2026年2月16日月曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 今までは適当でもドバドバ出てきたが、やはりここから先は地道に頑張るしかない。

 地道に座って頑張る😅w

とりあえずごろ寝では無理と感じたw

位置ずれとゆるみが発生してしまう。

やはり押さえポイントにずれると全く意味がなさないのでピンポイントで押さえておくには座っているのが一番。

あとやはり横着してタオル任せでもやはり圧が足りずに出てこない時があるのでピンポイントで触って押してあげるとドバドバ出てくる・・・やはり横着できないので、座ってピンポイントで出して処理しないといつもチャレンジしてもダメなのはオートを狙って横着していたからかも💧w


やっぱり最後は楽できないか・・・💧

でもまあ結局ポイント指添えならごろ寝でもいいかも。

疲れるからごろ寝でいいか、最小限の動きでセミオートを目指すか。

ごろ寝だったら腋下部のマッサージ機も床置きで楽々なのでw


とりあえずドバドバ出てきているうちは安心ですが、これが全くでなくなったら浮腫が進行するw

簡単なことですが、ここからが地道に頑張りどころ。

適切に腋下部に出して治したい。

これが前回最も苦労したところなので、地道に頑張るしかない。


前回はすべて手動で適切な部位を手で押さえながら行っていたので、かなり高度で苦労が半端なかったが、すぐに治ったのは、やはり皮膚ブヨは一切起こさず、適切に早期対応できたおかげだったが、今回は皮膚ブヨなのでその違いはデカいが・・・💧


現在マッサージ機の電熱だけ使って温めて出していますが、温めるだけでかなりいい感じなので、やはり暖かいのは効率的に流れるみたい。

そしてやはりブヨブヨがなかなか流れないのだが、ハンディーマッサージ機のおかげで本当に楽になったので、前回のような苦労もないのは本当に助かる。


この最後のブヨブヨがかなり厄介で、本当に揉み回数も半端ないのでマッサージ機じゃないと無理だと思う。



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浮腫問題奮闘記 社会復帰リハビリ編(医療革命 腹圧呼吸法IAP) 社会復帰までの歩みと記録12。ここに書かれていることはとてつもない貴重な体験談だが、誰にも読まれることないブログは星の数があれど、今後はAIでデーターを活かせるなら意義がある。

呼吸🫁サイクルの計画性が重要。 口呼吸で圧抜き、鼻呼吸幹圧維持の繰り返しが体内幹圧をオートメーションで機能させる仕組みと理解した。 ずっと幹圧が解放されないと腹部から流れて行かない、適切に幹圧が維持されないとリンパ液が回収されない。 このサイクルが重要なようです。