なんせ適切にドレナージして弾性スリーブの使用は今日からなんで、徐々に改善してくれる事を期待したい。
おまけに絶望ではないのはちゃんとドレナージが成功していて、本日から仕事終わりのパンパン感を感じることは一切なくなった。やはり脇下の残されたリンパ節にちゃんとポイントで流れており、オートでも流れているのであのパンパンできつい感は本日から一切無くなったので本当に今日からちゃんとしています👍
2cmキープはできているので、ポンプアップの低下ではなく、脇下で停滞していた問題が今回の浮腫の原因であり、適切に流せているので恐らくここからはV字回復かと気楽に考えたいw
まあ原因はほぼそこだが、あとは元の太さ、細さでキープして適切にオートドレナージ出来るようになってくれることを祈りたい。
まあ今日から弾性スリーブ使用と適切ポイントドレナージしているのでそんなに直ぐには結果は出ないと思われる。
もちろん何度も強めの圧迫ドレナージを行い、流しきらないといけないと思う。
あと寝相も手術側を下向きに寝ていたが、これもかなり良くない。心臓🫀下向きの方が楽なので癖になっていたが、絶対辞めた方が良いと思う。
これも大きな原因かと思われる。
あと腕上げ時、肩甲骨辺りがグキグキ言うのでこれも原因かも🦆
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1. 腕の浮腫とポンプダウン問題、筋力低下の関連
- 筋力低下が浮腫を悪化させる(筋ポンプ作用の低下)
血液やリンパ液は、筋肉が収縮・弛緩する「筋ポンプ作用」によって心臓に戻ります。運動不足や加齢、拘縮などで筋力が低下すると、このポンプ機能が弱まり、血液や水分が末梢(腕)に滞留して浮腫が生じます。 - 浮腫が筋力低下を助長する
組織に水分が溜まることで筋肉や神経が圧迫され、腕がだるい、重い、動かしにくい、力が入らないといった症状(筋力低下・機能低下)が現れます。 - 「ポンプダウン」が機能しない(滞留)
医療機器やマッサージ(ドレナージ)でリンパ液を押し出しても(ポンプダウン)、移動先のリンパ管が詰まっていたり、筋ポンプが機能していなかったりすると、一時的に軽くなってもすぐにむくみが再発します。
2. ポンプダウンが上手くいかない主な原因
- リンパ管の機能障害: 術後のリンパ節郭清や放射線治療により、リンパ液の通り道が閉塞・ダメージを受けている。
- 圧迫の不足: ポンプダウンで移動した水分を固定する圧迫(弾性包帯やスリーブ)が適切でない。
- 生活習慣の要因: 腕を長時間下ろしている、水分・塩分の過剰摂取、運動不足。
- 急激な血流増加: 浮腫が激しい急性期に熱い風呂や過度な運動を行うと、炎症が増して逆効果(むくみが悪化)になる。
3. 改善に向けたアプローチ
- 筋肉を適度に使う(筋ポンプの強化)
日常生活の中で、無理のない範囲で腕を動かすこと(グーパー運動、肘の曲げ伸ばしなど)が、リンパ液の還流を促進します。 - 適切な圧迫(スリーブ・包帯)
医療用スリーブや弾性包帯を装着し、リンパ液の逆流や再停滞を防ぎます。 - リンパドレナージの正しい手順
患部(腕)ではなく、まず「鎖骨」や「脇の下」など、リンパ液の流れていく先(中枢側)から優しくさする(ドレナージする)のが基本です。 - 挙上(心臓より高くする)
休憩時や就寝時に、腕を心臓より高い位置に保つことで、重力を利用して排出を促します。
注意点
慢性的な浮腫が続く場合や、急激な腫れの増加は、感染症や血栓の可能性があります。特に、赤みや発熱を伴う場合は、早急に医療機関(循環器内科、血管外科、リンパ浮腫外来など)を受診してください。
※この情報は2026年1月時点のものです。具体的な治療やケアは医師の指示に従ってください。
弾性スリーブ、筋トレ(ボール、ダンベル)、出口ドレナージ👍️
ボールニギニギだと握力に限界があり回数がこなせない。
ダンベルの方がなんか前腕、二の腕と順番が作りやすく、やりやすい。
こういうダンベル筋トレ動画をたくさん見てやってみると効果的👍
とりあえずこれがいいみたいなコメントあったので2つほどポチって置いたw
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