俺凄い👍
自分で自分を褒めてあげたい🤣👍w
●肩経路へリンパドレナージ法と腹圧呼吸法IAPについて
両手を胸の位置で両手を合わせて、腹圧呼吸(IAP)します。
その時に腋窩から胸に取り込むように二の腕と筋肉に少し力を入れ、腋窩からの吸引力を意識して腹圧呼吸(IAP)を行います。
腋窩から吸引されたリンパ液が、肩内部を通り胸部へ流れえていくのが行くのがのが分かります。
これが本物の正規ルートを使ったリンパドレナージ方法になります。
この情報がどこにも存在しなかったが、これを続けましょう。
本当にこれは素晴らしい内容ですからバンバン広めてほしいものです。
たぶん健常者でもそれなりに感覚は得られると思いますが、現在私は過敏状態にあり、痛いリンパ液の乳びリンパ液なので感覚が得られているだけかもしれませんが・・・腋窩、肩、胸部と圧は感じることはできると思いますが、健常者ではないので不明ですw
私の場合、現在かなり敏感状態で、常にヒリヒリするので、腋窩で吸引されたリンパ液が腋窩から肩、喉から胸部を通るところまでわかるのですが、姿勢が悪いと喉当たりから流れが急に悪くなるのが分かります。やはり胸部ゆがみが大きく関係しているようすです。
ここまでわかるようになってきたので、IAP呼吸法が如何に凄いことであるかを理解しました。
腹圧呼吸で感じ取れた流れている感覚や停滞しているのは、やはりリンパ管内であることも理解できました。
無言のメッセージありがとうございます。
なるほど痛いリンパ液はもしかしたら足のつま先でいまも常に培養されているパクリタキセルかもしれませんね。CDK4/6阻害薬ベージニオが終わってから急激に足つま先のむくみと感覚不全が酷くなり、確かにこの強烈なリンパ液の感じは確かにそんな感じかも😅
天才仕込みの抗がん剤ですからね。長期的に有効性があるのもそういう理由からなのでしょう。とにかく今でもパクリタキセルの有効性はご健在かも。
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