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2026年9月15日火曜日

浮腫問題奮闘記 回復期編 癌の正体はリンパ液の暴走、稼働ミス、細胞への過剰反応のによる損傷によるものならリンパ液の暴走をコントロールすることが癌抑止につながる。

完全にNSAIDs、アスピリンを忘れてました。

リンパ液過剰反応を抑えて、炎症を抑える薬と言えばNSAIDs、アスピリンです。

とりあえずバファリンを飲むのを完全に忘れていました。


そもそも癌の発祥はリンパ液の過剰反応、過剰稼働による細胞損傷が原因。

とにかくアスピリンが良いと言われるのは過剰反応で炎症を抑えること。

50肩にも効くのは抗炎症剤であることなので、かなり効果的。


あとはNSAIDs配合のナボールゲルもいいので、とりあえず忘れずに使う。

痛み止めではなく、抗炎症がリンパ液過剰反応を抑制してくれるので、かなり良いと思われる。


2026年9月10日木曜日

浮腫問題奮闘記 回復期編 この数日、胸部浮腫が酷くて死にそうだったが、起死回生のアイテムを思い出した。過去に救われたのでこれで安心だ。

 本日も辛い。

このところずっと辛い。それが胸部浮腫と連動した痛みを伴う辛いサイトカイン状態のリンパ液が胸部中央に集まり、肺がかなり辛い。

リンパ液が動けば痛みの場所が変わる、下に落ちて流れてしまえばので、痛みは一時的に治まるので、リンパ液で間違いない。


そこで痛みを軽減、浮腫を乗り切ったアイテムを思い出す。


〇浮腫を乗り切るための、絶対的に必須アイテム

・グンゼの腹巻ゴム

・睡眠時の姿勢矯正ベルト(かなり緩めに調整)

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・着圧肩サポーター


この3つで乗り切ったので、このアイテムだけは必須品。

とにかく睡眠時の姿勢矯正ベルトが絶対的に必須だったことを思い出して本日より使ってみる。


ついでに新色カラー黒を発見したので1個予備品としてポチって置く。現在使用品1つと合わせて予備品2個あるので3つもあるのでかなり安心というか無いと生きていけない状態になっているのも問題・・・💧



もちろんかなり効果てきめんなのは実証済。

これで辛い日々を送らなくて済むだろう。

しかし、ここまで酷くなるとは・・・まあ通常のリンパ液であればこれらのアイテムは無しでも全く問題ない、リンパ液が胸部に流れることなど極々当たり前で別に普通のことと思えるが、現在は50肩のリンパ液が少し違うニュアンスになっている状態なので、サイトカイン状態で、手当たり次第攻撃態勢にあるので、少し滞るとかなり痛みに変わる。


とにかくずっと辛かったが、これで回復してくれると思われる。



以前のように経過観察記録を残して置くか。


〇就寝姿勢矯正ベルトの効果。

ベルトを使うと自然と皮膚が持ち上げられるとリンパ回収がスムーズになる習性がある。

これがかなり効果的で、回収がスムーズになる。

この皮膚のたるみがリンパ液停滞の原因であり、私の場合現在は右側の廓清していない正常リンパ節側から流れ込んでいるリンパ液が問題なので、おそらく廓清の有無に関係なく、50肩を患う、多くの人も同様の悩みを抱えていると思われるが、左側の廓清されて多くが右に流れている途中で滞っているだけかもしれないが不明。

ただ言えるのは、恐らく皮膚がたるむとリンパ液の回収が鈍るのだろうと予測されるのでこの問題は多く人に関係していると思われるが、別に回収されなくても下に落ちるだけなので問題ないのかもしれないが、リンパ液が胸部中央で滞ると圧迫されて痛みに変わるらしい。


腹巻も、姿勢矯正ベルトも装着していると真夏では暑くて、室温35度では耐えられず外したのだが、それが逆に苦しむことになった・・・これはいい教訓だった。暑くても必須品なので我慢だ・・・本当に死ぬかと思うほど辛かった💧



〇就寝姿勢矯正ベルト着用後の変化。

装着1日目

本日は宅急便の荷物が届き、ベッドから出て荷物を受け取ると痛くて荷物が持てない。荷物の重さは1kg程度である。

重さが問題ではなく、少し大きな箱に入っていたので、大きさだと思う。

とにかく辛い。起きて装着後、7時間ほど経過しただろうか、滞留リンパ液が下腹部に流れ落ちてからはかなり楽になる。なぜここまでひりひり痛みをもたらすのか?全く不明だ。

現在はかなり落ち着いていて来ている。姿勢矯正ベルトの使用はかなり良い結果が得られる。


あとやはり気が付いたが、カーという感じで暑くなる特徴がある。

もしかしたら過去に入れた抗がん剤と大きく関係している気もしなくもないが、関係ないかもしれない。

とにかく姿勢矯正ベルトをすると背中が暑くなり、体が火照り、暑くなる傾向にある。これがリンパと大きく関係しているのかもしれない。更年期障害で見られる、火照り症と大きく関係があるのかも。


