じ考えています。

ちょっとした機器はやはりなんでもUSB供給なら、ソーラーモバイルバッテリも使えるので本当に助かる。

本当にあと30年もすれば、自宅の電気は全て自家発電で全て賄える時代が来るのでしょうね。


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