2026年1月1日木曜日

リンパ節の場所を正しく認識しておけば適切に流せるというか、そのルートだけが頼りである。肩と言ってもほぼ首付け根。

ずっとドレナージして、いろいろと探しているが全然流れず、やはり適切なリンパ節の位置を把握していないと難しいが、どうやらこちらの図がどうやら結構正確な位置っぽい。

手術をした側を下に横向きで寝ていると調子がいいのはリンパ節に流れやすいからなのだろう。


正しい経路は、腕から肩で回収させて、胸部管を通り、最終的にリンパ液はおなかのタンクに行くらしいが、図ではそのまま静脈に戻っている気もしなくもない。


この一週間全く進展もせず、結局脇下あたりは存在しないので、ドレナージしても何も変化がないのは回収されたかと思われても結局腕や背中に戻されているだけのような傾向があり、ループしているような感がある。

やはり回収箇所は肩胸部から首元にあるリンパ節のみが頼りです。

そこへちゃんと流さないと全然流れていない感があり。


肩へちゃんと流れると腕も細くなるのですぐにわかります。

とりあえず出口はその一つと考えるしかない。

そこが体の傾き、運不足、ストレッチ不足で滞っているが全く回収されないわけでもなく、非常に遅いので肩胸部から首筋から胸部センターマッサージが大切な気がしてくる。


多分これで間違いないだろう。

新しい主治医の医師先生は脇は取ってないので、ちゃんと肩に流せと強調していたので間違いないかとw


まあそもそも腋下で回収されて肩を通り、首筋、センター胸部管、静脈?腹部タンク?という流れなので、まあ当たり前のことだが、腋下があったとして、回収ルートは肩以外にはないのでそこにしか流せないのでちゃんと確保しておかないと全然良くならない・・・😅


しかし、肩のリンパ節の場所は表皮にはなく、肩の骨のさらに内側の体内部にリンパ節があるのでここに流すにはかなり至難する。

なのでここは手術では取れない場所なので、絶対的にリンパ節は存在するので何とかそこへのドレナージ経路を探っておく必要があり。

あと、たぶん軽量ダンベルで肩の筋肉を効果的に動かす方法がベストな気がする。

そこはストレッチのように手首を外側に向けダンベル運動、ダンベルを後ろから前に向けて運動していると肩の筋肉が使われる。これらがどれほどの効果があるのかは不明だが、何もしないよりはるかに良い成果はあるw



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