2026年1月2日金曜日

肝臓の痛みは酷い便秘の時に味わった。本当に癌は宿便から発症していると思われるのでちゃんと便を出すがまず第一事項。

 先月7日くらいでベージニオが終わってそろそろ3週間を終えて考えることはやはり便が正常になった。

やはり2日間くらい宿便があり、無理やり出さないと便意はないが、便意が無くても頑張って出すぞと力めばちゃんと出てくる。

これが重要なことなのではないか?と思う。


便意は無くても1日1回頑張ってみる。


これが本当に重要なんだろうと思う!


乳癌の転移しやすい場所は肝臓ですが、別に乳癌が残っていて遠隔転移しているわけではなく、おそらくだが、一度できると同じタイプの新し癌が生成されやすくなり、新たな癌化したものが肝臓に留まってしまった可能性はある。

おまけに肝臓は腸との関係性がかなり高い。


そしてなぜがんになるのか?なんの助けなのか?それはもちろん食品からだと思われる。

しかし、食品に含まれる不純物というものはちゃんと便にすぐに出て行ってくれれば何を食べていたところで全然問題ないはずである。同じものを食べていて、がんになる人とがんにならない人はその差があり、不純物というものは便になりちゃんと排出されるはずのものだったが、宿便してしまうと体に取り込まれる可能性がある。


とにかく癌ができるメカニズムは食品であることは間違いないが、そこはちゃんと便として排出されていれば何も問題ないはず、宿便しない、💩うんこは貯めこまない。


とにかく便意が無くても便座で1日1回頑張ってみる。

この心がけが超重要かと思う。


でも便秘なのでと悩みがある人は、便秘の仕組みは宿便滞留による水分吸収が原因なので水分があるうちに早めに出す。水分をなんとか追加して出すこと工夫をする。サプリ、整腸剤、果物、野菜とにかく腸活に良いものを毎日の日々でしっかり摂取して便秘対策を行う。



癌化されやすい人の思考は、💩便意がないからトイレに行かない人なんではないか?と思われる。

必要がなければしない・・・これが間違い。



自律神経失調症かもしれない。

したくても思考が別のものに支配されていると便意も我慢して通り過ぎてしまうかもしれない。


とにかく何も無くても便意が無くても1日1回頑張って出してみることを試みる。

それが超重要な思考かと思う。

気が付かない人は肝臓に便意が回って癌化しやすいと思われる。

私がそうでした。

酷い肝臓の痛みが何度もあったのですが、便を出すと治りましたので、やはり便かと牛乳を飲み始めるきっかけになりました。


牛乳はおいしい便意促進効果があり、栄養価も高く、絶対飲んだ方がいいと思うw


宿便しているとおならが臭い。

宿便してない人のおならは全く臭くない。

このおならの匂いで判断もできます。

もちろんこのセオリーでわかることは腸活が上手くいっているか、腸活が破綻しているかがわかります。

腸活が上手くいっていれば便がちゃんと出やすい柔らかさになり、ちゃんと綺麗な便が出てきます。おならも不思議と全く臭くないw


とにかく宿便しない。

1日1回頑張ってみる。

出なくても仕方がないので、次の日に再チャレンジ。

便意が無くてもちゃんと出すことが重要👍



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