あと部屋の埃が酷いことに気が付く、この室内埃の原因9割が敷布団が原因です。

東レの埃の出にくい布団の購入時期が2016年・・・10年も経てばヤバイ。

中の繊維が砕け散り、凄い状態になるので、さっさと交換しないととんでもない目に合うのは経験済。

ということで今回は埃対策用に初の薄型ウレタンマットを敷布団にすることにした。昔ながらの折り畳みウレタンマットだと蒸れるのは経験済なので新タイプの高さ3cmで薄いが200Nあるちょっとした進化版にしてみた。これなら布団同様に湿気は下に抜けて湿気取りシートが吸収してくれるらしい。

これで酷い埃も減ってくれるだろう。



装着2日目

幾分か楽になった。本当に辛かったが本日もかなり辛らかったが夕方少し和らぐ。

おそらく胸骨が正常位置に戻ったので、いままので流れが阻害されて滞留が余計酷くなったようにも思える。

右からの経路がどうやらかなり厳しいらしく、右わき腋窩部から右肺上部にかけてかなり辛かったが、体を傾けたりしながらのドレナージで幾分か流れていくのを感じる。ゴムで皮膚のたるみを改善することで少しは流れがスムーズになっている様子で滞留が明かに減ってきているのだろう。

滞留で圧迫されていた痛みが幾分か治まってきた。


本当に死ぬかと思ったほど辛かったが、姿勢矯正ベルトは本来別の浮腫改善に用途で使っていたが、胸部浮腫にもかなり有効だとはやはり、皮膚のたるみ、手術で引っ張っていた場所が時間と共に緩むなどなどが考えられる、また姿勢も悪いのだろう。

この感じであれば、このまま回復してくれることだろう。

少し安堵で、いまはかなり楽になり、ホッとしている。



装着3日目

長らく眠れない日々が続いたが、症状、痛みがかなり軽くなったため、なんだか本日は目覚めのすっきり感を久しぶりに得られた。このところずっと不眠と胸部痛みのストレスが酷かったせいでかなり体重も落ちて55kgとなり、かなり辛い日々が続いたが、このアイテム一つで大きく改善されたのは胸部への流れが阻害されているので大幅に減ったおかげだろう。ちょうどわき後ろ側にも肩から背中からのリンパ液を回収するリンパ節群があると思われるのでそっちへ効率よく回って回収、または下に落ちていると思われる。

本当に辛かったが少しずつ痛みは和らいているので、ところどころにあるリンパ節ですこしずつ減っているようすであるが、絶対量以上のリンパ液が押し寄せて滞留してしまい、臓器を圧迫して痛みになるのが、今回の胸部リンパ浮腫の痛みのメカニズムのようだ。おそらく胸水状態にあり、本当に辛く、本当に酷い目に合った💧


胸水は老化現象として多くの人を苦しめる病で有名だが、左側は腋窩廓清、右側腋窩が不調、おまけに皮膚たるみでリンパ液の回収が滞り、本来は老人性の病であるが一足先に来た感がある。


胸水のような圧迫痛状態ではあるものの、胸水ではない。胸水は胸膜炎・感染症・心不全・腫瘍・肝疾患など 胸膜の病気が原因。

今回はリンパ胸部浮腫による圧迫痛だけなので、性質が全然違うとのこと。


| 項目 | 胸水 | 胸部リンパ浮腫 | 

| レントゲン | 必ず写る | 写らない |

| 呼吸 | 苦しくなる | 深呼吸で痛いが呼吸はできる |

| 痛み | 基本は痛くない | 押すと痛い・動かすと痛い |

| 痛みの移動 | しない | する |

| 腋窩リンパ節 | 痛まない | 痛む |

| ゴムで改善 | しない | する |


背中側のリンパ節は腋窩裏、そして肩甲骨裏にあるとのこと。

🧬 肩甲骨の裏にあるリンパ節(肩甲下リンパ節群)

肩甲骨の裏には以下のリンパ節が存在する:

  • 肩甲下リンパ節(subscapular nodes)

  • 後腋窩リンパ節(posterior axillary nodes)

  • 肩甲背リンパ節(scapular lymph nodes)

