2024年9月28日土曜日

#231 絶対弾け〜る👍作曲でき〜るwシリーズ 気軽に学んで弾いて作ってみるw だらだらマラソン🏃シリーズ routine Practice 自由伴奏とアドリブ旋律 💪リズムは筋トレ💪

 ゆっくり確実に1歩1歩進んでいます。

劇的に早くは進行しませんw

しかし、確実に上達しているならそれでOKですw


転調モーダル🏃マラソンのやり方です。

はじまりはQurtal Chordsでした。

そしてモーダルでは近親調である4度5度がキーマンになります。

モーダルコードもⅡ、Ⅲから始まる4度積みコードになっていると思います。

あの4度積みコードは45のUSTテンションになりますので、Ⅱ、Ⅲから始まる4度積みコードが、トーナルの45になります。

そのセットが1セットです。

もちろん近親調なので、転調してトーナルセンターがCならば、近親調であるFとGに転調して使います。


その組み合わせを考えて、全部の4度積みの組み合わせは2個1セットで考えます。

もちろん移調していますので、キーはチェンジします。

そうやってひとくくりにしたものがオーギュメントのシンメトリックチェンジとなりシンメトリックのトーンは#5になったメジャーキーなのでセンタートーナルで考えれば1つになります。


まあそうやって自由に好きに🏃マラソンモーダル弾きで楽しみながら弾きましょう。

ゆっくりQurtal Chordsのエニーキーを覚えて行きます。

ここで注意するべきはちゃんとキーチェンジすること。

4度積みコードの配置はUSTテンションにすることですからトーナルチェンジが重要です。

それだけですかね。


日々ダラダラ弾きで構わないので、モーダルチェンジの3つのオーギュメント、2つのホールトーンを制すればエニーキーのQurtal Chords弾きはマスターして簡単に覚えることができます。

そうすれば次のステップの複合コード演奏です。

ロン・ミラー教授本には複合コードとして、3度積み(Drop Chords17Dim)、4度積み(インバージョン)、クラスター、34度積み+クラスターの4タイプの複合コードを使えとあります。

とりあえずは少しづつ覚えて行きます。

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