2026年1月28日水曜日

浮腫問題は問題の根源が解決しない限り続くのかも。本日もやはり大量に溢れて肩の処理能力を超えているので大変。

やはり原因はパクリタキセルによる抹消神経障害の痺れである事は明白かも。

とにかく半端ない量が溢れて来るがちゃんと肩へは吸収はされているがその量が凄いので大変。

やはりパクリタキセルのせいだろう。
手がジンジンするのは冷えによるしも焼け状態なのかと思っていたが、今朝方寝床で感じている限り、どうやらやはり足のつま先の痺れと似ているので抹消神経障害の痺れが原因だろう。

とにかく左手は浮腫なので感じ取り辛いが、右手のジンジンがわかりやすい。休憩中で暖かい環境で、手は温かいが指先がジンジンしているのでこれが浮腫の元凶である事は明白だと思う。

とりあえず冷えると和らぐらしいので昨日は寒くて冷え切っていたせいで調子が良かったのかも知れない。

昨日、本日も毎度そうだが午後からはぱったりなんで、惑星引力か、地軸などの満ち引きなども大きく関係しているのだろう。

とにかくパクリタキセル終了後、直ぐにベージニオが始まったので細胞分裂はコントロールされていたが、2年前温存して、再開したがこの痺れは1、2年間以上は続くと言われているのでかなり厄介だ。

とにかくパクリタキセルは本当に毒なので辞めてもらいたい。パクリタキセルで蕁麻疹になり、漏れで血管損傷して、現在浮腫になって最悪です。本当にこれでどれだけの効果があるのかは不明。

まあもう少しで時代も変わっていくのだろうけど。

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