2020年4月4日土曜日

Example9’ 新毎日の練習 ⅡーⅤ−Ⅰ Coltrane changes編

毎日のトレーニングを組んでもやらなければ意味はありません。
たぶんたくさん書いてもやらないことは目に見えてわかっていますw

必要最低限の練習スケージュールを書いて、最低限のスケジュールをコツコツと積み重ねていきたいと思います。
仕事して帰ってくると1日でできることなど大したことはできませんw

⭐️1日1スケール1週間1スケールⅡ|Ⅴ|Ⅰ
1日1スケールではスケールコード2つ+ドミナントに対応不可で、ほぼ何もできないので、無理せず1週間1スケールに変更。

クロマティックメディアントでエニーキーは全く苦にならない状態なので、どこからやってもOK。
その日はずっと同じキーで練習します。
12日でエニーキーです。これを1年も続ければエニーキーは完璧にマスターしていることでしょう。

これだけですw
正直、物足りないと思う人はいないと思います。
やろうと思えば膨大な量のことが1スケールからできます。
バップコードを使えば本当に大量のことをやらなければいけないこともわかります。

barry harris Methodとmark levine Drop2 Voicingの違いについて

上記のトップノートをクローズさせて使うととんでもなくいい響きですw
 もちろん2スケールにして、どんどん曲をマスターしてもOK。

⭐️Superlocrian pentatonic = Chromaticmediant minor pentatonic
●Superlcrian minor pentatonic = hromatecmediant minor penta
https://bonjin003.blogspot.com/2017/02/blog-post_25.html

●Chromatecmediant minor penta = Superimpotion 15 minor pentatonic
・ALL minor penta

⭐️"Tune Up" and "Countdown" go to "Giant Steps"
あとはⅡ|Ⅴ|ⅠであるGiant Steps系の曲の理論ですが、Wikiがめちゃんこわかりやすいですw

楽しみが増えましたねw


エニーキーマスターできて、初めてモーダルインターチェンジなので、やはりエニーキーは必須ということでw

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