2026年1月19日月曜日

仕事終わりは酷かったが、いまは変化を感じないのは少し伸びてしまって癖がついたせいだろう。適切に流せるようになったいまこそ圧迫スリーブ使用時期かと。

 とりあえず流し方を理解して、適切に減っているので、圧迫スリーブ使い始めるか。

流し方を理解せずに使っていてもすぐに元通りになるだけなんで使用を控えていましたが、適切に流せている今は使い時かと。


仕事終わりで家事をこなして計測結果は変化なし。

17.5、17、17.5と変化なしの左右2cm増。

とりあえずここで癖がついたなら少し圧迫して皮膚のたるみを縮める努力をした方がいいかもしれない。


とりあえずドレーンホース付近の吸い込みがやたらいいのでどこにドレナージされているのか?謎でしたが、新しい経路が確立されているのだろうということでバンバン流し込んでいきます☺

どこに行っているのか不明で、逆流して腕に戻っているのかな?とか不安になるのですが、どうやら胸に行っているので胸か?肩への経路ができているのか?とにかく体内のどこかに戻されて流れていることだけは確かのようで、胸が一気に流れて押されているような感覚があり。


圧迫スリーブして腕電熱振動マッサージ機を使うとかなりドバドバ出てきて、一気に流すと心臓負担になってヤバいかも😓w


しかし、この電熱振動マッサージ機のパワーはすごいw

これは本当に浮腫の人にはいいと思うが、一気に流れるので、心臓にかなり負荷が高いので要注意かと・・・😅


いきなり本格スリーブはやはり強すぎて駄目だ。

急ぎ過ぎても危ないので、徐々に戻した方がいいと思う。

頑張りすぎるとロクな目に合わないのがガン治療。

とりあえず緩く頑張るか。

軽めのスポーツ用アームスリーブにしておこうと思う・・・😅

とりあえず先週はやはり使っていた時も適切に流していなかったので、調子が悪かったが、いまこそ使うべき時だろうと思う。


アームスリーブ1時間以上経過した数値は28、27、18ただやはりアームスリーブ使うと絶対数値が悪くなるのだが・・・これが嫌で使いたいと思わなくなったのだが・・・

使ったすぐの時は本当にすごいのだが・・・💧


弾性スリーブの使用はこちらがわかりやすい説明でした。


■ 実際の方法
1) 朝起床時すぐに弾性ストッキング・スリーブを着用し、夜入浴前または就寝前にはずす。
*朝起きて1~2時間、一仕事してからでは遅すぎる。
*夜入浴後の時間帯も基本的には着用が必要である。
*就寝中、無理のない程度に一段弱めのものを着用するのも良い。特に手の甲がむくむ場合は痛くない程度の無理のない弱い圧迫は効果的である。
2) 日常の起立または腕下垂時には必ず着用する。
※手の甲は日常生活上押さえ続けられないので、姿勢を低くしたり、収納は高くしたりすることで、少しでも手が高い位置になるように注意する。
3) 脚または腕が赤く熱を持っているときは着用しない。(6:蜂窩織炎参照

https://www.mukumi.com/edema_detail/id=83


0 件のコメント:

コメントを投稿

コードプログレッション 死にかけたので、最後にちゃんとしておくか💧 とりあえず基本はTSTとTDTとTSDTしかない。

横になっているとやはり流れずらいのでゲームしても流れないので。上半身は起しておいた方が流れやすいので、鍵盤にでも向かうとするかw 当たり前ですが、コードプログレッションは3つのパターンしかありません。 ・TDT ・TST ・TSDT そして12キーはTDSで構成されています。 こ...