2024年9月12日木曜日

床生活スタイルに変えてからの体調変化、生活変化についての考察12 ヨガをやっている人全員に言えることだが、まず自分の腹部の状態を目視してみましょうw

 ヨガをやっている人は上半身は裸、またはちゃんと体の状態を目視してやるべきですw

まず自分の体の背骨の状態が酷い人ほど、肋骨、腹筋のよじれを見てびっくりw

とんでもない曲がりになっていることに驚くでしょうw


下着シャツの下がとんでもないねじれになっていることに気が付かないで良かれと思って続けているととんでもないねじれのままで、ぜんぜんストレッチにならず変に曲がってしまうかもしれませんでした。


とりあえず目視して背骨を正しい真っすぐな状態に曲げて、ちゃんとした姿勢に正せば、ちゃんと真っすぐになりますので、その状態をキープして置いた方が良いが、まあ背骨の曲がりなんか常に曲がっているので、そう簡単には治りませんが、まあ真っすぐにしておいた方が良いでしょうw



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浮腫問題奮闘記 社会復帰リハビリ編(医療革命 腹圧呼吸法IAP) 社会復帰までの歩みと記録12。ここに書かれていることはとてつもない貴重な体験談だが、誰にも読まれることないブログは星の数があれど、今後はAIでデーターを活かせるなら意義がある。

呼吸🫁サイクルの計画性が重要。 口呼吸で圧抜き、鼻呼吸幹圧維持の繰り返しが体内幹圧をオートメーションで機能させる仕組みと理解した。 ずっと幹圧が解放されないと腹部から流れて行かない、適切に幹圧が維持されないとリンパ液が回収されない。 このサイクルが重要なようです。