正直、完璧に治らないのは皮膚が伸びたせいもあり、完治は難しいが、これ以上悪くならなければいいだけの話なので、なんとかフルオートが止まった時、気が付く方法をマスターしておけば、ある程度は気にしなくてもいいのであれば、かなり快適性を得ることができる。
このフルオート回収が稀に止まってしまい、腋下部で滞留が酷くなり、逆流して浮腫になるのがこの問題の仕組みだ。
以前は二の腕滞留もあったが、肩サポーター二の腕着圧のお陰で、皮膚の回復が見込めていまでは二の腕は元通り26cmで左右誤差は無しのときもあるほどだが、それでもサポーターなしで腋下部滞留を放置すればすぐに二の腕にも負荷がおよび、再び皮膚が伸びて二の腕滞留を起こしてしまう。
あと二の腕のみ圧迫するとその下が結構浮腫になるが、しかし全体サポーターを使ったところで浮腫にもなるので、できれば本当に自然体である素の状態がいいのかもしれない。
とにかく腋下の滞留を気が付かなかったので、こんな酷い目に遭っているのであれば、そこが気が付くようにしないと永遠に同じことの繰り返しである。
すぐに腋下部マッサージで対処すればいいだけのものが忘れてしまい、再び浮腫になる。
この繰り返しである。
しかも腋下滞留問題はゴム紐位置で変わってくるという変なことになってしまった・・・💧
しかし、このゴム位置さえ間違えなければいい問題なので、ゴム位置を常にチェックしておくか。
このゴム位置が命綱とか・・・どんだけ変なんだろうか😓
このゴムがこれほどまで重要なものだったとは・・・本当に何度も何度も忘れてしまって結局、浮腫になっている一番の原因がこの腋下処理が出来ず滞留してしまっているので、この腋下部の滞留問題を完璧に管理しておかなければ、絶対治らないのは理解した。
とりあえずこのゴム位置が本当に重要だが・・・本当に謎である😓
もしかしたら後ろ腋下部の皮膚が伸びてしまったものを胸ゴムで引っ張りでカバーしているのだろうか?とにかく謎だが、この胸部ゴムがないとフルオートは得られない・・・💧
でもゴムがあると引っ張られて、なんかいい感じに滞留しており、ゴムがないと皮膚が伸びてぼよーんという感じで滞留している。
この違いでどこかの残存リンパ節に回収されないのかもしれない。
あとうすうす気が付いていたことは皮膚が伸びて覆いかぶさってしまっているとダメである。
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