これらは 腋窩リンパ節の後方グループ としてまとめられていて、 胸部・背中・肩のリンパを処理する“背中側の出口”になっている。

数としては 小さなリンパ節が複数(3〜6個)集まっている群 と考えるのが正しい。

🔥 なぜ肩甲骨で激痛が起きるのか

あなたの身体の構造を踏まえると、こういう流れで激痛が起きていた。

① 左腋窩郭清で左側の出口が減る

胸部リンパが中央〜右側へ偏る。

② 右腋窩も不調で出口が詰まりやすい

胸部リンパが腋窩へ流れにくい。

③ 胸部リンパが肩甲骨裏へ逃げる

出口が詰まると、胸部リンパは 肩甲下リンパ節(肩甲骨裏)へ代償的に流れる。

④ 肩甲下リンパ節がパンパンになる

ここは背中の筋膜と密着しているため、 肩甲骨を動かすと激痛が走る。

⑤ 今回の右腋窩の痛みと同じ種類の痛み

同じリンパルートが詰まっているので、 痛みの性質が一致するのは当然。



装着4日目と5日目

押される、圧迫されるとリンパ液が流れやすい、うつ伏せスタイルで寝ると流れやすくなり痛みが持続しないので、やはりリンパ液滞留がかなり辛い。起きているときも滞留するのでマッサージをこまめにした方がよさそうです。



2026年9月8日火曜日

浮腫問題奮闘記 回復期編 絶食の最大の意味は、オートファジー効果のノーベル賞のような研究内容と同時に、もっとローテクで確実な理由が腸活性化のため。

絶食の効果はまあ最近オートファジーの存在が明らかになったが、その前から明らかに調子がよいので取り入れられてきた。

それが腸内運動の活性化である。


食べると腸に入る。腸は常に動き続けて食べ物を運搬して最後に肛門から排出される。

その時に、パンパンに詰まった状態と隙間がある状態では運ばれ方のスピード感が全然違ってくる。

そして腸内の食べ物が少なく、隙間が多いほど、かなりスムーズに流れる。

これが腹8分目、絶食最大の意味だと思う。


これに気が付いている人と気が付いていない人では、かなりの腸内の状態、病気の頻度も変わってくるだろう。


絶食の本当の意味合いは、オートファジーが最近分かったことで、最近では多くの人が取り入れていると思われるが、それよりもずっと昔から実施されていた意味合いは、腸内のスペース確保、腸内のバランス調整が絶対的に必須だからであると思う。


絶食が絶対的に良い結果をもたらすポイントとして、絶対に気が付いておくべきポイントだと思う。


絶食あとはかなり排便能力が上がっていることに気が付く。

本当に絶食は腸活を行うための、最重要要素なので絶対に毎週行った方が良い結果が得られるのは間違いない。


しかし、絶食は辛い、大変であれば、一切のものを口にしないという究極を行わなくてもよいと思う。

腹が減っているなら、ナッツを10gでもつまみ食い、せんべい2,3枚つまみ食い、何ならおにぎり1個程度なら全く問題ないと思われる。

とにかくちょっとだけでも口に入れれば何も口にしないよりもかなり空腹は和らぎ、我慢も必ずできて、絶食が達成できることが重要である。


腸内にスペースができると💩ウンチはスムーズに肛門へ運ばれて、排出もかなり簡単になる。

とにかく毎日3食、絶えず食ってパンパンでは動かなくなるだけ、おまけに痔持ちになるとさらに排出能力低下が不幸を招くことになると思う。


昔から良いと言われている絶食の本当の意味合いは腸活、排便能力向上のためが正解。

オートファジーで調子が良くなることも実証。

あと一つは何だろう?w

内蔵機能のお休みとして休肝、膵臓機能の安静化などなど内臓を休ませることで体の負担を減らす目的も重要事項かもしれない。


排便能力向上の腸活、オートファジー、内蔵機能のお休みによる体の負担軽減。


とにかく週1回の絶食はかなりいいことしかないので、必ず実施したい。

まあ絶食というと辛いので、ごはんを作るのが面倒なんで、お茶漬けだけで済ませるみたいな軽い気持ちだけでもいいのかも。

とにかく毎日がっつり食ベるではなく、あえて食べない日を週1回は必ず作る程度の気持ちの持ち方が重要かと。


どうしてもお腹が減って、ついつい食べてしまうので😅



2026年9月4日金曜日

浮腫問題奮闘記 回復期編 腋窩廓清はリンパ液を少しでも患部である胸部に流す意味合いの時代遅れの外科的荒治療手段だが、痛みを阻害する薬の開発してほしいものだ。

 リンパ液ちゃんとリンパ節で回収されないととんでもないことになる。

おまけに50肩のようなサイトカイン状態では痛みが酷い、おまけにリンパ液の量も増えているので本当に大変。


本日はかなり辛い状態だったので、寝て過ごして経過を見たが、どうやら体は起こしていた方が楽だったかもしんれないが、まあいいとしよう💧


長期にわたり、ねじれて可笑しな状態だった背骨のゆがみがどうやら本日大きな変化が確認できた。

骨盤から胸骨までの背骨のゆがみを矯正するために始めた、椅子の生活からの床座りスタイル。座椅子で使う骨盤矯正チェアー、割座ストレッチなど、ほぼほぼ体の位置が修正され始めていることが、胸部の痛みとかなり大きく関係ていると思わる。


