2/12 10朝の記録
測定値は20C、17P、26.2G90、27G90 左右誤差1cmから変化なし。
2/12 20夜着圧脱衣直後の記録
測定値は19.7C、17P、25G90、26.5G90 左右誤差0.5cm。
2/12 23夜就寝前肩サポーター脱衣後の記録
測定値は20.1C、17.3P、25.5G90、27G90 左右誤差1cm。
2/12 ラバラバ2S、肩サポーター
2/13 10寝起き直後の記録
測定値は20C、17P、25.5G90、26.5G90 左右誤差0.5cm。
2/13 21夜着圧バンテリン 脱衣直後の記録
測定値は19.8C、17P、25.5G90、27G90 左右誤差1cm。
2/13 23夜着圧バンテリン 脱衣直後の記録
測定値は19.6C、17.1P、25.5G90、26.5G90 左右誤差0.5cm。
2/13 バンテリン腕サポーター、肩サポーター
2/14 10寝起き直後の記録
測定値は20C、17P、25.5G90、26.5G90 左右誤差0.5cm。
3日目は着圧着なし、肩サポーターのみ
いつもあと一歩のところで戻されていましたが、それもこれもあの腋下部に飛び出た逆流弁ツルツルスカスカ問題を発見できたおかげ。
そして、あと今のグッズ駆使を辞めて自然体に戻してみたいな欲が・・・💧
ずっと必要なのかもしれないが、とにかく軌道に乗って、肩だけで運用できるのであればだが・・・いつもその許容範囲を超えて無理なので腋下部に落とし込んで処理しているので、人間の構造的に反しているので無理か😓
とにかく浮腫問題は一長一短では無理。
今後残された課題と未解決な問題点
●腕側の腋下上部に飛び出した逆流弁露出問題。
そもそもの浮腫の発端と、最後の最後まで厳しい問題。
この問題が治らないと一生治らない。
この問題が自然治癒されて戻ってくれるのか?ずっとこのままなのか?
困ったものだが浮腫問題の要であり、とても重要な問題。
これが無ければ浮腫になっていなかったともいえる。
とにかく医師に相談してみるか。
●皮膚が伸びたせいで各所にアイテムが必須になった問題
いつまでこれらのアイテムがいるのか?
◎肩サポーターの使用
とにかくずっと必要なものは肩サポーターは確定しており、これがないと二の腕腋下部の問題を着圧でカバーしているので絶対必須。
・胸部ゴムベルトの使用
皮膚で通水口が塞がれて腋下部から肩へ入らない問題。
これも当分必要だろう。
昨日一昨日と全く入らない状況があり、コタツでごろ寝と起き上がりを繰り返していると、腹巻ゴムが緩いので落ちていたのに気が付かなかった。
・着圧着の使用。
現在、肩サポーターに二の腕着圧付きのみ使用。
着圧着もいつまでいるのだろうか?
これを使っていると皮膚の戻りが治り辛い。
一応、3日目の本日はノン着圧着で行くつもり。
アイテムはとにかく皮膚が元通りに修復するまで我慢して使い続けなければ浮腫は必ず悪化してしまう問題。
後忘れがちなことはストレッチの重要性。
ついつい忘れてしまい、サボって何もしていないが、基本のストレッチ3セット。
肩回しとカエル両腕上げと水平伸ばし。
これを疎かにしてはいけないと共感させられる。
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