2026年2月8日日曜日

中華ゲーム機が素晴らしいモデルが次々出ていて都度買っていたら大変だろうなw

 なんかすごいハードウェアがたくさん出ていますw

これも最高でしょうw

有機EL+ホールスティックで4.3万円、「AYN Thor」がセール中!6型FHD・RGB搭載で所有欲を満たす一台



送料別なので5万ですが、かなり素晴らしい機種に仕上がっています。

まあ昔なら飛びついたでしょうねw

本当に素晴らしいのですが、買っていたらキリがないw

本当にバンバン出てきますw


とりあえず中古でたまにAnbernic RG DSが安く買えますので、それで十分かとw

本当にキリがないので、いったんは購入ストップして5年後に進化版を買いますw



あとこの先のハードウェアはどういう流れになるのだろうか?

XboxでPC版のSteamとEpicGamesが対応するらしいのですが、結局PC版使えてもModsは使えない。

Steamコンソールも含めて、すべてのコンソールが全部Mods未対応なので、結局コンシューマーの域を出ていないのですが、まあソフト選択はPC版だけ買えばいいので、特定のハードウェアソフトウェアを買わなくていいのはかなり助かります。



現在、動向としては、XSXやPS5はHDR液晶込みで230w以下程度で動作しています。

ゲーミングPCなら100w以下のグラボですらウルトラワイドHDR液晶込み300w以下程度。

もちろんグラボが180w程度なら480w程度になると思います。



とりあえずグラボ次第ですがSXやPS5がHDR液晶込みでも半分の230wはかなり省電力で結構コスパがいいとなります。

さらにXSSやスイッチ2であればモニター込みで100w以下で遊べるのですが、Steam Machineがどんな感じなのか?かなり気になります。



Steam Machine

CPU

セミカスタムAMD Zen 4 6C / 12T

  • 最大4.8 GHz、30W TDP

GPU

セミカスタムAMD RDNA3 28CU

  • 最大持続クロック2.45GHz、TDP 110W


ならハードSSD込みで150w以下程度でHDR液晶込み込みで200wなら多分現行XSSやPS5と同じ程度か、50wほど消費電力は下がった180w動作も可能ならかなり優秀。

でもまあそんな感じですよねw



SteamマシーンはほぼXSXの性能廉価版といった感じですかね。

多分もともとXSXの進化版で出そうかと思ったが、MSがOEM提携でSteamに売った感がある気がするw

MSはハードウェア提供を時々やるのでなんかそれっぽいw



しかし、ゲーミングPCが無くなることはまずないので、Mods使いたいならグラボの消費電力を抑えたモデルで行くしかないがそれでもトータル300wあたりが限界。

ハイエンドコンシューマーなら200w弱程度でおそらく100w程度は差が出てきます。

スイッチ2、スチームドックみたいなモバイル端末になれば100w以下も見込めるが、かなり性能は犠牲になる。


ハイエンドコンシューマーはやはりミドル止まり、モバイルコンシューマーなら1世代下の性能。



それなら100w上乗せ300wでもゲーミングPCで遊びたいのは考えることみんな同じかとw

しかし、まあModsが使えるのであれば、SteamマシーンHDR液晶で180wはいい選択なのだが・・・たぶん売れないだろうなw


気になるのはあとは価格かな。

8万以下なら買うかもしれない人も多いかなw

10万超え12万ならスルー、15万なら購買意欲皆無w

Steamマシーン 価格 - 検索


まあ完スルーだねw

あとは在庫処分投げ売りセールで7万ならみんな飛びつくw


でもまあPS5Pro 16TFlops以上の17 .5T Flops性能らしいので、まあ10万以下のSSD少ない廉価モデルなら売れるのかな?


へんなグラボRTX5050程度12TFlopsでも6万なのであんなもん買うくらいならいい選択かな・・・グラボの価格次第かな。

インテルのグラボが次も4万以下で来ると思うので、やはりインテルグラボ強みたいな流れになっていくのだろうとは思うけどw


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