2026年1月9日金曜日

一気に下へ流さなければ無理だと思い思い出したのは、以前のドレナージポイントは下向きへのドレーンだったのでやってみたら死んでいなかった。

下向きドレーンでないと無理です。
肩ルートは精々大さじ程度はトクン、トックンとゆっくりゆっくり流れているだけ。
こんな事では浮腫問題は解決しない。
しかし、微々たる量でも逃げてくれないとパンパンになるので必須経路だが、寝ながら根気よくドレナージ必須。

脇下下流ルートが絶対あった気がしたので探してみたちゃんとありました👍️

しかも1カップ一気流しw
大さじが一瞬で無くなります👍️

こうじゃないと無理だと思う。

とりあえず脇下タンクへのドレナージだけ何とかすれば良いが、ここの自動ドレナージが出来れば一気に問題は解決するのだが・・・💧


このドレナージポイントはいつも使っていた脇下に残されている唯一の逃げ道で、ここが潰れたら浮腫が始めるということを知るきっかけになりました。

●原因と改善ポイント。

小さめのL防寒着で厚着で圧迫されていたので会社に行ってLLの違うタイプを支給してもらった。

ドレナージポイントの場所的に胸骨横なので、猫背で肩上がりみたいに、姿勢が悪くなると流れ無くなっているっぽいので背筋を伸ばして胸を張って、猫背にならないように姿勢改善。

痩せすぎても、太りすぎても厳しいので体重管理が重要かも。


オートメーションが機能しなくなった原因はどうやら背中に逃げてしまって重し袋がズレてしまったので流れなくなったぽいのが原因。

サラシみたいなゴッツイ腹巻きでも巻こうか?とも考えるもちゃんと機能するのかは背もたれを利用しても無理っぽいので、そのままでは難しそう。

おまけに立ち仕事だと背中に逃げて流れず、椅子の腰掛け🪑で持ち上げてちゃんと流さないといけないのでそこも面倒くさい。





0 件のコメント:

コメントを投稿

浮腫問題奮闘記 社会復帰リハビリ編(医療革命 腹圧呼吸法IAP) 社会復帰までの歩みと記録13。ここに書かれていることはとてつもない貴重な体験談だが、誰にも読まれることないブログは星の数があれど、今後はAIでデーターを活かせるなら意義がある。

 いま一度の何も気にしなくても良いターミナル復活のフルオート運用について考えてみる。 皮膚下げと言っていたが、逆で正しくは皮膚上げです。 これが何を意味するかは、ターミナル機能は残留リンパ節として残っているのですが、遠すぎるため、ぶら下がってしまい脇下まで行ってしまい、正しく腋窩...