結局のところ逆流便が外に出てきてしまっているので、正しく圧迫が加えられず、動いているだけで腋下部へ落ちてこない。
本来であればもっと奥にあるべきものが、伸びと浮腫と共に腋下部に出てきたのが原因と思われる。以前はこのふくらみは腋下部では確認してませんので、おそらく推測ですが、圧がある場所と言えばやはり二の腕の逆流弁だと思われる。
しかし、推測だけで押し戻すと怖いので、自然の流れに任せるしかない。
私の推測が正しければ、すべて正常な状態に戻ると圧が正常になり腕側に引っ張られるのではないか?と推測する。
現に睡眠から目覚めると少しだけ腕側に移動しているのが確認できる。
とにかく今はすべての浮腫を出し切って正常状態に戻すのが先決。
飛び出している逆流弁を指で軽く押して圧を加えればドバドバ出てくるので、特に問題なし。
出し切って奥へ引っ込んでくれれば無事解決だ。
問題の神髄に迫った感がある。
これで解決に向かえばいいのだが・・・引っ込んで無事フルオートの圧がかかれば治るのだが・・・💧
2月からかなり圧が抜けだしてはいたが、この問題が分からず、すぐに浮腫に逆戻りを繰り返していたが、やっとわかったので、本当に良かった。
とりあえずツッパリ感が弱いのはこの出てきた逆流弁が出てきたせいだろう。
縫合が取れて出てきたのであれば、戻らないことも考えられる・・・💧
しかし、最悪この現象が治らない場合でも、医師に相談は出来て、適切な処理も可能だろう。
でもまあ、寝ているときは常に腕側に引っ張られており、おそらく正常な状態に戻れば、問題なく奥へ引っ込んでくれるものと思われると眉唾で考えて置く💧
腕を思いっきり伸ばしたら奥に行くので、奥で適切なポジションに戻ってポンプダウン機能が正常になったのだろう。
とりあえず昨日早朝時に、手を思いっきり伸ばして、ドレナージしてからトイレに行くと寒すぎて鳥肌が出たが、両腕共に確認できたのでちゃんと元通りのポジションは上腕内なのでしょう。
あとこんなに膨らんでいるのは激しい運動しているとき、浮腫になっている時なので、押し出した後の通常サイズではこんなにボッコリしたものは存在しないので、まだまだ多すぎて過剰に膨らんでいるのでぽっこり出てきたのだろう。
とすべて憶測ではあるが、満更ではないと思うが、どうだろうか😓💧
頼むからこの逆流弁は基ポジに戻って欲しい💧
圧力不足の場合は、着圧サポーターを使用して圧力を得る。
着圧サポーターはこのために存在するありがたい存在です👍
肩タオル巻きにかなり効果が得られていたのは着圧サポーターと同等の作用があったのだろう。本当に肩タオルは満更ではないと思ったが、すぐに緩々になるし、かなり不便でしたw
とりあえずの応急処置としてこうした皮膚ビロ対策のための着圧スリーブなので、肩サポーターは二の腕着圧付きを使っていますので、ギリギリまで腋下部まで上げて使えば、肩サポーターなら上がってきても、絶対にずり落ちることはないので、ベストな選択になり、本当にこれがいいでしょう😭👍
ただし、夏は使いたくないが・・・💦
とりあえずこれでばっちり肩サポーターの二の腕着圧がオートの役割を果たしてくれればフルオートは取り戻せるはず😭👍
ある一定量まで減らしたあと、ぱったり止まったのが不思議でしたが、原因はこれ。
とりあえず手で押さえてとか面倒というか、常に24時間気にしているなど不可能、学んだことは極力オートでドレナージできないと手動では限界があります。
とりあえず完全復旧に向けて、しばらくは腕全体と手のドレナージ、腋下上部でもっこりしていたら、適切に揉んで腋下部に下ろして出口排出する作業は続くが、ドレナージ棒と手もみですごい量が落ちてきた😭👍
AIサポートでちゃんと腋下部に落とし込み、腋下処理させるドレナージがセオリーで重要とあるが、まあ普通に考えてみたら当たり前というか、そのための腋下リンパ節群なので、そこを失っているので、意味ないとか勝手に決めつけないで、ちゃんと落とし込み、そこからの鎖骨ルートのドレナージも普通に全然可能。
とりあえず治りますよーに👏😭
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