とりあえず無事オートで流れています。
胴ゴムが必要になったのは、どうやらずっと背中から脇下に溜まっていたので、現在は脇の皮膚はかなりブヨブヨになっているせいだと思われる💧
皮膚ブヨが回復してくれば元のように皮膚は収縮して引き締まってくるので、元の皮膚に戻れば胸のゴムバンドもいらなくなるだろう。
とにかくオートのコツと仕組みが分かってよかった😭👍
最小の動きで最大の振動マッサージ機の配置は、胸中央に大リンパ節と心臓があり、そこに手を当ててて腕はエルボのように曲げて、ボールマッサージ機をエルボー腕と脇に挟み込み、腕全体と脇、手を通して胸部中央に振動を与えて胸部中央の心臓を手マッサージで摩ってあげます。
多分これが最小の動きで最大のマッサージ効果が得られるスタイルですが、振動揉みオンリーで腕から脇へのドレナージされないので、基本流れませんので、ある程度振動させて、重リンパを解し、その後、腕のドレナージを手動で行う必要あり。
胸管の構造と役割~リンパ系最大の導管を徹底解説|リンパケアサークルゆるふわ
とりあえずここからやっと本格的に着圧で流して意味が出てくると思いますので、本日から着圧スリーブラブラブ2Sを使っています。
浮腫の治し方
・肩へ自動でリンパ液が流れる方法の確立。
※肩へドレナージするには脇下ドレナージ口を常にオープンにしておかないと肩へ流れない。
あまりに腕の浮腫が酷いときは、脇下に溜まってくるので、適切に排出処理を繰り返すと脇上でとどまってくれる。そうなったら今まで脇下で流していた場所は使わず肩への通気口になるので、常にオープンスタイルに切り替えることで自動で肩へ流れるようになる。
・着圧スリーブを使って圧迫ドレナージ
・脇上と脇下で溜まるので適切に揉んで流す。
・脇上と脇下が空いているのであれば、腕のドレナージマッサージを行う。
・脇上下に溜まってくるので適切に流すため、マッサージ機を使うと楽。
・腕が左右誤差1cm以下になったときに腕の着圧着は外して手と手首に滞留しているリンパ液を流し手のドレナージを重点に行う。
・肩上下が少なくなっているなら全自動で流れていれば完治するはず。
前回遭遇しなかったことだらけなので、今回はかなり焦りました💧
とりあえず無事に肩へのオートドレナージが確立しているのは天地の差がありますので、肩オートドレナージが可能になるまで浮腫で溜まったリンパ液をひたすら減らすしかありません。
自動になると脇下は「どよーん」という垂れ下がる感じから「ぽよん」という脇上溜まりになりますが量が多いときはもちろん「どよーん」となりますので適切にマッサージでサラサラにして流して上げます。
0 件のコメント:
コメントを投稿