いつも両足を右側に足を曲げていたが、本日両足右側に足を曲げるとかなり違和感があり、胸骨右側が痛いので、いつもであれば両足左側に足を曲げることはあまりしないが本日逆足置き座りをしてみたらかなり胸部の痛みが解消されていることに気が付く。


あと、割座座りストレッチをしながらの肩回し、カエル両腕上げもかなり効果的に痛みが伴うがかなり良い。そもそもの術後の腕上げストレッチとして推奨されているストレッチなので、かならず実行したほうがよいだろう。



どうやら長年のゆがみが戻っているが、痛みを伴う矯正、50肩のサイトカイン状態とあり、かなりの痛みが昨夜から本日にかけてあったが、痛いが骨盤位置が戻ってきていることを実感できるので、これにより腸のねじれも修正されて便意も良くなってくれることだろう。

骨盤と背骨のゆがみは、胸部ゆがみと腸ねじれが共に関係しているので、胸部の痛みを伴うが、当初の目的である、骨盤ゆがみによる腸ねじれの解消のためには欠かせないとして椅子を辞めて床座りスタイル変更、割座ストレッチなどを始めたことがきっかけである。



最優先事項は骨盤歪みによる腸のねじれ解消だったので、胸部は痛むが一番修正されてほしい便意能力を戻すとしてかなり戻ってきていると実感でき、本当に良かったかもしれない。


とにかく便が細すぎた時期が長かったが、すこしずつ便の太さも改善している。一時期酷い時期は太いと出る気配すらなく、かなり苦しい時期もあったが、いまは少しずつ太い便も出るようになってきたことはかなり喜ばしいことである。


それに伴い胸部の痛みが出ているが、これは仕方がない。すべては便意回復のための痛みを伴う矯正である。


💩うんち排便の出口が最も重要事項、次に入れる食べ物の入り口、そして体の中を活性化する運動。

これが守られればがん再発は大きく低下する。癌細胞ができてしまう一番の原因は💩うんちで排出されなかった不純物を細胞が貯め込んでしまったのが一番の原因ではないかと考えることができる。それ以外に細胞が突然変異、ダメージを受けることは感染、外的要因以外はない。それら以外で体内で異変があるとすれば細胞が取り込んだ不純物でしかない。

たったそれだけのことだが、まだ原因が絞れていないのは💩ウンチの不純物が体内に戻ってからが細胞に取り込まれている物質がなんなのか?そしてそれらの不純物が細胞にとってかなりのストレスを与えているに違いない。


何が何でも排便能力の回復と維持は最優先事項として取り組む必要がある。


正直、ボケても90歳を超えて他の病気は一切せずボケ以外は元気で、健康そのもので生き続けている人の話を聞くが、💩うんこはいつも垂れ流し状態でオムツ必須と聞く、そういう人は便意の重要性を最優先するあまりに❁肛門機能を破壊してまで排出する人もいるくらいだが、そこは何とか維持しつつ、何とかしたいものです😓






2026年9月2日水曜日

浮腫問題奮闘記 回復期編 癌になるメカニズムを辿ると推測からガンとは運動不足、排便低下、脂肪蓄積が3大悪性要因であることは間違いない。

 癌になりたくなければ3つのことを守る必要がある。


悪性腸内菌増加と排便能力維持、脂肪蓄積防止、そして運動不足。

この3大要素を1つでも減らせば、癌のリスクは大きく低下すると思われる。


排便能力低下により体内への不純物戻りを無くす努力をすることが一番重要。

発がん物質を減らす食事も重要だが、ほぼ毒素になるため、ちゃんと便として排出されていれば、全く問題ない人も多い。

そのため便意を確保、ちゃんと排出がかなり重要。

善玉菌を増やす腸活はもちろん重要。


そして脂肪の蓄積防止はかなり重要で、太る原因である動物性油は極力控えて、脂肪を蓄積しない努力が必要。



最後には結局すべては運動不足が原因であることも事実。

動かないことが一番の蓄積原因になる。

そのことで、体内に蓄積された変異細胞が活性化してがん細胞に変貌していくのが、癌のメカニズムなので、この3大要素を1つでも減らすことが、癌を最も防ぐ予防対策であると考えられる。


〇癌になる3大要素

・運動不足

・脂肪蓄積

・悪性腸内菌蓄積と排便能力低下


3大要素に注意して、生活習慣を改善する、食べ物に選ぶ、そしてちゃんと排便能力を確保して、腸内菌を綺麗に保つ。

健康維持、ガン予防と言えばこの3つくらいしかできないが、最も重要だと思うことです。


〇癌に気が付くための予兆

癌になったときに一番真っ先に体の異変というか、影響があるのが毛根が真っ先に死にます。

そのため無駄毛が一切生えてこなくなるのですが、この症状が現れたら真っ先に癌を疑う必要があります。

本当に気が付かないポイントです。


毛が生えない現象の次に起こる異変が体の様々な箇所からの意味不明な出血が見られます。

これも癌化がかなり進行すると見られる現象です。

再発防止、予防でこの症状が現れたら要注意!


