2024年5月30日木曜日

アドレス125 dt11a やっぱり躓く部品交換w グリップエンドが抜けないw 焼き入れか、他にないのか?

 中古で購入した際、以前のオーナーはグリップ交換したような跡があったので、すぐに取れるかと思ったら、純正に戻す際に、ボンドを過剰に付けて、アクセル側はとんでもない硬さに固定されている。


左側は簡単に取れたので試しにはめてみると良い感じになったが、アクセル側が抜けないw

あとブレーキレバーは削り必須で戻らず、まあ汎用部品ですから調整必要。
削り出しすれば付けられるので、まあ今度やすりで削りってしまえば使えると思う。

なんか良い感じになると思いきや・・・アクセル側のグリップエンドが外れない・・・💧😓

ネジロック剤が固すぎる・・・バーナーで炙れとありますw
またまたバーナーか・・・💧
いい加減バーナー諦めて買っとくかw

まあグリップエンドはみんな苦労する部分ですねw
とりあえずハンマー叩きでも無理なら何やっても無理なので、どうするか・・・w
日が暮れる前に元通りに戻して作業終了w

何一つ無駄な努力で結果得られずw
あるあるですねw

また時間があるときにいろいろと試したい。
それまでにブレーキレバーも何とかして置くか。












爪あか落としは爪あかは落ちませんが、手洗いには最高ですw
爪の間に入った汚れは爪でほじくるのが一番w


あとでグリップエンド外し、いろいろとネットで調べると、沢山出て来た。
ネットを調べて、思い出したがリード110もパイプレンチでねじった気がするw
結局、ドライバーだけじゃ無理だと思うw



0 件のコメント:

コメントを投稿

浮腫問題奮闘記 最終章 浮腫を治すのはやはり意外にも簡単かもしれないがどうすることも出来ないのが、出口の吸収力、吸い上げだけの問題2

とても重要な事に気がつく。 そう言えば、先週までは浮腫管理の方法が分からない状況下での仕事、運動量=浮腫進行のリスクと驚異を感じていたが、ここまで管理できるようになったら、逆に運動量=ドレナージになり、運動量が絶対的に不足すると逆に浮腫のリスクが高まる。 ドレナージには運動量が必...