このエラーは読み込みエラーだそうで、SSDが低品質のため、強制終了している模様。
2TB M2SSD1.5万円だったので、安物はやばい代物が多いので、壊れているわけではないが低品質でエラーしまくりなのだろう。
Windows11で使えるからまあいいとするか。
パソコンであればSSD部品交換だけで済みますが、もしも内臓基盤付けSSDが壊れれば、全部失います。
コンシューマーはそのリスクが伴います。
内臓SSDが壊れなければいいのだが・・・心配だ😓
コンシューマーはおもちゃ程度じゃないと買い換えられない。
3万円以下程度であれば壊れても再度購入してもいいともいますが、倍額になってくると気軽ではありません。
とにかく今回は外付けM2SSDが安物だったので、取り外したらうまく動いていますが、内臓SSDがいつまで使えるのか、わかりません。
とにかくSSDはどれだけ高額なものを買ったところで、使用限界値があり、すぐに壊れるのでそのリスクは計り知れない。
コンシューマーの場合、SSDが壊れたら全部を失う覚悟で買う必要があり。
こんなリスクはハイリスクとしか言いようがないw
無理ですw
値段が3万円程度で安いなら買い換えればいいとなりますが、今後はその価格帯は無理でしょう。そうなればもうお金持ちしか買わない。まあそれでいいのかもw
とにかく壊れたら全部失うのを覚悟して買うしかありません。
そう考えるとSSD直付け製品はリスク意外になく、絶対買わないほうがリスクを減らせます。
そうなるとやはり取り外しが気軽なパソコン以外に選択はしないほうが利口です。
やはり今後はコンシューマーやらモバイル製品はリスク意外にないので、怖くて買えないw
とにかく内臓SSDの低品質問題と書き込み限界問題。
書き込み数限界を意図的に引き上げてSSD破壊するウィルスも存在するのでかなり厄介な問題があり。
とにかく内部SSDだけで動いている製品は限界が早いので、買わないほうが良いのは間違いないが、難しい問題だ。
とりあえずWindows11が動作すると言われる次世代Xboxは15万円らしく、一番廉価版が10万円と予測されている。
その差別化の違いは良くわからないが、安物M2SSDがフリーズしまくりで、強制終了することがないなら欲しいw
まあWindows11で動くならまあ大丈夫だとは思うがw
とりあえず多分次世代はしばらく見送って、どうするか考えて決めよう。
次世代インテルグラボがすごいので、そっちを買った方が実は性能が格段にあがるのであればグラボにするが、それでも全部セットじゃないとパフォーマンスが得られないとかアホ仕様なら辞めたいw
インテルや、AMDはそういう自社製品固めをしたがるので、まあグラボ次第か。
ちなみに次世代スペックはすでに固まっており、こちら
性能はPS5Proの2倍と言われているので、32TFlopsか・・・まあ尋常じゃないなw
しかし、RX9070 XTが48TFlopsなので尋常ではないw
次世代は次元が違うのでレイトレもサクサクなんだろう。
12TFlopsじゃレイトレ厳しすぎる。
これで15万でWindowsPCとして使えるならみんな買うかもなw
多分バカ売れしそうだが、拡張次第か。
いまのXboxと同じ拡張は変なSSDスロットでガチガチなら買わないw
へんなせこいマネするとまず売れないと思われるw
まあただでさえ嫌われているが、商魂を見せたとたん、引くだろうなw
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