2026年2月5日木曜日

上肢浮腫ドレナージ最終章 2月から出口オートになりましたがやはりまだまだ鈍くて下流ポンプダウンが滞る。

やはりAIも同じ結果で、残りは猫背、巻き肩の姿勢問題で肩出口の滞問題と下流ポンプダウンは滞留で管路が細くなり圧迫マッサージ必須まで考えは同じ結果でした。

あとAIはねじれ問題として手の平と手の内側を上に向けてねじれ解消。(輸血、点滴スタイル)
手の甲のプニプニ液は軽く摘まみ揺らしと、いつもの腕のドレナージの推奨でした。


昨夜から初めて猫背、巻き肩矯正スリーブ使うと肩上脇上から二の腕滞留がちゃんと腋窩部へ物凄い流れて来ましたw

適切にマッサージサラサラにしてドレナージ。

やはり上肢浮腫問題は最後の最後まで終始どこまでも肩への出口処理で滞留してしまうのが原因です。

なので、どんな浮腫でも終始最後まで出口のドレナージ不具合をちゃんとする、問題改善と修復するのが答えだと思う。
次のステップで下流リンパ管解放、ねじれなど下流のリンパ液の流れの滞り改善、適切なマッサージドレナージ。

昨日はリンパ液が出てないのではなく、寒くていつも猫背で巻き肩になっており、常に肩と二の腕に溜まっていましたので、もちろん下流は浮腫になっており、全然改善していませんでした。
NGセンサーは手の甲がやはりわかりやすい目安です。
手の甲が膨れるならそれは間違いなく、まず肩と腋下の出口問題改善です。

以前やっていた肩タオルが良かったのは、巻き肩にもかなり有効だったから良かったのかもw



本日は猫背・巻き肩サポーターのおかげで腋下にめちゃんこ流れています😅👍w
こんな洪水のように流れているリンパ液が滞るならやはり浮腫にならないほうがおかしい。

今日は手の甲浮腫センサーも膨れることなく調子が良い傾向を示しています👍w

ただし肩サポーターの欠点はごろ寝できない😓💧w
こたつでごろ寝でゲームは手の甲センサーが悪化を示しているw
常に上半身は起こしていた方がいいと思うが、まあ肩を平行にするほど奥に入って寝ればいいかな?w
やはりごろ寝はあまりよくなさそうなので上半身は起こしていた方が調子が良いっぽいので、座っているか。

やはり浮腫問題の基本は圧迫、筋力、出口ドレナージですw
まだまだ溜まっているので、ちゃんとマッサージドレナージと動かさないとやはり駄目みたい。
本当に落ち着けばフルオートも行けると思うが、皮膚ブヨの時点でやはりまだまだ油断禁物。


ここまで腋下ドレナージが改善して来れば、下流マッサージで苦労しても無駄にならずに済み、努力も報われると思う。
そのためには手の甲センサーでかならず経過チェックを怠らず、悪化なら適切な腋下ドレナージを最優先にドレナージマッサージと下流の腕のマッサージをちゃんと行う。

ただし皮膚ブヨですから、気を抜けばあっという間に浮腫に引き戻されることでしょう・・・😅💧
とにかく地道なマッサージドレナージは当分続きます😓💧


しかし、あとは安静にして、適切にドレナージ処理すれば1週間でかなり改善しそうな感じかも🦆👍️

あと鍵盤引けばかなりの運動量になるので、キーボードでも弾いていればいいかなw

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浮腫問題奮闘記 最終章 今考えてもやはりこれはリンパ浮腫ではなく、静脈うっ滞なのだろうか? でも医師の言う通りなのだろう。

 AIで両者の違いを見るとやはりどこまでもうっ滞の症状です😓 やっぱりどう考えても医師の診断通りでしょうねw エコー検査までして見て貰ったわけですからね・・・しかし、静脈うっ滞だったとはw リンパ浮腫で無くて良かったのか?併発しているのか? しかし、言えることはパンパンの時はか...