2026年1月7日水曜日

腕のリンパ液の正しいドレナージ方法は、かなり力を加えた圧迫スリーブ装着の運動に限る。優しく上下に摩りとかガセもいいところw全く意味なし💧

 

まさにこれが答えですね👍

lymph_upper.pdf

流石に乳癌で有名な順天堂大学病院のリハビリセンター、静岡がんセンター GJ👍


圧迫スリーブ装着しながらの腕曲げ運動でのリンパ液ドレナージ。
これが本物の情報👍

 2026/1/7  夜  前腕、二の腕計測
手首:左17cm、右15.5cm 1.5cm誤差
ひじ内下:左27cm、右25cm 2cm誤差
ひじ内上:左27.5cm、左25.5cm 2cm誤差
※いずれも劇ゆる実測値

本当に良かった。かなり改善しました👍

そういえば前回もかなり力を入れながら腕を握り、腕がぼこぼこに跡が残るように流したような記憶があるかも・・・すっかり忘れてましたが、あの時はすぐに改善したが、今回は洪水型ではなくビーバー型で詰まりが原因だったが、とにかく細腕までの回復の兆しが少し見えてよかった。


あとは自分のドレナージポイントを掴んだのもでかい。

・脇下タンクへは圧迫スリーブ運動。

・脇下タンクから肩は手術後のドレーンホース位置にある出口を上へ、または横への開閉シャッター式ポイントでオープンして肩へドレナージ。

・???


あと一つ何か忘れていないだろうか?

自動ドレナージへの道をなんとか取り戻さないと毎日毎日ドレナージのことばかりで、一日中潰れますので、堪ったものではない😓


バンドエイドをシャッタ部オーブンの引っ張りを試したのですが、下手なところで引っ張ると折角の出口をつぶしてしまいかねないので、絶対辞めた方がいいかもw


とりあえずビーバー型の詰まりは湯船に20分x2回ほど入り、本格ドレナージではなく、表皮ドレナージしましたらお風呂で血流が良くなり、リンパ液がたくさん出てくるのでその助けを借りて、適切にドレナージポイントを開閉させたことで、流せた気がします。

あとはアスピリンはいずれにせよ血液サラサラ効果がありますので、飲んでおいて間違いなし。

洪水型はたぶんケガが治れば自然と治る気がする。


とりあえず自動システム施術が破壊されていなければいいのですが・・・それだけが希望の星、しかし、以前は腕立てなんかできるような状態ではなく、ものすごいツッパリと引っ張りがあったので、あれが無くなったのは不吉な予兆だったので・・・もしかしたら壊れてしまった可能性はある・・・💧


しかし、これで少しは答えが見つかった気がするので、気持ちに余裕ができた。
これで仕事もできるようになると思う。




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