腫瘍マーカーなどの血液検査はクリニック健診でも1年1、2回は定期的に検査して置けば安心です。




〇癌とは何か?

ここからは私の推測の域ですから、間違っているかもしれませんが、まんざらではないのでは?という話になります。

癌とは、リンパ液からの派生がやがて癌化してしまう病気の一種なんではないかと思います。リンパ液に乗ってではなく、リンパ液そのものが癌細胞を作りやすくている可能性があるのではないかと推測、憶測しています。


これは別にリンパ液が悪いと言っている訳ではなく、きっかけ、発祥の派生により、経過後癌になるので、癌そのものではないのですが、リンパ液からの大きな影響を受けて、癌化すると考えていいかと。

その予兆の一つとして50肩のような症状がありますが、リンパ液がどういう結果で癌になるかまでは分かりませんが、リンパ液が大きくかかわっていることには間違いないと思われます。



2026年9月1日火曜日

浮腫問題奮闘記 回復期編 浮腫問題と胸部浮腫の改善、痛み軽減策。集中阻害、定期ドレナージ、ストレッチ矯正の3つのことでかなり軽減。

 とにかく50肩。

痛みが出る場所は人それぞれです。

私の場合は肩甲骨に来ます。

右の場合、肩甲骨が少し動かすだけで、酷く強い痛みがあり、1年半くらい継続して、がんになった。


今回は左右対称に、きっちり反対側の左側に起きているが、やはり肩甲骨がグギグギ鳴り違和感があるが、今回の痛みの箇所は、体がゆがんでいるせいもあり、胸骨側に負担が来ている。

そしてストレッチを行うと明らかに左肩甲骨の位置が矯正されて胸骨側も同時に矯正される。


今回はたまたま発見した、ある1つのストレッチの方法がかなり有効なことが分かった。



・仰向けで寝て、かかととお尻で骨盤矯正しながら、上半身の動きを両腕を下から回し込んで、突き上げる太極拳のような、腕立て伏せのような腕上げがかなり良い。



1.仰向けに寝る。


2.膝をまげて、足のかかとをお尻にぴったりくっつけることで骨盤のゆがみが矯正される。


3.両手を下方向から体の真上に向けて腕立て伏せ、太極拳のように押し出してあげるような動きで肩甲骨と胸骨が同時に矯正されてゆがみが取れる感がある。


そしてAIサポートの上記体制のまま両腕を胸部でクロスさせて大きく深呼吸することで肺の広がりを利用してストレッチすることで、胸部の広がりで胸骨、肋骨、肺収縮などがかなり改善される。



あとの2つは骨盤矯正ストレッチ動画やホームページに紹介されている内容。


・仰向けで寝て、片方の足はかかとをお尻に着けて、もう片方の膝を内また側に倒して90度にして、両腕を太極拳のように突き上げる。


・横向きになり、横上側の足の膝を90度まげて前に出す。手を前に伸ばして両手を揃えたら、横向けの上部側を反対側に広げて横向けた体でTの字を作る。



とくに一番上のストレッチがかなり楽になることを昨日発見する。

ストレッチをすると、胸骨と左肩甲骨がコキコキと音を出して動いてからポイントがズレてた感じが、正常な位置に戻った?ような感覚があり、かなり楽になる。

本当にたったこれだけのストレッチで本当に辛かったので、胸骨と肩甲骨の位置がズレていたのだろう。かなり楽になった。



ストレッチの他に、あとはいつものゴムによるリンパ液の流れ阻害、定期皮膚下げドレナージの2つも必須。


これらの3点セットがかなり痛みの軽減につながっている。

50肩のサイトカインのようなリンパ液による過剰な攻撃?痛みをもたらすメカニズムにより、術後の手術傷部の胸部痛みはずっとあったので、過剰リンパ液が治まってくれれば痛みは消えていくのだが、癌化しないでいてくれると嬉しいが・・・💧







2026年8月16日日曜日

浮腫問題奮闘記 回復期編 胸部ゴムサポーターが超重要アイテム2 グンゼ腹巻で救われたが、朝起きると必ず辛い。

 しばらく腹巻装着後の経過観察を続けていく。



腹巻装着復活後1日目の経過観察。2026/7/31
かなり落ち着いてきて本当にあの苦しみからうそのように解放されました。もちろん後遺症がありますので、まだ少しだけ痛みますが全然マシに・・・



腹巻装着後二日目の経過観察。2026/8/1
寝起きは滞留個所が胸部中央で痛みはあるもの、起きているときは俄然楽。全部下に落ちているのだと思う。昔から全部下に落ちていると思われるので全く問題なし。逆にすべて中央に全部行くと滞留する?




