2023年4月4日火曜日

#106 絶対弾け〜る👍作曲でき〜るwシリーズ 気軽に学んで弾いて作ってみるw 2023年 まだまだ基礎段階進行中 今は暗記あるのみw routine Practice 分析1曲目 Autumn Livers、Minor Blues(Impression、Mr.P.C、so what)

リズムが悪すぎる・・・特に左手がまったくリズムに乗せられないw

前々回書いた簡単と書いたものの本当にリズム感がない、酷すぎる・・・左手リズムセンスが全くないw

 

左手のリズムの使い方のトレーニングが必要ですが、でも・・・まずすぐにはできませんw

まず手が動かないと無理w

でもやはり本当に慣れですからそのうち躓くことなく指が慣れてくれば、リズムで遊ぶ余裕が出てくることでしょう。

そこからですかね・・・そこまでやはりリズムどころではないというのが正直なところですw

なんでもすぐにパーフェクトでできる人は天才なんで、凡才はただでさえセンスないのに別でまた訓練しないと絶対無理。

 

そしてリズムができる余裕ができてきたら、耳真似するだけかと。

 

●左手リズム

・一定ループ

・耳コピー真似

・???

 

  でも少しでも早く上手くなりたかったらリズムを常に心掛けて弾かないといつまで経っても無理なので、毎日日々弾き続ければ、そのうちできるでしょうw

そんくらいのものですが、そこに辿り着くまでが遠い・・・多くの時間を弾いて、慣れるしかないかとw

 

 

では音選びとフィンガートレーニングでが何をするか?です。

前回の続きです。

キーのスパイスが25です。

そして2525(セカンダリードミナント、ダブルドミナント)はキーに戻るためのまたスパイスです。

 

●2525(ダブルドミナント、セカンダリードミナント)

トーナルキーがあります。

そしてたまに出てくるセカンダリードミナント。

でもちゃんと4b6でやるとb6で元のキーに戻れますw

 

2525ですが、簡単に弾くのはやはり一時転調としてキーチェンジとして考えてb6で戻ると考えるのが良いと思います。

 

●251ボイシング

2m=4で簡単にチェンジ後のシェルボイシングが作れます。

5=b6はテンション。

1=トーナル内ならどこでもOK。

1=5のLydianでもOK。

 

ずっと同じことを書いてますがw

普通に簡単にしたらこうなり、そしてあとは耳で弾く。

コード譜はガイドトーンで追いあり、やはり別にその通りでなくてもいいのですが、やはりどこまでも適当になってしまうので・・・・w

 

最初のコード譜は、戻るためのガイドトーンという意味でコード譜追いはとても重要かとw




0 件のコメント:

コメントを投稿

浮腫問題奮闘記 最終章 浮腫を治すのはやはり意外にも簡単かもしれないがどうすることも出来ないのが、出口の吸収力、吸い上げだけの問題2

とても重要な事に気がつく。 そう言えば、先週までは浮腫管理の方法が分からない状況下での仕事、運動量=浮腫進行のリスクと驚異を感じていたが、ここまで管理できるようになったら、逆に運動量=ドレナージになり、運動量が絶対的に不足すると逆に浮腫のリスクが高まる。 ドレナージには運動量が必...