2023年10月18日水曜日

日本製みかんが不味い・・・日本はセコイが上回り、技術はやはり秘密主義で継承されないので、やはり何もかもが終わった感がある・・・

 早出しミカンを買いました。

熊本産と佐賀産を買いましたが、熊本産は糞不味い・・・味が薄い。

イオンで買った熊本産が糞不味い・・・業スーで買ってきた佐賀産はまだ食べてませんが・・・

熊本産 陽あたりみかんと書かれている商品ですが、デカすぎるのが気になったが・・・やはり育ちすぎて味が薄い・・・あと置いていたのが極端に小さすぎるミカン・・・あれも何なんだろうか?まあ小さい方が美味しいのかもしれないがあまりにも小さかったので辞める。

業スーで買った佐賀産のネットミカンは手ごろな大きさなので期待できるとは思うが・・・どうだろうか?


ペルーミカンの方が美味しかったのだが・・・あとマーコットのほうが全然おいしい・・・こんなに糞不味かったのか日本のミカンw

しかし酷すぎる・・・ほんとにビックリでしたw

やはりマーコットが美味しいので、ミカンの味はオレンジには勝てず、完全に負けている気がする。それだけマーコットの味は素晴らしく美味しいが高い、そして種が面倒くさいが、オーストラリア産なら種無しです。


味が薄すぎる・・・しかし、ペルー産ミカンはおいしかったが・・・やはり日本はすべてが駄目になっているのは教育が悪い。

あと生産者が阿保なのも不味い、そして金だけ社会になっている時点で終わった感がある。


この国は誰も救えない気がする・・・

セコイが全てに置いて上回って、自分さえ良ければよいみたいな風潮が今。

本当に無理かも。



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浮腫問題奮闘記 社会復帰リハビリ編(医療革命 腹圧呼吸法IAP) 社会復帰までの歩みと記録12。ここに書かれていることはとてつもない貴重な体験談だが、誰にも読まれることないブログは星の数があれど、今後はAIでデーターを活かせるなら意義がある。

呼吸🫁サイクルの計画性が重要。 口呼吸で圧抜き、鼻呼吸幹圧維持の繰り返しが体内幹圧をオートメーションで機能させる仕組みと理解した。 ずっと幹圧が解放されないと腹部から流れて行かない、適切に幹圧が維持されないとリンパ液が回収されない。 このサイクルが重要なようです。