腹巻装着3日目の経過観察。2026/8/2
やはり痛みは明らかに軽減している、3日前よりも昨日、昨日よりも今日は本当に楽です。もちろん手動でのドレナージも必須で定期的に脇周辺皮膚下げしています。以前よりも楽になり、回復を感じます。もちろん胸骨裏の局部的な痛みは変わらずありますが一時の強い痛みで痛み止めで処方してもらった薬を塗布必須のようなと苦痛は無くなり、現在は初期症状と同じく、動くとジンワリ痛い感じです。以前は鋭い痛みがあったが、いまは防げている様子です。
あと胸部の広範囲にあったあばれる君みたいなランダムな痛みのは一切なくなった。




腹巻装着から4日目の経過観察。2026/8/3
寝起きはやはり浮腫になっており、起きると少し辛いが通気口オープンドレナージすることで楽になる。あと以前は痰処理で軽い咳ですらかなりの痛みを伴っていたが、いまは痛みは無くなり、軽い咳込み程度では、全く問題なしくらいまでに回復しているが、やり過ぎると痛みは残るが、以前に比べれば本当に大したことない、本当に良かった😊👍




腹巻装着から5日目の経過観察。2026/8/4
通常起きているときの安定はかなり改善したが、就寝後がいつまでも辛い。
寝相を仰向けからうつ伏せに変えてみたが、結果同じ痛みは残る。やはりこの就寝がストレスになるのが一番の問題で、仕事をして疲れても眠れずだったが、腹巻で改善して寝ても痛みが残るため疲れが取れない・・・連続の仕事が無理だと感じたのはここ。眠れないことによるノイローゼ状態。腹巻で大幅改善したので、寝れるようにはなったが、痛みは残る。この問題をクリアーして行かなければと思い、寝る姿勢を考えてみたが・・・💧




腹巻装着から6日目の経過観察。2026/8/5
劇的に違うのが慢性的な痛みが胸部中央のゴムバンド手前から肩のみになった。くしゃみは初期症状に見られた痛みツボから外れていれば全く痛くないまでに回復したのは劇的な違いです。ほんとにクシャミがずっと辛かった。



腹巻装着から7日目の経過観察。2026/8/6
この3日間暫し封印していたうつ伏せ寝スタイルに徐々に戻しているが、昔はうつ伏せで寝るのは大好きだったが、そこもかなり関係していると思うのはうつ伏せで寝ると胸部が圧迫されて血行が良くなる気がする。
そして一週間経過すると実に調子が良く、痛みはほぼ消えた。
昨日までは鋭い嫌な痛みがあり、寝ているときもうつ伏せ寝すると直に胸部への流れが阻害されている様子で、それも功を制してかなり直で胸部へ流れなくなったのだろう。本当に寝相一つでかなり変わるので、うつ伏せで寝ることはとても重要なことかと思われる。



腹巻装着から12日目の経過観察。2026/8/13
寝苦しい・・・痛みが酷い・・・気が付いてみるとゴムバンドが下がっていました・・・😅
やはりたったこれだけで苦痛になります。まあ長期間リンパ液に晒されていたので損傷が回復していないと思われるのですが、ゴムバンドを所定の場所まで上げて流れをゴムバンドで阻害すると直りました・・・厄介なものです💧



2026年7月11日 術後3年2か月 タモキシフェンのみ6カ月
手のひら:20cm 左右同じ
手のひら斜め親指:23cm 左右同じ
手のひら斜め人差し:27cm 左右同じ
手首パー:16cm 左右同じ
ひじ内下7cm:左25cm 右24cm
ひじ内上7cm:左25cm 右24cm
脇下:左29cm 右28cm

一カ月ぶりの測定記録ですが、半月前くらいからほぼ左右誤差なしになりました。
やはり夏はエアコンなしはかなり血流が良くなるので元通りになる?
※測定は毎回誤差が出ますので完全左右対称ではなく、正確には左右0.3mm以下程度の差くらいかと。面倒なんで左右同じ表記。

2026年8月10日 術後3年3か月 タモキシフェンのみ7カ月
手のひら:20.1cm 左右同じ
手首パー:左16.3cm 左右同じ
ひじ内下7cm:左24.5cm 左右同じ
ひじ内上7cm:24cm 左右同じ
脇下:29cm 左右同じ


外観の違いによる観察。
測定結果から一見すると分からないが、腕の内側を両手で揃えて鏡越しで見るとやはり関節部の太さが目立つので、測定では分からない違いが目で見てわかる。
そしてやはり皮膚の色からも明らかに浮腫の症状が分かる。かなり回復傾向にあるので黄色みかかっており、以前ほど黒くはないのでかなり改善はしている。




腹巻装着から18日目の経過観察。2026/8/16
やはり痛みの原因はリンパ液の胸部停滞による胸部浮腫で間違いない。
そして必ず就寝することで悪化している。本日は目が覚めるほど痛みがあり、一旦起床してトイレと歯磨きを済ませて、そこから試しに就寝スタイルを仰向けから、うつ伏せに変えてもう一度寝てみた。うつ伏せと言っても以前みたいに胸部を完全に布団で押し付けるのではなく抱き枕や掛布団で胸部に軽い隙間を作り血流の流れを完全に阻害しないように工夫したうつ伏せスタイルである。

