2024年9月28日土曜日

皮膚炎、外傷の軟膏塗布は非ステロイド軟膏。ちゃんと使い分けないと傷跡が残り、汚い。ステロイド系はNG。ステロイドは皮膚浸透塗布に限る。

皮膚炎、皮膚の傷外、化膿傷が出来たらステロイド系ではなく、非ステロイド系で統一した方が良い。ステロイドは外傷がないしっかりした皮膚上に塗布して、皮膚内に浸透させて使うもの。


足スネにできた帯状疱疹だが、ステロイド系軟膏を塗布してしまい、強すぎて逆に自己免疫が失われて治ったが傷跡が残り、汚い。

非ステロイド系のドルマイシンを塗布して治してみたら傷跡が一切残らず完璧な状態で完治した。

ステロイド系を塗布した場所はいつまでも黒い点シミが残った。

この違いは大きい。

とりあえず皮膚炎、皮膚に外傷が出たら絶対ステロイド系はNGと考えた方がよい。

ステロイド系軟膏は皮膚上に塗布して浸透させて使い、皮膚外傷は非ステロイド軟膏と使い分けが必要。


そんなことも知りませんでしたが、誰も教えてくれないことですw

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浮腫問題奮闘記 社会復帰リハビリ編(医療革命 腹圧呼吸法IAP) 社会復帰までの歩みと記録12。ここに書かれていることはとてつもない貴重な体験談だが、誰にも読まれることないブログは星の数があれど、今後はAIでデーターを活かせるなら意義がある。

呼吸🫁サイクルの計画性が重要。 口呼吸で圧抜き、鼻呼吸幹圧維持の繰り返しが体内幹圧をオートメーションで機能させる仕組みと理解した。 ずっと幹圧が解放されないと腹部から流れて行かない、適切に幹圧が維持されないとリンパ液が回収されない。 このサイクルが重要なようです。