やはり右側からしょっぱいリンパ液が痛い・・・💧
かなりヒリヒリするのですが、何なのか?
これがかなり辛い。
しかしながらこの経験は人生で初ではない。
何度も何度もありました。
特に関節に来ます。
膝2回、肩甲骨1回。
すべてリンパ節と関係しています。
そしてこれらが来た後は、決まって癌化しています。
しかし、それらは決まって関節痛なので、今回のケースとは少し違います。
リンパ節関係の関節痛の時は要注意ですから、リンパ節関係の関節痛=がん検診必須。
しかしながら関節痛は、2種類あり、老人性軟骨損傷タイプもあるので、ここは別途分けて考える必要あり、軟骨損傷型は関係ないと思われる。
そして昨日、27日(火)夜勤で高負荷テストを実施してみたが、問題なくクリアーした。
仕事中、通常ずっと座っていられる現場だったのだが、仕事場の室内をグルグル無駄に歩き続けるという高負荷テストを実地してみた。
とりあえず3時間で1万8千歩(13km程度)という結構ハードな高負荷テストを実地に耐えた。かなり無理をしながらフーフー言いながら結構な運動量で、かなり疲労を伴うハードワークであったが、これには実施した理由があり。
5日前の25日(金)にも似たような仕事でもどうようの施設内を行ったり来たりする仕事があり、7時間労働中に1万2千歩(9km程度)を歩いたのだが・・・しかし、5日前はリンパ液の体内幹圧方法で腋窩吸引から正規ルートでのリンパ液の処理方法を熟知しておらず、まだリンパ液は駄々漏れ状態で、胸部浮腫問題を腋窩下の皮膚下げを定期的に行う、幹圧抜きフラット動作を繰り返し、誤魔化して過ごしていた時期であり、死にそうになるほど衰弱してしまい、死にそうだった😖👎
本当にこんなリンパ液の正規ルート以外の運用で、仕事なんか120%無理であると感じたところである。
この苦痛があったので、何とか正規ルート経由に戻すことが絶対必須と感じて思考し錯誤の試みを行った結果、見事に治療法確立に成功、そして今回の高負荷テストとなった。
今回実施した3時間での1万5千歩超えの歩行によるかなり強めの高負荷テストですが、ずっと歩き続けた感じで、まああまりこのような距離を歩いて移動することはまずしないと思われるが、12kmという距離はこんな感じの距離です。
地図上で半径を指定して円を描画|クリックで簡単・正確にエリア可視化 | 便利ツール集
歩行による高負荷テストの結果ですが、リンパがかなり流れており、ものすごい汗と疲労があり、何度も何度も右側の圧抜きによる痛み一時フラットを行いながら、全く問題なく無事に終えて、現在一眠りを終えて、懸念された睡眠障害妨害による問題も無事クリアーされて、疲労も回復しているが・・・しかし、1年間も続いた痛みの後遺症がそんなにすぐに消えるわけも無く、やはり痛いリンパ液である右側からの痛いリンパ液がかなり辛く残るが、それ以外である左側腋窩廓清からのリンパ液駄々漏れによる胸部浮腫の圧迫痛問題は一応にクリアーされて難なく無事過ごせるようになった。
あとはこの右側からの痛みを伴うリンパ液による痛みの継続が治まり、左肺と横隔膜のトレーニングをちゃんと行っていけば、健常者同様の状態に戻ることができると確認できた👍
そしてやはり体を動かすと膝運動することで、足が動くと脹脛の筋肉ポンプが稼働して、一気に肉体のリンパ液が流動的になり、かなりの量の移動を確認できた。
老人が好んで散歩する理由はこれであり、かなり調子が良いと感じるのがここである。
スポーツを行った後のすっきり感は、このリンパが肉体全体を流れることにより、疲労回復になり、かなりの爽快感が得られる。
社会復帰に向けてのリハビリトレーニングはうまく行って順調にも思え、完全復帰までもう少しのところまでこぎつけた。
しかしながら、まだ腫瘍マーカーが上がっている、1年間ものリンパ液による圧迫痛の後遺症、右腋窩からの50肩痛いリンパ液が続いているなどなどの懸念材料が複数あり。
まだまだ安静が必要であり、あれだけ死にそうになっていたのに、いきなり健常者と同じスーパーマンには戻れません😅w
そもそも腋窩廓清側の肺と横隔膜の活性化リハビリを始め、腹圧呼吸IAPを正しく使ったリンパ液の正規ルート運用の治療方法を確立してまだ3日程度しか経っておらず、1年間も駄々漏れで痛みと苦痛から3日程度で回復するわけも無く、とにかく現在は無理せず、まだまだ安静が必要である。
ここで無理をして発熱、肺損傷した日には現在胸部浮腫による後遺症の痛みで地獄と化するだけで、この恐怖は常に付きまとう。
本当に怖い問題です。😖👎



0 件のコメント:
コメントを投稿