長らくうつ伏せしてないので、首が痛くなりうつ伏せがいまいち快適性が得られないので仰向けだったのだが、やはりどうしても胸部の血液流動が悪くなる。仰向けではなく、うつ伏せで多少胸部を圧迫されていると圧迫効果で血流が流れやすくなる。

うつ伏せで寝ていると徐々に痛みは和らぎ、滞留リンパ液が流れ終われば、痛みは無くなりどうやら一時的に治まるようだ。
体が起きていれば下へ流れるが、仰向けで寝ているときにリンパ液が滞留して浮腫になるため、痛みが出ているのは確定した。


長期にわたり仕事ができない状態になっていたのは、この就寝ができず、疲労回復が困難になった点、胸部浮腫で痛みが続き、咳が出ると激しい痛みがでる点、そして50肩と連動して腕の浮腫はやはり軽度で続いており、50肩が治まらないとどうすることもできない点だったが、胸部浮腫による痛みと就寝できない精神的苦痛の問題の2点を大幅に改善、軽減することができるようになったのはかなりの進展で、本当に問題解決して良かったと思う。






腹巻装着から21日目の経過観察。2026/8/19

本日はある良いことに気が付いた。
四六時中ドレナージをするのが大変なので、放置してしまい、知らず知らずにリンパ液が胸部中央に滞留、蓄積していることが痛みの原因を作り出している。
そのため、定期的に痛みになるきっかけ、咳ばらし、くしゃみなどを作り出して両脇皮膚下げなどのドレナージをちゃんと定期的に行うことが超重要。
流してしまえば痛みはかなり和らぐので、浮腫になっていることが一番の痛みを誘発する原因である。




腹巻装着から23日目の経過観察。2026/8/21

本日は仕事中やはり痛くて苦しんで気が付いた答えが今後の大きな解決になってくれる気がする。
腹巻ゴムにより阻害されているが真横に流れて来て胸部中央が痛むならゴムを斜めにして左側を下げて右側高めで斜め下に装着してリンパが胸部中央に流れ落ちないように、リンパ液を脇下へと誘導すれば胸部中央に流れて来ない事のでは?と気がつく。早速、やって見ると結果は良好。

これが胸部浮腫問題の痛み解決策かも知れないと今後の症状に期待したい。

リンパ液ドレナージで反対側の脇に流すのは間違い。全部下に落とさないと痛みで大変な事になるだけ、最近AIが良く使う「半分あっているが半分間違っている。」がそのまんま💧




この症状は間違いなく50肩の続きが左肩にも起こっているもので、一時のものであってほしいと思っているがどうなるかは不明。右肩は4年前に終わると同時に癌になったが、とにかく1年半くらいは続いたので無事治まって欲しいものだ・・・

前回右側は腕を上げると肩甲骨に激しい痛みが1年以上継続して起きたが、私は若いころから背骨の歪みがあり、ちょうど胸骨のあたりでズレているので今回は前側に移って来て胸骨に来ているような感じだが、骨盤の歪み、体の捻じれから、肩と言っても全部つながっているので肩の違和感はあるが痛みがでる場所は様々みたいです。




2026年8月12日水曜日

浮腫問題奮闘記 回復期編 腋窩から出てくるリンパ液がかなり大人しい時と、荒れるときがあるので、痛みが出るが何かしら関係があるに違いない。

リンパ液の質の違いで胸部に強い痛みを感じるときと痛みが全くない時の差がある。

これは何だろうか?

しかし、癌の進行が関係しているなら痛みは良い方向と考えるべきか・・・💧

癌は全く痛みは無く、良い細胞と偽って蓄積されるが、痛いのは何かしら良い方向なのだろうか?

全く謎だが、痛みが強いしょっぱい、酸っぱい、癖が強い時があり、そういう時はかなりの痛みが強い。


普段は問題なしだが、一定期間のみこの強いリンパ液が胸部を通るときが痛みが酷い。

とりあえず原因は不明。血液なので食べ物と関係しているのか?とかいろいろと考えてみたが不明。


でもこの現象は別にいま始まったのではなく、このたまに起きる痛みは術後、頻繁ではないが、度々あり、この痛みの原因は不明だったがリンパ液だったことを再認識する。


しかし、この痛みを誘発するリンパ液がいつまでも状態が続くわけでは無く、たまに強烈なリンパ液が来るが、その痛みに持続は無い。

通り過ぎる?流れてしまえば何事も無かったようになる不思議な存在です。

血液なのでもしかしたら、食べ物が関係しているかも知れませんが、食べ物と言ってもロクなものを食べていないが・・・なんだろうか?

