2026年2月25日水曜日

浮腫問題奮闘記 最終章 現在は自宅療養中に限り、着実に減らし快適そのものであり、誤差もコントロール可能ではあるが・・・仕事に出るととんでもなくなる😓 それでも終息に向けての取り組みは必須3

 とりあえずいろいろと悩んでもあれなので、病院へ行ってきました。


あの逆流弁がある膨らみをエコーで見て貰いました。

問題の血栓箇所は、腋窩静脈で流れているものは血液だそうですが・・・血液が腋窩部に出てくるのだろうか?血管漏れなわけがないのだが、またそれが止まって浮腫になっているので、どうなっているのだろうか?謎だが、とにかく滞留すると浮腫になる。


静脈うっ滞らしいが・・・腋窩に駄々洩れになるものなのか?

そんなわけないのだが・・・謎である😓

リンパ浮腫になると併発すると言われている静脈うっ滞とのこと。


あとガスは100%否定されましたw

ガスはないそうです。まあそうですよねw

ドレーンホース時は穴が開いているので、入るが1か月程度で無くなると言われているそうです。


とりあえず浮腫になっているのは静脈で血液との説明を受けたが・・・血管が腋窩へ流れ落ちてくるなんてありえないが・・・どうなっているのか?不明😓


まあとにかくあの逆流弁のふくらみのあるあれが詰まると浮腫になるので出すだけで、出さないと120%浮腫になるのだが・・・😓


ガスは医師はみんな否定しますが、医師は何もしらないどころか、自分の体のことすらロクにわかってもいません。

全て死体解剖された解剖学に基づいた卓上の空論というか、まあ人間の構造なんか誰も理解している人なんかいませんよねw

ただ何度も何度も聞いたことがあるはず体のどこかしらで体液とガスが一緒に流れているギュルギュル音を。

あれは腹がなっているとか、空気のある場所の音と考えるか、それとも血液の中をごく少量のガスが流れているのか?は不明です。


しかし、毎回出てくるぷっくりと排出されるガスのようなものが何なのか?も不明ですが、逆流させないように適切に排出するだけです。

前回と同じように出すものを出してしまえば元通りになるはず。

異物を出す構造になっているとも考えることができる。

とにかく現在、異常事態であることには変わりありません。

浮腫になるとうっ滞する理由も人類の構造必要不可欠なのでしょう。

そう考えるならとにかく出すものを出して、いかないとずっとこのままとか勘弁。



そもそもなぜこんなぷくぷくなのか?

そして正常な状態では全く何も入る隙間すらない皮膚と肉の間はピッチピッチ状態であり、その間にはガスの入る余地すら感じられない。

そう考えるならずっとプニプニしている原因はガスのようなものを出さない限り戻らないと考えることも出来る。

とにかくガスのようなものが出てくるものは間違いないことで、それを適当に処理せず、絶対に逆流させないようにしなければいつまで経っても同じ作業が永遠に続く。

ずっと同じことをやっているのでいい加減気が付きます😓






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浮腫問題奮闘記 最終章 今考えてもやはりこれはリンパ浮腫ではなく、静脈うっ滞なのだろうか? でも医師の言う通りなのだろう。

 AIで両者の違いを見るとやはりどこまでもうっ滞の症状です😓 やっぱりどう考えても医師の診断通りでしょうねw エコー検査までして見て貰ったわけですからね・・・しかし、静脈うっ滞だったとはw リンパ浮腫で無くて良かったのか?併発しているのか? しかし、言えることはパンパンの時はか...