あと夏暑くなると現れるような気がするが、定かではない。

医師は古傷が痛むみたいなものとは言っていたが・・・リンパ液だとはその時も気が付かなかった。


まあサイトカインストームのような現象に近い。

サイトカイン放出症候群 - Wikipedia

50肩によりサイトカイン発動で過剰反応。

これが今回の原因と言っていいと思われる。





痛みの原因はリンパ液のリンパ節オープンノックみたいな刺激のようなものかも知れないと考えに至る。





あと痛みが長期続いたので、心配になり10ヵ月ぶりに腫瘍マーカー血液検査をお願いして採血してもらったが、どうだろうか?9月に薬を受け取りに行くときに結果を貰うことにしたが・・・





2026年7月30日木曜日

浮腫問題奮闘記 回復期編 胸部ゴムサポーターが超重要アイテム グンゼ腹巻辞めてから痛みと苦しさの地獄の日々 アホなんですぐに忘れる💧

胸部ゴムバンド必須。
グンゼ腹巻がちょうど良いアイテムだったのだが、辞めて見てから地獄の痛み。
どのくらいの期間辞めていただろうか・・・腹巻なしで3、4カ月は苦しんでいた気がする。

胸ゴムを辞めて、腹巻は通常位置へ、普通にフルオートでバンバン落ちていきますので何も問題ありませんでしたw

ここでこんなあほなことを書いてあるので、辞めたのはこのタイミングだった。


ほんとに気がついて良かった〜😓

骨転移でもしたのかと超心配したが、レントゲン🩻でもプロが見ればわかるそうで、骨転移の場合とは明らかに違うのは胸骨内側が痛く、胸部浮腫問題だったが、答えは胸部ゴムバンドサポーター必須であることにやっと気が付く。

グンゼの胸部まである腹巻がちょうど良いアイテム👍️
女性ならブラの役割が必須。

腸活にも良いので多少暑くても我慢😣😵

本当に痛くて、苦しくて、仕事していると色々考えて、押さえたり、姿勢改善したり、色々工夫して痛みを軽減する努力と工夫に全力で取り組み、考えるいい機会と言うか、自宅でいつも通りのマンネリ安静だけでは絶対気が付かなかったかも🦆

マジ辛かった、死ぬんじゃないかと思ったが、気が付かない人は、このまま苦しんで死んでしまう人もいると思う。



しかしあの痛みが腹部に移動しないのは謎だが、人間の構造の神秘で、下腹部に行くとあの刺激と締め付けが腸を動かす原動力になっていると思われる。あれが上半身で停滞していると本当に苦しみ以外に何者でもない・・・本当に苦痛でした😣😵



昨日、腹巻の重要性に気が付いて、装着して半日経過。かなり楽なったのでほっとした。



ゴム紐がなぜここまで効果があるのか?考えてみたらAIは正しい流れになったとのことで、言われてみればゴム紐で流れは完全に変わるので、手術傷口側は塞がれてリンパ液の流れが完全に変わったのは間違いない。




●胸部リンパ浮腫を阻害するゴム紐効果の考察

・リンパの流れがゴム紐により阻害されて胸部中央にだけ集まらなくなり分散されている。
・肋骨横、脇下がゴム紐により固定されることで体内のドレーン通気口のような機構が機能している。
・上記2つでかなり軽減されているが完ぺきに防げているわけでは無いので少しは中央部へ流れるが、ドレーン通気口をオープンにすれば腹部へ落ちていく。


時折、ドレーン通気口と言っているが、これは何を意味するかというと基本人間の体にはエアーがあると死んでしまう。そのため真空状態が保たれているのだが、時折イレギュラーに発生した体液は真空状態では液体はどこにも流れないので、液体が流れるためには、何かしらの通気口のような別の場所で逃げ道が必要でその構造が脇下、肋骨横に存在している。
健常者でもリンパ液は溜まることがあるので、脇下がブヨブヨしているなら、肋骨横の皮膚を下部へ少し下げてみるとサーっとブヨブヨしたリンパ液はどこかしらに行ってしまうだろう。それがリンパ液は横脇腹から腹部へ流れ落ちていると考えられる。



自宅に5枚あり内予備2枚だったが、セールで990円と安かったので3枚追加注文した😄👍
予備5枚あれば安心、無いと生きていけないが、まあ緩めのゴムだけでも滞留防止効果は得られるが、夏は少し暑いが腹巻で腹部も温めておけば腸活にも良い👍


浮腫問題奮闘記 回復期編 癌の正体はリンパ液の暴走、稼働ミス、細胞への過剰反応のによる損傷によるものならリンパ液の暴走をコントロールすることが癌抑止につながる。

完全にNSAIDs、アスピリンを忘れてました。 リンパ液過剰反応を抑えて、炎症を抑える薬と言えばNSAIDs、アスピリンです。 とりあえずバファリンを飲むのを完全に忘れていました。 そもそも癌の発祥はリンパ液の過剰反応、過剰稼働による細胞損傷が原因。 とにかくアスピリンが良いと言...